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列車

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1: 2019/06/09(日) 11:49:46.75 ID:CAP_USER
最高時速600キロのリニア試作車、中国で発表【写真】
https://jp.sputniknews.com/science/201905246288530/
2019年05月24日 05:00
スプートニク日本

写真:China Xinhua News、China unveils 600 km/h maglev train prototype in Qingdao
https://twitter.com/XHNews/status/1131404058655416320/photo/1

 中国東部の青島市で23日、走行速度を最高で時速600キロにまで上げることが可能とされるリニアモーターカーの中国初の試作車が完成した。
 国営新華社通信が伝えた。

 同通信は今回の車両について、中国初の磁気浮上式高速鉄道列車の試作車だとしている。

続きはソースで

関連Web
時速600キロのリニア試作車がラインオフ 山東省青島市
2019年5月23日 21:51,AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3226447
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/1/0/1000x/img_1023efca0b6dafa4a8b8f5ee43be8c82131210.jpg
ダウンロード (2)


引用元: 【機械工学】最高時速600キロのリニア試作車、中国で発表【写真】[05/24]

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1: 2019/03/24(日) 14:45:38.12 ID:CAP_USER
【パース(オーストラリア西部)時事】日本にとって鉄鉱石の最大の供給国であるオーストラリアで、自動運転で鉄鉱石を長距離輸送する貨物列車が世界で初めて実用化された。往復平均800キロを最高時速80キロで走行する。

 「無人」列車を実用化したのは英豪系資源メジャーのリオ・ティントで、日本向け豪州産鉄鉱石輸出の最大手。日立製作所の子会社が技術面で協力した。

 豪西部パースの指令所に据え付けられたボードには、北に約1500キロ離れた鉄鉱石の主要産地ピルバラ地区から港に鉄鉱石を運搬する列車の運行状況が表示される。「運転士交代のために列車を止める時間をなくせた」。

続きはソースで

https://contents.trafficnews.jp/image/000/027/059/large_20190323at42S_p.jpg

乗りものニュース
https://trafficnews.jp/post/84638
ダウンロード


引用元: 【自動運転】往復800キロを自動運転=世界初、貨物列車が実用化-豪[03/23]

往復800キロを自動運転=世界初、貨物列車が実用化-豪の続きを読む

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1: 2017/09/29(金) 14:09:50.02 ID:CAP_USER9
中国の高速列車「復興号」(写真:時事通信フォト)
https://parts.news-postseven.com/picture/2017/09/jiji_china_tetsudo.jpg

8月下旬、中国で開かれた展示会で驚きの発表があった。宇宙開発企業「中国航天科工集団公司」が、最大時速4000キロに達する「高速飛行列車」の実現に向けた研究を始めていると発表したのだ。現在、日本が開発するリニアモーターカーは最高時速600キロであり、時速4000キロは飛行機の4倍という未知のスピードだ。

 中国の高速鉄道といえば、2011年7月に死者40人、負傷者約200人を出した浙江省温州市の脱線事故が記憶に残る。しかも事故翌日に車両を地面に埋めて事故隠しをした経緯もあり、「中国に高速鉄道の開発は無理だ」と感じさせた。

 だが、今もそう思っているのは日本人だけかもしれない。『経済界』編集局長の関慎夫氏が指摘する。

「『高速飛行列車』は空気抵抗のない真空チューブ内をリニアモーターカーが走る『真空リニア』という特殊な方式が採用されています。米国なども開発を進めているのですが、中国はすでに200以上の特許を取得し、国内外で20を超える開発研究機構との共同開発プロジェクトを進行させている。実現が難しい技術ですが、中国がこの分野のトップランナーであることは間違いないでしょう」

 かつては中国の技術を見下していた欧米の見方も変わりつつある。

続きはソースで

配信2017.09.27 16:00
NEWS ポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20170927_616059.html?PAGE=1#container
images


引用元: 【中国】もはや技術大国、中国で時速4000km高速飛行列車の研究開始 航空産業でもMRJを抜く★3 [無断転載禁止]©2ch.net

もはや技術大国、中国で時速4000km高速飛行列車の研究開始 航空産業でもMRJを抜くの続きを読む

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1: 2016/02/26(金) 07:34:33.84 ID:CAP_USER.net
夢の超音速列車ハイパーループ、試作機の段階に | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/022500066/


 大学院生たちのチームがコンピューターの前に集まっている。ここは米国マサチューセッツ州ケンブリッジ、マサチューセッツ工科大学(MIT)エドガートンセンター3階の一室だ。
超音速チューブ輸送システムは、いまここで実現しつつあるのかもしれない。 

 チームはシミュレーションと計算を繰り返し、時速1000キロを超す速さで人を輸送できる浮上ポッド(車両)の設計を進めてきた。
そのコンセプトに基づく模型を手にしているのは、チーフエンジニアのクリス・メリアン氏だ。同氏らの設計案は、世界各国の学生が参加した初のコンペで1位を獲得した。

 MITの学生たちが踏み出す次のステップは、実際にポッドを作ることだ。
予定では3月初めに製作を始め、今年の夏には、磁石を埋め込んだボブスレーのような試作機を「ハイパーループ・ポッド・コンペティション」のグランドフィナーレでテスト走行させる。
コンペの主催者であり、イーロン・マスク氏がCEOを務める企業スペースXは、参加チームに「殻を破ろう」と促している。(参考記事:「ロケットの垂直着陸に成功、ファルコン9で2例目」)

「ハイパーループ」に不安を感じる人には朗報がある。テスト走行には、人は乗らない。

 マスク氏の着想は、当初は絵空事に思われた。ペイパル、テスラ、スペースXの共同創設者である同氏は、火星の植民地化も「できる」と信じる夢想家でもあるからだ。
しかし、彼がこの「輸送における第5のモード」を提案してから2年半の間に、ハイパーループ構想は確実に支持を得てきた。
マスク氏を動かすのは、およそ640キロ離れた「ロサンゼルスとサンフランシスコを30分で結ぶ」という目標だ。(参考記事:「テスラに脚光、エジソンに並ぶ発明家」)

 1月29、30日にテキサスA&M大学で開かれた、コンペを含めたイベント「デザイン・ウィークエンド」で、マスク氏は「ハイパーループが現実になるという実感がわいてきました。
一般の人々も世界も、何か斬新なものを欲しているのは明らかです」と話した。
さらに、「あなた方が取り組んでいる計画は、世の中をあっと驚かせることでしょう」と学生たちを激励した。(参考記事:「夢の超音速列車「ハイパーループ」、成否の鍵は?」)

 現在、少なくとも2社がチューブ輸送を独自の方式で商業化しようと動いている。
そのうちの1社、ハイパーループ・テクノロジーズのCEO、ロブ・ロイド氏は「文字通り、ハイパーループを建設中です」と語る。
同社は、ラスベガス近郊に敷いた長さ3キロ近くのテストトラックで、実物大のポッドを走らせる計画を立てている。
ライト兄弟が初飛行を成功させた地になぞらえて、氏は実験を「キティーホークの瞬間」と呼ぶ。(参考記事:「ライト兄弟の知られざる「飛行問題」」)

「ハイパーループは実現可能なシステムです」と話すのは、MITハイパーループチームのプロジェクトマネージャー、ジョン・メイヨー氏だ。彼自身、初めはこのアイデアに懐疑的だったそうだ。
だが今は、運ぶのが貨物であれ人であれ、いつか何らかの形で実用化されると予想している。
メイヨー氏は、「技術的には答えを出せる」と話す。むしろ本当の課題は、採算が合う額で建設できるか、政府の承認を得られるかだという。

そもそも、なぜハイパーループなのか? 

「数年前、私はロサンゼルスで渋滞に捕まり、予定していた会合に1時間も遅刻してしまいました。そのとき、『まったく、もっといい移動手段があるはずだ』と思ったのです」。
サプライズで登場したデザイン・ウィークエンドの会場でマスク氏はこう話した。

「この会合で、思いついたばかりのアイデアを何の気なしに口に出しました。その後、これはもっと詳しく説明すべきことではないかと感じたのです」。
そこで2013年8月、58ページにわたる白書をスペースXのウェブサイト上に掲載。この構想はさほど話題を呼ぶとは期待していなかったが、反響は予想を大きく超えた。

 マスク氏の提案は無謀と言えた。
乗客を乗せた車両(ポッド)が太陽電池で空中に浮かび、鉄塔に支えられた細長いチューブの中を、音速とほぼ同じ時速約760マイル(1223キロ)で疾走する。
氏はハイパーループを「コンコルド、レールガン、エアホッケーテーブルをかけ合わせたようなもの」と表現し、飛行機、鉄道、船、車に続く「輸送における第5のモード」になり得ると語った。
(参考記事:「デトロイト自動車ショー、5つのエネルギー革新」)

 カリフォルニアでは、最高時速220マイル(354キロ)、2時間半でロサンゼルスとサンフランシスコを結ぶ高速鉄道が提案されているが、マスク氏は「遅すぎる」と一蹴。
代案のハイパーループなら、同区間を30分で移動できる。氏の見積もりでは、建設費用は60億~100億ドル。600億ドル超を要する高速鉄道よりもはるかに安い。

「ある都市に住み、職場は別の都市。それが可能になれば、人々の自由がもっと広がります」と、マスク氏は学生に展望を語った。

 賛同者も現れた。1年経つか経たないかのうちに、少なくとも2社がマスク氏の構想を実現しようと動き出した。

「都市の定義が変わります」とロイド氏は言う。
シスコシステムズ社の元取締役で、現在はハイパーループ・テクノロジーズを率いるロイド氏は、音速のチューブ輸送で通勤時間は大幅に減ると付け加えた。
カリフォルニア州で設立されたばかりの同社だが、名のある人材を次々と巻き込んでいる。
スペースX出身のエンジニアであるブローガン・バンブローガン氏、2012年のオバマ大統領再選キャンペーンで選挙対策本部長を務めたジム・メッシーナ氏、
ペイパルでマスク氏の下で働いていたデイビッド・サックス氏、有償ライドシェア企業「ウーバー」への投資家であり、マスク氏にハイパーループ構想の発表を促したシャービン・ピシュバー氏ら、
いずれもビッグネームだ。(参考記事:「自動運転タクシーで温室効果ガス94%減、米研究」)

続きはソースで

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引用元: 【技術】夢の超音速列車ハイパーループ、試作機の段階に デザインコンテストで米MITが優勝、この夏にいよいよ機体のコンペを開催

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1: 2015/04/23(木) 18:50:48.57 ID:???*.net
 三菱重工グループの三菱重工交通機器エンジニアリング株式会社(MHI-TES、社長:金川 泰宏、本社:広島県三原市)は、列車の扉数・扉位置が異なる車両(2、3、4扉車)にも正確に対応する改良型マルチドア対応ホームドア「どこでもドア®」を開発、三菱重工業の三原製作所和田沖工場内で運用検証試験を開始しました。安全機能と停車位置のずれ幅への適応力を高めるとともに、扉の軽量化・据付期間の短縮などにより設置から運用にわたるトータルコストを削減したものです。

 改良型どこでもドアは、国土交通省の鉄道技術開発費補助金を活用して開発したものです。安全対策では、人や荷物を感知するエリア検知センサにより、音声による注意勧告を行うとともに、扉の開閉動作を抑止。
開閉機構を内蔵した支柱にプロジェクターまたはLEDを設置することで、扉の強化ガラス部に警告文字を投映したり、光による警告を表示できるようにしました。
(以下略)

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三菱重工 プレスリリース
http://www.mhi.co.jp/news/story/1504225635.html

引用元: 【技術】三菱重工が「どこでもドア」を開発、運用検証試験を開始

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1: 腕ひしぎ十字固め(WiMAX) 2013/08/13(火) 13:49:11.24 ID:H6Q8PsnVP BE:1351233735-PLT(14000) ポイント特典

「チューブ列車」を提唱=最高時速1220キロ-テスラ創業者

 【シリコンバレー時事】米電気自動車(EV)専業テスラ・モーターズ創業者で最高経営責任者(CEO)のイーロン・マスク氏(42)は12日、チューブの中をカプセル型の乗り物が走る次世代交通システム「ハイパーループ」構想を発表した。
実現すれば、サンフランシスコ-ロサンゼルス間(約600キロ)を35分で結べるという。

 構想では、空気抵抗を減らすために減圧したチューブの中を、リニアモーターカーのように電磁力で駆動するカプセルを走らせる。最大28人乗りで最高時速は1220キロ。
電力はソーラーパネルから供給する。「既存の交通手段と比べ、安全で速く、コストも安い」としている。
 総事業費は推定60億ドル(約5800億円)で、実用化には早くても7~10年かかるという。
カリフォルニア州政府は2030年ごろの全線開通を目指すサンフランシスコ-アナハイム間(約800キロ)の高速鉄道整備に680億ドルを投じる計画だが、マスク氏は計画を変更し、ハイパーループを採用するよう訴えている。(2013/08/13-11:47)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2013081300335

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http://japan.cnet.com/storage/2013/08/13/b7018e8c919ecfef2d0ad2a48283fc91/35035881_001.png
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(全画像は下のリンクから)
サンフランシスコ-ロス間をわずか約30分--新交通システム「Hyperloop」とは [CNET Japan]
http://japan.cnet.com/news/service/35035881/



テスラCEO「チューブに入れたカプセルで輸送すれば速すぎワロタ」 時速1220km アメリカで実用化?の続きを読む
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