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伊豆諸島

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1: 2017/04/30(日) 01:50:12.58 ID:CAP_USER
火山
海底火山「明神礁」付近で海面に気泡発生 海保が確認
2017年04月30日 01時10分
(写真)
伊豆諸島・青ヶ島沖の海底火山「明神礁」(提供:海上保安庁が2015年に撮影)

 東京から350キロ以上離れた伊豆諸島・青ヶ島沖にある海底火山「明神礁」付近の海面で、広い範囲に気泡が発生しているのを海上保安庁が27日に確認した。

 明神礁は、青ヶ島の南南東約65キロ付近に位置する複数の岩からなる岩礁群で、海面下約1500メートルには、直径8キロほどの海底火山がある。

 海上保安庁は3月24日から25日にかけて、明神礁周辺の海水が黄緑色に変色しているのを確認しているが、それ以降、変色水は観測されていない。

続きはソースで

(写真)
明神礁付近の海面で4月27日に観測された気泡。下の写真は熱観測機器で撮影したもの。黒く写っているのが気泡(提供:海保)
(写真)
明神礁は海底火山の一部(提供:海保)

http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20016.html

(C) earth scientific Inc. All Rights Reserved.
ダウンロード (1)


引用元: 【火山】 海底火山「明神礁」付近で海面に気泡発生 海保が確認[04/30] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/24(月) 10:14:26.33 ID:CAP_USER9
東京・伊豆諸島の御蔵島(みくらじま)でオオミズナギドリが激減している。島は世界最大の営巣地だが、繁殖数は約10年で9割近く減ったことが環境省の調査でわかった。
増え過ぎた野ネコの影響が深刻化している。

都心から南へ約220キロ。面積約21平方キロの小さな御蔵島は海岸に崖がそびえ、深い原生林が広がる。
3月、オオミズナギドリが飛来する。昼間は海でイワシやイカを狙い、夜は森へ戻る。地面に横穴を掘って卵を産み、ヒナを育てる。

長年調査で通う山階鳥類研究所の岡奈理子上席研究員と森へ入ると、翼と骨が転がっていた。
「こんな姿をよく見る」と岡研究員は嘆く。
頭をちぎられた成鳥、巣穴からひきずり出されたヒナの死骸。ネコのふんから羽毛も見つかった。

環境省生物多様性センターの昨年の調査で、巣穴の総数は推定約224万で、繁殖に使われていたのはわずか2・6%の約5万8千。

続きはソースで

配信 2017年4月24日09時34分

朝日新聞 続きは会員登録をしてご覧になれます
http://www.asahi.com/articles/ASK3P4DJQK3PUTIL01J.html
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引用元: 【環境省】オオミズナギドリ激減、犯人は野ネコ 森に転がる翼と骨 人口300人の島でネコは千匹超 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/24(金) 17:33:52.11 ID:CAP_USER
3月24日 15時26分
伊豆諸島の青ヶ島の南にある海底火山「ベヨネース列岩」の付近で、24日、海面が変色しているのが確認され、気象庁は、今後、小規模な海底噴火が発生する可能性があるとして、「ベヨネース列岩」に噴火警報を発表し、周辺の海域では警戒するよう呼びかけています。

気象庁によりますと、24日正午ごろ、伊豆諸島の青ヶ島の南南東およそ65キロの海域にある海底火山「ベヨネース列岩」の付近で、海面が変色しているのが、海上保安庁の上空からの観測で確認されました。

続きはソースで

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170324/k10010923051000.html
ダウンロード


引用元: 「ベヨネース列岩」に噴火警報 伊豆諸島・青ヶ島の南の海底火山[03/24] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/12/05(月) 01:36:02.52 ID:CAP_USER
アホウドリ移住繁殖成功=伊豆鳥島から小笠原諸島に-山階研

山階鳥類研究所は29日、特別天然記念物で絶滅の恐れが指摘されているアホウドリのひなを東京都の伊豆鳥島から小笠原諸島に移送し人工飼育した結果、同諸島での繁殖を確認したと発表した。
アホウドリは1930年ごろまで同諸島に生息していた。
研究論文はロンドン動物学会の学術雑誌「アニマルコンサベーション」オンライン版に掲載された。

同研究所によると、アホウドリ繁殖地の伊豆鳥島は活火山で、噴火した場合は大きな影響が及ぶと懸念される。

続きはソースで

(2016/11/29-18:26)

▽引用元:時事ドットコム 2016/11/29-18:26
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016112900783&g=soc

聟島で確認されたアホウドリの親子=2月17日(山階鳥類研究所提供)
http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0161129at50_p.jpg
ダウンロード


引用元: 【生態】アホウドリ移住繁殖成功 伊豆鳥島から小笠原諸島に/山階鳥類研究所©2ch.net

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