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1: 2017/03/06(月) 00:05:32.35 ID:CAP_USER
「ぬいぐるみお泊まり会」、読書好きな子育む効果
2017/3/3 11:28

読書離れ対策に「ぬいぐるみお泊まり会」が効果――。
岡山大の岡崎善弘講師らの研究グループは、子供を本に親しませる試みである「ぬいぐるみお泊まり会」の効果を実証したと3日までに発表した。
研究成果はオランダ・エルゼビア社の科学雑誌に掲載された。
 
お泊まり会では子供が気に入っているぬいぐるみを図書館などに預けて「1泊」させ、ぬいぐるみが絵本を読んでいるように見える写真を撮影。
写真と絵本を手渡された子供が、ぬいぐるみに絵本を読み聞かせようと思い自然に読書を始める効果を狙っている。
米国で始まったとされ近年は日本でも行われている。

続きはソースで

▽引用元:日本経済新聞 2017/3/3 11:28
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG01H49_T00C17A3CR0000/

▽関連
岡山大学 プレスリリース 17.02.28
“子どもの「読書離れ」解決の鍵はぬいぐるみ!? ”読書活動を推進するための人気イベント「ぬいぐるみお泊まり会」の効果を実証 子どもの読書活動の自発性を促す役割期待
http://www.okayama-u.ac.jp/tp/release/release_p2.html
ダウンロード (3)


引用元: 【教育心理学】「ぬいぐるみお泊まり会」、読書好きな子育む効果 /岡山大©2ch.net

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1: 2017/03/03(金) 19:56:33.93 ID:CAP_USER9
なぜかいつもスマホの液晶がバッキバキの人っていますよね。
注意しているつもりが、うっかり落としちゃって…。

気休め程度に保護シールを貼っていても完全に防ぐことはできませんし、最近では貼るタイプの液晶保護ガラスもたくさん販売していますが、貼り直しができないので失敗できなかったり。
ですが「INDIEGOGO」でクラウドファンディング中の「ProtectPax」は、簡単なのに強固で、お手頃価格なんです。
一体どんな仕組み?

■ハンマーもハサミも関係なし!「アンチスクラッチ」

「ProtectPax」は酸化チタンナノ粒子が含まれていて、サファイアやルビーといった宝石と同じ硬度9Hの硬さ。
これは、現在製造することができるなかでもっとも高い硬度だとか。

ハサミやカッターのような刃物でも傷つけることはできませんし、最大6kgの衝撃に耐えるので、ハンマーで叩いても大丈夫。
もちろん、地面に落としたって傷ひとつつきません。

さらに、誤って水をこぼしてしまっても大丈夫。
撥水効果もあるので、表面のコーティングが水を弾き、浸水を防ぎます。

続きはソースで

http://news.livedoor.com/topics/detail/12746184/
images


引用元: 【技術】液体ガラスを塗ってスマホを保護 最大6キロの衝撃にも耐えられ撥水効果も [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/26(日) 09:02:51.67 ID:CAP_USER9
人前ではちょっと恥ずかしい貧乏ゆすりですが、イギリスの研究で、貧乏ゆすりをする人はしない人に比べて死亡リスクが低いとわかりました。
整形外科の分野では、貧乏ゆすりは「ジグリング」と呼ばれ、すでに治療に取り入れられています。
注目されている貧乏ゆすりの効能を紹介します。

座っている人が無意識に行う貧乏ゆすり。
一般的に見苦しい行為、落ち着きがない様子と考えられているので、貧乏ゆすりの癖を直したいという人は少なくないでしょう。
しかし、その好ましくないはずの貧乏ゆすりが、死亡リスクを軽減させる可能性があると、イギリス・ロンドン大学の研究チームが発表しました。

研究チームは、イギリスに住む37?78歳の女性、1万2778人を対象に、1日に座っている時間、貧乏ゆすりの頻度、活動量、食事、喫煙、飲酒などについて調査。
さらに12年間にわたり死亡率の追跡調査を行いました。

その結果、ほとんど貧乏ゆすりをしない人のグループのなかで1日に7時間以上座っている人は、同グループの1日5時間未満しか座らない人に比べ、死亡リスクが約3割上がりました。
ところが、ときどき貧乏ゆすりをする人、頻繁に貧乏ゆすりをする人のグループでは、1日7時間以上座っていても死亡リスクは5時間未満の人と変わらなかったのです。
この結果から、貧乏ゆすりをすれば長時間座っていることのリスクを回避できるとも考えられます。

また、1日5?6時間座っていて頻繁に貧乏ゆすりをする人のグループは、座っている時間が同程度でほとんど貧乏ゆすりをしない人や、ときどき貧乏ゆすりをする人のグループに比べ、死亡リスクが下がりました。
つまり、貧乏ゆすりは頻繁に行うほうが死亡リスクを下げるという結果です。

続きはソースで

http://news.goo.ne.jp/article/kateinoigaku/life/kateinoigaku-20170214134414934.html
http://news.goo.ne.jp/article/kateinoigaku/life/kateinoigaku-20170214134414934.html?page=2
ダウンロード (1)


引用元: 【健康】貧乏ゆすりが長生きにつながる 血流やリンパの流れを改善 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/20(月) 00:13:00.58 ID:CAP_USER
マラリアワクチン、臨床試験で高い効果 感染蚊に刺された状態再現
2017年02月16日 11:12 発信地:パリ/フランス

【2月16日 AFP】米製薬会社サナリア(Sanaria)は15日、マラリア原虫に感染した蚊に刺された状態を再現するワクチンの臨床試験で、10週間にわたって最大100%の予防効果が得られたとする研究結果を発表した。

英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された研究論文によると、この最新のワクチン「PfSPZ-CVac」は、前身のワクチン「PfSPZ」による過去の臨床試験に比べて、必要な接種の回数と生きたマラリア原虫の投与量が少なくて済むという。
 
米メリーランド(Maryland)州に本社を置く、ワクチン開発元の製薬会社サナリアのスティーブン・ホフマン(Stephen Hoffman)氏は「この成果は、研究への極めて大きな後押しとなる」と話す。
だが、認可ワクチンを市場に届けるためには、より多くの研究が必要となり、今後さらに2年を要することも考えられると強調した。
 
この実験ワクチンPfSPZ-CVacは、人体の免疫反応を活性化させるために、スポロゾイト(種虫)と呼ばれる未成熟な状態の生きたマラリア原虫を使用する。
 
ドイツの研究所で実施された臨床試験では、ワクチン接種1回ごとに3200~5万1200のスポロゾイトを投与。
これを被験者に8週間または10日間にわたって3回注射した。
 
高投与量の被験者9人については、全員が最後の投与後10週間にわたってマラリア感染の予防効果が得られた。
中投与量の被験者9人のうち6人、低投与量9人のうち3人にも予防効果があった。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年02月16日 11:12
http://www.afpbb.com/articles/-/3118009

▽関連
Nature (2017) doi:10.1038/nature21060
Received 25 June 2016 Accepted 14 December 2016 Published online 15 February 2017
Sterile protection against human malaria by chemoattenuated PfSPZ vaccine
http://www.nature.com/nature/journal/vaop/ncurrent/abs/nature21060.html
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引用元: 【予防医学】マラリアワクチン、臨床試験で高い効果 感染蚊に刺された状態再現©2ch.net

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1: 2017/02/17(金) 17:13:47.42 ID:CAP_USER9
ビタミンDのサプリメント摂取によって、英国で300万例以上のかぜやインフルエンザの罹患を減らすことができるとする研究が、このほど発表された。ビタミンDには、免疫システムを助ける効果があるという。

研究結果は、医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(BMJ)に掲載された。論文はビタミンDが添加された食品の普及を訴えている。

一方、英イングランド公衆衛生サービス(PHE)は、感染に関するデータが十分ではないと指摘したが、ビタミンDのサプリメント摂取は推奨。骨や筋肉の健康向上のためにビタミンDを摂取するべきだとしている。

免疫システムは、菌やウイルスに穴をあける「武器」を作る際に、ビタミンDを活用する。

しかし、ビタミンDは日光を浴びた皮膚の中で生成されるため、冬には不足しやすい。

続きはソースで

ソース/BBC
http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-38989446
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引用元: 【医療】ビタミンDのサプリ、かぜ・インフル予防に有効・・・英研究 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/10(金) 12:03:30.41 ID:CAP_USER9
農作業や除雪時の肉体への負担を軽減する「パワーアシストスーツ」の効果を検証する実験が9日、秋田県横手市増田町のリンゴ畑で行われた。
「重たい物でも楽に持ち上げられる」が売りのパワースーツ。
急ピッチで高齢化が進む農業県・秋田での実用化に、関係者は期待を寄せている。

この日の実験では、除雪作業時の負担軽減を検証。
県や県立大、地元のリンゴ農家らが参加した。

続きはソースで

写真:パワーアシストスーツを着用して雪かきをする男性=秋田県横手市で2017年2月9日
http://i.imgur.com/BKb2gz2.png

http://mainichi.jp/articles/20170210/k00/00e/040/196000c

ダウンロード (1)


引用元: 【技術】パワードスーツで除雪作業 労力3分の1軽減 高齢化が進む秋田で検証実験 [無断転載禁止]©2ch.net

パワードスーツで除雪作業 労力3分の1軽減 高齢化が進む秋田で検証実験の続きを読む
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