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動力

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1: 2019/06/08(土) 11:55:41.16 ID:CAP_USER
中国で「水で走る車」騒動 米ハイテク圧力で過熱か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00000098-kyodonews-int
2019/5/28(火) 15:56配信
YAHOO!JAPAN NEWS,共同通信

画像:「水だけで走る車」と報道された車=25日、中国河南省南陽市(新華社=共同)
https://amd.c.yimg.jp/im_sigghTp.QFPajkHGT1wrB8Scpw---x900-y743-q90-exp3h-pril/amd/20190528-00000098-kyodonews-000-3-view.jpg

 【北京共同】中国内陸部の河南省南陽市でこのほど「水だけで走る車」が発明されたと報道され、真偽を巡りメディアをにぎわせた。
 米中貿易摩擦でトランプ米政権が中国のハイテク産業に圧力をかける中、国産技術への期待が騒ぎを過熱させたもようだ。

続きはソースで

ダウンロード (1)

引用元: 【化学】中国で「水で走る車」騒動 米ハイテク圧力で過熱か[05/28]

中国で「水で走る車」騒動 米ハイテク圧力で過熱かの続きを読む

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1: 2019/03/27(水) 19:55:33.32 ID:CAP_USER
【3月24日 Xinhua News】
中国航天科工集団第三研究院は、準宇宙空間を飛行するソーラードローンをベースに、空中ローカル・エリア・ネットワーク(LAN)を構築する飛雲プロジェクトを打ち出した。これにより、地上と海上のユーザーに対する大範囲・長時間通信の保証が実現可能になる。目下、飛雲プロジェクトは複数機の自主飛行検証を順調に完了させ、空中基地局をベースとしたプラットフォームの通信応用検証が無事終わり、段階的な成果を収めた。

 専門家によると、準宇宙ソーラードローンは太陽光を動力源とし、飛行中自主的に外界からエネルギーを取得し、数日間さらには数カ月連続での飛行が可能な新しいタイプのプラットフォームだという。飛行高度は準宇宙空間に達し、飛行高度が高い、航続時間がきわめて長い、使用と保守が簡便であるなどの特徴があり、ある意味では「準衛星」としての特徴を持っており、現在、国際的に注目される研究分野となっている。

 航天科工集団の第三研究院が研究開発したソーラードローンは高い揚力対抗力比と空力性能を実現すると同時に、ドローンの飛行コントロール難度を引き下げ、機体構造に超軽量・高強度複合材料を採用し、ドローンの耐風能力と環境適応性を引き上げた。また高效率エネルギー動力システムを採用し、ドローンを使った航続時間が長い飛行任務の信頼性を大きく高めた。

 中国航天科工集団第三研究院の張紅文(Zhang Hongwen)院長は「各サブシステムのマッチング協調設計により、ソーラードローンは飛行高度が高く・・・

続きはソースで

(c)Xinhua News/AFPBB News

https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/3/810x540/img_435e4528e424ed47269ab896b738fd6b498905.jpg

https://www.afpbb.com/articles/-/3216707
ダウンロード


引用元: 【通信】ソーラードローンで空中LAN構築へ 中国の研究チームが段階的成果[03/24]

ソーラードローンで空中LAN構築へ 中国の研究チームが段階的成果の続きを読む

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1: 2018/03/24(土) 23:58:05.39 ID:CAP_USER
自動車メーカーのBMWが「2020年までの電気自動車の量産はない」という計画を明らかにしました。
量産化のための条件が整っておらず、採算を採るのが難しいことが理由のようです。

BMW says electric car mass production not viable until 2020
https://www.reuters.com/article/us-bmw-results-electrification/bmw-says-electric-car-mass-production-not-viable-until-2020-idUSKBN1GY1BQ
https://i.gzn.jp/img/2018/03/24/bmw-ev-mass-production/a01_m.jpg

BMWはすでに電気自動車(EV)として2013年に「i3」を市販化しており、EV開発のノウハウはリーフを販売する日産やVolt EVを販売するGMなどとともに、大手自動車メーカーの中では先発組に当たります。
BMWは2017年の段階で、2025年までに25種類のEVやハイブリッドカーなど動力源に電気を使う自動車を市場に投入する予定で、そのうち12種類が完全な電気自動車になるとの計画を明らかにしていました。

そのBMWのハラルド・クルーガーCEOが「2020年までのEVの量産は行わない」方針であることを明らかにしました。

続きはソースで

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20180324-bmw-ev-mass-production/
ダウンロード (4)


引用元: 【電気自動車】「2020年までEVの量産は割に合わない」とBMWが話す[03/24]

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1: 2018/01/12(金) 16:26:59.35 ID:CAP_USER
◆「ノアの方舟は原子力で動く精◯バンク」「ノア一家は携帯電話使ってた」 トルコの科学博士がTVで“ノアの方舟”の新事実を暴露!

ノアが神から命じられた方舟を建設し、自身と家族、そしてあらゆる動物を洪水から救ったとされる旧約聖書の「ノアの方舟」。
旧約聖書を聖典にするユダヤ教徒やキリスト教徒はもちろんのこと、同じく一神教のイスラム教の聖典『コーラン』にも、「ヌーフの方舟」として書かれ、世界中で広く知られている。
しばしば、ノアの方舟をめぐり捜索隊が結成されるなど、その実在を信じる人も多い。
海外オンラインニュース「Oddity Central」(9日付)によると、今月6日、イスタンブール大学海洋科学研究所講師のヤウズ・オルネック博士がトルコ国営テレビ局の主要チャンネル「TRT 1」に出演し、ノアの方舟に関する耳を疑うような衝撃の新説を披露したという。

写真:イスラム教におけるノアの方舟のイメージ
http://tocana.jp/images/steelark_03.jpg

■ノアの方舟は原子力で動いていた!

写真:http://tocana.jp/images/steelark_01.jpg

オルネック博士によると、1万年前には優れた科学技術がすでに存在しており、ノアの方舟も実は鉄製で、動力源は原子力だったというのだ。
また、ノアの方舟はいわば精◯・卵子バンクであり、乗ったのは動物ではなく、各動物の精◯と卵子だったというのだ。
その上、ノアは遠方にいる息子と携帯電話を介して会話し、方舟に乗るよう説得したというから驚きである。
同番組にゲストとして出演していた神学者のオメール・ファルーク・ハルマン教授は、オルネック博士に同説を裏付ける経験的証拠を出すよう要求したところ、オルネック博士は『コーラン』の一節を引用し次ぎのように答えた。

イメージ写真:http://tocana.jp/images/steelark_02.jpg

続きはソースで

動画:https://youtu.be/igkWtODmxeE



TOCANA 2018/01/11
http://tocana.jp/2018/01/post_15635_entry.html
http://tocana.jp/2018/01/post_15635_entry_2.html
ダウンロード (4)


引用元: 【超科学】「ノアの方舟は原子力で動く精◯バンク」「ノア一家は携帯電話使っていた」 トルコの科学博士が“ノアの方舟”の新事実を暴露

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1: 2017/05/06(土) 16:38:16.64 ID:CAP_USER9
太陽光発電だけを動力源とするプロペラ機で、旅客機が飛行する高度よりもはるかに高い高度2万メートル以上に到達することを目指すプロジェクトが、スイスで進められていて、5日、高度300メートルを飛ぶ試験飛行に成功しました。

試験飛行に成功したのは、スイスの冒険家が開発を進めている新型のプロペラ機「ソーラーストラトス」で、全長およそ25メートルの翼の表面に張り付けられた太陽電池の電力だけを動力源としています。
冒険家は、このプロペラ機で、旅客機が飛行する高度およそ1万メートルよりもはるかに高い、高度2万メートル以上の「成層圏」に到達することを目指しています。

続きはソースで

配信 5月6日 8時13分

NHK NEWS WEB (動画あり)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170506/k10010971881000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_028
ダウンロード


引用元: 【スイス】「太陽光発電だけで成層圏へ」プロペラ機 試験飛行成功 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/05/06(金) 23:03:35.91 ID:CAP_USER
再生可能エネルギーの実用に向け県が普及を進めている薄くて軽い薄膜太陽電池を設置した世界初の船が完成し、6日、三浦市で進水式が行われました。

薄膜太陽電池が設置されたのは、電池推進船「らいちょうS」です。
蓄電池に貯めた電気で走行する世界初の船で、2011年に東京海洋大学が開発しました。
この開発には、2014年度から薄膜太陽電池の普及に取り組んでいる県が協力していて、今回、船への設置が実現。6日は、三浦市小網代湾での運航に先立ち、安全祈念祭と進水式が行われ、黒岩知事らが完成を祝いました。

設置された薄膜太陽電池は厚さ3ミリほどで発電量はおよそ800ワット。 当面は、船内のモニター機器の電力として使用し、今後は、動力源としての活用を目指す方針です。
県は2030年までに県内の電力消費量の45パーセントを再生可能エネルギーにするという目標を掲げています。

ダウンロード


リンク先動画有
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160506-00010002-tvkv-l14

引用元: 【科学】薄膜太陽電池を設置した世界初の船が完成 [無断転載禁止]©2ch.net

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