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処方

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1: 2016/01/03(日) 03:20:36.99 ID:CAP_USER*.net
2016年01月02日 19時21分
 山形さくら町病院(山形市桜町)の30歳代男性看護師が、担当する認知症の入院患者に処方された向精神薬を無断で持ち出して服用していたことが31日、同病院への取材で分かった。

 病院によると、男性は12月2日と7日の2回にわたり、患者に処方された向精神薬「レキソタン」計11錠を看護室内の管理棚から無断で持ち出した。男性は両日とも出勤し、投薬の管理を行っていた。12月中旬、投薬記録と残薬数が合わないことに別の看護師が気付いて上司に報告。病院が調べる中で、男性が自ら名乗り出た。病院側の調べに、「その場で自分で飲んだ」などと話しているという。

続きはソースで

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引用元:http://www.yomiuri.co.jp/national/20151231-OYT1T50111.html

引用元: 【医療】認知症患者用の向精神薬、看護師が無断で服用[読売新聞]

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1: 2015/12/24(木) 07:28:30.48 ID:CAP_USER*.net
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151223-00050117-yom-pol

厚生労働省は2016年度の診療報酬改定で、患者が同じ薬局を複数回訪れた際、薬の名称や服用回数などを記録する「お薬手帳」に関する窓口負担を引き下げる方針を固めた。

手帳の利用を促すと共に、患者が「かかりつけ薬局」を決めて服用歴を自己管理しやすくする狙いがある。

お薬手帳は、主に薬剤師会などが発行するA6判サイズの冊子。
薬の重複や悪い飲み合わせを避けるため、処方された薬の名称やアレルギー歴、副作用歴などが記録される。

続きはソースで

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引用元: 【医療】「お薬手帳」の窓口負担引き下げへ。同じ薬局利用で

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1: 2015/12/11(金) 23:35:32.87 ID:CAP_USER*.net
朝日新聞デジタル 12月11日(金)20時51分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151211-00000056-asahi-soci

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 医療機関で処方される湿布薬が来年4月から制限される。来年度の診療報酬見直しの議論の中で、厚生労働省が11日に提案。1回あたり70枚までとする方向で検討している。1回で70枚を超えて処方される患者は月に延べ30万人ほど。国費ベースで年間数十億円の医療費削減につながるとみている。

 中央社会保険医療協議会(厚労相の諮問機関)で提案した。市販の湿布薬を買うと全額自己負担だが、医師が処方すると原則1~3割の負担で済む。政府の規制改革会議などでは、患者が必要以上の枚数をもらって使い切れずに残る無駄が問題視されてきた。

 厚労省が主要な湿布薬4種類を調剤した今年4月分の約377万件の処方箋(せん)を調べると、70枚超の処方が約33万件(8・9%)に上り、140枚以上処方されたケースも10万件以上あった。
地域でのばらつきもあり、奈良県や山口県では70枚超の処方がほぼなかったが、最多の新潟県では処方箋の2割弱で70枚超を処方していた。

 厚労省は1回70枚の処方で十分だとみて、枚数を制限することで地域の医療費格差を是正しつつ、無駄な医療費を減らすことにした。制限枚数は年内にも正式に決める方針だ。(小泉浩樹、奈良部健)

引用元: 【医療】医師が出す湿布薬、1回70枚までに制限 厚労省が検討

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1: 2015/10/18(日) 21:39:44.72 ID:???*.net
Q:亡き父が精・力剤と称して「黒焼き」を飲んでいました。私も還暦を迎え、精・力減退を実感しています。
黒焼きは、マムシやスッポンを土鍋で焼き、炭にした民間薬と聞いています。
炭になれば何でも一緒のように思いますが、本当に効くのでしょうか?(60歳・工務店経営)

A:黒焼きは中国から伝来した日本の伝統的な民間薬で、江戸時代には精・力剤や媚・薬として盛んに使われ、庶民に人気があったようです。現在も根強いファンが存在します。

以前、故・山本巌先生(大阪・京橋で開業の漢方医学の大家)が、研究会での講義で「無精・子症には白州散(黒焼きの一種)が効く。補中益気湯(漢方エキス製剤で保険適応もある)と併用すると良い」と言われたこともありました。

私の経験ですが、入院していた50代の男性患者で、ひどく痩せて食欲もない方がいました。
それでまず、補中益気湯を処方してみましたが、効きません。そこで白州散を取り寄せ、補中益気湯と併せて飲んでもらうと、みるみる元気になり、あれだけ増えなかった体重も増加したのです。

何よりご本人が「あの薬はええ」と喜ばれたのを、今でも鮮明に覚えています。

続きはソースで

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http://wjn.jp/article/detail/6352620/

引用元: 【健康】マムシ、スッポン…黒焼き効果で元気モリモリ

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1: 2015/10/01(木) 21:21:18.15 ID:???*.net
 2006年に「光トポグラフィー(光トポ)」を導入し、診断補助として使っている精神科医が、筆者の取材を受け、次のように吐露しました。

「私は、自身が光トポ導入前に行ってきた診断を再チェックしました。すると約50%誤診していました。導入後、誤診はほとんどありません」

 精神科ではうつ病、双極性障害(そううつ病)などの精神疾患の誤診が多く、薬の間違った処方と、その服用などが大きな問題となっています。誤診されていれば薬が違うのは当然。その薬で改善しないとなれば、さらに薬をプラスすることになります。間違った薬が投与され続けるので、患者さんはどんどん治りにくい状態へと進んでしまう。

 そこに改善の道筋を見せてくれたのが、光トポ検査なのです。

 その光トポ検査とは、どのようなことをするのでしょう――。

 光トポは医療用検査機器です。近赤外線を利用して、頭皮から20mmほどの深さの大脳皮質を流れる血液に含まれるヘモグロビンの量を測ります。
何カ所ものポイントで計測し、刻々と変化する血流の状態を波形で表示。つまりはグラフです。そのグラフのかたちによって約80%の確率で健常者、うつ病、双極性障害、統合失調症などが判定できます。それぞれ特有のパターンを示すグラフになるからです。

 ただし、光トポがあれば問診は必要ないかというと、それは言いすぎです。この光トポ検査は、あくまでも診断補助。
東京大学などの研究で、その正確度は「70~80%」との発表がなされています。医師の問診を補助することで、診断がより正しく行えるようになるのです。

 もちろん、精神科医の中には「私は95%以上正確に診断できます」と言い切る医師もいます。それは誰もが認める名医でしょう。
しかし、今回取材を受けてくれた精神科医も、優秀ではあっても誤診が多かったことを認めているのです。だからこそ、光トポ検査が大事になります。

続きはソースで

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(文=松井宏夫/医学ジャーナリスト)

http://www.excite.co.jp/News/column_g/20150930/Bizjournal_mixi201509_post-4241.html

引用元: 【医療】精神病の5割が誤診?誤った薬服用で治りにくく 画期的診断補助機器、なぜ広まらない?

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1: 2015/08/21(金) 17:46:42.67 ID:???*.net
精神科などを受診する外来患者の約2割が、睡眠薬や抗不安薬に広く使われている「ベンゾジアゼピン(ベンゾ)系」の薬剤の処方量が過剰であるとする調査結果を、医療経済研究機構がまとめた。

依存性があるベンゾ系薬剤は、使い続けるとやめにくくなる危険があり、厚生労働省は診療報酬で睡眠薬や抗不安薬の多剤処方を制限している。

大手調剤薬局のデータベースを使い、2011年4月~昨年11月に精神科と心療内科から発行された、延べ110万人分の処方箋を分析した。

続きはソースで

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以下ソース:YOMIURI ONLINE 2015年08月21日 16時02分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20150821-OYT1T50057.html

引用元: 【医療】依存性ある「ベンゾ系」薬剤、2割が過剰処方

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