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刺激惹起性多能性獲得細胞

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1: 2018/03/28(水) 20:22:38.88 ID:CAP_USER
小保方晴子
今日を生きることに
もう迷いはありません

2014年12月、STAP細胞騒動の“渦中の人”であった 小保方晴子さんは、理化学研究所を退職。その後、『婦人公論』16年6月14日号での瀬戸内寂聴さんとの対談に登場した以外は、いっさい公の場に姿を現していない。そんな小保方さんが、本誌に17年新年号から1年あまり連載した「小保方晴子日記──『あの日』からの記録」には、理研退職後の心境が克明に綴られ、大きな反響を呼んだ。

続きはソースで

(『婦人公論』2018年4月10日号より一部抜粋)

http://www.chuko.co.jp/fujinkoron/img/180410c.jpg
http://www.chuko.co.jp/fujinkoron/number/105804.html
ダウンロード (1)


引用元: 【STAP細胞】小保方晴子「生きることにもう迷いはありません」

【STAP細胞】小保方晴子「生きることにもう迷いはありません」の続きを読む

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1: 2018/02/26(月) 06:02:03.21 ID:CAP_USER
昨年の9月に拒絶理由通知への対応が行なわれていた 、ハーバード大(ブリガムアンドウィミンズ病院)を出願人とし、小保方晴子氏を発明者の一人とするSTAP細胞に関する特許出願(特願2015-509109) ですが、2月20日付で拒絶査定となっていました。リンクから公報を表示し、審査情報照会をクリックすると見ることができます。

過去記事でも書いたとおり、拒絶理由通知の対応では、STAP細胞のそもそもの意味である多能性をあきらめて「Oct4を発現する細胞を含有する細胞塊を生成する方法」に補正、いわば、途中経過を特許化しようとされたわけですが、それも認められなかったわけです。


■『単にOct4を発現するという性質を有する細胞を含有する細胞塊を生成したというだけでは、細胞を脱分化させて多能性細胞を生成したこと、すなわち、
本願発明の課題を解決したことにならないことは、出願時の技術常識に照らし、明らかである。
そうすると、発明の詳細な説明には、Oct4を発現する細胞を含有する細胞塊であれば、本願の上記課題を解決できると当業者に認識できる程度に記載されているとはいえない。』

続きはソースで

関連リンク
特願2015-509109
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/web/PU/JPA_H27516812/4E2592853EBF98176ACF6581FBDA4DA6

Y!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/20180223-00081916/
ダウンロード (2)


引用元: 【小保方論文】日本のSTAP特許出願に拒絶査定[02/23]

【小保方論文】日本のSTAP特許出願に拒絶査定の続きを読む

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1: 2017/11/25(土) 02:35:30.45 ID:CAP_USER
小保方氏やバカンティ教授を発明者とし、ブリガム・アンド・ウィミンズ病院(ハーバード大)を権利者とする日本国への特許出願が特許庁の拒絶理由に対応して補正を行ない、特許請求の範囲がSTAP細胞(多能性を持つ細胞)からSTAP細胞ではない何か(Oct4を発現する細胞を含有する細胞塊)に変わってしまったことについては既に書きました、科学ライターによる関連記事「もはやSTAPではなくなった国内"STAP特許出願"」)。

これに対応する米国特許(14/397,080)については、バカンティ教授による「STAP細胞はありまあす」宣誓供述書にもかかわらず、最終拒絶(FINAL REJECTION)が出ていたのですが、11月14日の〆切ぎりぎりになって出願人によりRCE(継続審査請求)が出されていました。

続きはソースで

画像:US14/397,080のUSPTO出願書類
https://rpr.c.yimg.jp/im_siggq3b1.thtjmyE1RCm5rNnKg---x800-n1/amd/20171124-00078524-roupeiro-000-5-view.png


Y!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/20171124-00078524/
ダウンロード (1)



引用元: 【小保方論文】米国でも「STAP特許」は断念されたようです

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1: 伊勢うどんφ ★ 2014/02/19(水) 20:04:01.03 ID:???i

 新しい万能細胞「STAP細胞(刺激惹起<じゃっき>性多能性獲得細胞)」の作製を発表した小保方晴子・理化学研究所研究ユニットリーダーら日米研究チームの論文に不自然な画像があるなどの指摘が出ている問題に関連し、早稲田大は19日、小保方さんの博士論文の調査を始めたことを明らかにした。

 英科学誌ネイチャーに掲載されたSTAP細胞に関する論文の一部の画像について、理研とネイチャーが調査に着手している。
また、小保方さんらが2011年に米専門誌に発表した論文の一部画像についても同様の指摘が出ている。
博士論文には米専門誌と同じ画像が引用されており、早大は「調査を始めた」と説明している。

 一方、ネイチャーの広報担当者は毎日新聞の取材に、研究チームに対して、論文の根拠となった元データの提出を求めることを明らかにした。

8d29ca0a.jpg

2014年02月19日 19時06分
http://mainichi.jp/select/news/20140220k0000m040002000c.html 


【STAP細胞】早稲田大学が小保方さんの博士論文の調査を開始の続きを読む
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