理系にゅーす

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1: 2018/09/16(日) 22:21:26.68 ID:CAP_USER
株式会社メタップス代表取締役社長の佐藤航陽氏は9月11日、これまでFacebookの非公開グループのメンバーだけに公開していた「仮想地球EXA」のライトペーパー(概略版)を一般公開した。仮想地球EXAプロジェクトは、衛星データとブロックチェーンを活用し、仮想空間にもう1つの「地球」を作るというもの。EthereumのERC20を利用し、位置情報と連動してトークンを発掘できるアプリが開発されているという。

FBのグループメンバーのみに公開していた仮想地球EXA(エクサ)のライトペーパーを誰でも見れるように置いておきます!トークンとアプリは地道に開発中なので、徐々に公開していきます〜https://t.co/GaKP5cCvXy

— Katsuaki Sato (佐藤 航陽)🌎 (@ka2aki86)2018年9月11日 

続きはソースで

https://crypto.watch.impress.co.jp/img/ctw/docs/1142/853/image01_l.jpg

関連URL
EXA - 仮想地球プロジェクト
https://exa.earth/

仮想通貨 Watch
https://crypto.watch.impress.co.jp/docs/news/1142853.html
ダウンロード (2)


引用元: 【IT】ブロックチェーン活用「仮想地球EXA」プロジェクトのライトペーパーが一般公開[09/13]

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1: 2018/08/17(金) 15:58:06.24 ID:CAP_USER
アプリを起動すると、机を模した白い箱とサークル名の文字が浮かびます。白い箱の位置を現実の机の位置と合わせると白い箱が消え、サークルの頭上に白い文字が浮かぶようになります。

実際に会場で使用させてもらいましたが、かなり感動的な体験でした。ちょうど机の前に座っているサークル主の頭上に、サークル名と説明が浮いています。歩いている人で文字が隠れることはなく、また説明の位置もちょうど良いので、説明をずっと見ていたら人にぶつかる、ということもありませんでした。

ただし、今回は基準点をスタート地点にして配置しているため、隣のホールに移動してしまうと大きく位置がずれるなどが起こりました。手動で位置を直せるとのことでしたが、場合によっては天井に埋もれてしまうなどの不具合も。しかしながら、サークル探しが劇的に楽になる、感動的な未来を垣間見れました。

このアプリを開発したのは、ホロラボ社の「コミケが好きな有志」とのこと。現在はまだ机のサイズや並び、間隔を実測してデータを調整している状態ですが、将来的にはより高い精度と表示機能を備えた状態になるものと思われます。

続きはソースで

https://www.moguravr.com/wp-content/uploads/2018/08/201808111902335000.jpg
https://www.moguravr.com/wp-content/uploads/2018/08/201808111902984000.jpg

Mogura VR
https://www.moguravr.com/comiket-hololens/
images (1)


引用元: 【VR技術】「コミケ会場でサークル名が空中に浮かぶメガネ」HoloLensで実現[08/11]

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1: 2018/06/27(水) 13:25:12.31 ID:CAP_USER
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の小惑星探査機「はやぶさ2」は2018年6月27日9時35分(日本時間)、目的地の小惑星「リュウグウ」に到着しました。

はやぶさ2は2014年12月3日の打ち上げから約3年半の飛行を経て、現在地球から2.8億km(地球と太陽の距離の1.9倍)の距離にある小惑星リュウグウに到着しました。
到着と言っても着陸したわけではなく、地球から見てリュウグウの手前に約20km離れた、予定の位置に停止(リュウグウとの位置関係が変わらない状態)しています。
この状態ではやぶさ2が正常に作動していることを確認して、「到着」ということになりました。

JAXAのはやぶさ2運用チームは7:10に、はやぶさ2とリュウグウの速度差を秒速1cm以下にするための最後の命令を送信。
はやぶさ2は9:30に横方向、9:35に減速方向の噴射を行いました。
はやぶさ2と地球の間は光速でも16分かかるため、16分後の9:51から、はやぶさ2の速度や噴射結果を確認。

続きはソースで

https://sorae.info/wp-content/uploads/2018/06/20180627_haya2_1.jpg
https://sorae.info/030201/2018_06_27_hayabusa2_1.html
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引用元: 【はやぶさ2】小惑星リュウグウへ到着!いよいよ探査を開始へ[06/27]

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1: 2018/05/19(土) 22:38:52.54 ID:CAP_USER
 白川村で四百年前の大地震で一夜で埋まったとされる「帰雲城(かえりくもじょう)」の位置は「同村保木脇の庄川の左岸」だったとする研究結果を、歴史愛好家でつくる白川郷埋没帰雲城調査会がまとめ、十九日、発表する。

 村史によると、帰雲城は一四六四(寛正五)年ごろ、白川郷一帯を治めた内ケ島為氏(うちがしまためうじ)が築城。
四代目城主・氏理の時代に起きた一五八六(天正十三)年の大地震で山崩れとともに全てが埋まったとされる。
城の位置は不明で、これまで庄川の東側である右岸説や左岸説などが唱えられてきた。

 調査会によると、飛騨の地役人が一七四六(延享三)年に書いたとされる地誌「飛騨国中案内」に・・・

続きはソースで

画像:「帰雲川原」の地名が書かれた古地図
http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20180519/images/PK2018051802100304_size0.jpg

中日新聞(CHUNICHI Web)
http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20180519/CK2018051902000051.html
images (3)


引用元: 【歴史】四百年前の大地震で一夜で埋まった「帰雲城」は庄川左岸に 白川村、歴史愛好家らが研究結果発表へ[05/19]

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1: 2018/05/15(火) 03:54:39.69 ID:CAP_USER
■漁業による混獲が、若いサメの命を奪う

南カリフォルニアの太平洋では、サメと人間の確執が続いている。

 北米西海岸における調査で、若いホホジロザメが死亡する最大の原因が漁業であるとする論文が、学術誌「Journal of Applied Ecology」に発表された。

 2002年から2016年にかけて、米国カリフォルニア州南部とメキシコ西岸の沖合に生息する37匹のサメに衛星通信型タグを取り付けて追跡調査した。
タグからは、それぞれの個体の位置や水温などの情報が送信される。
調査期間中に追跡したサメのうち、「自然死」を遂げたのはわずかに2匹のみ(1匹は捕食、もう1匹は死因不明)。
ほかは漁業が関連する死だった。

■漁獲対象でなくても網の犠牲に

 米ネブラスカ大学リンカーン校の生態学者ジョン・ベンソン氏は、北東太平洋で若いサメが死ぬ原因を定量的に調べるため、米モントレー湾水族館と共同で調査した。
ベンソン氏は以前から漁業がホホジロザメの主要な死因ではないかと考えていたが、 若いサメの混獲数は調査されたことがなかった。

 「混獲」とは、漁獲対象でない魚を意図せず捕ってしまうこと。たとえば、メカジキ漁を行っていてサメを捕獲してしまった場合、サメは混獲されたことになる。

 混獲で死ぬサメの大半は、刺し網が原因で命を落とす。

続きはソースで

画像:グアダルーペ島沖を泳ぐホホジロザメ
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/051100210/ph_thumb.jpg
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/051100210/01.jpg

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/051100210/
ダウンロード (1)


引用元: 【生物】若いホホジロザメの主な死因は漁網、研究成果[05/14]

若いホホジロザメの主な死因は漁網、研究成果の続きを読む

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1: 2018/05/06(日) 16:22:28.96 ID:CAP_USER
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000513-san-sctch
産経新聞 5/6(日) 11:55配信

 木星、土星、火星が10日から夏にかけて地球に相次ぎ最接近し、空のほぼ同じ方角に明るく並ぶ。約1世紀ぶりの珍しい現象だ。肉眼でもよく見える絶好の観察機会で、天気が良ければ夏まで天体ショーが楽しめそうだ。

 最接近するのは木星が5月10日、土星が6月28日、火星が7月31日。国立天文台の資料によると、現在も午前2時ごろには南西から南東の空に月とともに並んでおり、木星がマイナス2・5等級と最も明るい。

 この3惑星が連続的に最接近し、同じ方角に見えるのは大正11(1922)年以来。

続きはソースで
ダウンロード


引用元: 【宇宙】1世紀ぶり夜空で“競演” 木、土、火星が相次ぎ最接近、同方角に[05/06]

1世紀ぶり夜空で“競演” 木、土、火星が相次ぎ最接近、同方角にの続きを読む
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