理系にゅーす

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加速器

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1: 2017/07/19(水) 00:00:48.66 ID:CAP_USER
ニホニウムに続け 理研、119番元素合成 着手へ
2017/7/18 22:35

理化学研究所は18日、原子番号119番の新元素を合成する実験を年内に始めると発表した。理研が見つけた113番の「ニホニウム」はアジアで初めて新元素に認められ、日本にちなんだ名前がついた。119番でも欧米勢に先行したいという。
 
理研仁科加速器研究センターの森本幸司チームリーダーは「世界で合成に成功したという報告はまだない。一番乗りしたい」と意欲を見せる。
   
続きはソースで

▽引用元:日本経済新聞WEB 2017/7/18 22:35
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG18H7P_Y7A710C1CR8000/
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引用元: 【元素】ニホニウムに続け 119番元素合成着手へ 理化学研究所が実験を年内に始めると発表©2ch.net

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1: 2017/05/11(木) 21:01:58.20 ID:CAP_USER9
新たな素粒子存在か
加速器使った実験で予想外データ
2017/5/11 19:45

 生物や星を構成する物質の最小単位「素粒子」に、これまで想定されていなかった新たなものが存在する可能性を示すデータを欧州合同原子核研究所(CERN)の実験チームが得たことが11日、分かった。
世界最大の加速器「LHC」を使った実験で測定した。東京大で同日開かれた研究会で報告された。

続きはソースで 

https://this.kiji.is/235347522396291073
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引用元: 【科学】新たな素粒子存在か 加速器使った実験で予想外データ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/10(水) 17:15:02.22 ID:CAP_USER9
欧州合同原子核研究機関(CERN)は、設置から39年を経た粒子加速器を更新し、持ち運び可能な機種につながる新たな装置を導入したと発表した。ガン治療や美術工芸品の分析などに役立つと期待されるという。

更新作業が行われているのは、直径27キロの円型加速器である大型ハドロン衝突型加速器(LHC)。原子核の構成要素である陽子をほぼ光速で衝突させる装置で、宇宙の謎解明などに活用されている。

新たに導入されたLHC入射器である線形加速器「Linac 4」は完成に10年を要したが・・・

続きはソースで

ソース/ロイター
http://jp.reuters.com/article/cern-idJPKBN1860OG
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引用元: 【海外/科学】コンパクトな粒子加速器が実用間近、ガン治療や美術品分析に活用・・・CERN [無断転載禁止]©2ch.net

コンパクトな粒子加速器が実用間近、ガン治療や美術品分析に活用・・・CERNの続きを読む

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1: 2017/05/11(木) 10:50:40.89 ID:CAP_USER
2017.5.11 10:02
スイス・ジュネーブ近郊の欧州合同原子核研究所に設置された新型入射器Linac4=4月(CERN提供・共同)
http://www.sankei.com/world/news/170511/wor1705110016-n1.html

 欧州合同原子核研究所(CERN、スイス)は11日までに、万物に重さを与える「ヒッグス粒子」を発見した世界最大の加速器LHCの性能を強化すると発表した。
未知の粒子発見が期待されているLHCのパワーアップにより、宇宙の謎解明にさらに一歩近づきそうだ。

 強化されるのはLHCに陽子を供給する入射器。報道陣に公開された新型の入射器Linac4は全長90メートルで、陽子をより高いエネルギーを持った状態で送り込むことができるようになる。

続きはソースで

(共同)
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引用元: 【物理】欧州、「未知の粒子」発見に最大加速器強化へ、宇宙の謎に迫る[05/11] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/06(木) 20:40:50.76 ID:CAP_USER9
加速器と呼ばれる大型の実験装置を使って、宇宙が誕生した直後の状態を再現し、人類にとって未知の新たな粒子を探そうという実験が、日本でも行われることになり、茨城県つくば市の地下に完成した装置の一部が公開されました。

新しい実験装置は、茨城県つくば市にある高エネルギー加速器研究機構の地下に完成し、縦、横、高さがそれぞれ8メートル、重さが1400トンあります。地下に建設された1周が3キロあるパイプの中で、粒子を光とほぼ同じくらいのスピードまで加速し、新しい実験装置の中で正面衝突させることで宇宙が誕生した直後の状態を再現します。そして、その際に生まれる粒子の中から人類にとって未知の新たな粒子の発見につながるヒントを探そうとしています。

宇宙を構成する物質をめぐっては、これまで人類が発見した物質は宇宙全体の4%に過ぎず、残る96%は謎のままで、新たな粒子が発見されれば、宇宙の成り立ちの解明が進むと期待されています。高エネルギー加速器研究機構ではことしの冬から試験的な運転を行って、新しい実験装置の性能を確認し、早ければ来年末から本格的な実験を始める予定で、実験には日本国内のほか世界の22の国と地域から700人を超える研究者が参加するということです。

高エネルギー加速器研究機構の高橋将太さんは、「この装置は非常に高い精度で粒子と粒子を衝突させることができ、ノーベル賞をとれるような大きな発見を目指して実験に取り組みたい」と話しています。

続きはソースで

4月5日 21時32分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170405/k10010938311000.html?utm_int=news-culture_contents_list-items_006
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引用元: 【科学】宇宙誕生直後の状態再現 未知の粒子探す実験装置完成 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/27(月) 14:09:56.39 ID:CAP_USER
2017.3.27 13:20
原子番号113番の元素「ニホニウム」を発見した理化学研究所のチームが、119、120番の
新元素の合成に向けた実験を開始したことが分かった。代表の森田浩介グループディレクター(九州大教授)が明らかにした。

 森田氏は新しい実験について「これまでの延長線上にあるが、さらに難しい仕事になると思うので、淡々とやらなければならないと思っている」と語った。

 ニホニウムはエネルギーが比較的低い核融合反応を使って合成したが・・・

続きはソースで

http://www.sankei.com/life/news/170327/lif1703270014-n1.html?view=pc
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引用元: 【科学】 理研、「新元素」の合成実験開始 119、120番に向けて [無断転載禁止]©2ch.net

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