理系にゅーす

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任務

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1: 2018/12/05(水) 10:20:26.59 ID:CAP_USER
10万台以上の「ホロレンズ(HoloLens)」ヘッドセットを米国陸軍に提供するという、総額4億8000万ドルの取引をマイクロソフトが勝ち取ったと、ブルームバーグが報じた。

米国陸軍の計画では、戦闘任務だけでなく訓練にもホロレンズが使用される。将来的には、暗視機能や温度検出機能を実現したり、聴覚を保護したり、脳しんとうの兆候を監視したり、呼吸などのバイタルサインや「やる気」を測定したりすることができるように改良される予定だ。ブルームバーグによると、AR企業のマジックリープ(MagicLeap)も入札したという。

米国軍とイスラエル軍はすでに、訓練用途にホロレンズを利用している。しかし、実際の戦闘現場で使用されるのは、これが初めてになるだろう。

続きはソースで

https://cdn.technologyreview.jp/wp-content/uploads/sites/2/2018/11/29223504/hololens-army.jpg
Microsoft HoloLens: Skype https://youtu.be/4QiGYtd3qNI



https://www.technologyreview.jp/nl/us-army-soldiers-will-soon-wear-microsofts-hololens-ar-goggles-in-combat/
ダウンロード


引用元: 【MR技術】マイクロソフトが米軍からホロレンズ10万台を受注、実戦使用へ[12/04]

【MR技術】マイクロソフトが米軍からホロレンズ10万台を受注、実戦使用への続きを読む

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1: 2018/03/17(土) 11:43:48.38 ID:CAP_USER
【3月17日 CNS】
政治協商会議全国委員で、中国空間技術研究院党委員会書記の趙小津(Zhao Xiaojin)副院長は4日に行われた記者会見で、月探査機「嫦娥(Chang'e)4号」は世界で初めて月の裏側への有人着陸を実現させることになると述べた。

 宇宙はビッグバンが起こった後、長い間暗黒の世界だった。そこには中性のガスがあるだけで、初代星はまだ形成されていなかった。月の裏側で「暗黒時代」に残された「情報」を見つけることができれば、宇宙の形成と進化の謎を解く手がかりになるかもしれない。

 中国は今年の上半期に「嫦娥4号」の中継衛星を発射させ、地球と月の引力が均衡するラグランジュ点L2の軌道に投入する。
さらにその半年後には、「嫦娥4号」の着陸船と月面車を発射させる計画だという。

 趙副院長によると、「嫦娥4号」は2013年に月面着陸に成功した「嫦娥3号」のバックアップ機だが
・・・

続きはソースで

(c)CNS/JCM/AFPBB News

月面に着陸した「嫦娥3号」(2014年2月23日撮影
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/5/b/320x280/img_5bebd83e622131b64028cbe3bb31bb22232840.jpg

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3167712
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙開発】月の裏側に着陸を計画 中国の「嫦娥4号」[03/17]

月の裏側に着陸を計画 中国の「嫦娥4号」の続きを読む

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1: 2017/12/17(日) 18:46:34.16 ID:CAP_USER
ワシントン=香取啓介2017年12月17日17時59分

 米ニューヨーク・タイムズ(電子版)などは16日、米国防総省が秘密裏に未確認飛行物体(UFO)の調査を2012年まで行っていたと報じた。関係者は、調査は現在も続いているとしている。

 報道によると、調査は国防情報局の「先端航空宇宙脅威特定計画」の一環として07~12年まで実施。2200万ドル(約24億円)を投じ、米軍が任務中に遭遇した飛行物体の調査や安全保障に与える脅威を評価したという。04年、米西海岸サンディエゴ沖にいた空母ミニッツから飛び立った海軍のFA18F戦闘機2機が追跡した円形の未確認飛行物体の映像も含まれている。

続きはソースで

http://www.asahi.com/sp/articles/ASKDK45P7KDKUHBI00P.html
images


引用元: 【未確認飛行物体】 米国防総省がUFO調査 予算なくなるも元職員「続行」[12/17]

【未確認飛行物体】 米国防総省がUFO調査 予算なくなるも元職員「続行」の続きを読む

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1: 2017/12/02(土) 05:13:03.43 ID:CAP_USER
11月29日 20時20分
防衛省が来年度予算案の概算要求に盛り込んだ「宇宙関連経費 887億円」。
5年後2022年度に、宇宙を監視する専門の部隊を発足させる方針です。
まさか、地球外生命体が侵略してくるのか?
映画やアニメの世界が現実になるのか?
発足の背景を取材すると、空の向こうで深刻な事態が起きていることが明らかになってきました。

〈きっかけは「ゴミ」〉

宇宙を監視する専門の部隊について、防衛省は3年前、「宇宙開発利用に関する基本方針」を改訂。
「宇宙監視を任務とする専従の組織を設置できるよう検討する」と盛り込み、検討を進めてきました。

きっかけは、宇宙を漂う「ゴミ」でした。


今から60年前、1957年にソビエトが人類初の人工衛星「スプートニク」を打ち上げてから、各国は、気象観測や情報収集、それに通信や放送などの衛星を競うように打ち上げ続けてきました。

国連宇宙部によると、これまでに世界各国で打ち上げられた人工衛星は、ことし2月時点で7600機を超え、地上に回収されたり高度が下がって落下したりしたものを除いて、現在も4400機以上の人工衛星が軌道上を回っています。

こうした中、使用が終わった衛星や打ち上げた際のロケットの部品、それに壊れた燃料タンクの破片などが同じように軌道上を回り始め、これが、「スペースデブリ」=「宇宙ゴミ」となっているのです。

続きはソースで

NHK NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2017_1129.html
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙】〈きっかけは宇宙ゴミ〉 自衛隊 “宇宙防衛”に乗り出す

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1: 2017/11/13(月) 22:28:26.55 ID:CAP_USER
 ロシア軍は戦闘ロボット「ネレフタ」(Nerehta)を導入することを、ロシア国防省のイノベーションリサーチ局のOleg Pomazuev氏が明らかにした。
まずは諜報、地雷除去、消火活動などを行い、将来は攻撃にも利用されるようだ。ロシアでは小さな爆発物処理ロボットから、大型ロボットまで多くの無人機(unmanned ground vehicle)を開発している。

「戦争の根本的な在り方を変えていく」

 アメリカ陸軍のMark Milley士官は「戦場での戦闘ロボットの導入は人々が思っているよりも速く進んでいる。
我々は歴史的な時代の真ん中にいる。技術の発展による戦場でのロボットの導入は、戦争の根本的な在り方を変えていく。
自律型システムや半自律型システムのロボットも現時点では多くはないが既にある。
自律型ロボットはまだ普及していないが、数年のうちにもっと幅広い戦闘ロボットが登場するだろう」とワシントンでのイベントで語っていた。

続きはソースで

関連ソース画像
https://rpr.c.yimg.jp/im_siggAQuOophWfoQ5W_NcmrT9NQ---x800-n1/amd/20171111-00078012-roupeiro-000-3-view.jpg

▼戦闘ロボット「ネレフタ」の動画
New Russian Combat Robot Nerehta - Нерехта for Russian Army. PART-1
https://youtu.be/69Udbw_wVN8



Боевой робот "Нерехта". Новинка оборонно-промышленного комплекса России.
https://youtu.be/WDUPM4BBkJ8



Y!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/byline/satohitoshi/20171111-00078012/

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引用元: 【おそロシア】ロシア軍、戦闘ロボット「ネレフタ」導入:戦場は人間不要の時代へ

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1: 2017/09/15(金) 21:47:41.22 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000105-mai-sctch

米航空宇宙局(NASA)などの無人探査機カッシーニは日本時間15日夜、土星の大気に突入して燃え尽き、20年に及んだ任務を終えた。
初の土星探査機として、謎が多い輪の成り立ちの解明や、タイタンとエンセラダスの両衛星に生命が存在する可能性を突き止めるなど多くの功績を上げた。

NASAによると、カッシーニは同午後7時半ごろ、土星の上空約1900キロの大気層に突入。姿勢制御が不能になるまで、大気成分などを測定しながらデータを地球へ送信した。約14億キロ離れた地球に届くまでに83分かかることから、同8時55分ごろに電波が途絶えた。大気突入前には、13日以降に撮影した美しい輪やタイタンなどの画像を地球に送ってきていた。

1997年に打ち上げられたカッシーニは、2004年に土星軌道に到達。
当初は08年に任務を終える予定だったが、大きな故障がなかったため、NASAは運用期間を08年と10年の2度にわたって延長した。国立天文台の渡部潤一副台長は「宇宙に生命が存在可能な場所がそれまでの想像以上にあることを示した。放射線に長年耐えた技術も確かだった」とたたえ、「土星大気の実測データが得られれば初。新たな発見にも期待したい」と話した。


無人探査機カッシーニが土星の大気突入前に送ってきた土星の輪。
左下に太陽の光を反射する本体が見える=米航空宇宙局(NASA)提供
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggqrRfgH2Nj1YgTkIQnd3.8A---x900-y900-q90-exp3h-pril/amd/20170915-00000105-mai-000-view.jpg
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引用元: 【宇宙】土星探査機カッシーニ、任務完遂。大気層へ突入し電波途絶える [無断転載禁止]©2ch.net

土星探査機カッシーニ、任務完遂。大気層へ突入し電波途絶えるの続きを読む
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