理系にゅーす

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分野

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1: 2016/01/15(金) 23:54:15.51 ID:CAP_USER*.net
動画:最先端ウェアラブル技術、猫のキモチも解析可能に? 東京
2016年01月15日 16:43 発信地:東京

ダウンロード (2)


【1月15日 AFP】身に着ける情報端末の専門展としては世界最大級の「ウェアラブルEXPO(Wearable Expo)」が13日、都内の東京ビッグサイト(TOKYO BIG SIGHT)で開幕した。

続きはソースで

(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3073324

最先端ウェアラブル技術、猫のキモチも解析可能に? 東京 Japanese firm introduces an app that reads pets' emotions
AFPBB News
https://www.youtube.com/watch?v=pkCCAe8WdEw

画像
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/f/c/500x400/img_fcd10562ad32b4c1d57ebe9f61518bce94136.jpg

引用元: 【技術】最先端ウェアラブル技術、猫のキモチも解析可能に? 東京(動画と画像あり)

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1: 2016/01/13(水) 14:45:31.33 ID:CAP_USER*.net
[12日 ロイター] - 米グーグルはバーチャルリアリティ(VR)部門を新設した。
IT(情報技術)系メディアのRe/codeが関係筋の話として伝えた。

同部門のトップには、Gmail、Google Drive、Google Docsなど同社の主要アプリを担当する製品管理部門担当バイスプレジデントのクレイ・ベイバー氏が就任した。

同社のコメントは取れていない。

続きはソースで

ダウンロード (1)



http://jp.reuters.com/article/alphabet-virtualreality-idJPL3N14X23V20160113

引用元: 【IT】米グーグル、バーチャルリアリティ部門を新設

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1: 2015/02/07(土) 17:56:02.64 ID:???*.net
人工知能の開発、海外に遅れ…総務省が研究会
【読売新聞】 2015/02/07 09:30

2


総務省は6日、人工知能の研究開発の強化策などについて話し合う有識者による研究会の初会合を開いた。

ロボットなどの頭脳にあたる人工知能の技術は、様々な分野での応用が可能で、先行した企業や国にとって大きな武器になる。一方で、2045年頃には人工知能が人類の能力を超えるとの予測がある。そうした事態にどう向き合うかも本格的に議論する。

米国の未来学者レイ・カーツワイル氏は、45年には1台1000ドル(約12万円)程度のパソコンの情報処理能力が全人類の能力を超えると予測した。「2045年問題」と言われ、同氏は人工知能が人間の意思を介さずに仕事をしたり、自らを超える人工知能を作り出したりすると考えている。

ただ、有名な英物理学者のスティーブン・ホーキング氏らは、人工知能を人間が制御できなくなる危険性を警告している。

続きはソースで 

ソース: http://www.yomiuri.co.jp/it/20150207-OYT1T50012.html
画像: http://www.yomiuri.co.jp/photo/20150207/20150207-OYT1I50001-L.jpg

引用元: 【IT】人工知能の開発、海外に遅れ...総務省が有識者研究会 [15/02/07]

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1: 2014/12/18(木) 09:01:26.73 ID:???.net
「今年の10人」に理研の高橋氏 英科学誌、iPS応用

英科学誌ネイチャーは、科学分野で注目を集めた「今年の10人」の1人に、人工多能性幹細胞(iPS細胞)から作った網膜細胞の移植手術を世界で初めて実施した高橋政代・理化学研究所プロジェクトリーダーを選び、18日付の最新号で発表した。

同誌は、高橋氏が所属した理研の発生・再生科学総合研究センター(現・多細胞システム形成研究センター)で起きたSTAP細胞問題に触れ「トラブルの年に希望をもたらした」と評価した。

------- 引用ここまで 全文は引用元で -----------

▽記事引用元
http://www.47news.jp/CN/201412/CN2014121701001876.html
47NEWS(http://www.47news.jp/)2014/12/18 03:00 【共同通信】

▽関連リンク
Nature | News Feature
365 days: Nature's 10
Ten people who mattered this year.
17 December 2014
http://www.nature.com/news/365-days-nature-s-10-1.16562


引用元: 【2014】英科学誌ネイチャー「今年の10人」に理研の高橋政代氏 iPS細胞から作った網膜細胞の移植手術を世界で初めて実施

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1: 2014/10/09(木) 22:32:07.71 ID:???.net
ノーベル賞を受賞しなかった10大発見
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20141009002&expand
National Geographic staff October 9, 2014


 6日月曜日に発表された2014年ノーベル医学生理学賞を皮切りに、ノーベルウィークと呼ばれるこの週には、偉大な功績を修めた人々を称えて様々な分野で賞が授与される。そこでナショナルジオグラフィック編集部では、偉大な発見にもかかわらずノーベル賞を受賞しなかったものには、何があるだろうかと考えた。そして、科学ブロガーや科学編集者など、編集部厳選の執筆者に、それぞれがノーベル賞を受けるべきだと考える歴史的進歩や発見を挙げてもらった。


(以下略。全文はソースにて)
省略部分の見出し:
◆インターネット
◆世界初のゲノム解読
◆ブラックホールの死
◆周期表
◆白熱電球
◆クォーク
◆現代進化論
◆暗黒物質
◆系統樹
◆恐竜ルネサンス


引用元: 【科学史/ノーベル賞】インターネット、周期表、クォーク…ノーベル賞を受賞しなかった10大発見 [10/9]

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1: 2014/10/09(木) 22:27:16.51 ID:???0.net
“発明”のノーベル賞受賞が少ない理由
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20141009003&expand
George Johnson for National Geographic News October 9, 2014

 ダイナマイトの発明者アルフレッド・ノーベルは、人々の知的功績に対して毎年賞を授与し、自分の遺産を基金に充てるよう遺言に書き残した。そこには、「物理学の分野で最も重要な発見あるいは発明をした人に賞を与えるように」と記されていた。

 だが、ノーベル選考委員会はこの指示をかならずしも文字どおりには受け取っていないようだ。ノーベルの栄冠は多くの場合、基本的な洞察に対して贈られる。実用的な発明を称える役目はどうやらほかの賞が担っているらしい。

 もっぱら理論が重視されるノーベル賞だが、今年の物理学賞は珍しく違っていた。青色発光ダイオード(LED)についてノーベル財団は発表文のなかで、「省エネで環境に優しい新しい光源を発明した」と賞賛の声を贈っている。

 おそらく、昨年ヒッグス粒子を物理学賞に選んだことの埋め合わせをしようということだろう。ヒッグス粒子の発見は、一般の人々の暮らしを照らすことこそないものの、標準理論という科学の偉大な功績を完成させる最後のピースを提供するものだ。標準理論は、物質とエネルギーが宇宙の形成にどのように関わっているのかを解き明かすうえで大きな役割を果たす。

 医学・生理学賞では、伝統的に、ペニシリン、ストレプトマイシン、インスリンなど、明確な利益が認められる研究が評価される傾向にあるようだ。最近では、AIDSとヒト免疫不全ウイルス(HIV)、子宮頸がんとヒトパピローマウイルス(HPV)のそれぞれの関係を解明した研究者が受賞している。しかし、DNAの二重らせん構造やがん遺伝子といった理論的洞察に対して賞が授与されたことは、生命の機能および機能不全の理解に多大な影響を与えるきっかけとなった。

 今年の医学・生理学賞は、脳の中に自分が今どこにいるのかを把握する回路があることを発見した研究者に贈られた。この発見自体は、人命を救うこともなければ、病気の流行を食い止めることもない。しかし、思考の理解という終わりの見えない目標の達成に向けた大きな1歩と言えるものだ。

 サイクロトロン、素粒子観察のための泡箱、電荷結合素子(CCD)など、純然たる発明が受賞したケースでは、かならずと言っていいほど、発明そのものではなく、それによって開かれた発見の新領域が賞賛の対象となっている。携帯電話にカメラが付いていないことなど、今や考えられない。2009年のノーベル物理学賞はCCDの発明に対して贈られたが、この発明はハッブル宇宙望遠鏡と国際的な天文観測プロジェクト「スローン・デジタル・スカイ・サーベイ」に応用されている。

 今年のノーベル化学賞を受賞した超解像蛍光顕微鏡もしかり。この技術によって、従来の光学顕微鏡の限界を超えた、詳細な生体細胞検査が可能になる。

 予期せぬ実用的な副次効果が生まれることも少なくない。1913年、「低温における物性の研究」が評価され、ヘイケ・オネス(Heike Onnes)はノーベル物理学賞を受賞した。どうやら選考委員会は、この研究が液体ヘリウムの生成につながったことにとりわけ感銘を受けたようだ。

 オネスは超電導も発見している。これだけでも偉業だが、この発見が強力な電磁石の開発につながり、MRI検査と大型ハドロン衝突型加速器(LHC)(ヒッグス粒子の検出に用いられた巨大な装置)の両方で応用されている。

 超電導の発見自体に実用性はないかもしれない。2011年のノーベル物理学賞を受賞した、宇宙が加速度的に膨張しているという観測にしても同じことが言える。しかし、文学賞の実用性を問う者は誰もいないではないか。つまり、科学は最も崇高な芸術なのだ。

引用元: 【科学/論説】“発明”のノーベル賞受賞が少ない理由 [10/9]

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