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1: 2018/06/28(木) 09:06:21.78 ID:CAP_USER
2018/6/28 09:00
©一般社団法人共同通信社

 【ワシントン共同】観測史上初めて太陽系外から飛んできた小惑星と昨年認定された「オウムアムア」について、米航空宇宙局(NASA)などの国際チームは27日、飛行の特徴から実際はガスやちりを放出しながら飛ぶ彗星だったとする研究成果を発表した。

続きはソースで

https://this.kiji.is/384856303124087905


ダウンロード (1)

引用元: 【宇宙】小惑星「オウムアムア」実は彗星 ガス、ちり放出で加速[06/28]

小惑星「オウムアムア」実は彗星 ガス、ちり放出で加速の続きを読む

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1: 2018/05/03(木) 03:31:03.64 ID:CAP_USER
 高エネルギー加速器研究機構(茨城県つくば市)は26日、新型の加速器「スーパーKEKB」で、ほぼ光の速さに加速した電子と陽電子が衝突に成功した、と発表した。
2008年のノーベル物理学賞につながった「小林・益川理論」では十分説明できない、
宇宙誕生後に消えた反物質の謎の解明につながるという。

 スーパーKEKBは、電子と陽電子を衝突させ、宇宙誕生直後の状態を再現するために作られた加速器。
高エネ研の地下11メートル、1周3キロの円形トンネル内に設置され、3月下旬に本格稼働を始めた。

 高エネ研によると、26日午前0時38分、電子と陽電子の衝突を初観測し、実験が順調に進んでいることを確認した。

続きはソースで

画像:新型加速器スーパーKEKB
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180426000596_comm.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180426000577_commL.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL4F4R60L4FULBJ00F.html
ダウンロード


引用元: 【物理学】光の速さに加速した電子と陽電子が衝突に成功 ノーベル賞獲得も残る謎、解明なるか 新型の加速器「スーパーKEKB」[04/26]

光の速さに加速した電子と陽電子が衝突に成功 ノーベル賞獲得も残る謎、解明なるか 新型の加速器「スーパーKEKB」の続きを読む

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1: 2018/05/02(水) 17:14:18.74 ID:CAP_USER
【5月2日 AFP】
合成麻薬のMDMAが、心的外傷後ストレス障害(PTSD)の症状改善に有用である可能性があるとした研究論文が1日、発表された。MDMAは、ナイトクラブ常連者らの間で「エ クス タシー(Ecstasy)」の通称で知られている。

 米国で行われた臨床試験では、職務中に心の傷を負い、消耗性疾患と診断された退役軍人、消防士、警察官ら26人を対象に、3つの異なる投与量でMDMAが与えられた。MDMAは、摂取すると強い高揚感を誘発する。

 英精神医学専門誌ランセット・サイキアトリー(Lancet Psychiatry)に発表された研究論文によると、このうち75ミリグラムと125ミリグラムの投与量を受けた人は、最少量30ミリグラムの投与量の人に比べ、PTSDの症状が格段に改善した。

 対象となった26人は、MDMAの投与と並行して全員が心理療法を受けた。それぞれの投与量については伝えられなかった。

 米大の研究者らによると、2回目の投与から1か月後には、投与量75ミリグラムのグループの86%がPTSDの診断基準に合致しなくなっていた。

続きはソースで

(c)AFP

関連ソース画像
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/4/320x280/img_84e25a3b83b6d5417da60aabe65ac128128531.jpg

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3173287
ダウンロード (3)


引用元: 【医学】PTSDの症状改善に有用か、合成麻薬MDMA 米研究[05/02]

PTSDの症状改善に有用か、合成麻薬 M D M A 米研究の続きを読む

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1: 2018/03/07(水) 09:16:50.04 ID:CAP_USER
欧州宇宙機構(ESA)が、世界で初めて「空気を取り入れて加速させることで推進力を得る」という仕組みを持つ空気吸入型の電気推進器の開発に成功したことを発表しました。
この推進器により、比較的低めの地球周回軌道を飛ぶ人工衛星が空気という無限の「推進剤」を使って飛び続けることが可能になります。

World-first firing of air-breathing electric thruster / Space Engineering & Technology / Our Activities / ESA
http://www.esa.int/Our_Activities/Space_Engineering_Technology/World-first_firing_of_air-breathing_electric_thruster

ESAが開発に成功した新型の推進器は、地球の大気圏と宇宙空間のはざまにごく微量に存在する空気の分子を推進器の先端から取り入れ、電荷を与えることで加速力を生み、その反動を推進力として利用するという仕組みを持ちます。
これにより、わずかに空気分子が存在する高度200kmあたりの低軌道を飛ぶ人工衛星に長期間にわたって推力を与え続けることが可能になります。
https://i.gzn.jp/img/2018/03/06/esa-air-breathing-ion-thruster/01_m.jpg

これまでにも低軌道を周回する人工衛星に推力を与える推進器は存在していましたが、そのいずれもがあらかじめ推進剤を搭載した状態で打ち上げ、それを消費することで力を得るというものでした。
ESAが2009年に打ち上げて運用していた地球観測衛星「GOCE(ゴーチェ)」もそんな人工衛星の一つで、キセノンを推進剤とするイオンエンジンを搭載することで、高度250kmを飛ぶ時に空気抵抗によって失われる速度を補完して観測を続けました。
しかし2013年には搭載していた質量40kgのキセノンを使い果たしたことで高度が低下し、同年11月11日に大気圏に突入しました。
https://i.gzn.jp/img/2018/03/06/esa-air-breathing-ion-thruster/10.jpg

ESAが新たに開発した推進器は、このような問題を解決することができる画期的な仕組みを実現したという意味で、大きな一歩となり得るものです。開発に携わるESAのLouis Walpot氏は「このプロジェクトは、高度200kmあたりの大気中に漂う空気分子を推進剤として利用することで、この高度で周回するために必要な速度である『毎秒7.8km』という速さを実現するための新しい機構の設計とともに始まりました」と語ります。

テストは、イタリアの宇宙関連企業Sitaelが持つ真空設備を使うことで実施されました。
以下の写真に写っている機器を高度200kmの空間を再現した空間に置き、その前から分子流生成機を用いることで、高速で衝突する空気分子の動きを作り出します。
https://i.gzn.jp/img/2018/03/06/esa-air-breathing-ion-thruster/03_m.jpg

高速で飛来する空気分子はまず、ポーランドのQuinteScienceが開発した空気取り入れ口「コレクター」から推進器内部に取り入れられます。圧縮された空気分子には電荷が与えられ、エネルギーを得て加速された空気分子をノズルから高速で噴き出すことで得られる反作用によって推進力を得るという仕組みです。
https://i.gzn.jp/img/2018/03/06/esa-air-breathing-ion-thruster/02_m.jpg

推進器で力を生み出す部分のアップ。「2段階構造」と呼ばれる設計を取り入れることで、より多くの電荷を与えることが可能になりますが、この方法は従来の電気推進器で加速を得るよりも難度が高いとのこと。
何度もコンピューターシミュレーションによるテストを繰り返した開発チームでしたが、実際にコレクターと加速器を組み合わせた実験を重ねることで、空気分子を所定の密度にまで圧縮し、必要な力を生み出せる状態を作り出すことができたそうです。
https://i.gzn.jp/img/2018/03/06/esa-air-breathing-ion-thruster/04_m.jpg

実験の最初にはまず、従来どおりのキセノンを使った推進力を作り出したとのこと。その段階では、推進器から出るガスは青く光っているのですが……
https://i.gzn.jp/img/2018/03/06/esa-air-breathing-ion-thruster/05_m.jpg

徐々にキセノンを減らし、窒素と酸素の混合気の段階を経て、大気のみの状態へと遷移すると、推進器からのガスは紫色に変化。この色こそが、大気のみを推進剤にして力を生み出すことに成功している証だとのことです。
https://i.gzn.jp/img/2018/03/06/esa-air-breathing-ion-thruster/06_m.jpg

続きはソースで

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20180306-esa-air-breathing-ion-thruster/
ダウンロード


引用元: 【宇宙開発】空気だけで推進力を得られる新型人工衛星用エンジンの開発に欧州宇宙機構が成功[03/06]

空気だけで推進力を得られる新型人工衛星用エンジンの開発に欧州宇宙機構が成功の続きを読む

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1: 2017/12/21(木) 23:11:03.18 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35112306.html
(リンク先に謎の飛行物体動画あり)

2017.12.21 Thu posted at 12:50 JST
(CNN) このほど発覚した米国防総省の極秘UFO研究プロジェクトに関連して、2004年に未確認飛行物体を目撃したという米海軍の元パイロットがCNNのインタビューに応じ、自分の目で確かに見た物体は、生涯で一度も見たことのない物体だったと証言した。この物体が飛行する様子をとらえた映像も公開されている。

米軍機のコックピットから謎の物体を目撃したのは、海軍のパイロットだった元兵士のデービッド・フレバー氏。19日夕に行われたCNNのインタビューの中で、この物体について「白い楕円形で、北を向いて不規則な動きをしていた」と振り返った。

その様子は今も鮮明に覚えているといい、「私が接近すると、相手は急加速して南へ向かい、2秒足らずで姿を消した」と語る。

謎の物体に翼はなかった。だがヘリコプターとも明らかに違ったと同氏は言う。

続きはソースで

ダウンロード (2)

引用元: 【UFO】謎の飛行物体「この目で見た」、元米軍パイロットが証言

【UFO】謎の飛行物体「この目で見た」、元米軍パイロットが証言の続きを読む

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1: 2017/11/28(火) 03:54:17.54 ID:CAP_USER
60年前の1957年10月4日、ソビエト連邦は世界初の人工衛星「スプートニク」の打ち上げに成功した。
ピーピーとビープ音を鳴らし、約3カ月間、地球を1400回以上周り続けた人工衛星に、アメリカをはじめとする西側諸国は「スプートニク・ショック(クライシス)」と呼ばれるパニックに陥り、米ソの宇宙競争を加速させていった。

当時のアイゼンハワー米大統領は、スプートニク打ち上げ当初に明らかな対抗措置を取らなかった。
旧ソ連に対する競争を宇宙分野に拡大することで、宇宙までもが冷戦の舞台になり、第三次大戦への流れが拡大することを恐れたため、宇宙競争では「二番手」に甘んじたというのが通説だ。
これに対し、スプートニク1号打ち上げから60周年記念にあたる2017年10月4日、CIA(アメリカ中央情報局)は当時の旧ソ連人工衛星打ち上げ計画調査に関する440ページの文書を公開した。
この内容に、実に興味深い一説がある。CIAのレポートによると、ある女性分析官がスプートニクの打ち上げを
「9月20日から10月4日の範囲内」と読んでおり、衛星の概要や打ち上げ射場の場所も掴んでいたという。
そこまでわかっていながら、アメリカは旧ソ連が先を越すことを許した。
しかも人工衛星開発の計画はアメリカのほうが先に始めていたことは既知の事実だ。
CIAの文書は、60年前にアイゼンハワー大統領にスプートニク・ショックを抑える行動を促せなかった
情報機関としての自省を含んでいる。宇宙を駆けたスプートニクを巡って米ソの間で何があったのだろうか。

画像:女性初のCIA海外局長となったエ◯イーズ・ペイジ氏。
https://assets.media-platform.com/bi/dist/images/2017/11/26/sputnik-the-warning-record.jpg

続きはソースで

BUSINESS INSIDER
https://www.businessinsider.jp/post-107695
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引用元: 【宇宙開発】〈女スパイ〉CIA新資料が明かす、旧ソ連宇宙開発 諜報戦の「スゴ腕」女性調査員とは誰か

〈女スパイ〉CIA新資料が明かす、旧ソ連宇宙開発 諜報戦の「スゴ腕」女性調査員とは誰かの続きを読む
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