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公表

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1: 2017/10/09(月) 02:54:02.62 ID:CAP_USER
海洋機構が論文数の集計ミス 実際より1100本多く公表
2017/10/8 17:55

海洋研究開発機構(神奈川県横須賀市)が、所属する研究者が2011~15年度に発表した論文数を実際よりも約1100本多く公表していたことが8日、同機構への取材で分かった。著者が複数いる論文を重複して数えるなどの集計ミスが原因としている。
 
同機構など国立研究開発法人は、「査読」と呼ばれる外部の専門家の審査を経て公表した論文数を、毎年度の報告書で公表する。

続きはソースで

▽引用元:共同通信 2017/10/8 17:55
https://this.kiji.is/289682675927827553

▽関連
JAMSTEC(海洋研究開発機構)
http://www.jamstec.go.jp/j/
ダウンロード (7)


引用元: 【研究】海洋機構(JAMSTEC)が論文数の集計ミス 実際より1100本多く公表 会計検査院の調査で発覚

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/17(月) 17:43:14.49 ID:???0

★高濃度ストロンチウム90測定値、東電の公表は5カ月遅れ
2014年 02月 13日 16:00 JST

東京電力が、福島第1原発の海側にある観測井戸から昨年7月5日に採取した地下水から、1リットル当たり500万ベクレルもの高濃度の放射性物質ストロンチウム90が含まれるとの分析結果を9月12日に得たにもかかわらず、公表が約5か月遅れていたことが分かった。

同社は、500万ベクレルの分析結果を今月6日に公表していたが、その結果を得ていたのは昨年9月12日だったと今月12日になって公表した。結果の把握から、実際の公表まで5カ月間、沈黙を守っていたことになる。ストロンチウム90の国の海への放出基準値は、1リットル当たり30ベクレル。

東電広報担当者によると、昨年7月24日の段階で、ストロンチウム90の値が全ベータの数値を上回っているサンプルがあることに気づいた。ストロンチウム90の数値は全ベータの内数のため、数値の逆転はありえず、測定に何らかの誤りがあるとして、その原因が判明するまではストロンチウム90の数値は公表を見送ったと、同社は説明する。

その後、測定機器の設定など問題点の洗い出しや、より高性能な機器への入れ替えにより、数値の信頼性が得られたとして、数値の公表に至ったという。

一方、原子力規制庁の金城慎司・福島第1原発事故対策室長は、ロイターの取材に対し「昨年9月12日時点で、このような数値が出たことの報告は受けていない。昨年11月から規制庁は何度もストロンチウム90のデータを出すよう要求している」などと述べた。

分析結果を得てから公表が約5カ月間も遅れたことについて同広報担当者は「昨年夏以降、タンクからの汚染水の漏えいなど検査箇所がどんどん増え、調査のための要員が不足したことで、時間がかかった」と述べた。

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http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYEA1C05X20140213/



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1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2013/12/21(土) 08:21:14.02 ID:???0 BE:514381853-PLT(12557)

三十年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率を示した「全国地震動予測地図」の最新版を、政府の地震調査委員会(委員長・本蔵義守東京工業大名誉教授)が二十日、公表した。
南海トラフ地震について、新しい長期予測を取り入れたため、静岡県など東海地方で確率が減った。数値は地震保険の料率算定などに影響する。

これまで、駿河湾周辺を震源とする東海地震の発生確率は「三十年以内に88%」と見積もられていた。今年五月、東海・東南海・南海の区分けをやめ、南海トラフ全域での地震発生確率を「三十年間で60~70%」とする改定が行われた。

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*+*+ 東京新聞 +*+*
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013122102000141.html



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