1: 2017/12/27(水) 15:59:45.60 ID:CAP_USER
筋肉の組織を壊死(えし)させることから「人食いバクテリア」とも呼ばれる劇症型溶血性レンサ球菌感染症の患者が増えている。国立感染症研究所によると、今年の患者数は1999年の調査開始以来、初めて500人を超えた。
発症すると数時間で重症化して死に至ることもあり、注意が必要だ。

 感染研によると、今年の患者数は10日までで525人。2013年は203人だったが、年々増加している。

続きはソースで

A群溶血性レンサ球菌(国立感染症研究所提供)
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171225000690_commL.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASKDP46QFKDPULBJ007.html
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引用元: 【感染症】「人食いバクテリア」患者増 発症数十時間で死の危険も

【感染症】「人食いバクテリア」患者増 発症数十時間で死の危険もの続きを読む