理系にゅーす

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作用

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1: 2017/05/22(月) 17:11:36.14 ID:CAP_USER9
米国の地球物理学者、スティーブン・マイヤーズ氏は、地球と火星が数10億年後に衝突する可能性を除外していない。一般向け科学雑誌『サイエンティフィック・アメリカン』が伝えた。

米ウィスコンシン州マディソンにあるウィスコンシン大学で教鞭をとるマイヤーズ氏はチームで研究を行い、太陽系はカオティックだとの結論に至った。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201705213657609/
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引用元: 【宇宙】地球と火星が衝突する可能性 ©2ch.net

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1: 2017/05/14(日) 23:43:54.04 ID:CAP_USER9
ルンド大学(スウェーデン)の免疫学者カタリーナ・サヴァンボルグ教授らは、母乳に抗がん作用があることを発見した。

母乳の中に含まれている化学成分に、がん細胞を◯す働きがあるという。その効果はすでに膀胱がん患者に対する試験で確認されている。さらに大腸がんや子宮頸がんにも治療効果が期待できるという。

続きはソースで

http://www.dailymail.co.uk/health/article-4503772/Breast-milk-accidental-cure-cancer.html
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引用元: 【科学】「母乳」に抗がん作用あり スウェーデンの学者が発見 ©2ch.net

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1: 2017/05/12(金) 21:15:35.65 ID:CAP_USER9
<英キール大学の研究者が、「乱暴な言葉を口にすることで、人間のパワーをより強くすることができる」という研究結果を発表した>

いわずもがな、日常生活において"ちくしょう"や"くそったれ"といった乱暴な言葉遣いは避けるべきだが、時として、このような言葉が私たちの力を強くしてくれる可能性があるそうだ。
英キール大学のリチャード・ステファンズ博士は、2017年5月5日、英国心理学協会の年次会議において「乱暴な言葉を口にすることで、人間のパワーをより強くすることができる」との研究結果を発表した。

■痛みへの耐性、運動強度や握力で実験

ステファンズ博士らによる研究プロジェクトでは、被験者29名によるサイクリングテストと被験者52名による握力テストを実施。
いずれも、乱暴な言葉を発した場合とそうでない場合でテストを行い、結果を比較したところ、乱暴な言葉を発した場合のほうが、より高い数値を記録した。

これらのテストは、ステファンズ博士が2009年に発表した「乱暴な言葉を発した場合のほうが、そうでない場合よりも、氷水に手を浸したときの痛みに耐えやすい」との研究結果をもとに実施されたもの。
乱暴な言葉遣いは、痛みへの耐性だけでなく、運動強度や握力にも何らかの作用をもたらしている可能性があるというわけだ。

続きはソースで

http://www.newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2017/05/iStock-155135228-thumb-720xauto.jpg
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/05/post-7580.php
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引用元: 【科学】乱暴な言葉を発すると人間のパワーは強くなる 英国の研究結果 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/21(金) 00:06:16.44 ID:CAP_USER
<食欲の衝動>脳内神経回路が原因 遺伝学研助教ら解明

毎日新聞 4/20(木) 18:00配信

食べものを見ただけでつい衝動的に食べたくなる気持ちは、目で見た情報を食欲に転換する脳内の神経回路が原因になっていることを、国立遺伝学研究所の武藤彩(あきら)助教らのグループが熱帯魚のゼブラフィッシュの稚魚を使った実験で明らかにした。

こうした食欲の衝動は、本能なのか生後の経験なのか解明されていなかった。
赤ちゃんが何でも口にくわえたがる行動や、ダイエットがなかなか成功しない理由も、こうした神経回路が原因になっている可能性がある。
20日付の英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ電子版に発表した。

グループは、特定の神経回路が興奮すると光るようにゼブラフィッシュを遺伝子操作し、その稚魚にえさのゾウリムシを近づけたところ、興奮して光る脳内の神経回路が新たに見つかったという。

この回路は、視覚をつかさどる部分から食欲をコントロールする部分につながっており、偽のゾウリムシを映像で見せても光った。
遺伝子操作でこの神経回路を働かないようにすると、稚魚はゾウリムシに興味を示さず何も食べなくなったことから、経験ではなく神経回路が作用していることが分かったという。

グループの川上浩一・同研究所教授は「食欲の制御や、摂食障害の治療法の開発につながる可能性がある」と話す。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000069-mai-sctch
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引用元: 【生物】食欲の衝動、目で見た情報が原因だった ダイエット法の開発につながる可能性も?©2ch.net

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1: 2017/04/12(水) 23:13:39.16 ID:CAP_USER
なぜ靴ひもはいきなりほどけるのか 長年の謎を実験で解明 米

AFP=時事 4/12(水) 15:37配信

【AFP=時事】なぜ靴ひもは歩いているときにいきなりほどけるのか──長年の謎がこのほど解き明かされた。

 世界では日々、膨大な数の靴ひもが確実にほどけているが、その仕組みを解明しようとする試みはこれまで真剣に行われてこなかった。

 しかしこのほど、米カリフォルニア大学バークレー校(University of California at Berkeley)で機械工学を学ぶ3人の研究者たちが、その謎の解明に挑んだ。研究論文が12日、英学術専門誌「英国王立協会紀要(Proceedings of the Royal Society A)」に掲載された。
論文では「靴ひもが何の前触れもなく一瞬でほどけることが多い」と指摘している。

 実験で研究者らは、トレッドミルで走っている間に靴ひもがほどけていく様子を超スローモーション映像として撮影。
映像には、しっかりした結び目に2つの強い力が加えられる様子が捉えられていた。

 論文の共同執筆者で同大院生のクリスティン・グレッグ(Christine Gregg)氏は、走っている人の足が地面に与えるインパクトが重力の7倍に上り、これによって結び目に伸びや緩みが生じると述べ、
そして緩みが生じた結び目に、足をスイングさせる動きによってさらなる力が働くことを指摘した。

「地面を踏みつける衝撃と素早いスイングという2つの力が、目に見えない手のように作用し、結び目を緩め、端を引っ張るようにして靴ひもをほどいてしまう」と研究者らは説明している。

 足に見立てた機械を使用した追加実験では、ほどけにくい種類の靴ひももあったが、絶対にほどけない靴ひもはないことが明らかになったという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000028-jij_afp-sctch
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引用元: 【物理】なぜ靴ひもはいきなりほどけるのか 長年の謎を実験で解明 米©2ch.net

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1: 2017/03/21(火) 17:27:12.26 ID:CAP_USER9
どんな水漏れも簡単に直せるかな…?
思わず何かを割ってしまったとき、瞬間接着剤って非常に便利ですよね。
すぐに直すことができるし、意外と強力です。

ところがどんなに強力な接着剤も残念ながら水中ではあまり使い物になりません。
水中用の接着剤、あったら便利そう…。

でも実は自然界にはすでに存在していました。
どんなに激しく荒れた海でもがっしりと岩に張り付いてびくともしないあいつ、そう貝です。
研究者たちはそんな貝の強力に接着する仕組みに注目し、ついに水中で使える接着剤を生み出したのです!

GIF動画:https://i.kinja-img.com/gawker-media/image/upload/hgr8tvzppw7kpacj3hqm.gif

Engadgetによると、アメリカのパデュー大学の研究者グループは、ムール貝のような岩に張り付く貝を観察研究し、化学雑誌ACS Applied Materials & Interfacesにて「生物模倣接着剤」に関する論文を発表しました。
論文によると、ムール貝が水中でも岩の表面に張り付くことができるのは、貝の細かな触手が、DOPAと呼ばれるアミノ酸を豊富に含むタンパク質でできた天然の接着剤で覆われているためだと判明。

通常の接着剤は水の作用を受けてしまうのですが、カテコールと呼ばれるDOPAの化合物は水の作用をまったく受けないのです。

動画:https://youtu.be/rhblikR3SBU


続きはソースで

http://www.gizmodo.jp/images/2017/03/170317_the_perfect_underwater_glue_by_stealing.jpg
http://www.gizmodo.jp/2017/03/the-perfect-underwater-glue-by-stealing.html
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引用元: 【技術】貝から生み出された史上最強の「水中用接着剤」(動画あり) [無断転載禁止]©2ch.net

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