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先進国

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1: 2017/03/16(木) 14:56:54.76 ID:CAP_USER9
日本では、悲惨な医療事故が起こる度に、医療バッシングが起こり、医療不信に拍車がかかる。その度に「日本の医療はひどい」「欧米に比べて遅れている」等の声が聞かれる。先進主要国に比べ、本当に日本の医療はひどいのか、調べてみた。(多摩大学大学院教授、医師 真野俊樹)

● 日本人は自国の医療に 不信感を持ちすぎている?

 日本人ほど自国の医療に不信感を持っている国民はいない。2010年にロイター通信が報じた「医療制度に関する満足度調査」によると、日本人の医療満足度は15%で、これは世界の先進・新興22ヵ国中、最下位である。ちなみにトップは、スウェーデンの75%だ。

 また、カナダの調査(下表)においても、客観的データはほぼA評価であるのにもかかわらず、日本人の健康への自己評価は低い。

 その一方で、安倍政権では日本の「医療の良さ」を海外に輸出するとしているし、中国人を中心に日本に医療ツーリズムで訪れる患者も増えてきているようだ。果たして日本の医療レベルは高いのであろうか。そこを簡単に検証してみたい。

 あえて結果を先に言えば、筆者の分析では、日本の医療は世界の医療と比べても「10勝5敗3分け」(表)で「世界一」と言えるものであった。

 なぜ、そうと言えるのか。その要点を説明しよう。

続きはソースで

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170316-00121429-diamond-soci
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引用元: 【医学】「医療世界一」は国際比較してみたら日本だった [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/11/15(日) 21:41:50.90 ID:???.net
世界の糖尿病、4億人超える 15年、国際団体推計
47NEWS 2015/11/15 16:46 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201511/CN2015111501001188.html

各国の糖尿病関連団体でつくる国際糖尿病連合(IDF、本部ブリュッセル)は15日までに、2015年の世界の糖尿病人口(20~79歳)が11人に1人に当たる約4億1500万人に上るとの推計を発表した。

先進国だけでなく発展途上国でも増加傾向にあり、40年には10人に1人に当たる6億4200万人に達する見込みだとしている。

続きはソースで

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▽関連リンク
International Diabetes Federation
http://www.idf.org/

引用元: 【疫学】世界の糖尿病人口 11人に1人に当たる4億1500万人に上るとの推計を発表/国際糖尿病連合[11/15]

世界の糖尿病人口 11人に1人に当たる4億1500万人に上るとの推計を発表/国際糖尿病連合の続きを読む

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1: 2014/11/10(月) 13:08:19.76 ID:???*.net
エボラ・パニック 日本上陸は目前「人類滅亡まで、あと100日」の最悪シナリオ徹底シミュレーション
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/40963
現代ビジネス [講談社] 2014.11.07


どこか遠くのアフリカの国で流行中の怖い病気。でも、私には関係ない。
そう感じてしまう人も多いエボラ出血熱。だが専門家はいま、ウイルスがすぐにも世界中に広がると真剣に危惧している。

すべての対策を凌駕する

「10月1日からの60日間で、今回のアウトブレイク(爆発的感染)を抑えられなければ、エボラの感染リスクは劇的に上昇し、行われているすべての対策を凌駕してしまうだろう」10月14日、国連エボラ緊急対策チームのトップ、アンソニー・バンバリー氏は国連安保理への報告のなかで、こう警告した。
さらに同日、世界保健機関(WHO)のブルース・エイルワード事務局長補は、12月上旬には毎週最大で1万人が新たにエボラに感染することになると懸念を表明した。

世界を震撼させている、エボラ出血熱の大流行。それは国連安保理で緊急の議題にされるほど差し迫った世界レベルの危機だと認識されている。
だが日本に住む私たちは、エボラというとどこか遠い外国の出来事で、関係ないと思いがちだ。

専門家たちは、それはとんでもない勘違いだと指摘する。
ハーバード大学公衆衛生大学院のイチロー・カワチ教授はこう話す。

「現代は誰もが世界中に旅行する時代です。アメリカと同様、入国ポイントの多い国でエボラ・ウイルスの流入を防ぐのは非常に困難と言えます。
貿易などを通じてアフリカの感染国とつながりのある世界のほとんどの地域でエボラ感染者が現れるのは、避けられないと思います」

今回のエボラ出血熱の大流行はシエラレオネ、リベリア、ギニアといった西アフリカの国々から始まった。
これまでに1万人近い人々が感染し、約4900人の死者が出ている。

しかし、世界の医療関係者を震撼させたのは、医療先進国にまでウイルスが入り込み、二次感染を起こしたことだった。

9月30日、アメリカ・テキサス州ダラスで、リベリア国籍の男性がエボラ出血熱と診断され、のちに死亡。
治療にあたった看護師2人が二次感染した。
同国では現在までに、この看護師が発症後に接触した人など120人超が経過観察を受ける異常事態となっている。
またスペインでも死亡した患者と接した看護師らが二次感染。
さらに看護師と接触した人が高熱に倒れ、三次感染が疑われている。
フランスでも二次感染した疑いで看護師が隔離された。

〈医療先進国では万が一、エボラ・ウイルスが上陸しても、感染が広がることはない〉
多くの専門家がそう公言してきたが、期待は見事に裏切られた形だ。


(以降、リンク先にて確認してください)

引用元: 【エボラ】日本上陸は目前「人類滅亡まであと100日」の最悪シナリオ徹底シミュレーション

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