理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

修正

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/08/01(土) 03:26:29.64 ID:???.net
金星向けた軌道へ噴射終了 探査機あかつき
引用元:47NEWS 2015/07/31 19:47配信記事
http://www.47news.jp/CN/201507/CN2015073101002082.html

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は31日、金星に向かっている探査機「あかつき」の軌道を修正するため小型エンジンを噴射し、計画通り終了したと発表した。
目的の軌道に達したかどうかは8月上旬に判明する。

目的の軌道に入った場合でも、8月29日に太陽との距離が最も短い位置を通り、機体温度が上昇する厳しい状況を迎える。

続きはソースで

no title




引用元: 【宇宙開発】金星探査機「あかつき」 金星向けた軌道へ噴射終了/JAXA

金星探査機「あかつき」 金星向けた軌道へ噴射終了/JAXAの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/07/12(日) 12:43:24.69 ID:???.net
金星探査機「あかつき」、7月下旬に軌道修正を実施 12月の金星周回軌道再投入に向けて | 科学衛星 | sorae.jp
http://www.sorae.jp/030905/5590.html
「あかつき」、金星周回に向け4回目の軌道修正 - アストロアーツ
http://www.astroarts.co.jp/news/2015/07/10akatsuki/index-j.shtml

画像
http://www.sorae.jp/newsimg15/0709akatsuki.jpg

http://www.astroarts.co.jp/news/2015/07/10akatsuki/attachments/orbit1.png
「あかつき」と金星、地球の軌道図。今月の軌道修正時にはそれぞれ、四角マークの位置にある(発表資料より、以下同)
http://www.astroarts.co.jp/news/2015/07/10akatsuki/attachments/orbit2.png
今回の軌道修正前後の軌道変化


 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は7月9日、今年12月に金星周回軌道への投入に再挑戦する金星探査機「あかつき」について、軌道投入に向けて、今月下旬に計3回の軌道修正を実施すると発表した。

「あかつき」は現在、太陽のまわりを回る軌道に乗っており、今年12月7日に金星周回軌道に入ることを目指している。しかし現在の軌道のままでは、再投入後の近金点(軌道上で最も金星に近づく点)が、太陽の重力摂動の減速効果によって下がり、金星へ落下するリスクがある。そこで、これを回避し、また再投入後の観測に有利な軌道に修正するために、7月17日から31日にかけて合計3回の軌道修正が行われることになった。

「あかつき」はこれまでに3回の軌道修正制御を実施しており、今回で4回目となる。これまでは、壊れたと思われる主推進エンジンがある側(ボトム側)に装備されている姿勢制御用エンジン4基が使われたが、今回は高利得アンテナがある側(トップ側)にある姿勢制御用エンジン4基が用いられる。トップ側のエンジンは、今年12月の再投入時にも用いられる予定となっているが、長時間の燃焼が行われた実績がないので、その性能確認や特性を把握するための試験もかねているという。

 この4回目の軌道修正は「DV4」と呼ばれており、合計3回実施される。当初は1回の噴射でDV4を実施することが計画されていたが、その後の検討で、噴射を複数回に分けて、それぞれ少しずつ噴射するほうがリスクが小さくなるという判断がなされたことで、計3回に分けられることになった。1回目の噴射(DV4-1)は7月17日に、2回目(DV4-2)は7月24日に、そして3回目(DV4-3)は7月31日に実施される。

 この3回の噴射で、探査機の速度の変化量は合計秒速87mになり、これによって12月7日に最適な軌道に入るための準備が整うことになる。それぞれの噴射の割合は、DV4-1で94秒間で変化量は秒速約18m、DV4-2は276秒間で秒速約53m、そしてこれらを踏まえてDV4-3の噴射時間を決定するという。なお、トップ側のエンジンの性能が、現時点でどれぐらい出るかが不明なので、たとえば性能が若干下がっているようなら、2回目、3回目での噴射時間を変えたり、さらに追加で噴射することで対応するという。

 噴射の結果がわかるのは、地上のアンテナで測定する必要や、その測定に海外のアンテナを使う必要もあることなどから、おおよそDV4-3から3日後ぐらいになるという。

 今回の軌道修正は、12月の金星周回軌道投入への再挑戦に向けて、ここ数か月で最大の難所となる。会見に立った「あかつき」プロジェクト・マネージャーの中村正人(なかむら・まさと)さんは
「実はすごく緊張しています。ご飯ものどを通らないぐらいです。DV4-1で、トップ側のエンジンを初めて長時間噴射することになりますので」と心情を吐露しつつも「ぜひ成功させたいです」と語った。 

続きはソースで

no title

引用元: 【宇宙開発】金星探査機「あかつき」、7月下旬に軌道修正を実施 12月の金星周回軌道再投入に向けて JAXA

金星探査機「あかつき」、7月下旬に軌道修正を実施 12月の金星周回軌道再投入に向けて JAXAの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/07/09(木) 19:24:20.34 ID:???*.net
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は9日、金星に向かっている探査機「あかつき」の軌道を、7月下旬に3回にわたり修正すると発表した。主エンジンが壊れているため、軌道修正の実績がない小型エンジンを使う。失敗すれば、金星に近づきすぎて落下する可能性もあり、研究チームは「正念場だ」としている。

あかつきは2010年に金星を回る軌道への投入に失敗しており、ことし12月7日の再挑戦を目指している。

続きはソースで

no title

(共同通信)

ソース/京都新聞社
http://www.kyoto-np.co.jp/environment/article/20150709000146

引用元: 【天文】探査機あかつき金星へ正念場、3回にわたり軌道修正し再挑戦

探査機あかつき金星へ正念場、3回にわたり軌道修正し再挑戦の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/05/19(火) 08:27:00.01 ID:???.net
ロシア宇宙庁、ISSの軌道修正に成功と発表
引用元:AFPBBNews 2015年05月18日 12:44 発信地:モスクワ/ロシア
http://www.afpbb.com/articles/-/3048919

1


5月18日 AFP】ロシア宇宙庁(Roscosmos、ロスコスモス)は18日、国際宇宙ステーション(International Space Station、ISS)にドッキング中の無人貨物輸送船「プログレス補給船(Progress)M-26M」のエンジン再起動によるISSの軌道修正に成功したと発表した。

ロスコスモスがロシアの複数の通信社に対して明らかにしたところによると、モスクワ時間18日午前3時半(日本時間午前9時半)にISSの露モジュール「ズヴェズダ(Zvezda)」にドッキングしているプログレス補給船のエンジンの再起動に成功。
30分ほどかけて、ISSの高度を正しい軌道に戻したという。

続きはソースで

【関連記事】
国際宇宙ステーション(ISS)軌道修正に失敗. プログレスM-26M補給船、エンジンが噴射せず/ロシア連邦宇宙庁

(c)AFP


引用元: 【宇宙開発】ISSの軌道修正に成功と発表 プログレスM-26M補給船のエンジンの再起動に成功/ロシア宇宙庁

ISSの軌道修正に成功と発表 プログレスM-26M補給船のエンジンの再起動に成功/ロシア宇宙庁の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/05/17(日) 11:37:18.17 ID:???.net
国際宇宙ステーション、軌道修正に失敗 プログレスM-26M補給船のエンジンが噴射せず
引用元:sorae.jp May 16 - 2015 - ISS 配信記事
http://www.sorae.jp/030603/5524.html

ロシア連邦宇宙庁(ロスコスモス)は5月16日、この日実施予定だった、プログレスM-26M補給船のスラスター(ロケット・エンジン)を使った国際宇宙ステーション(ISS)の軌道修正に失敗したと発表した。

00


人工衛星は大気との抵抗で徐々に高度を下げており、特に巨大な建造物であるISSはよりその影響が大きくなるため、定期的にISSの後部にドッキングしている補給船のスラスターを噴射して、軌道を持ち上げる必要がある。
これを「リブースト」(Reboost)と呼ぶ。

ロシアのミッション管制センター(ツープ)が事前に発表していた計画では、今回のリブーストはモスクワ時間2015年5月16日4時14分(日本時間2015年5月16日10時14分)から、プログレスM-26Mのスラスターを901秒間にわたって噴射することとされていた。
しかし、何らかの事情で実施できなかったという。

ロシアのインターファクス通信によると、ISSのロシア側モジュールに搭載されているコンピューターから、何らかの理由で、スラスターの噴射を止める指令が出されたという。

今回のリブーストは、来月上旬に予定されている、ソユーズTMA-15M宇宙船の地球帰還に向けたドッキング解除に備えたものでもあった。
この失敗で、帰還の日程に影響が出るかは不明だ。
また今月21日には、ISSに係留中のドラゴン補給船運用6号機の離脱も計画されているが、こちらも影響が出るかはまだ不明である。
(引用ここまで 全文は引用元参照)

*ご依頼いただきました。

引用元: 【宇宙開発】国際宇宙ステーション(ISS)軌道修正に失敗. プログレスM-26M補給船、エンジンが噴射せず/ロシア連邦宇宙庁

国際宇宙ステーション(ISS)軌道修正に失敗. プログレスM-26M補給船、エンジンが噴射せず/ロシア連邦宇宙庁の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2014/10/07(火) 21:07:59.17 ID:???0.net BE:348439423-PLT(13557)
早稲田大が理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー(31)に授与した博士号を論文修正がなければ取り消すと決めたことを受け、代理人を務める三木秀夫弁護士は7日午後、「大学関係者に迷惑をかけ、大変申し訳ない。総長の判断に従う」との小保方氏のコメントを発表した。

*+*+ Sponichi Annex +*+*
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/10/07/kiji/K20141007009063120.html

引用元: 【社会】小保方晴子研究ユニットリーダー(31)「大学関係者に迷惑をかけ、大変申し訳ない。総長の判断に従う」

小保方晴子(31)「大学関係者に迷惑をかけ、大変申し訳ない。総長の判断に従う」の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ