理系にゅーす

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作業

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1: 2017/07/16(日) 05:19:05.69 ID:CAP_USER9
 宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)は、国際宇宙ステーション(ISS)で宇宙飛行士の作業を撮影するボール型ロボットを開発した。

 ロボットは直径15センチの球形で、カメラを内蔵。地上から遠隔操作して、飛行士の近くを浮遊しながら作業を撮影する。

 地上で作業の様子を把握するため、これまでは宇宙飛行士が自分でカメラを固定して・・・

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/science/20170715-OYT1T50096.html
ボール型ロボット
http://yomiuri.co.jp/photo/20170715/20170715-OYT1I50040-1.jpg
ダウンロード (2)


引用元: 【科学】宇宙飛行士「かわいい」…ISSにボール型ロボ JAXA開発©2ch.net

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1: 2017/07/05(水) 01:14:03.66 ID:CAP_USER
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017070301023&g=soc

http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0170703ds10_t.jpg
国立科学博物館に搬入されたオンデンザメの標本=3日午後、東京都台東区
 国立科学博物館(東京都台東区上野)は3日、深海のサメ「オンデンザメ」の標本の搬入作業を行った。標本は、11日から同館で始まる特別展「深海2017~最深研究でせまる“生命”と“地球”~」で展示される。

〔写真特集〕特別展「深海2017」

 オンデンザメは北太平洋の深海に生息し、大きいものは約7メートルに達する。魚を中心に捕食するが、胃袋からアザラシやクジラの肉塊が見つかったこともある。

続きはソースで

(2017/07/03-19:34)
ダウンロード


引用元: 【生物】国立科学博物館、オンデンザメ標本を搬入=特別展「深海2017」で展示へ [無断転載禁止]©2ch.net

国立科学博物館、オンデンザメ標本を搬入=特別展「深海2017」で展示への続きを読む

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1: 2017/05/11(木) 10:23:32.69 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000009-jij_afp-int

ドイツ生まれのフランス人で変わり者の天才数学者、アレクサンドル・グロタンディーク
(Alexandre Grothendieck)氏による1万8000ページ近くに上る手書きメモがこのほど、母校の仏モンペリエ大学(University of Montpellier)によってインターネットで公開された。

2014年に86歳で死去したグロタンディーク氏は「数学、代数幾何学の分野全体に革命をもたらした」
と、この数学者の名前を冠した同大学の研究所のジャンミシェル・マラン(Jean-Michel Marin)所長は話す。

マラン所長は、AFPの取材に「彼のメモ書きから恩恵を得るには、専門家が複数で取り組んでも数年はかかる」としながら、「そこに記されていることを理解できる人は、世界に数百人ほどだろう」と語った。

今回公開された文書は、自身の教え子だったジャン・マルゴワール(Jean Malgoire)氏にグロタンディーク氏自らが遺贈した2万8000ページに及ぶ手書き文献の一部。マルゴワール氏は今もモンペリエ大で教鞭を執っている。

文書公開のため、グロタンディーク氏の子どもらが、ネット上での出版権をモンペリエ大に譲渡した。
同氏が「いたずら書き」と呼んだ手書き文献の物理的な所有権は子どもらが保持したままだという。

「文献には、独創的な研究成果だけでなく、(グロタンディーク氏の)思考を理解するための助けとなる内容も含まれている」と、マラン所長は話す。

グロタンディーク氏は1966年、「数学のノーベル賞」として知られるフィールズ賞(Fields Medal)を受賞した。
だが当時、急進的な環境保護論者ならびに平和主義者となっていた同氏は、ベトナム戦争(Vietnam War)や旧ソ連の軍拡政策に反対していたため、モスクワ(Moscow)で行われた同賞授与式への出席を拒否した。

グロタンディーク氏をめぐっては、母校モンペリエ大の学生時代、それぞれが数年の作業を要するとみられていた課題14題のどれか一つを選ぶよう教授2人から提示され、その数か月後にそれらすべてを終えて戻ってきたという逸話がある。

グロタンディーク氏は1991年、家族とも離れて隠遁生活に入り、仏ピレネー山脈(Pyrenees)にある小さな村で暮らし、2014年に死去した。
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引用元: 【文化】変人天才数学者の「落書き」約1万8000頁をネットで公開。仏モンペリエ大学「理解できる人は世界に数百人ほどだろう」 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/01(土) 00:02:40.29 ID:CAP_USER9
ドイツの企業Festoが、タコの足をモチーフにしたロボットアーム「OctopusGripper」を開発しました。
うねうね動いて、なんでも持てるすごいロボだよ!

動画:https://youtu.be/ZPUvA98uSj8



「OctopusGripper」はシリコンを使った空圧式のロボットアームで、タコの足のように柔軟に動くため、さまざまなサイズ、形状の物体にフィット。
内側に配置された2列の吸盤を使って持ち上げたり、つかんだりすることが可能です。

続きはソースで

■写真
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/31/mach_170331tako01.jpg
タコの足にそっくりな「OctopusGripper」
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/31/mach_170331tako02.jpg
吸盤付きの触手がなかなか便利
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/31/mach_170331tako03.jpg
球体でもしっかり持てるようです
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/31/mach_170331tako04.jpg

動画:象の鼻、タコの足を参考に開発した「BionicMotionRobot」
https://youtu.be/ohmwNEDAdLc


http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/31/news109.html
Evaluation: Average.
ダウンロード


引用元: 【技術】タコの足を参考にしたウネウネ動く“触手型”ロボットアーム誕生(動画あり) [無断転載禁止]©2ch.net

タコの足を参考にしたウネウネ動く“触手型”ロボットアーム誕生(動画あり)の続きを読む

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1: 2017/02/18(土) 18:54:45.11 ID:CAP_USER
CNN.co.jp 2/18(土) 15:41配信
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は18日までに、最大6日間にわたり宇宙服を着続けた場合の排せつ物の処理方法について解決策を募る「宇宙うんちチャレンジ」の受賞者を発表した。
最優秀賞に輝いたのは米空軍所属の医官の男性で、鍵穴手術の知識を生かし、宇宙服のまたの部分に設置した小さな穴からカテーテルなどを挿入するデザインを考案した。

飛行士は与圧された宇宙船内であればトイレを利用し、数時間程度の宇宙遊泳では特別な大人用おむつを着用している。ただ、今後想定される火星への飛行では、緊急事態の発生時に飛行士が宇宙服のまま数日間作業することも考えられ、感染症予防の観点から排せつ物の処理が課題となっていた。

今回のコンペはNASA傘下の組織が企画。クラウドソーシングによる発明の支援団体「HeroX」が主催した。

コンペの狙いは、長時間にわたり宇宙服に着続けた場合に飛行士の体から排せつ物を除去するための、安全かつ医学的に妥当な解決策を見つけること。
「最大で連続144時間(6日間)にわたりふん尿や経血を処理するシステム」の発案を求めた。

最優秀賞に輝いたのは米空軍の航空医官サッチャー・カードン氏。鍵穴手術の知識を生かしてデザインを考案した。同氏のデザインでは、宇宙服のまたの部分に気密性を保つ小さな穴を設置。そこを通じてカテーテルや膨張式の差し込み便器などを挿入することが可能だという。

カードン氏は米公共ラジオNPRの取材に、「宇宙服の中に排せつ物をため込んでおくのは良くないと思っていた。そこで、どうすれば宇宙服の内外を簡単に行き来できるか考えた」と言及。
「今は動脈カテーテルで心臓弁を取り換えることまでできる。それならば、少量の便を処理することもできるはずだ」と話した。

報道声明によれば、コンペには150以上のチームから1万9000人が参加登録し、5000件以上の案が寄せられた。
賞金総額は3万ドル(約340万円)で、半額はカードン氏に、残りは2位と3位の受賞者に分け与えられる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-35096798-cnn-int
最終更新: 2/18(土) 15:41
CNN.co.jp
ダウンロード (1)


引用元: 【コンペ】NASAの「宇宙うんちチャレンジ」、最優秀賞は?[02/18] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/10(金) 12:03:30.41 ID:CAP_USER9
農作業や除雪時の肉体への負担を軽減する「パワーアシストスーツ」の効果を検証する実験が9日、秋田県横手市増田町のリンゴ畑で行われた。
「重たい物でも楽に持ち上げられる」が売りのパワースーツ。
急ピッチで高齢化が進む農業県・秋田での実用化に、関係者は期待を寄せている。

この日の実験では、除雪作業時の負担軽減を検証。
県や県立大、地元のリンゴ農家らが参加した。

続きはソースで

写真:パワーアシストスーツを着用して雪かきをする男性=秋田県横手市で2017年2月9日
http://i.imgur.com/BKb2gz2.png

http://mainichi.jp/articles/20170210/k00/00e/040/196000c

ダウンロード (1)


引用元: 【技術】パワードスーツで除雪作業 労力3分の1軽減 高齢化が進む秋田で検証実験 [無断転載禁止]©2ch.net

パワードスーツで除雪作業 労力3分の1軽減 高齢化が進む秋田で検証実験の続きを読む
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