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光線

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1: 2018/05/02(水) 23:08:56.12 ID:CAP_USER
◆「目からビーム」実現へ 英大学がウシの目から光線を放つ実験に成功

アニメや漫画などではよく「目から光線を発するシーン」が見られるが、実際にこの技術が確立しつつあるようだ。
英セント・アンドルーズ大学の研究チームが驚きの発表を行った。

St Andrews大学のニュースより

・大学の研究チームが有機半導体を用いた超薄型の”レーザー発光デバイス”を開発。スーパーマンのように「目からビームをうつ」ことが現実味を帯びてきた

・その”薄膜”はコンタクトレンズにつけられるほどの柔軟性と軽量性を兼ね備えており、人間の目においても安全なレベルの光を発することが可能だ。研究チームはウシの目を用いて、最大50cm先までビームを放つことに成功した

写真:紙幣からビームを発射させた画像
https://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/2/e/2eba1f5c.jpg

続きはソースで

ユルクヤル、外国人から見た世界 2018年05月02日
http://yurukuyaru.com/archives/75991637.html
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引用元: 【でじこ】「目からビーム」実現へ 英大学がウシの目から光線を放つ実験に成功[05/02]

「目からビーム」実現へ 英大学がウシの目から光線を放つ実験に成功の続きを読む

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1: 2017/07/21(金) 06:53:08.42 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170721/k10011067141000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

人工衛星の打ち上げが世界各国で相次ぎ、宇宙空間での通信が急増する中、「量子通信」と呼ばれる次世代の通信を行うための基礎的な実験に成功したと情報通信研究機構が発表しました。
情報通信研究機構が成功したのは、「量子通信」と呼ばれる光の粒に情報を載せて送る新たな通信技術の実験です。

去年8月、高度600キロメートルの宇宙空間を周回する人工衛星から、東京・小金井市にある望遠鏡に向けてレーザー光線を発射し、光の粒に載せた試験データを送ることに成功しました。

宇宙空間では民間企業の参入による人工衛星の打ち上げが相次ぎ・・・

続きはソースで

7月21日 6時48分
ダウンロード (1)

引用元: 【技術】次世代の「量子通信」 基礎的な実験に成功 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/14(水) 13:23:47.68 ID:CAP_USER9
【6月14日 AFP】人間の皮膚を太陽光線にさらさずに日焼けさせるのを助ける可能性のある薬を、10年に及ぶ研究の末に開発したとする研究報告が発表された。これにより皮膚がんの発症リスクを減らせる可能性があるという。

 13日の米科学誌セル・リポーツ(Cell Reports)に論文を発表した研究チームによると、この薬は紫外線吸収色素を生成する細胞を活性化するという。人間への潜在的な副作用を防止するためには、さらに試験を重ねる必要があるとチームは強調した。

 赤毛の実験用マウスの皮膚にクリームとしてこの薬を塗ると、マウスの皮膚を真っ黒に日焼けさせることができた。赤毛マウスは肌が白い赤毛の人と同様に、太陽の紫外線による損傷作用の影響を特に受けやすい。

続きはソースで
ダウンロード (2)

http://www.afpbb.com/articles/-/3131968

引用元: 【科学】日光浴びずに「日焼け」する塗り薬、10年越しで開発/米科学誌で発表 [無断転載禁止]©2ch.net

日光浴びずに「日焼け」する塗り薬、10年越しで開発/米科学誌で発表の続きを読む

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1: 2017/05/18(木) 20:38:21.66 ID:CAP_USER9
ロシアの学者らがガン細胞の抹◯には従来の放射線治療よりもプロトン(正の電荷をもった粒子)の光線を用いる手法が最も短時間で安全だということを証明した。
スプートニクが報じた。

新たな方法を開発したのはロシア科学アカデミー理論実験生物物理学研究所のオリガ・ロザノヴァ氏率いるグループ。
ロザノヴァ氏は、プロトン療法はガンが首や脳髄などの重要な器官の近くにできるなど、放射線治療が功を奏さない種類のガンの治療に効果を発揮すると語っている。

続きはソースで

http://i.imgur.com/yLfL9Tx.jpg
https://jp.sputniknews.com/science/201705173642805/
images


引用元: 【医療】つらいガンの放射線治療はもう要らない ロシアの研究者がより有効な「プロトン光線治療法」を開発 [無断転載禁止]©2ch.net

つらいガンの放射線治療はもう要らない ロシアの研究者がより有効な「プロトン光線治療法」を開発の続きを読む

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1: 2017/05/08(月) 12:23:46.43 ID:CAP_USER9
福島原発事故から6年。
あらためて、「放射能ってうつるの?」「放射線と放射能の違いって何?」などの疑問に、きちんと答えられる人はどれくらいいるでしょうか。
ということで、こどもにも分かる言葉で分かりやすく解説します。

■放射能ってうつるの?

まずはこちらをごらんください。
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1705/05/ts_hosyano-1.jpg

A君は太陽の光を浴びました。とてもとてもまぶしかったそうです。
さて、翌日A君を見たB君は「A君、お前まぶしいな!」なんて感じるでしょうか。

「日光がうつる!」なんてことがあるでしょうか。
そんなことはありませんよね。

太陽を見るとまぶしいですが、A君を見てもまぶしくありません。
実はこれと同じことが放射線でも言えます。
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1705/05/ts_hosyano-2.jpg

A君は放射線を浴びました。
放射線を浴びることを被ばくと言います。
翌日B君はA君に会っただけで被ばくするのでしょうか。
そんなことはありません。
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1705/05/ts_hosyano-eyecatch.jpg

太陽は光を出しますが、人間は光を出しませんよね。
放射性物質は放射線を出しますが、人間は放射線を出さないのです。

被ばくした人に会うだけでうつることはありません。
「被ばくした人が近づく」だけで「うつる」というのは、「昨日、日光を浴びていた人が近づく」だけで「まぶしい」というくらいおかしなことなのです。

■「放射線」「放射能」「放射性物質」の違い

「放射線」「放射能」「放射性物質」。
これら3つの言葉は混同しがちなので整理しましょう。

先ほどの例えで、光が放射線、太陽が放射性物質です。
つまり、飛んでくるのが「放射線」で、「放射線を出すもの」が「放射性物質」です。

そして「太陽が光を出す能力」に当たるものを「放射能」といいます。
「放射能が高い放射性物質」は「とてもまぶしい太陽」というイメージです。

続きはソースで

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1705/05/news003.html

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引用元: 【生活の知恵】「放射能」は誰にもうつらない 「放射線」「放射性物質」について正しく理解するための講座★4 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/14(火) 10:06:58.38 ID:CAP_USER9
粒子線 効率よく生み出す技術

http://www3.nhk.or.jp/lnews/osaka/2003772941.html?t=1487033601000

従来の100分の1の強さのレーザー光線を使って、非常に高いエネルギーを持った「粒子線」と呼ばれる放射線を効率よく生み出す新しい技術を大阪大学などのグループが開発し、粒子線を使ったがん治療などへの活用が期待されています。

新しい技術を開発したのは大阪大学レーザーエネルギー学研究センターの余語覚文准教授らの研究グループです。
物質にレーザー光線をごく短時間、当てると物質の中の粒子が飛び出し、粒子線と呼ばれる放射線が出ることが知られています。
グループではレーザー光線を物質に当てる照射時間に注目し、これまで1兆分の1.5秒程度とされていた照射時間を4倍の1兆分の6秒までのばして反応を観測しました。

その結果、飛び出す粒子の数が20倍に増加し、3300万電子ボルトという従来の3倍のエネルギーを持った粒子線が生み出されたということです。
これだけ高いエネルギーの粒子線を生み出すには今回の100倍の強さのレーザー光線が必要だとされていました。

研究を行った余語准教授は
「現在は粒子線を使ったがん治療や非破壊検査などには非常に大がかりな装置が必要だが、
この技術を活用すればより小型で効率の良いものにすることが期待できる」
と話していました。

02月14日 07時14分
ダウンロード (1)


引用元: 【科学】レーザーの照射時間を4倍にするという新技術で粒子線を効率よく生み出す 大阪大学などのグループが開発©2ch.net

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