理系にゅーす

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北海道

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1: 2017/12/16(土) 04:29:22.84 ID:CAP_USER
いわき市のアクアマリンふくしまと北海道知床の生態調査などに取り組んでいる知床財団が共同研究で採集したコンニャクウオ属の一種が、日本初記録種だったことが13日までに、魚類学の専門誌で公表された。
 同館によると、初記録となった種は、クサウオ科コンニャクウオ属で「ハゴロモコンニャクウオ」と標準和名が名付けられた。
1985(昭和60)年に米国で新種記載された種で、これまで国内では発見されていなかった。

続きはソースで

画像:ハゴロモコンニャクウオ
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171214-00010011-minyu-000-1-view.jpg

福島民友新聞社
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20171214-228013.php
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引用元: 【動物】日本初記録種「ハゴロモコンニャクウオ」発見! 北海道で採集

日本初記録種「ハゴロモコンニャクウオ」発見! 北海道で採集の続きを読む

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1: 2017/12/11(月) 13:08:05.45 ID:CAP_USER
世界自然遺産になっている北海道・知床の知床岬で、特定外来生物のアライグマが自動撮影カメラで撮影されていたことが、自然保護に取り組む「知床財団」への取材で分かった。

 これまでも目撃したという情報はあったが、生息が確認されたのは初めて。アライグマは雑食性で繁殖力が強く、知床財団や環境省は、自然遺産の生態系への影響を懸念し、監視を強めている。

 知床財団によると、知床半島先端の知床岬に設置したカメラが2016年10月19日の夜、アライグマ1匹を撮影した。
映っていたのは後ろ姿だったが、尾のしま模様からアライグマと特定した。その後は新たな情報は得られていないという。

 北海道では1979年に初めてアライグマが確認されて以来、生息域は拡大し、知床世界遺産地域内の知床五湖近くでも2005年に目撃情報が寄せられた。
知床財団の増田泰事務局長は「危惧していたが、初めて確認されたのが先端の知床岬で、ここまでアライグマが侵入していたのかと驚いている」と語る。

続きはソースで

画像:知床岬の自動撮影カメラに映ったアライグマ
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20171208/20171208-OYT1I50006-N.jpg

読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/eco/20171208-OYT1T50033.html
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引用元: 【動物】「ここまで侵入していたのか」知床にアライグマ

「ここまで侵入していたのか」知床にアライグマの続きを読む

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1: 2017/12/20(水) 06:06:26.29 ID:CAP_USER
北海道沖の千島海溝沿いで、今後30年以内にマグニチュード(M)8・8以上の「超巨大地震」が発生する確率は最大40%とする見解を、政府の地震調査研究推進本部が19日、発表した。
東日本大震災に匹敵する規模の地震が「切迫している可能性が高い」として対策を呼びかけている。


 地震本部が千島海溝沿いの地震について予測を見直すのは13年ぶり。
最新の研究を踏まえ、東日本大震災(M9・0)級の地震の確率について今回初めて検討した。

 その結果、十勝沖から択捉島沖までを震源域とするM8・8程度以上の地震が起きる確率は7~40%だった。
同規模の地震は平均340~380年ごとに発生し、直近では約400年前に起きたと考えられるという。
地震本部は「平均的な間隔の『満期』を超えており、発生が切迫している可能性が高い」としている。

続きはソースで

図:千島海溝沿いの巨大地震の震源域
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171219000980_commL.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASKDF7WGHKDFUBQU01X.html
ダウンロード (3)


引用元: 【地震】北海道沖で超巨大地震「切迫している可能性」 地震本部

北海道沖で超巨大地震「切迫している可能性」 地震本部の続きを読む

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1: 2017/11/16(木) 11:17:00.39 ID:CAP_USER
北方4島や千島列島に生息しているラッコが、北海道根室市沖のモユルリ島付近を繁殖地としている可能性が高いことが専門家の調査で明らかになった。

 北方4島以外の国内ではこれまで繁殖が確認されたことはないという。
モユルリ島の対岸にある花咲港に姿を見せることも多くなっている。

 水産研究・教育機構北海道区水産研究所の服部薫研究員によると、ラッコは択捉島に約1000匹、歯舞群島に数十匹が生息しているとみられるが、4島を除く道内では繁殖が確認された記録はない。
2014年にモユルリ島で初めて親子の存在が確認され、その後16年と今年夏にも、親子でいるところが観察されており「繁殖は確実」という。

続きはソースで

読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/science/20171116-OYT1T50009.html
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引用元: 【動物】ラッコ、北海道根室沖で繁殖か…「そっと見守って」

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1: 2017/10/20(金) 10:58:38.28 ID:CAP_USER9
 秋に黄色い花を咲かせる「アキノキリンソウ」のうち、初夏に早咲きする一部が新種に進化しつつあると、京都大の阪口翔太助教(進化生態学)らが英国の植物学専門誌に発表した。同じ種が別々の場所に隔離されることで新種が生まれることはよく知られているが、開花の時間的なずれによる進化は珍しいという。

 アキノキリンソウは日本全国に分布し、田んぼのあぜ道や登山道に咲く黄色い花が親しまれてきた。通常は秋に咲くが、阪口さんらは北海道の一部で、初夏に咲くアキノキリンソウに注目した。

続きはソースで

http://www.asahi.com/articles/ASKBN2V2GKBNPLBJ001.html
通常のアキノキリンソウ(右)と早咲きのタイプ(左)の標本(2014年7月採取、京都大の阪口翔太助教提供)
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171020000829_comm.jpg
ダウンロード (1)


引用元: 【科学】秋の花、早咲きの一部が新種に進化か

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1: 2017/10/08(日) 12:25:40.10 ID:CAP_USER9
 知床半島の斜里町で先月、全身が黒いキタキツネが撮影された。

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171006002961_comm.jpg
斜里町で撮影された黒いキツネ=知床博物館提供

 知床博物館(斜里町)が町内の山あいに設置した自動撮影カメラに9月23日午後3時ごろ、道路を行き来する姿が映っていたのを、今月2日に確認したという。
同館の村上隆広学芸員(47)は「最初は犬だと思ったが、しっぽがやけにふさふさしているなと思ったらキツネだった。10年ほど勤めているが、全身が真っ黒なキツネは初めて」と驚く。

 村上学芸員によると、自然界の遺伝子変異でたまたま現れた可能性のほか・・・

続きはソースで

http://www.asahi.com/articles/ASKB44J3BKB4IIPE00N.html?iref=sp_new_news_list_n
ダウンロード (1)


引用元: 【北海道】真っ黒キツネを撮影 遺伝子変異?昔からいた?

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