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出来事

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1: 2014/12/05(金) 06:25:27.95 ID:???0.net
4.12.2014, 11:41

http://cdn.ruvr.ru/2014/12/04/1496025828/9Bezy_myanny_j.jpg

偉大なノストラダムスによる来年2015年の予言が公表された。
ノストラダムスによると、2015年は恐ろしい出来事がたくさん起こり、世界を根本的に変えるという。
また来年2015年には税金がなくなるほか、各国政府の指導者4人が画策の犠牲者になるという。ネットメディアが伝えた。

その他、世界では軍事紛争が起こるほか、民族間だけでなく、動物と人間の間の言葉の障壁もなくなるという。

ノストラダムスは、個別の国についても予言している。
ノストラダムスによると、例えばイタリアでは有名なヴェスヴィオ火山が噴火し、ドイツとフランスは危機に苦しむ。
米国では大きな地震が発生して、人道的危機を引き起こすという。

またノストラダムスは、2015年に長寿の秘薬が開発され、一部の人々は200歳まで生きることができるようになるが、
(記事の続きや関連情報はリンク先で)
引用元:ロシアの声 http://japanese.ruvr.ru/news/2014_12_04/280856630/

引用元: 【ロシアの声】 ノストラダムスの2015年の予言が公表される [ロシアの声]

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1: 2014/11/16(日) 19:55:01.64 ID:???0.net
宇宙は、謎や秘密に溢れている。
太陽系の宇宙空間では、奇妙で不可解な出来事が絶えず起こっている。
科学的視点からみて、説明のつけようのない出来事が、少なくとも3つ存在する。

1980年12月、米国の無人探査機が、地球の800倍以上もある土星に接近した。
探査機は、土星の北極上空の渦状の雲を撮影した。そこには、6角形の渦状の構造があった。
その大きさは、地球の表面の倍もあった。学者たちは、冬の時期であったため、土星の表面の光が弱く、上手く撮影されなかったのだろうと考えた。しかし、それから20年以上が経過して、新しい探査機が再び土星に近づくと、同じ場所で、同じ6角形の渦状の構造が確認された。
この構造物は、移動することもなく、同じ場所に存在し、自然の法則に反していた。
今回の結果は、信頼できるものとして認められたが、この6角形についての説明は一切発表されていない。

また今から半世紀前、別の現象が天文界を震撼させた。1959年に彗星が登録された。
このアラン・ローラン彗星には、2本の尾があった。これは、科学的視点から見て不可能なことだった。
驚くのはこれだけではない。この彗星の軌道は、自然の法則に反していたのだ。
全ては、彗星が自由に自らの状態を変化させ、あらゆる方向に向かうことができることを示した。
学者たちはついに、彗星の中心部から出ている電波放射を確定した。その後、この彗星は太陽から離れ、星と星の間の闇の中に消えた。謎は解明されなかった。専門家たちは、慎重に沈黙を続けている...。

3つ目の謎は、月の表面に送られたロシアの探査機だ。このロシアの探査機は、すでに25年にわたって活動を続けている。探査機のバッテリーの寿命は6ヶ月のはずだった。探査機は反応しなくなったが、その後、再び稼働のシグナルを発信し、未だに月の表面を移動し続けている。
誰が、そして何のためにバッテリーを交換したのだろうか?

これらのケースは全て、宇宙には何者かが存在しており、世界の国々は、観測結果を共有し、宇宙の謎解きに力を合わせる時であるという考えを抱かせる。

11月16日 ロシアの声
http://japanese.ruvr.ru/2014_11_16/280105993/

引用元: 【ロシアの声】宇宙の謎の前に人類はまだ無力

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1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2014/01/07(火) 06:35:31.92 ID:???0 BE:823010483-PLT(12557)

京都大学大学院教育学研究科の楠見孝教授と早稲田大学の杉森絵里子助教らの研究グループは、見たことがないのに、どこかで見たように感じる「デジャヴ(既視感)」の個人差を検討し、デジャヴが過去の出来事と似た出来事に直面した場合の相関性が高いことを明らかにした。デジャヴ経験が多い人は“類似性”にも敏感という。


1

*+*+ 日刊工業新聞 +*+*
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720140107eaaf.html



デジャヴは過去の出来事と似た出来事に直面した場合の相関性が高いの続きを読む

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1: 白夜φ ★ 2013/12/29(日) 00:16:40.77 ID:???

類似性に敏感な人は日常生活でのデジャビュ経験頻度が高い

2013年12月26日

楠見孝 教育学研究科教授、杉森絵里子 早稲田大学高等研究所助教(元 本学教育学研究科)の研究グループが、デジャビュ(既視感)の個人差について検討しました。
デジャビュは、過去の出来事と類似した出来事に直面した場合に起こるのではないかという先行研究の示唆から、類似性に敏感な人とデジャビュの関係について検討した結果、これらの二つは大きく相関することが明らかになりました。

本成果は、2013年12月3日(英国時間)に、ヨーロッパ認知心理学会誌「Journal of Cognitive Psychology」の電子版に掲載されました。

背景
実際は一度も体験したことがないと分かってはいるものの、どこかで体験したことのように感じてしまうことを「デジャビュ(既視感)」といいます。
先行研究では、実際に今体験している出来事(シーン)が、以前体験した場面と形態的に類似している場合、かつ、その以前体験した場面についての詳しい情報が思い出せない場合に、デジャビュを体験しやすいのではないかと示唆されてきました(類似性仮説)。
本研究ではこの類似性仮説について検証するため、「個人差」に着目し、形態的類似性に敏感な人とデジャビュ体験の頻度の関係を、44名の大学生に参加してもらい、質問紙と実験によって検討しました。

研究手法とその成果
(※中略)

結果
1.「日常生活における形態的類似性の敏感度」と「実験室における形態的類似性の敏感度」の間に高い相関が見られました。
また、2.「日常生活におけるデジャビュ体験の頻度」と相関があったのは、「日常生活における形態的類似性の敏感度」
「実験室における形態的類似性の敏感度」「親しみ評定課題における形態類似画像に対する評定値」の三つでした。

このことから、
(a)日常生活において類似性に敏感な人は、実験室において画像を呈示された際にも類似性に敏感であること、
(b)デジャビュ経験の頻度が高い人は類似性に敏感であること、
(c)デジャビュ経験の頻度が高い人は類似した画像を見たときに親しみを感じやすいことが明らかになりました。

3

▽記事引用元 京都大学 2013年12月26日
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2013_1/131226_1.htm



【認知心理】類似性に敏感な人は日常生活でのデジャビュ経験頻度が高い/京都大などの続きを読む
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