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低周波

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1: 2019/03/09(土) 13:04:58.57 ID:CAP_USER
今後30年以内に高い確率で発生するおそれがある南海トラフ地震について、気象庁は7日に行った定例会で「四国の西部では2月から、中部では3月からプレート境界を震源とする深部低周波地震が続いている」と明らかにした。いずれもスロースリップが原因だと考えられるという。

https://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/8/4/28498/nankaitop.png

■愛知県ではM5級の低周波地震が14カ月ぶりに

気象庁によると、四国では今年1月下旬から2月9日にかけて、東部を中心に体に感じない程度の低周波地震が発生。これは、プレート境界の深さ30〜40キロ地点で起こる地震で、周波数が非常に低く、極めて微小な動きだ。

 さらに2月以降は、四国西部でも低周波地震が発生し、今も断続的に続いているうえ、3月1日からは中部にも低周波地震の活動域が拡大した。
気象庁によると、これらの地震に関して明確な地殻変動は観測されていない。

続きはソースで

https://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/8/4/28498/tokai.png
https://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/8/4/28498/suberi.png

ハザードラボ
https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/8/28498.html
ダウンロード (3)


引用元: 【南海トラフ】「四国でスロースリップ 1日から継続中」気象庁[03/08]

【南海トラフ】「四国でスロースリップ 1日から継続中」気象庁の続きを読む

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1: 2019/01/03(木) 16:20:40.87 ID:CAP_USER
【1月3日 AFP】
(更新)中国中央テレビ(CCTV)は3日、中国の月探査機「嫦娥4号(Chang'e-4)」が月の裏側に着陸したと報じた。月の裏側に探査機が着陸するのは世界で初めて。

 報道によると、嫦娥4号は北京時間3日午前10時26分(日本時間同11時26分)に月面に着陸。中継衛星「鵲橋(Queqiao)」に月の裏側の写真を送信した。

 嫦娥4号は先月8日、南西部の西昌(Xichang)から打ち上げられた。「嫦娥」の名は、中国神話の月の女神にちなんで付けられた。

続きはソースで

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/d/c/810x540/img_dc044e89f608a4cf95c039c6f880ca76162637.jpg

http://www.afpbb.com/articles/-/3204912
ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙開発】中国の月探査機「嫦娥4号」、月裏側に着陸 世界初[01/03]

中国の月探査機「嫦娥4号」、月裏側に着陸 世界初の続きを読む

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1: 2018/11/08(木) 16:52:55.87 ID:CAP_USER
近い将来に発生する可能性が高い南海トラフ地震について、気象庁は7日、「先月から今月にかけて紀伊半島から四国で相次いでいる最大マグニチュード(M)5.4の地震は、フィリピン海プレートが沈み込む境界内で発生したスロースリップが引き起こした可能性が高い」と明らかにした。

 愛知県東部では先月4日、深さ42キロを震源とするM5.0の地震が発生し、長野県の根羽(ねば)村などで震度4の揺れを観測した。また今月2日と5日には、和歌山県沖の紀伊水道を震源とする最大M5.4の地震が相次いで発生している。

 これらの地震について、気象庁は7日に開いた検討会で、フィリピン海プレート内で発生した横ずれ断層型の地震だと断定したうえで、今年9月18日以降、東海から紀伊半島〜四国にかけての一帯で、プレート境界付近を震源とした深部低周波地震を観測していた事実を明らかにした。

続きはソースで

https://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/7/1/27198/nankaitornov7.png

■東海から紀伊半島にかけて発生しているスロースリップと深部低周波地震の分布
https://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/7/1/27198/nov007no002.png

■四国で発生しているスロースリップと深部低周波地震
https://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/7/1/27198/nov007no03.png

https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/7/27198.html
ダウンロード (5)


引用元: 【南海トラフ】紀伊半島〜四国で「スロースリップ継続中」プレート内でM5[11/07]

【南海トラフ】紀伊半島〜四国で「スロースリップ継続中」プレート内でM5の続きを読む

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1: 2018/06/08(金) 11:48:38.24 ID:CAP_USER
6月2日に小惑星2018 LAがアフリカ南部上空で大気圏に突入し、多くの人々に火球が目撃された。
軌道計算で地球に衝突することが事前にわかった小惑星としては3例目となる。
【2018年6月5日 NASA JPL】

6月2日8時14分(世界時、以下同。日本時間では17時14分)、地球近傍天体を捜索するカタリナ・スカイ・サーベイの望遠鏡で直径数mの小惑星が発見され、「2018 LA」という仮符号が与えられた。観測報告が小惑星センターに送られて暫定軌道が計算された結果、この天体が地球に衝突する可能性があることが判明した。
落下地域はアフリカ南部からインド洋をはさんでニューギニアまでの帯状の領域と推定された。

2018 LAのデータはNASAジェット推進研究所(JPL)の地球近傍天体研究センター(CNEOS)にも送られ、同センターの自動危険評価システム「Scout」でも、地球に衝突する可能性が高いと判定された。
これを受けて、小惑星観測者のコミュニティとNASA本部の惑星防衛調整室に警報が通知された
(その後、この天体は直径が小さく、被害の恐れがないことが判明したため、NASAからはこれ以降の警報は発令されていない)。

米・ハワイのATLAS小惑星サーベイでも、発見から3時間半後の同日11時49分にこの天体を観測した。
この追加観測データから地球に衝突することが確実となり、落下地点はアフリカ南部に絞られた。

2018 LAは軌道予報の通り、発見から8時間半後の同日16時44分ごろに秒速約17kmで地球の大気圏に突入し、高度数kmの上空でばらばらに分解した。
この時刻ごろにアフリカ南部のボツワナや南アフリカで明るい火球が多くの人に目撃され、動画に撮影されている。

この落下の直後に、核実験を監視する国際プログラムが設置している南アフリカの監視局で、強い低周波が観測された。

続きはソースで

画像:小惑星2018 LAの発見時の画像。線状に移動しているのが2018 LA
http://www.astroarts.co.jp/article/assets/2018/06/12167_2018la.jpg
動画
Meteor 2018 LA (ZLAF9B2)seen from farm between Ottosdal and Hartebeesfon...
https://youtu.be/rnBvSNYy-EY



アストロアーツ
http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9947_2018la
ダウンロード


引用元: 【宇宙】〈動画〉直径2mの小惑星がアフリカ南部に落下[06/02]

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1: 2017/04/19(水) 17:26:17.33 ID:CAP_USER9
夢を見ているかどうかは、「レム睡眠」か「ノンレム睡眠」かを見ればわかる、という従来の定説を覆す研究が発表された。
後部皮質領域の「ホットゾーン」の活動を観察することで、被験者が夢を見ているかどうか、さらには夢の内容までもが特定できるという。

夢の研究では一般的に、急速眼球運動を伴う「レム睡眠」時に夢を見ていると判断される。
この状態のとき、脳の内部では高周波の電気的活動が生じる。

一方で、低周波の活動が行われる「ノンレム睡眠」のときにも人は夢を見る場合があることは知られているが、その仕組みについてはよくわかっていなかった。
今回の研究が発表されるまでは。

ウィスコンシン大学マディソン校「Institute of Sleep and Consciousness」(WISC)の研究チームは、『Nature Neuroscience』誌に4月10日付けで掲載された論文のなかで、レム睡眠中であれノンレム睡眠中であれ、夢を見ているときは、脳の後部皮質領域における低周波活動が減少していると説明している。
後部皮質は、空間に関する判断や注意力に関係する領域だ。

研究チームは、この「ホットゾーン」の活動をモニタリングするだけで、被験者が夢を見ているかどうかを92パーセントの確率で予測できたという。
「(この領域は)睡眠時の意識的経験と関連する部位の中核として機能している可能性がある」と論文では述べられている。

■「夢の意味」は明らかになるか

この「ホットゾーン」をさらに調べた結果、研究チームは、脳のどの領域が活動しているかを観察することで、夢の内容を分類できるようにもなった。
「安定した睡眠時における夢の内容(顔、空間、動き、会話など)に対応する脳の領域を特定できるようになりました」。
論文の共著者であるフランチェスカ・シクラーリは、リリースのなかでそう述べている。

続きはソースで

http://www.sankei.com/wired/news/170419/wir1704190001-n1.html
http://www.sankei.com/wired/news/170419/wir1704190001-n2.html
images


引用元: 【医学】「夢はレム睡眠のときに見ている」はウソだった 従来の定説を覆す研究結果が発表 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2014/12/27(土) 11:30:39.23 ID:???.net
北國・富山新聞ホームページ - 石川のニュース
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20141226105.htm


 元金沢工大教授の久保村健二さん(68)=金沢市横川2丁目=は、回転ずしのレーンの要領で水平に回る新しい風力発電機を開発した。風車のような通常の風力発電に比べて発電効率が約1・5倍と高く、落雷による故障や低周波による騒音の問題もクリアできる。来年3月から河北潟で運用試験を開始し、新たなクリーンエネルギーの実用化を目指す。

 1周約16メートルのレーン上に、高さ1・2メートル、幅20センチの羽32本が設置され、風を受けた羽がレール上を回る仕組みとなっている。
風速10メートルで民家2軒分の使用電力に相当する4キロワットを発電できる。発電機には、軽くて丈夫なアルミや炭素繊維を使った。

 久保村さんによると、現行の風力発電は正面のみで風を受けるのに対し、この風力発電機は、レーン両側の羽が風を受けて二重に動力を生み出すため、発電効率が高くなる。棒状ではないため雷が落ちにくく、羽を上下で固定するため騒音の元となる低周波を発生させないという。
回転速度が遅いため、鳥が衝突する危険性も少ないという。

続きはソースで

引用元: 【エネルギー技術】回転ずし式、新風力発電 久保村さん開発、効率1.5倍

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