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内蔵

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1: 2017/08/04(金) 02:07:03.54 ID:CAP_USER9
◆福井大など、新スマートグラス開発 地域産業化で5カ年プロ

福井大学と日本原子力研究開発機構、福井県は1日、超小型の光制御デバイスを中核に、眼鏡型ウエアラブル端末(スマートグラス)などの地域産業化を目指す5カ年プロジェクトを始めると発表した。
従来の100分の1サイズのデバイスを開発し、新方式スマートグラスの実用化を目指す。

福井大は2015年に光の三原色(赤・青・緑)を合波制御する技術で特許を取得。
これをもとに6ミリ×3ミリ×2ミリメートルの超小型の光制御デバイスの開発に県内外の企業と取り組む。

続きはソースで

解説図:映像の網膜投射の仕組みイメージ(福井大学産学官連携本部提供)
https://d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net/medium/article/img1_file5982a34de24a1.jpg

https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00437959?twinews=20170803
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引用元: 【技術】内蔵プロジェクターで眼鏡をかけた人の網膜に直接映像を投射する装置、実用化へ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/31(水) 15:40:53.21 ID:CAP_USER9
血糖値の急激な上昇抑えるお菓子を開発
5月31日 13時34分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170531/k10011001321000.html

健康志向の高まりで砂糖の需要が減少する中、大手製糖会社が和菓子店などとともに血糖値の急激な上昇を抑えるという糖分を使ったお菓子を開発しました。
これは砂糖の需要が年々減る中、消費者の健康志向に応えることで新たな需要を掘り起こそうと大手製糖会社の三井製糖が大手デパートや和菓子店などと企画したものです。

今回、開発したのは、どら焼きやケーキなどおよそ30種類のお菓子で、血糖値の急激な上昇を抑えるほか、内臓脂肪がつきにくくなるという糖分を使い体に優しいことをアピールしています。

続きはソースで
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引用元: 【健康】血糖値の急激な上昇抑えるお菓子を開発 大手製糖会社の三井製糖©2ch.net

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1: 2017/05/18(木) 11:04:16.05 ID:CAP_USER9
5月17日 19時27分

刺身など生の魚介類を食べて、寄生虫のアニサキスによる食中毒を起こすケースがことしになって全国で30件以上確認され、厚生労働省が注意を呼びかけています。「こわすぎて、最近お刺身食べるのが不安」
ネット上では、アニサキスへの不安の声が多く上がり、中には「よくかんで食べたら大丈夫」「お酢が効く」などといった不確かな情報も流れているようです。ネット上のいくつかの疑問を、専門機関に取材し、アニサキスによる食中毒対策を、Q&Aにまとめました。

Q アニサキスって何?

A アニサキスは、細い糸のように見える体長2センチから3センチの寄生虫です。サバなどの魚介類の内臓に寄生しますが、ヒトの体内に入ると胃や腸の壁を傷つけ、数日間にわたって激しい腹痛やおう吐などの症状を引き起こします。

厚生労働省によりますと、アニサキスによる食中毒の患者で、先月末までに確認されているのは、全国で32人。報告されないケースも多いと見られ、国立感染症研究所の推計では、患者は年間7000人以上と見られています。

Q サバ食べなけりゃいいじゃん?

A いえ、どんな魚にもいる可能性はあります。

東京都健康安全研究センターによりますと、アニサキスによる食中毒の40%以上は、サバが原因で、マサバの14産地、218尾について寄生状況の調査を行った結果、およそ74%からアニサキスが検出されたということです。

しかし、サバ以外にも、さけやさんま、かつお、ひらめなどが原因で、アニサキスの食中毒が発生しています。

近年は、流通の発達などで以前は新鮮な状態で口にする機会が少なかった魚を、生で食べる機会が増えています。

養殖のさけは、えさの衛生管理が徹底されているため寄生している可能性はほとんどないものの、天然のさけでは、食中毒が報告されています。

センターの調査では、天然のさけでは100%の確率でアニサキスが寄生していたということです。

北海道立衛生研究所では「アニサキスが寄生しない魚はないと考えてほしい」と話しています。

Q お酢でしめると有効って聞いたよ?

A 効きません。

◯菌効果があるとされるお酢は、効果がありそうにも思えますが、しめさばを原因としたアニサキスによる食中毒が起きています。

また、通常の料理で用いる程度の量のワサビやしょうゆなどの調味料で死滅することもありません。
Q かんだら大丈夫だって?

A しっかりとかめばアニサキスが死ぬ可能性はありますが、アニサキスは厚みが1ミリほどしかなく、歯と歯の間に入り込んだ場合など、かんだと思っていてもちゃんとかみ切れない可能性があります。

そもそも、刺身は何回もかんで食べる食べ物ではなく、専門機関は、「かむという対策は推奨できない」としています。

続きはソースで

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170517/k10010985161000.html
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引用元: 【食中毒】生魚の寄生虫「アニサキス」 よくかめば大丈夫?★2 ©2ch.net

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1: 2017/05/09(火) 09:07:17.29 ID:CAP_USER9
生の魚介類に付いている寄生虫「アニサキス」による食中毒の報告件数が急増している。
厚生労働省の統計によると、2007年は6件だった報告件数は16年に20倍以上の124件に増え、食中毒の原因物質としてはノロウイルスとカンピロバクター菌に次いで3番目に多い。
「報告は氷山の一角」との指摘もあり、専門家が注意を呼び掛けている。

アニサキスは、幼虫(体長2~3センチ)が魚介類の内臓に寄生し、鮮度が落ちると筋肉に移動しやすい。
人がそれを生で食べると、数時間後から激しい腹痛や嘔吐(おうと)などの症状が出る。
原因食品はサバが最も多く、サンマやサケ、アジ、イカなどでも起こる。シメサバによる報告も目立つように、酢では予防できない。

ここ10年ほどの報告急増は、13年から法令改正でアニサキスによる食中毒が届け出対象に明示されたのも一因だが、背景にあるのが生の魚介類の流通の多様化だ。

続きはソースで

【下桐実雅子】

食中毒の総数とアニサキス食中毒件数の推移
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/05/09/20170509k0000m040082000p/9.jpg?1

配信 2017年5月8日 22時29分(最終更新 5月9日 07時58分)

毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20170509/k00/00m/040/080000c
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引用元: 【食中毒】アニサキス 生の魚介類で猛威 10年で20倍 シメサバ、イカさしに注意 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/30(日) 15:02:57.36 ID:CAP_USER9
ザックリ
・ハーゲンダッツだけ無害

アイスクリーム、人体に悪影響の懸念…発がん性、動物実験で内臓肥大の添加物使用の恐れ
「Thinkstock」より
http://biz-journal.jp/images/post_18889_1.jpg
Business Journal 文=郡司和夫/食品ジャーナリスト2017.04.28
http://biz-journal.jp/2017/04/post_18889.html

 アイスクリームほど“わかりにくい”食品はありません。乳成分が少なくなるほど、添加物の使用が多くなるのかといえば、そうでもないからです。
 アイスクリームは、乳固形分(水分を除いた乳成分)が3.0%以上含まれている氷菓子の総称で、「乳及び乳製品の成分規格等に関する省令」によると、乳固形分が多い順に「アイスクリーム」「アイスミルク」「ラクトアイス」に分類されます。
 また、乳固形分3.0%未満のものは、食品衛生法で「氷菓」と規定されています。30年以上の大人気商品の「ガリガリ君」(赤城乳業)や、果汁などを使ったアイスキャンデー、シャーベットは氷菓です。しかし、氷菓も一般的には「アイス」と呼んでいます。「コンビニでアイス買ってくるけれど、『ガリガリ君』でいい?」といった具合に使っている方も多いでしょう。
 乳等省令では、乳固形分15.0%以上、うち乳脂肪分8.0%以上のものが「アイスクリーム」と規定されています。「乳成分が多いので風味がよく、栄養分も豊富」と業界では宣伝しています。確かに、そうしたアイスクリームもあります。しかし、「アイスクリーム」だからといって、添加物の不安がないわけではありません。
「ハーゲンダッツ」のように、使われている添加物は香料のみという商品もある一方で、大手菓子メーカーの商品でも添加物が豊富に入っているアイスクリームもあります。購入する際には、しっかりと原材料名表示を確認することが大事です。
アイスクリームに使われている添加物の例

 ある商品に表示されている添加物を見てみると、「加工デンプン、乳化剤(大豆由来)、安定剤(増粘多糖類)、カラメル色素、香料、甘味料(アセスルファムK)」と表示されています。ただし、実際に使用されている添加物数は、表示の3倍以上あるというのが業界の常識です。
 たとえば「加工デンプン」は、天然のでんぷんにプロピレンオキシドなどの化学薬品を加えて合成したもので、本来ならば「合成デンプン」と表示すべきです。怖いのはこの「合成デンプン」は、自然界には存在しない「合成たんぱく質」をいつ生成しても不思議ではないことです。生成された「合成たんぱく質」が、人にどんな影響を与えるかは誰もわかりません。それにもかかわらず、「加工デンプン」として表示できる添加物は11品目もあるのです。

続きはソースで

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引用元: 【アイスクリーム】一部の加工デンプン発がん性、動物実験で内臓肥大の恐れ 欧州「乳幼児に使うべきではない」©2ch.net

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1: 2016/12/15(木) 18:02:15.12 ID:CAP_USER9
◆毎日コンビニ弁当で入院!リン酸塩含有で内臓に石灰結着、ミネラル排出等の健康被害

月々7万円ほどの年金と清掃のパートで細々と暮らしていた友人が入院したと、その彼の妹さんから知らせがあり、先日、見舞いに行きました。

4年前に奥さんを亡くしてからは、横浜方面の家賃5万円の1DKマンションで、ひとり暮らしを続けている団塊の世代です。
経営していた会社が破産するなど紆余曲折はありましたが、これまで病院とは無縁で過ごしてきました。
しかし、妹さんから入院したと聞いたとき、私は「やっぱりな」と、瞬時に思いました。

なぜなら、去年の暮れに3年ぶりに会ったとき、友人は「1DKのマンションに引っ越したよ。
下がコンビニエンスストアだから便利。食事も毎日、コンビニ弁当だよ」と笑っていました。
私は「お前、そんな食生活じゃ体を壊すぞ。食うなとは言わないけれど、毎日はやめろ」と言ったのです。

見舞いに行き、コンビニ頼みの食生活で体を壊したことを知りました。
友人は、「たちの悪い貧血で潜在的ビタミン欠乏症と医師に言われたよ」と言いました。
医師からは、食生活を改めなさいと言われたそうです。

私が「どうだ、俺の言った通りになっただろう。少しは反省したか」と言うと、友人は「清掃のパートのおばさんからも
『あんた、コンビニ弁当ばかりじゃ、そのうちぶっ倒れるよ』と言われていた」と、周りにも心配されていたことを明かしました。

その彼も、どうやら再婚するらしいので、食生活も改善すると期待しています。
コンビニといえば若者というイメージでしたが、今はひとり暮らしの中高年の生活空間に様変わりしています。
惣菜類も1人前のミニパックが主流になっています。ひとり暮らしの中高年には大助かりで、コンビニの便利さは否定できません。

◇コンビニ食を常用すると免疫力が低下するおそれ

しかし、以前から指摘されてきた便利さに潜む健康リスクが、友人の例ではありませんが、顕在化してきたようです。
結論から言うと、コンビニ食品を日常食にすれば、確実にビタミン、ミネラル不足に陥り、免疫力が低下し、さまざまな病気に罹りやすくなります。

コンビニ食品は精製・加工度の高いもののオンパレードです。
精製・加工度が高まるほど、本来食材にあるミネラル・ビタミンといった栄養分はどんどん減少していきます。

そのうえ、コンビニ食品の多くは、保存性や安定性を高めるために食品添加物(指定添加物)のリン酸塩や、縮合リン酸塩(ピロリン酸塩、ポリリン酸塩、メタリン酸塩)を使用しています。

このリン酸塩類は人体内の血液からカルシウムを取り去って沈殿させてしまいます。
その結果、胃、腎臓、大動脈に石灰が結着し、さまざまな疾病を起こします。

また、骨を弱くし、骨粗鬆症の原因にもなります。
さらに、微量元素(ミネラル)の亜鉛を吸着して体外に出してしまい、味覚障害を引き起こすこともわかっています。

コンビニ食品は、原材料表示をよく見て、「リン酸塩」の記載のないものを選ぶべきです。
注意しなければいけないのは、リン酸塩は記載されていなくても使用されている食品があることです。

リン酸塩、縮合リン酸塩は、1970年代から健康への悪影響について、
多くの専門家から警鐘が鳴らされてきた化学合成添加物です。
そのため、原材料表示にリン酸塩の記載があると購入を控える消費者が数多くいます。

そこで最近、食品業界でよく行われているのが「リン酸塩隠し」です。
手口は「調味料(アミノ酸等)」にリン酸塩を使うというものです。

続きはソースで

ビジネスジャーナル 2016.12.15
http://biz-journal.jp/2016/12/post_17473.html
http://biz-journal.jp/2016/12/post_17473_2.html

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引用元: 【健康】毎日コンビニ弁当を食べる食生活で入院するハメに…リン酸塩含有で内臓に石灰結着、ミネラル排出等の健康被害 [無断転載禁止]©2ch.net

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