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北九州市

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1: 2014/12/18(木) 18:27:48.77 ID:???0.net
子宮頸がんワクチン後遺症 北九州市の賠償確定へ
2014.12.18 18:15

 北九州市立八幡病院(同市八幡東区)で受けた子宮頸がんワクチンの接種で関節炎になったとして、市内の50代女性に約760万円の損害賠償を支払うよう市に命じた福岡地裁小倉支部判決について、市は18日、「判決を覆す材料がなく控訴しない」と発表した。
「被害者に心からおわびしたい」としている。

 9日の判決によると、平成22年、同病院の医師が女性の左肩の適正な位置より約3センチ上に接種した。
ワクチンに含まれる成分が関節炎を誘発、腕が上がらなくなったと認定し、注意義務違反を指摘した。
市側は、接種位置は適正と主張していた。

http://www.sankei.com/smp/affairs/news/141218/afr1412180036-s.html

引用元: 【社会】子宮頸がんワクチン後遺症 北九州市の賠償確定へ

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1: 2014/11/24(月) 20:00:37.89 ID:???0.net
北九州市小倉北区の「到津(いとうづ)の森公園」で飼育されているレッサーパンダのオス、楠(くす)が、世界の動物園で最長寿であることが分かり、24日、お祝い会があった。

福井県生まれの楠は1998年に来園。年齢は23歳5カ月で人間なら105歳に相当する。
高齢で歯がすり減り、最近はサプリメントを加えたすりおろしリンゴが好物。

お祝い会では、職員が飼育舎前でくす玉を割り、手作りケーキをプレゼント。
年齢を感じさせない可愛らしさに、子どもたちから「ぬいぐるみみたい」と歓声が上がった。
【宍戸護】

画像
長寿世界一であることが分かったレッサーパンダの楠(左)
=北九州市小倉北区で2014年11月24日午後1時54分、宍戸護撮影
http://mainichi.jp/graph/2014/11/25/20141125k0000m040024000c/image/001.jpg

http://mainichi.jp/select/news/20141125k0000m040024000c.html

引用元: 【社会】レッサーパンダ、長寿世界一と分かりお祝い 人間なら105歳 北九州市

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/13(木) 22:15:01.27 ID:???0

★北九州市、太陽光で動く電気バスを10月から運行
掲載日 2014年02月13日

北九州市は太陽光で発電した電気を大型蓄電池に蓄え、市営路線バスに活用する事業を始める。東レ、三菱重工業と協力して運営モデルを確立する。車両は日本の部材を使って韓国のバスメーカーが組み立てる。同市は関連産業の誘致を含めた次世代自動車産業の拠点形成を目指す。

電気バスは3月から通常電力による運行を開始、10月に太陽光発電の運用を始める。
2015年4月には大型蓄電池を設置・稼働する。バス2台を含めた総事業費は約27億円。

事業は同市の第三セクター、ひびき灘開発(北九州市若松区)と東レエンジニアリング(東京都中央区)が1月に設立した運営会社が請け負う。東レグループが太陽光発電設備の整備・運営を、三菱重工はリチウムイオン電池を含めた電気バスの供給と技術サポートする。

7115b58e.gif

http://www.nikkan.co.jp/news/nkx1420140213hmaq.html



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1: 諸星カーくんφ ★ 2013/10/22(火) 01:35:23.18 ID:???0

 小倉南区の松尾忠彦さん(78)が、趣味の一環で木の廃材を使った模型作りに励んでいる。
帆船や寺院を模した作品はいずれも精巧で、9月中旬には本物そっくりの国宝・法隆寺を完成させた。数ミリ単位のバランスにも気を使う“職人技”は近所でも評判で、松尾さんは「多くの人を喜ばせたい」と意気盛んだ。

 幼いころから手先が器用だったという松尾さんは、5年ほど前にオランダ船の写真を見て、帆船の模型を作ることを思い付いたという。

 主な材料は、近所の工務店から分けてもらった杉の角材やベニヤ板。使い終わったカレンダーの裏に、独自に計算した“設計図”を書き込み、のこぎりやのみを使って材料をそろえ、木を組んだり、木工接着剤で張り付けたりして作る。

 模型の1個当たりの製作期間は数カ月。これまでに船約10個、寺院3個を作ったという。

 昨年から今年にかけては、旅行先で見た銀閣寺や法隆寺の模型を作成。銀閣寺は高さ約50センチ、法隆寺は高さ約1メートル。
かんなで木材を薄く削って屋根の独特なカーブを作ったり、ふすまを開閉できるようにしたり、細部にまでこだわっている。「哀愁を際立たせるように」と、銀閣寺の屋根には杉の皮を砕いて張り付ける凝りようだ。

 模型のバランスが悪ければ、最初から作り直すことも。熱中すると半日以上は作業を続けるといい、妻の美恵子さん(72)は「集中力がすごくて、声をかけるのをためらうくらい」と言う。

 先月完成した法隆寺の模型は、11月にある地元の文化祭で展示予定。松尾さんは「1ミリの違いにこだわり続けると、本物に近づけるような気がする。いろんな人に見てもらいたいね」とにっこり。次回の題材は、熟慮中だ。

ソース(西日本新聞) http://www.nishinippon.co.jp/nnp/f_kitakyushu_keichiku/article/47605
写真=松尾さんが廃材でつくった本物そっくりの法隆寺
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http://www.nishinippon.co.jp/import/f_kitakyushu_keichiku/20131022/201310220004_000.jpg



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