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今世紀

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1: 2014/12/14(日) 17:10:17.64 ID:???.net
今世紀末予測、降雪量半減か 北陸地方、温暖化で

環境省と気象庁は12日、今のペースで地球温暖化が進む場合、今世紀末には年間の降雪量が北陸地方で現状から半減し、西日本ではほとんど降らなくなるとの予測を発表した。

二酸化炭素(CO2)など複数の温室効果ガスの濃度想定や計算手法を組み合わせて気候をシミュレーション。

温室効果ガスの排出が今のペースで続く場合、今世紀末の全国の平均気温は現在から4・4度上昇。
年間降雪量はほぼ全国的に減少し、特に北陸地方を示す東日本日本海側では現状の平均272センチから146センチ減っておよそ半分の126センチになる。
この地域では1年の最大積雪量は平均で78センチも減少する。

2014/12/12 21:02 【共同通信】
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▽記事引用元
http://www.47news.jp/CN/201412/CN2014121201002053.html
47NEWS(http://www.47news.jp/)2014/12/12 21:02

▽関連リンク
気象庁
日本国内における気候変動予測の不確実性を考慮した結果について
http://www.jma.go.jp/jma/press/1412/12a/21141212_kikouhendou.html
日本国内における気候変動予測の不確実性を考慮した結果について(お知らせ) [PDF形式:59KB]
http://www.jma.go.jp/jma/press/1412/12a/20141212_kikouhendou.pdf
(別添資料)日本国内における気候変動予測の不確実性を考慮した結果について(お知らせ) [PDF形式:1,670KB]
http://www.jma.go.jp/jma/press/1412/12a/20141212_kikouhendou_betten.pdf

引用元: 【気象】今世紀末予測 年間の降雪量が北陸地方で現状から半減か/環境省・気象庁

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1: 2014/09/19(金) 22:44:42.11 ID:???0.net
世界人口、2100年までに110億人に到達か
http://www.afpbb.com/articles/-/3026404
AFP 2014年09月19日 12:07 発信地:ワシントンD.C./米国


【9月19日 AFP】世界人口の増加はこれまでの予測を上回っており、今世紀末までに110億人に達する可能性があるとする国連(UN)主導の分析結果が、18日の米科学誌サイエンス(Science)に発表された。

これは2100年までの人口増加が予想を20億人上回ることを意味し、その主な原因はアフリカの高出生率だと論文は指摘している。

論文の共同執筆者の一人、米ワシントン大学(University of Washington)のエイドリアン・ラフテリー(Adrian Raftery)教授(統計学・社会学)は「現在約70億人の世界人口は、最大90億人まで増加し、その後は横ばいになるか減少に転じる可能性が高いというのが、過去20年ほどの共通認識だった。だが今回の研究で、70%の確率で今世紀中に世界人口が不安定化することが分かった」と語った。

これまでの人口予測は、平均寿命と出生率の経時変化に関する専門家の見解に依拠するのが一般的だったが、今回の研究は7月に国連から発表された最新の人口データを使用し、さらに入手可能なすべての情報を統合してより精度の高い予測を可能にするためにベイズ統計を採用した。

人口増加の大半が起こると予測されているアフリカでは、現在の人口10億人から今世紀末には40億人に増加すると見込まれている。論文は「今世紀末のアフリカの人口は80%の確率で、35億~51億人の間になる」と述べている。


原論文:
World population stabilization unlikely this century
http://www.sciencemag.org/content/early/2014/09/17/science.1257469

関連スレ:
【高齢化問題】日本の人口の長期変化図|データえっせい[9/16]
http://hope.2ch.net/test/read.cgi/snsplus/1411054932/

引用元: 【国際】世界人口、2100年までに110億人に到達か [9/19]

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1: ハマグリのガソリン焼きφ ★ 2013/11/22(金) 19:13:46.97 ID:???0

NASA(米航空宇宙局)は今世紀で最も明るい爆発を観測した。これは前例のないほどの量の電磁波が放出され、巨大なブラックホールが形成されたことによるもの。

NASA宇宙物理局のポール・ヘルツ局長が記者会見で明らかにしたところによれば、爆発が発生したのは4月27日、しし座でのこと。この爆発は大きく、地球から双眼鏡でも観測できたという。ヘルツ局長は、「100年に1、2回のことだ。」と話している。

01319d63.jpg

22.11.2013, 13:52 VOR
http://japanese.ruvr.ru/2013_11_22/124821801/



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1: ランサルセ(愛知県) 2013/07/23(火) 16:21:18.64 ID:D9tTv5g3P BE:819516672-PLT(12001) ポイント特典

 20世紀後半から上昇していた地球全体の平均気温が、今世紀に入ってほぼ横ばいとなっているのは、海洋の深層部が熱を吸収しているためという研究成果を、東京大学大気海洋研究所の渡部(わたなべ)雅浩准教授(気候変動論)らのチームが発表した。

 横ばい状態は一時的なもので、温暖化は着実に進行していると考えられるという。研究成果は、米国の地球物理学連合誌に掲載された。

 2001~10年の地球の平均気温は、1961~90年の平均に比べ約0・5度高い。だが、2001年からの10年間の気温上昇は0・03度にとどまっている。なぜ上昇幅が小さくなっているのかはよく分かっておらず、温暖化自体への疑問の声も上がっていた。

 渡部准教授らは、観測データを基にコンピューターで試算。その結果、最近10~20年間は、海面下約700メートルよりも深い層で熱の吸収が強まっている可能性が高いことが分かったという。

 渡部准教授は「約10年間隔で起きる海洋循環の変化が影響しているようだ。今後、再び気温上昇が始まる可能性が高い」と話している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130722-00001538-yom-soci
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【気温上昇】 東大チーム「今世紀に入り横ばいだったのは熱を海が吸収か?」←えっ、横ばいだったの?の続きを読む
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