理系にゅーす

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出現

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1: 2019/04/28(日) 21:37:46.54 ID:CAP_USER
北海道小平町鬼鹿の海岸に28日朝、ニシンの群れが押し寄せる「群来(くき)」が現れた。沿岸で産卵、大量の精◯が青い海を白く染めた。

 「鰊(にしん)御殿」と呼ばれる旧花田家番屋の南約300メートルの海岸で、地元の人が朝7時ごろに気づいた。カモメの群れが飛び交う海面を見ると・・・

続きはソースで

https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20190428001334_comm.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM4X4WBVM4XIIPE00J.html
ダウンロード (3)


引用元: 【生物】鰊御殿近くで大規模なニシンの「群来」 海を白く染める[04/28]

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1: 2019/02/16(土) 18:30:20.72 ID:CAP_USER
(CNN) 米サウスカロライナ州ブラフトンの池に体がオレンジ色のワニ2匹がこのほど出現し、地元住民らを驚かせている。

地元のCNN系列局「WJCL」によると、2匹は男性が発見したもので、同州の天然資源管理当局は排水管の金属のさびが変色の原因と見ている。

ワニは冬季に冬眠の場所を探すため土を掘りたがると指摘。内部の金属がさびている排水管の近くにその場所をみつけ、冬の間はずっとさびが混じった水などに体をひたし続けたのが要因と推測している。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2019/02/16/b90f6a1e762c45b5be3217243eefdd44/t/768/432/d/01-orange-alligator-super-169.jpg
https://www.cnn.co.jp/storage/2019/02/16/4f777d0d1146fb7ceacccba4cb404606/02-orange-alligator-super-169.jpg

https://www.cnn.co.jp/fringe/35132842.html
ダウンロード (8)


引用元: 【動物】〈画像〉オレンジ色のワニ出現、地元仰天 米サウスカロライナ州[02/16]

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1: 2018/08/11(土) 00:45:27.61 ID:CAP_USER
2018年8月13日の10時頃、ペルセウス座流星群が極大となります。国立天文台によれば今年は8月11月が新月なので月明かりがなく非常によい観測条件で、1時間に40個程度の流星(都市部でも5~10個)が期待できるそうです。

ペルセウス座はα星にミルファク、β星にアルゴルという2つの2等星を持ちます。その由来は、ギリシア神話で怪物メドゥーサを倒し、怪物ケートスの生贄にされようとしていたアンドロメダー姫と結婚した、英雄のペルセウスです。

続きはソースで

mage Credit: 国立天文台
■ペルセウス座流星群が極大(2018年8月)
https://www.nao.ac.jp/astro/sky/2018/08-topics03.html

https://sorae.info/wp-content/uploads/2018/08/20180810npe.jpg

https://sorae.info/030201/2018_08_10_pe.html
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引用元: 【天文学】8月13日、ペルセウス座流星群が極大に 今年は観測条件も最高[08/10]

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1: 2018/07/27(金) 12:25:21.29 ID:CAP_USER
■1500万年早く「新竜脚類」は出現、巨大化もたらす特徴はさらに古く

地上を歩いた動物で史上最大なのは、竜脚類と呼ばれる首の長い恐竜のグループだ。
動く大聖堂とさえ言われる草食の巨人たちは、頭から尾の先までの長さは最大で35メートルを超え、体重はなんと70トン近いものもいた。

 7月24日付けの学術誌「ネイチャー・コミュニケーションズ」に掲載された最新の論文が、長く語られてきたこの竜脚類の起源の物語に一石を投じた。
中国で発見され、「霊武(リンウー)の驚くべき竜」を意味するリンウーロン・シェンキ(Lingwulong shenqi)と命名された新種の恐竜が、竜脚類の主要なグループである新竜脚類で最古のものであり、彼らの出現がこれまで考えられていたより少なくとも1500万年も早かったことが示されたのだ。

 この発表のわずか数週間前には、別の画期的な論文が学術誌「ネイチャー・エコロジー・アンド・エボリューション」に掲載されていた。
それによると、インゲンティア・プリマ(Ingentia prima、「最初の巨人」の意)と名付けられた2億800年前の恐竜が、竜脚類が出現する以前から、竜脚類の巨大化につながる体の基本構造をすでに備えていたという。

「どちらの論文にもとても魅かれます。いずれも、流れを大きく変えるものですから」と話すのは、英エジンバラ大学の古生物学者スティーブ・ブルサット氏だ。
『The Rise and Fall of the Dinosaurs(恐竜の栄枯盛衰)』の著者で、ナショナル ジオグラフィックのエクスプローラーでもある。
「竜脚類に関する私たちの知識が誤りだったということではありません。その進化の鍵を握る出来事が、従来の認識より何千万年も早く起こっていたと分かったのです」

 恐竜時代の大部分にわたり、竜脚類は地上の生態系を支配していた。2億年以上前の三畳紀後期から、約9000万年前の白亜紀後期までという長さだ。
しかし、最初から巨体だったわけではない。最初の竜脚類は2足歩行するちっぽけな存在だった。

 古生物学者たちは、典型的な竜脚類が「草食の超高層ビル」になるために必要な適応をなしとげたのはジュラ紀中期の1億8000万年前以降だと考えていた。
このグループの恐竜はおおむね生まれてからずっと成長し続ける。進化するにしたがって大小さまざまなものが現れたが、頭骨は小さくなり、首の骨には空洞が増え、一方で脚はずんぐりした柱のようになった。

続きはソースで

アーティストによるLingwulong shenqiの復元図。
https://cdn-natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/072600331/ph_thumb.jpg

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/072600331/
images


引用元: 【古生物】最古の巨大恐竜類の化石を発見、進化の定説覆す[07/26]

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1: 2018/07/24(火) 17:11:03.08 ID:CAP_USER
シェアリングテクノロジーは7月17日、「ゴキブリ実態調査」の結果を明らかにした。同調査は2015年5月~2018年4月、全国から寄せられたゴキブリ駆除相談に関するデータ4,365件をもとに分析したもの。

https://news.mynavi.jp/article/20180719-666669/images/001l.jpg

年間で最もゴキブリ駆除の相談が多かった月を集計したところ、1位は「7月」(832件)だった。次いで「8月」(751件)、「9月」(613件)となっている。「12月~2月」の真冬の時期も89件~94件あり、平均すると「88.6件/月」の相談があったことがわかった。

最も暑くなる8月よりも7月の相談件数の方が多いが、これは日本でよくみられるチャバネゴキブリの習性が関係するという。チャバネゴキブリが生きるのに適した気温は「25°C」で、全国的にこの適温に最も近い気温になるのが7月であるとのこと。

ゴキブリ駆除相談のデータから「どの都道府県が最もゴキブリが発生しやすいのか」を調べたところ、1位は「東京都」、2位は「沖縄県」、3位は「富山県」だった。東京都は人口密集度やゴミ排出量に関連していると考えられ、同様に人口密集度やゴミ排出量が多い愛知県(4位)、神奈川県(6位)、大阪府(10位)も上位にランクインしている。

3位に富山県がランクインした理由については、「湿度が非常に高い」という富山県の特徴が挙げられるという。

続きはソースで

https://news.mynavi.jp/article/20180719-666669/images/002l.jpg

https://news.mynavi.jp/article/20180719-666669/
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引用元: 【生物】ゴキブリが出やすい都道府県、1位は?

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1: 2017/10/15(日) 00:16:09.33 ID:CAP_USER
2017年10月21日 オリオン座流星群が極大

10月21日、オリオン座流星群の活動が極大となる。21日深夜から22日明け方が一番の見ごろで、1時間あたり15個程度の出現予想だ。

10月21日、オリオン座流星群の活動が極大となる。予測極大時刻は20時ごろで、放射点が昇ってくる21日深夜から22日の明け方にかけてが見ごろとなる。月明かりの影響がまったくない好条件なので、広く空を見渡そう。空の条件の良いところで1時間あたり20個程度、空が明るいところや視界が開けていないところでは5~10個ほど見えると予想される。

続きはソースで

▽引用元:AstroArts 
http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9395_ph171021

オリオン座流星群が極大 2017年10月22日 0時(東京)
http://www.astroarts.co.jp/article/assets/2017/09/8914_chart.png
ダウンロード (2)


引用元: 【天文】2017年10月21日 オリオン座流星群が極大 1時間あたり15個程度の出現予想

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