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円形

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1: 2017/02/07(火) 23:44:56.41 ID:CAP_USER
アマゾン熱帯雨林に謎の円形溝、古代の開拓跡か 研究
2017年02月07日 11:48 発信地:マイアミ/米国

【2月7日 AFP】南米アマゾン(Amazon)の熱帯雨林は、1492年の欧州人による南北アメリカ大陸入植のはるか以前から、数千年にわたって先住民により手が加えられていたとする研究論文が6日、発表された。
ブラジルの一部地域から、円形の溝などが多数発見された。
 
これまでに確認されている円形の溝あるいは地上絵の数は数百に上る。
作られた目的は不明だが、ここで何らかの儀式が行われていた可能性もあるという。
研究論文は、米科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of Sciences、PNAS)に掲載された。
 
ブラジル西部アクレ(Acre)州の約450の地上絵や溝は、近年の森林伐採とその様子を撮影した航空写真が手掛かりとなって発見された。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年02月07日 11:48
http://www.afpbb.com/articles/-/3116920

▽関連
PNAS
Impact of pre-Columbian “geoglyph” builders on Amazonian forests
http://www.pnas.org/content/early/2017/01/31/1614359114.abstract
images


引用元: 【考古】アマゾン熱帯雨林に謎の円形溝、古代の開拓跡か/ブラジル・サンパウロ大©2ch.net

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1: 2015/05/22(金) 09:15:32.79 ID:???.net
世界の新種に奄美のフグ 砂地に謎の円形模様
引用元:47NEWS 2015/05/21 23:18配信記事
http://www.47news.jp/CN/201505/CN2015052101001808.html

ダウンロード


国立科学博物館は21日、鹿児島県・奄美大島沖の海底の砂地に謎の円形模様を描くフグの「アマミホシゾラフグ」が、生物学の研究者が選考する「世界の新種トップ10」に選ばれたと発表した。
日本から報告された新種がトップ10に選ばれるのは初めて。

このフグの雄は、雌が産卵するために砂地に直径約2メートルの巣を作り、複雑な構造から「ミステリーサークル」と呼ばれる。
奄美大島周辺に分布し、同博物館の松浦啓一名誉研究員らによって2014年、新種と報告された。

トップ10は毎年、米ニューヨーク州立大が発表する。

画像:ミステリーサークルと呼ばれるアマミホシゾラフグが作った産卵巣(水中写真家の大方洋二さん提供)
http://img.47news.jp/PN/201505/PN2015052101001837.-.-.CI0003.jpg

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▽関連リンク
国立科学博物館 平成27年5月21日
奄美大島の海底にミステリーサークルを作るフグ「アマミホシゾラフグ」が世界の新種トップ10(2015年)に選ばれました
http://www.kahaku.go.jp/procedure/press/pdf/56184.pdf

ESF
The ESF Top 10 New Species for 2015
http://www.esf.edu/top10/

引用元: 【生物】「世界の新種トップ10」に謎の円形模様を描くフグ「アマミホシゾラフグ」 日本から報告の新種が選ばれるのは初めて

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1: 2014/12/27(土) 20:07:33.46 ID:???0.net
ロシアのペンザ市で、同市に住む女性が早朝、アパートの中庭で、雪の上の不思議な円形の跡を撮影した。

女性は、この渦巻状の跡が完全な円形だったことに驚いたという。
なお女性が深夜、窓から外を見たときには、雪の上に跡はなく、まっさらだった。

女性は、飼っている猫の体調が悪くなり、心配して一晩中眠れなかったという。

超常現象の研究者たちは、猫の病気と円形の跡が現れたことは関係しており、UFOが接近したため、猫の体調が悪くなったとの見方を示している。
女性の住宅の近くの雪の上に跡を残したのは、UFOの可能性がある。

女性が目撃したような跡は、すでにペンザの他の住民たちも目にしていた。
ペンザの人々はこれより先、映画「サイン」に出てくるような「サイン」を野原で目撃したという。

画像
http://i.imgur.com/LOco2ep.jpg
http://i.imgur.com/ZNssGeJ.jpg
http://i.imgur.com/2n8vMQf.jpg

12月26日 ロシアの声(動画あり)
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_12_26/281701075/

引用元: 【ロシア】雪の上に不思議な円形の跡 UFOの仕業か?(画像あり)

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1: リキラリアット(兵庫県) 2014/02/24(月) 10:26:21.32 ID:PZ4X6G2V0 BE:2563867049-PLT(12001) ポイント特典

1月から焼津市で行われている「ラウンドアバウト」と呼ばれる円形の交差点の効果を検証する社会実験について、市は市民から継続の要望が多かったとして、ことし9月末まで延長することになりました。
http://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/3035458311.html?t=1393205087149
7b11ef5f.jpg



【静岡県】ラウンドアバウト 社会実験延長 焼津の続きを読む

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1: タイガードライバー(栃木県) 2013/12/19(木) 10:06:01.43 ID:J/IQQApr0 BE:100183537-PLT(12791) ポイント特典

ギアチェンジ時に駆動力抜けのない変速システム、京大が開発

非円形歯車を使うことで、自動車などのギアチェンジの際の駆動力抜けがないという変速システムを京大が開発。

自動車などのギアチェンジの際、ギアを変えるためにトルク伝達を一時的に切る「駆動力抜け」のない変速システムを開発したと京都大学が発表した。変速中でも駆動力を伝えることができ、電気自動車(EV)に搭載すれば電力消費の効率化で走行距離を延ばすことも可能という。

photo
変速システム用非円形歯車の例と、同システムを搭載したEV
 新技術では、ギアチェンジのために動力源と駆動輪の間のトルク伝達を一時的に切断する際、非円形の歯車によって駆動力を伝達する。非円形歯車は減速比を滑らかに変化させることができる形状になっており、切り替える2組の歯車対の中間的な状況を作り出し、変速中でも駆動力を伝えることができるという。
EV用の2段変速システムに加え、エンジン車用の4段変速システムも開発した。

変速の際の速度が低下せずスムーズに走行でき、変速後に無駄な加速が不要となる。
またCVT(無段変速機)と異なり歯車によって駆動力を伝達するため、効率も高い。
変速後の回転低下による「変速ショック」もないという。

 一般のEVでは、通常の変速機は変速後の無駄な加速が必要になること、CVTは伝達効率が悪いことから、それぞれメリットがあまりないとして変速機は採用されていない。新技術を搭載すれば、変速機を搭載していないEVと比べ10%程度の走行距離延長効果が期待できるとしている。

61758a6b.jpg

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1312/17/news113.html
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1312/17/l_sk_kyoto_01.jpg



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1: 白夜φ ★ 2013/07/18(木) 22:15:44.43 ID:???

ハチの巣の建築方法を解明、研究
2013年07月17日 14:55 発信地:パリ/フランス

【7月17日 AFP】数千年もの間、思想家たちは「ハチの巣」の工学技術に驚嘆の声を上げてきた。

ハチの巣の各小部屋は正六角形で、この6枚の極薄の壁は、巣に強度をもたらしているだけでなく、ハチミツを保管する上でも最も効率がいい。

「特定の幾何学的な先見性により……(ハチは)六角形が、正方形や三角形よりも優れており、それぞれの小部屋を建築する上で、同量の材料で多くのハチミツを保管することができることを知っている」と、4世紀の幾何学者、アレクサンドリアのパップス(Pappus of Alexandria)は述べている。

一方、チャールズ・ダーウィン(Charles Darwin)にとっては、ハチの巣は「蜜ろうと労力を効率利用する上で絶対的に完璧」なものだった。

しかし、ハチはいかにして巣を作っているのだろうか。

最新の研究によると、小部屋は最初、六角形ではなく円形に作られる。
特別な働きバチが発生させる熱により、半溶融状になった蜜ろうがゆっくりと形を変え、六角形になるという。

研究を発表したのは、英カーディフ大学(Cardiff University)のBhushan Karihaloo氏率いる3人の研究チーム。
ハチの巣の建設を担う特別なハチたちの動きを観察した。

このハチたちは隣接して並び、自らの周囲に円管を建築する。
これに、ハチたちの発生させる熱と、ろうの物理特性が作用するという。

およそ45度の温度で、ろうは弾力性と粘性のある液状に変わり始める。
表面張力により、ろうは3つの円管が交わる点に向かって伸び続け、最終的に六角形の頂点が形成される。
同時に小部屋の壁全体が伸び続け、最後には隣接する小部屋同士が直線で結合し、正六角形が形成される。

仕組みは物理学と数学によって解明されたが、科学者らはハチに対して惜しみない敬意を払っている。

「ろうを熱し、こね、薄くのばすという過程を必要に応じて正確に行うハチの役割に驚嘆せずにはいられない」と、
英国王立協会(British Royal Society)の学術誌「Journal of the Royal Society Interface」に発表された論文には記されている。(c)AFP

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▽記事引用元 AFPBBNews2013年07月17日 14:55配信記事
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2956257/11046134

▽関連
Journal of the Royal Society Interface
Honeybee combs: how the circular cells transform into rounded hexagons
http://rsif.royalsocietypublishing.org/content/10/86/20130299.abstract



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