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作業

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1: 2017/01/29(日) 22:36:34.05 ID:CAP_USER
南極・昭和基地が創設60年 「寝る間惜しんで設営」振り返る

【昭和基地共同】南極・昭和基地は29日で創設から60年。
「寝る間を惜しんで、昼も夜も必死で設営作業を行った。当時は分からないことだらけ。越冬中はいつ死ぬかと考えていた」。
第1次越冬隊に参加した福岡市の北村泰一さん(85)が当時を振り返った。
 
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▽引用元:共同通信 2017/1/29 00:17
https://this.kiji.is/198090526992565753

引用元: 【極地研究】南極・昭和基地が創設60年 「寝る間惜しんで設営」振り返る ©2ch.net

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1: 2017/01/18(水) 00:01:50.02 ID:CAP_USER
「きく8号」の運用終了について
 
平成29年1月10日 午後3時25分(日本時間)に技術試験衛星VIII型(ETS-VIII)「きく8号」の停波作業を実施し、運用を終了したのでお知らせします。

「きく8号」は平成18年12月18日に打ち上げられてから、3年間のミッション期間を超えて運用を継続しており、昨年の12月18日には、バス設計寿命である10年間も経過しました。

続きはソースで

▽引用元:JAXA 
http://www.satnavi.jaxa.jp/project/ets8/news/2017/170111.html

▽関連
運用が終了した衛星
技術試験衛星VIII型 「きく8号」(ETS-VIII)
http://www.satnavi.jaxa.jp/project/ets8/
http://www.satnavi.jaxa.jp/project/ets8/images/top_image.png

ダウンロード (1)

引用元: 【宇宙開発】技術試験衛星VIII型「きく8号」運用終了 静止軌道から離脱し停波作業を完了/JAXA©2ch.net

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1: 2017/01/02(月) 16:23:25.73 ID:CAP_USER
時事通信 1/2(月) 15:48配信
 人工知能(AI)を駆使して、閣僚らの国会答弁の下書きを作成することができるのか、経済産業省がこんな実験を近く始める。

 過去5年分の国会会議録をAIに学習させ、政策課題や論点をまとめさせることを想定。行政機関でのAI普及につなげる考えだ。

 経産省はAIやモノのインターネット(IoT)技術を活用する「第4次産業革命」の旗振り役でもあり、自ら率先してAIを活用。
作業効率向上に取り組む。国会答弁づくりは、前日の深夜や当日の未明までかかることも少なくない。
経産省の取り組みが長時間労働の是正に役立つか、霞が関かいわいで注目を集めている。

 経産省は2月までに実験用のシステムを構築。例えば「省エネルギー政策を推進すべきか」という質問を入力すると、AIが過去に行われた関連質疑から政策のポイント、課題、論点などを整理して提示する仕組みを想定。
この下書き資料を基に、職員が国会答弁や政策資料を作成できるかどうか検証する。

 3月末まで実験を重ねた後、実際に導入するための課題などを検討する。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000025-jij-pol
最終更新: 1/2(月) 15:54
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引用元: 【AI】国会答弁、AIが下書き=経産省が実験へ[01/02] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/08/04(木) 00:24:14.26 ID:CAP_USER
月面ローバー「玉兎号」、稼働を停止

国家国防科技工業局が発表した情報によると、月探査機「嫦娥3号」の着陸機は7月28日、予定通り月の33日目の夜のスリープ期間に入り、探査機の月面作業時間の世界最長記録を更新した。
一方、月面ローバーの「玉兎号」はすでにその稼働を停止している。人民網が伝えた。

2年半前になる2013年12月2日、中国製月面ローバー「玉兎号」は月探査機「嫦娥3号」とともに、月に向かい西昌衛星発射センターを出発し、月面に1つ目の足跡を残した。
「玉兎号」はこれまで宇宙で972日間もの間、孤軍奮闘してきた。
これは設計上の耐用年数がたった3ヶ月だった「玉兎号」にとってその年数を大きく超えており、「栄えある退職」と言えるだろう。

続きはソースで

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(人民網日本語版)

▽引用元:新華社  発表時間 2016-08-03 20:21:12
http://jp.xinhuanet.com/2016-08/03/c_135561378.htm 



引用元: 【宇宙探査】中国月面ローバー「玉兎号」稼働を停止 宇宙で972日間もの間孤軍奮闘  ©2ch.net

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1: 2016/05/26(木) 12:33:54.42 ID:CAP_USER
初期ネアンデルタール人、複雑な地下構造物を建造 研究 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3088368


【5月26日 AFP】知能が低く、動物同然だと長年考えられてきた旧人類のネアンデルタール人だが、17万6500年前には儀式目的とみられる複雑な地下構造物を、火明かりの中で建造していたとの研究論文が25日、発表された。現生人類の絶滅した近縁種であるネアンデルタール人の、より知的な一面を垣間見る研究結果だ。

 英科学誌ネイチャー(Nature)に掲載された論文によると、ネアンデルタール人は、洞窟の内部に石筍(したたり落ちた水滴中の炭酸カルシウムが沈殿・堆積したもの)の断片を膝くらいの高さまで、塀のようにいくつも積み上げていたとされる。一部には、不完全な円形のものもあったという。

 構造物があるのは、仏南西部ブルニケル(Bruniquel)洞窟の入り口から300メートル以上の奥深い場所で、6個ある構造物の大きさは、それぞれ幅7メートルほど。これらはすべて、現生人類ホ◯・サピエンス(Homo sapiens)が初めて欧州に到達する数万年前に作られた。

 論文の共同執筆者で、仏ボルドー大学(Bordeaux University)のジャック・ジョベール(Jacques Jaubert)氏は、AFPの取材に「ネアンデルタール人は、創意に富み、創造的で、器用、そして(その組織は)複雑だった」と語る。「フリント石器を作ったり、食べるために獲物を◯したりすることだけに専念している粗野な存在ではなかった」

 これらの構造物の年代を測定した結果、ヒト属の一種が初の洞窟探検を行った年代が、知られている限りで数万年さかのぼることになった。そして、この結果により、ブルニケル洞窟内の塀は、これまで知られている中で最古の人間による構造物の一つに位置付けられた。

 今回の研究を行った国際研究チームによると、ネアンデルタール人は、石筍の柱を壊して、大きさがほぼ均一な断片を約400個作製したという。断片をすべてつなぎ合わせると、長さが112.4メートルになり、総重量は約2.2トンに及ぶ。

 これは、ネアンデルタール人が集団で作業する方法を理解していたことを示唆するものだ。

続きはソースで

ダウンロード (2)


引用元: 【古人類学/考古学】初期ネアンデルタール人、複雑な地下構造物を建造 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/05/08(日) 23:09:47.09 ID:CAP_USER*
パソコンを使った作業時間やネット利用時間の長い高齢者は、そうでない高齢者よりも海馬の容積が大きい――米オレゴン健康科学大学の研究者が、ユニークな研究結果を発表した。

研究は、認知症やその他の脳疾患、精神疾患の兆候がなく、既往歴もない健康な65歳以上の男女151人を対象に、1か月間、パソコンの使用時間を記録しながら、定期的に脳をMRI撮影。
使用時間と、脳の主要な部位である「海馬」「大脳皮質」「白質」との関係を分析するというもの。

パソコンの使用時間は、日々のインターネットを介したデータ転送量と、マウスの動きから算出しており、研究者側からパソコンを利用するよう指示はしていない。
参加者がパソコンを使用するスキルがあるかどうかは、パソコン作業習熟度テストを受けることで確認しており、全員がウェブブラウザを使ったインターネット利用や電子メールの送受信、20種類程度の基本的なソフトウェアを十分に使用できると採点されている。

調査の結果、パソコン使用時間が1日1時間長くなるほど、海馬の容積が0.025%大きく、参加者の年齢や学歴、性別などの条件を調整しても結果は変わらなかった。
また、使用時間と大脳皮質の密度にも、比例関係がみられたという。

続きはソースで

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http://news.nifty.com/cs/item/detail/agingstyle-1089/1.htm
2016年5月7日(土)11時30分配信

引用元: 【調査】パソコンの前に座っている時間が長い高齢者 少ない人よりも海馬が大きかった [無断転載禁止]©2ch.net

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