理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

劣化

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/05/30(水) 11:46:42.63 ID:CAP_USER
ペルー文化省は、同国南部の砂地に広がる地上絵が世界文化遺産にも登録されているナスカ北方にあるパルパで、動物などを描いた25以上の地上絵がドローンを使った調査により新たに確認されたと発表した。

 同省の発表によると、猿やシャチ、ペリカンや踊る女性などが丘の斜面に描かれているのが確認された。

続きはソースで

画像:ペルー南部パルパで空中から撮影された地上絵
https://d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net/small/article/img1_file5b0cf54c3fdec.jpg

読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/culture/20180530-OYT1T50064.html
ダウンロード (2)


引用元: 【考古学】ナスカ近くで25以上の地上絵、新たに確認 2000年以上前のパラカス文化期のもの[05/30]

ナスカ近くで25以上の地上絵、新たに確認 2000年以上前のパラカス文化期のものの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/09/26(月) 20:59:49.41 ID:CAP_USER
【プレスリリース】南極海でマイクロプラスチックの浮遊が確認されたことについて - 日本の研究.com
https://research-er.jp/articles/view/50441
https://research-er.jp/img/article/20160926/20160926172223.jpg
https://research-er.jp/img/article/20160926/20160926172234.jpg


海洋を漂流・漂着するゴミの約70%を占める廃プラスチックは、漂着した海岸での紫外線や熱による劣化で次第に微細片化したのち、再び海洋を漂流していきます。大きさが5 mmを下回った微細プラスチック片は「マイクロプラスチック」と呼ばれ、表面に有害物質を吸着する性質がありますが、それが誤食によって海洋生物に取り込まれてしまうなど、海洋生態系への悪影響が危惧されています。これまでの研究によって、世界各地の沿岸域や日本海などの縁辺海、さらには太平洋や大西洋、あるいは北極海での浮遊が確認されています。

このたび、環境省環境研究総合推進費(4-1502)の助成を受けて、マイクロプラスチックによる海洋汚染を調査している九州大学と東京海洋大学の共同研究チームが、東京海洋大学の海鷹丸で南極海の調査を行った結果、南極海に設定した全5測点から計44粒のプラスチック粒子が発見され、うち38粒は南極大陸に最も近い2測点で見つかりました。採集数と採集に用いた網を通過した海水量、そして船上観測した風速や波高をもとに推定した、マイクロプラスチックの浮遊密度(深さ方向の鉛直積分値)は、最も多い測点で28万6千粒/km2となりました。これは北太平洋での平均的な浮遊密度と同じ水準です。この研究成果は "Microplastics in the Southern Ocean"としてMarine Pollution Bulletin誌にて近日中にオンラインリリースされます。南極海でのマイクロプラスチックの浮遊を査読付学術誌に報告した研究は、これが世界で初めてのものとなります。

続きはソースで

ダウンロード
 

引用元: 【環境】南極海でマイクロプラスチックの浮遊が確認されたことについて [無断転載禁止]©2ch.net

南極海でマイクロプラスチックの浮遊が確認されたことについての続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/08/24(水) 17:52:56.01 ID:CAP_USER
日経プレスリリース
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=420861&lindID=4
http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0420861_01.JPG


低温下で駆動する全固体リチウムイオン電池の試作に成功


 株式会社オハラ(本社:神奈川県相模原市、代表取締役社長執行役員:齋藤弘和)は、酸化物系材料を用いた全固体リチウムイオン電池において、積層シートの一括焼結製法を用いることで、-30℃という低温下においても駆動する電池の試作・実証に成功しました。

 ※参考画像は添付の関連資料を参照

1.試作・実証の背景、試作品の特徴
 この度試作に成功した全固体リチウムイオン電池は、固体電解質にオハラの酸化物系固体電解質「LICGC(TM)」、正極及び負極に酸化物系材料を用い、粉末シートを積み重ねた上で、焼結により作成されています。
 一般に、全固体電池は界面抵抗が大きく、中でも酸化物系の無機固体電解質を用いたものは、低温下の特性が著しく低下するという課題があります。この課題に対し、オハラは、電池を積層構造化することで、緻密で効率的な構造を持つ全固体電池を実現しました。
 これにより、一般的な小型電子機器向けに使用される液式リチウムイオン電池では駆動が難しい-30℃という低温下においても、駆動の実証に成功しています。一方、この電池は、電解液や一部の全固体電池で使用される金属リチウムを使用しないため、200℃以上という高温環境でも燃えることはなく、著しい変質劣化も示しません。
 また、大気中で安定している酸化物系材料で構成されるため、硫化物系無機固体電解質を使用した全固体電池に比して、安価な工程構築が可能です。

2.今後の計画
 オハラでは、今後、酸化物系固体電解質LICGC(TM)の固体電池への採用を推進してまいります。今回試作に成功した全固体リチウムイオン電池は、現在小型電子機器に搭載されている、電解液を用いたリチウムイオン電池との置き換えが期待されます。

続きはソースで

images


引用元: 【エネルギー技術/材料科学】低温下で駆動する全固体リチウムイオン電池の試作に成功 [無断転載禁止]©2ch.net

低温下で駆動する全固体リチウムイオン電池の試作に成功の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/05/21(土) 18:35:00.84 ID:CAP_USER* BE:348439423-PLT(13557)
一般的に、30代に差し掛かったあたりから、髪のコシやハリの衰えを感じたり、パサつきやうねりが気になりだす人は急激に増えてくるようだ。
しかし、髪質劣化の原因は加齢に伴う髪質の変化だけでなく、生活習慣による影響も大きい。強い紫外線、カラーリングやパーマ、ドライヤー、ヘアアイロンなどのほか、栄養面での偏りや睡眠不足など、健康面の影響も髪のダメージとして現れてしまう。また、間違ったヘアケアが髪質の劣化を助長してしまうケースも少なくないようだ。

人間の髪の毛は80%のタンパク質、13%の水分、5%の脂質から成り立っている。健康な髪を維持するためには、このバランスを保つことが大事だ。髪そのものだけでなく、頭皮や頭皮から分泌される皮脂も、髪の水分を保つためには欠かせない。

詳細・続きはソースで

ダウンロード

*+*+ EconomicNews +*+*
http://economic.jp/?p=61935 
VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

引用元: 【社会】30代で「老け髪」にならないために!正しいヘアケアのために大事なこと [無断転載禁止]©2ch.net

30代で「老け髪」にならないために!正しいヘアケアのために大事なことの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/05/07(土) 21:31:41.88 ID:CAP_USER
空気当てた「へこみ」で…静大が開発

 静岡大の犬塚博教授(計測工学)は農産物や工業製品に直接触れず、空気圧で硬さを測定する機器を開発した。針を使う従来の測定器に比べて衛生的で商品に傷をつけずに済むという。

 先月21日の記者会見で発表された試作器は、高さ13センチ、幅17センチの大きさで、重さは約1キロ・グラム。圧縮空気を対象物に当てて、ほんのわずかへこませる。そして、マイクロ・メートル単位でへこんだ所をレーザーで測定して、硬さを測る仕組みだ。針式測定器と同等の性能があるが、へこみは元に戻り、傷はつかないという。

 硬さが数値で分かるため、野菜や果物の食べ頃や収穫時期、ゴムやプラスチック製品の劣化度合いなどを客観的に判断できる。

続きはソースで

ダウンロード (1)


画像
試作器でリンゴの硬さを測定する犬塚教授
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20160506/20160506-OYTNI50061-L.jpg

http://www.yomiuri.co.jp/local/shizuoka/news/20160506-OYTNT50222.html

引用元: 【工学】硬さ測定 傷つけない [無断転載禁止]©2ch.net

硬さ測定 傷つけないの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/04/29(金) 21:25:00.49 ID:CAP_USER
共同発表:「トリブロックコポリマー」を用いた新たな高強度ハイドロゲルを開発
http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160427-3/index.html


ポイント
2種類の物理的結合の相乗効果により、極めて丈夫なハイドロゲルの合成に成功。
本ハイドロゲルは、大量の水を含みながらも、ゴムに匹敵する丈夫さ、こんにゃくの100倍の硬さを有すると共に、600%もの破断歪(はだんひずみ)まで応力とゆがみが線形性を保つ。
本ハイドロゲルは、切断しても、切断面を容易に修復することができる。
本ハイドロゲルは、塩存在下でも物性の劣化がないことから、体内での使用を含む、医療用途への応用が期待される。


内閣府 総合科学技術・イノベーション会議が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)の伊藤 耕三 プログラム・マネージャーの研究開発プログラムの一環として、北海道大学 大学院先端生命科学研究院の龔 剣萍 教授らのグループは、トリブロックコポリマー注1)をベースとした超高強度ハイドロゲル注2)を開発しました。このハイドロゲルは、水を大量に含みながらもゴムに匹敵する強度、こんにゃくの100倍もの硬さを有する、極めて丈夫な材料です。また、生体内のような塩を含んだ環境でもその強さを発揮できる上に、切断面を簡単に修復することも可能であることから、本ハイドロゲルは、体内での使用を含む医療用途への応用が期待されます。

なお、本研究成果のもとになったトリブロックコポリマーは、大塚化学株式会社から提供を受けたものです。

続きはソースで

ダウンロード (4)
 

引用元: 【材料科学】「トリブロックコポリマー」を用いた新たな高強度ハイドロゲルを開発 塩存在下でも強さを発揮、切断面を容易に修復可能 [無断転載禁止]©2ch.net

「トリブロックコポリマー」を用いた新たな高強度ハイドロゲルを開発 塩存在下でも強さを発揮、切断面を容易に修復可能の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ