理系にゅーす

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協力

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~~引用ここから~~

1: ◆azusaI.91Q @あずささん ★@\(^o^)/ 2014/05/30(金) 19:26:26.14 ID:???0.net

日本が国際協力で進める将来の宇宙探査の目標を、火星の有人探査とする案を文部科学省がまとめ30日、同省の小委員会に提示した。

日米やロシア、中国などが1月の国際会議で、有人の火星探査を国際的な長期目標と位置付けたことに合わせた。

続きはソースで


ソース/東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014053001001916.html


引用元: 【天文】日本、火星有人探査を目標に 国際協力で推進


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1: ぱぐたZ~時獄篇◆FdDsU0B5ivx5 2014/04/03(木)22:27:08 ID:RsuS2w0QD

★NASA、露との宇宙協力停止…ISS除き
2014年04月03日 21時57分
 
【ワシントン=中島達雄】米航空宇宙局(NASA)は2日、ロシアによるウクライナ南部クリミア半島の編入を受け、国際宇宙ステーション(ISS)を除く米露の宇宙関係の協力を停止したと発表した。


 ISSには現在、船長の若田光一さん(50)と、米国2人、ロシア3人の計6人の飛行士が滞在中。日本を含む15か国の協力で運用している。その中心となる米露の連携は保たれる。

 ただ、2011年の米スペースシャトル引退後、ISSへの飛行士の往復をロシアの宇宙船ソユーズに頼っている現状については、米国内で疑問の声が上がっている。NASAは発表で「2017年に再び米国の宇宙船で飛行士をISSに運ぶことを目指す」と述べ、宇宙船開発予算の削減を迫る米議会に対して理解を求めた。

ソース
http://www.yomiuri.co.jp/science/20140403-OYT1T50125.html?from=ytop_main2



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1: ぱぐたZ~時獄篇◆fEbKMTmIyQ 2014/03/21(金)19:37:00 ID:YvLTsdAmR

★日中韓、「PM2・5」で協力模索 実務者協議、関係修復につながるか
2014.3.20 11:05

日中韓3カ国が微小粒子状物質「PM2・5」など国境を越える大気汚染の防止対策について実務者レベルで話し合う政策対話が20日、中国北京市で開かれた。対話は21日までで、汚染対策で各国が協力できる分野や具体的な連携の仕方を模索する。

日本側は中韓両国との関係が冷え込む中、環境分野での協力を通じて外交関係の修復にもつなげたい考え。一方、大気汚染による健康被害が深刻化する中国では公害を克服した日本のノウハウを積極的に取り入れる姿勢を見せている。

北九州市で昨年5月に行われた日中韓環境相会合で3カ国が定期的に情報交換する場を新設することで合意しており、今回が初会合。

対話には各国の環境当局の実務者や専門家が参加。PM2・5の発生源の分析や協力の在り方などについて情報交換。

日本からは、東京都や北九州市の担当者が出席し、汚染改善につながった具体策を紹介する。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140320/plc14032008470005-n1.htm



【大気汚染】日中韓、「PM2・5」で協力模索 実務者協議、関係修復につなげるの続きを読む

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/07(金) 01:04:32.76 ID:???0

★「STAP細胞オールジャパンで」…山中教授

様々な細胞に変化できるiPS細胞(人工多能性幹細胞)を開発し、2012年にノーベル生理学・医学賞を受賞した山中伸弥・京都大教授(51)が5日、読売新聞の単独インタビューに応じた。
強い刺激によってiPS細胞と同様の能力を持つように変化するSTAP(スタップ)細胞の作製について、「画期的な成果。オールジャパンで研究を進めるべきで、いくらでも協力する」と話し、STAP細胞の研究を進める理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)に共同研究を呼びかける意向を示した。

研究の中心となった同センターの小保方おぼかた晴子・研究ユニットリーダー(30)を「素晴らしい発想の持ち主」とたたえ、「(山中教授が所長を務める)京大iPS細胞研究所の若い研究者と小保方さんが協力すれば、細胞が受精卵のような状態に戻る『初期化』の謎について、大発見ができるかもしれない」と期待を寄せた。

今夏にも目の難病を治療する臨床研究が計画されているiPS細胞との比較については「僭越ながら」と前置きし、「iPS細胞は(2006年の開発から)8年間、一生懸命トレーニングを積み重ねて、今や大リーグに挑戦するくらいに成長した。STAP細胞はまだ小学生。それでも、時速100キロの速球を投げる逸材だ」と、野球にたとえて研究の現状を表現。その上で「切断した指の再生など、iPS細胞ではできない50年~100年後の新しい治療を実現できるかもしれない。すごい力を秘めている」と話した。(以下略)

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http://osaka.yomiuri.co.jp/e-news/20140206-OYO1T00208.htm
前 ★1が立った時間 2014/02/06(木) 18:27:29.79
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1391678849/



山中教授 「STAP細胞オールジャパンで研究を進めるべき。いくらでも協力する」 共同研究呼びかけ★2の続きを読む

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1: ファルコンアロー(東日本) 2014/01/28(火) 10:52:33.85 ID:9kX0lWGV0 BE:74678055-PLT(15073) ポイント特典

若年層の「献血離れ」が進んでいる。県赤十字血液センターなどによると、10~20歳代の県内の献血者数は約10年で4割以上減少。

他県も同様の傾向で、このままだと2027年には全国で約101万人分の血液が不足するとの試算もある。県や日本赤十字社は、若者に協力を呼び掛ける「『はたちの献血』キャンペーン」を実施。湯崎知事自らが広島市内で献血するなど、積極的な参加を呼び掛けている。(中村隆)

同センターによると、2012年度の献血者数は10歳代が5350人で、03年度(1万1398人)に比べて
53%減少。ほかの年代でも、20歳代は43%、30歳代は26%それぞれ減った。一方、40歳代は26%増加し、50歳代は3%、60歳代は24%、それぞれ増えた。

images

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/hiroshima/news/20140127-OYT8T01221.htm
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20140127-375005-1-L.jpg



若者の献血離れ 暇だったら献血行けやの続きを読む

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1: 伊勢うどんφ ★ 2014/01/09(木) 08:38:11.12 ID:???i

大気汚染物質、PM2.5の越境汚染の実態を調べるため、日本と中国、韓国の研究者が協力して、ことしの冬と夏の間3か国で同時に観測する取り組みが、8日、始まりました。

これは、埼玉県環境科学国際センターが中国や韓国の研究機関や大学と協力して去年から3か国で行っているもので、ことしは冬と夏の間、埼玉県の加須市と北京、上海、それに韓国のチェジュ市など5地点で、2週間にわたって大気中のPM2.5の濃度と成分を観測します。

このうち加須市の埼玉県環境科学国際センターでは8日午前、観測装置にフィルターを取り付けたあと、
センターの屋上に設置して観測を始めました。
去年の観測では、加須市の大気中のPM2.5に、日本では産出されていないレアアースの元素の一つ、
ネオジムが僅かながら検出され、北京のネオジムの濃度が上がると加須市でも濃度が上がることが分かりました。

研究チームは、北京から北西におよそ600キロ離れた世界最大級の鉱山で産出されているレアアースの成分比率が、北京のPM2.5に含まれているレアアースと似ていることから、大気中に排出されたこの鉱山のネオジムが北京を経て韓国や日本に届いている可能性があるとみています。
埼玉県環境科学国際センターの米持真一専門研究員は「中国からの越境大気汚染の実態を、ネオジムに着目することで解明することができるかもしれない」と話しています。

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NHK 1月8日 14時25分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140108/k10014344461000.html



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