理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

出荷

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2018/09/13(木) 17:27:32.63 ID:CAP_USER
NECは、「SX-ACE」に続く新スパコン「SX-Aurora TSUBASA」を2017年10月25日より発売している。しかし、中小型の「A100シリーズ」ならびに「A300シリーズ」の提供時期は2018年2月以降、大型の「A500シリーズ」に至っては2018年の7~9月とされており、現在、やっと手に入るようになったという時期で、最新型のスパコンという位置づけである。

なお、NECのプレスリリースやWebを探してみたが、この原稿の執筆時点では、顧客に出荷されたという記述は見つからなかった。

これまで、SCなどの学会での発表は開発を率いた百瀬慎太郎氏が行なわれることが多かった。しかし、このHot Chipsでの発表スライドには百瀬氏の名前も書かれていたものの実際に登壇されることはなく、もう一人の発表者として名前が挙がっていた山田洋平氏が発表を行った。

■PCIeカードに搭載されたスパコン

SX-ACEまでのこれまでのNECのSXスパコンは、ベクタエンジン(VE)と同じチップに集積されたスカラプロセサでNEC製のOSを動かしていた。

続きはソースで

https://news.mynavi.jp/article/nec_aurora_tsubasa-1/images/002.jpg
https://news.mynavi.jp/article/nec_aurora_tsubasa-1/images/003.jpg
https://news.mynavi.jp/article/nec_aurora_tsubasa-1/
ダウンロード


引用元: 【IT】NECの最新世代スパコン「SX-Aurora TSUBASA」[09/05]

NECの最新世代スパコン「SX-Aurora TSUBASA」の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2018/07/17(火) 23:22:16.37 ID:CAP_USER
■動画
https://youtu.be/ASGyQDsZzwg



海水の代わりにしょっぱい温泉水を使ってフグを養殖する「温泉トラフグ」が、全国に広がっている。
栃木県那珂川町で養殖が成功したことをきっかけに、「ご当地トラフグ」が次々と生まれている形だ。

 福島県郡山市のレジャー施設「イワナの里」では、イワナの養殖池のそばに、直径4メートルほどの養殖水槽が八つ並ぶ。
中ではトラフグが元気に泳いでいた。

 7年前から養殖を始めたトラフグは、「イワナの里」を営む「のんびり温泉」のレストランや旅館の目玉商品。
担当の尾高剛規さん(24)は「2千匹の稚魚を入れ、翌年から出荷できるようになる。
うちの施設では夏でもフグが食べられるのが売りです」。

 温泉でトラフグの養殖を最初に始めたのは、那珂川町の野口勝明さん(61)だ。
故郷の活性化につながる観光資源を考えるなか、海水にも似ている、地元のしょっぱい温泉に目をつけたことがきっかけだった。
「塩化物泉で海の魚が養殖できないかと考え、タイ、ヒラメなどを試し、単価の高いトラフグに落ち着いた」と語る。

続きはソースで

https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180713001528_commL.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL6T34J4L6TUUHB004.html
images


引用元: 【水産技術】〈動画〉海のない栃木で養殖成功「温泉トラフグ」全国へ技術輸出[07/17]

【水産技術】〈動画〉海のない栃木で養殖成功「温泉トラフグ」全国へ技術輸出の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/06/03(土) 11:20:06.70 ID:CAP_USER
 夏場のトマトのハウス栽培にヒートポンプ式空調機の冷房・除湿機能を使えば生産量が37%増え、収益も上がるとの研究結果を東北電力がまとめた。東日本大震災以降、宮城、福島両県の被災農地で
大型ハウスによるトマト栽培が広がっており、収益アップへ活用を呼び掛ける。

 高温になる夏場はトマトの生育が悪く、ハウス栽培は7、8月に休み、8月中旬以降に苗を植える。
このため露地栽培のトマトの出荷量が落ち着き、価格が高まる9、10月に出荷できないのが課題だった。

 東北電はあかい菜園(いわき市)と連携し、7月上旬に苗を植え、7月中旬~9月上旬の夜中にヒートポンプの冷房・除湿機能を使って生育状況を3年間にわたり検証。使わなかった場合に比べ9~11月の生産量が37%増えたほか、夏場に起きやすい高温障害も抑制された。

河北新報
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201706/20170603_72029.html
images


引用元: 【農業】夏トマト、冷房を使用して栽培すると生産量が37%向上 東北電が研究 [無断転載禁止]©2ch.net

【農業】夏トマト、冷房を使用して栽培すると生産量が37%向上 東北電が研究の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/03/25(水) 15:58:08.40 ID:???.net
掲載日:2015年3月25日
http://www.sankei.com/west/news/150325/wst1503250016-n1.html

 生鮮マグロのはえ縄漁で日本有数の水揚げ量を誇る和歌山県那智勝浦町の勝浦漁港で、過去最大となる重さ386キロのクロマグロが水揚げされた。勝浦漁協によると、記録がある昭和60年以降で最も大きいという。

ダウンロード


 宮崎県のマグロはえ縄漁船「勝福真丸」が、潮岬沖約300キロで捕獲した。同船の船主、疋田勝一さん(63)は「漁師歴50年近くになるが、こんな大物は初めて」と笑顔で話した。

続きはソースで

<画像>
水揚げされた過去最大のクロマグロ=和歌山県那智勝浦町
http://www.sankei.com/images/news/150325/wst1503250016-p1.jpg

<参照>
▶ 重さ386キロに大興奮!“過去最大級”マグロ水揚げ(15/03/24) - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=YDH3npODMGc


引用元: 【生物/漁況】和歌山でクロマグロ過去最大の386キロ 出荷箱にもはいらない

和歌山でクロマグロ過去最大の386キロ 出荷箱にもはいらないの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2014/12/25(木) 18:10:48.57 ID:???0.net
プログラマブルロジック:
20nmプロセスFPGAの量産始まる
ザイリンクスは2014年12月、20nmプロセスを使用したFPGA
「Kintex UltraScale KU040」の量産を開始したと発表した。
http://eetimes.jp/ee/articles/1412/25/news092.html

Kintex UltraScale KU040

 ザイリンクスは2014年12月18日(米国時間)、20nmプロセスを使用したFPGA「Kintex UltraScale KU040」の量産を開始したと発表した。
ザイリンクスでは20nm FPGAとして「業界で初めて量産体制に移行した」としている。

 同社は、TSMCの20nmプロセス(TSMC 20SoC)を使用し、2013年からデバイスアーキテクチャ「UltraScale」を用いたFPGAのエンジニアリングサンプル(ES)の製造を開始。
そして、このほど最初にES出荷の始めたミドルクラス向けのKintex UltraScale KU040が量産体制に移行した。

 同社は2013年7月にUltraScale採用FPGAのテープアウトを発表した際に表明した
「2014年中に量産を開始する」との言葉通りの量産移行となった。


 ザイリンクスは、既に20nmプロセスを用いたFPGAとして「Kintex UltraScale KU060」、
「同KU115」の他、ハイエンドクラス向けの「Virtex UltraScale VU095」のES出荷を開始している。
「2015年中には製品化を予定している20nm世代の製品(13種)全てでES出荷が完了する」(同社)
とし、短期間で20nmプロセス世代品の生産立ち上げを図っている。

引用元: 【半導体】 20nmプロセスFPGAの量産始まる

20nmプロセスFPGAの量産始まるの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2014/10/05(日) 00:56:45.33 ID:???.net
生簀を沈めてギンザケの出荷時期を調節
掲載日:2014年10月1日

養殖用の生簀(いけす)を10mより深い低水温域に沈下させる効率的なシステムを、東京大学大学院農学生命科学研究科の潮秀樹(うしお ひでき)教授らの共同研究グループが開発した。
この生簀を使って、海水温上昇のために出荷時期が7月中に限られていた養殖ギンザケを、市場にサケ類が出回らない8月中旬に出荷することに成功した。
ニチモウグループ(東京)と宮城県漁業協同組合との共同研究で、「実用化にめどがついた」として9月末に発表した。

この浮沈式生簀は、8月初めから、秋サケの出荷が始まる8月下旬までの生鮮サケの出荷閑散期に、国産の生鮮サケ類を消費者に届けるシステムとして期待される。
温暖化で海水温上昇が問題となっているほかの魚類養殖にも活用できる。
共同研究は、東日本大震災の復興の一助と位置づけられ、「東北サケマス類養殖事業イノベーション」として取り組まれた。

養殖魚を飼育したまま、沈下させたり浮上させたりできる浮沈式生簀はこれまでも多くの方式が国内外で開発されてきたが、施設費や運用費が非常に高いため、クロマグロのような高価な魚種にしか使えなかった。
研究グループは、安価なギンザケにも使えるような手軽な浮沈式生簀を新たに開発し、ギンザケの8月中旬の出荷を実現した。
(引用ここまで 全文は記事引用元でご覧ください)
____________

▽記事引用元
http://scienceportal.jp/news/newsflash_review/newsflash/2014/10/20141001_01.html
SciencePortal(http://scienceportal.jp/)2014年10月1日配信記事

▽関連リンク
東京大学大学院農学生命科学研究科 プレスリリース
ギンザケの出荷時期調整に成功 - 閑散期でもギンザケを出荷可能なシステムの開発 -
http://www.a.u-tokyo.ac.jp/topics/2014/20140925-1.html

引用元: 【水産】生簀を沈めてギンザケの出荷時期を調節 効率的なシステムを開発/東京大

生簀を沈めてギンザケの出荷時期を調節 効率的なシステムを開発/東京大の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ