理系にゅーす

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南極

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1: 2017/09/28(木) 17:02:48.95 ID:CAP_USER9
 【ジャカルタ=一言剛之】オーストラリアの研究機関「南極気候・生態系共同研究センター」は27日、南極の海氷面積が過去最小を記録したとの観測結果を公表した

2014年に最大記録を更新してからの急減で、専門家が分析を急いでいる。

 同センターが人工衛星の映像を分析したところ、今年の南極の海氷面積は、最も縮小した3月1日に207・5万平方キロ・メートル、最も拡大した9月12日に1801・3万平方キロ・メートルだった。

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/eco/20170928-OYT1T50042.html
http://yomiuri.co.jp/photo/20170928/20170928-OYT1I50013-1.jpg
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引用元: 【環境】南極の海氷面積が最小に、3年で日本の5倍消滅 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/12(水) 23:59:08.34 ID:CAP_USER
南極から最大級の氷山分離
三重県ほどの大きさ
2017/7/12 23:39
画像
南極半島のラーセン棚氷にできた割れ目=2016年11月(NASA提供・共同)


 【ワシントン共同】南極半島東側にあるラーセン棚氷の一部が割れて分離し、氷山になったことを確認したと英南極調査チームが12日発表した。ちぎれた面積は約5800平方キロと三重県ほどの大きさで、重さは1兆トンを超える過去最大級の氷山という。

続きはソースで

https://this.kiji.is/257878861896187905?c=39550187727945729
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引用元: 【南極】南極から最大級の氷山分離 三重県ほどの大きさ[07/12] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/07(金) 05:14:57.26 ID:CAP_USER
 6月26日、科学誌『ネイチャー・クライメート・チェンジ』で、米豪中の科学者チームが、1990年代以後に地球の海面上昇のペースが加速しているという内容の論文を発表した。その原因はズバリ気温上昇で、グリーンランドの氷床が融けた結果だという。さらに今後はマイアミ、サンフランシスコ、上海など海岸部の大都市が脅威にさらされるとのこと。では、東京など低地にある都市は海面上昇でどうなってしまうのか? 近未来、現実になるかもしれない脅威について考えてみたい。


■海面上昇が急加速しはじめる!?

 さて、前述のネイチャーの論文とは別に、5月31日には南極大陸の氷を調べている欧州の研究チーム「MIDAS」による発表もあった。そこでは、南極の大氷棚の1つである「ラーセンC」から、5000平方km規模の氷山が分離することが予想されている。もっとも、これだけでは世界の海面上昇は数cm程度に留まるが、南極西部での氷棚崩壊が続き、より大きな氷山が分離した場合には、世界の海面が1m以上上昇する危険性もあるという。

 これまで海面上昇は年間3mm程度という緩やかなペースで進行しており、21世紀中に1mに達するかどうかというレベルだったが、前述の現象により急加速するとなれば世界的な大問題となる。とりわけ東京、オランダ、バングラデシュといった、海沿いに海抜0メートル地帯がある都市にとっては深刻な事態だ。


■世界を代表する予言者たちも指摘!

 では、このような海面上昇を予言しているサイキックはいるだろうか。まず、日本を代表する世見者(予言者)の松原照子氏は、2015年6月8日の「100年後の地球へ」と題した世見で、「北極の氷が消えて行く姿を、我々は20年先頃から不安としてきっと目にすることでしょう」(松原照子、ブログ「幸福への近道」、2015年6月8日より)と、北極と南極という違いこそあれ、不気味な警告を発していた。

続きはソースで

http://tocana.jp/2017/07/post_13736_entry.html
http://tocana.jp/2017/07/post_13736_entry_2.html
http://tocana.jp/2017/07/post_13736_entry_3.html

百瀬直也(ももせ・なおや)
超常現象研究家、地震前兆研究家、ライター。25年のソフトウエア開発歴を生かしIT技術やデータ重視の調査研究が得意。Webサイト/ブログ:『探求三昧』、『神秘三昧』、『防災三昧』、Twitter:@noya_momose
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引用元: 【温暖化】海面上昇が“急加速中”で世界沈没へ! 恐怖のシミュレーションマップでわかった「日本の沈む土地」 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/02(金) 21:39:00.69 ID:CAP_USER
6/2(金) 11:14配信 CNN.co.jp
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-35102158-cnn-int
(CNN) 南極の氷棚の観測を続けている英国の調査団「プロジェクトMIDAS」は、
巨大な氷棚が間もなく大陸から分離して、観測史上最大級の氷山が形成される見通しだと発表した。

MIDASによると、2014年から観測している「ラーセンC氷棚」の亀裂は過去6日で17キロ拡大し、先端までの距離は13キロに縮小した。

これまで氷棚に対して水平に走っていた亀裂の向きも大きく変わり、前方へと向かい始めた。
研究者はこの現象について、「分離の時期が恐らく非常に近いことをうかがわせる」と解説し、「氷山が完全に分離するのを防ぐ手段はほとんどないだろう」とした。

ラーセンC氷棚の面積は約5000平方キロ。米デラウェア州の面積にほぼ匹敵する。

研究チームは今年1月の時点で、ラーセンC氷棚が分離すれば、南極半島の地形は根本から変化すると予想していた。

ケンブリッジ大学のポール・クリストファーセン氏は、亀裂の方向が変わったことや、形成される氷山の大きさを考えると、これが氷棚全体の崩壊につながる可能性もあると予想する。

「氷棚は急速に崩壊する可能性があり、恐らくそうなるだろう」と同氏は述べ、そうした事態は1~2日中にも起こり得ると指摘。氷山の分離は「激変の予兆となるかもしれない」との見方を示した。

氷棚の分離は自然現象だが、気候変動も一因になっているとクリストファーセン氏は言い、「巨大氷棚を不安定化させないためには、二酸化炭素の排出を確実に削減しなければならない」と訴えている。

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※画像はイメージで本文と関係ありません


引用元: 【自然科学】南極の巨大氷棚、間もなく分離 史上最大級の氷山に [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/23(木) 13:10:20.20 ID:CAP_USER
北極と南極の海氷が過去最小
2017年03月23日 12時35分 時事通信
北・南極の海氷、過去最小=温暖化の影響か注視-NASA

北極海海氷の7日の状況(画像上)と南極大陸を取り巻く海氷の3日の状況(同下)。冬の拡大時面積と夏の縮小時面積がそれぞれ衛星観測史上最小を記録した(NASA提供)
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12145-2017032300481/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter#article

 米航空宇宙局(NASA)は23日、北極海を覆う海氷が冬に最も拡大した時の面積と、南極大陸を取り巻く海氷が夏に最も縮小した時の面積が、今月上旬にいずれも衛星観測史上最小を記録したと発表した。

 北極海海氷の冬の拡大時の海氷面積は7日に1442万平方キロを観測し、2010年までの30年間平均を122万平方キロ下回った。

続きはソースで 
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引用元: 北・南極の海氷、過去最小=温暖化の影響か注視-NASA [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/16(木) 18:40:30.90 ID:CAP_USER9
 東南極(南極大陸のうち東半球にある部分)には、従来の推定個体数の2倍以上のアデリーペンギンが生息しているらしいことが、オーストラリア、アデレード大学の研究者の調査で判明した。新たなデータによると、その個体数は約590万羽で、従来の推定より約360万羽も多い。

従来の手法では、繁殖しているペアを数えることでペンギンの個体数を予想していた。つまり、繁殖中でないペンギンは数えられていなかったことになる。「繁殖中でないペンギンは海に餌をとりに行っていて陸上のコロニーにはいないので、数えるのが難しいのです」と、オーストラリア南極局の海鳥生態学者ルイーズ・エマーソン氏は説明する。

 研究チームは今回、上空と地上からの調査結果を、自動撮影した画像データと組み合わせることにより、数回の繁殖シーズンにわたってペンギンの個体数を調べ、推定個体数を更新した。

海岸は大混雑

 個体数が予想外に多かったことに喜んでばかりはいられない。アデリーペンギンのコロニーは南極大陸の全域に広がっていて、南極の夏に相当する10月から2月までは、ペンギンたちはほとんど陸上にいて巣作りと繁殖にいそしんでいる。その間、おとなのペンギンは、海に魚やオキアミを食べに行くのに50キロ近く歩かなければならないこともある。(参考記事:「ペンギン参勤交代」)

 ペンギンの個体数がこれだけ多く、活動範囲も広いことから、ペンギンと人間の相互作用はこれまで考えられていたより頻繁に起きている可能性がある。論文の筆頭著者で海鳥生態学者のコリン・サウスウェル氏によると、アデリーペンギンは氷がない岩場に巣を作るのを好むが、研究者らもキャンプを設営する際にはまさに同じような場所を選ぶからだ。

 サウスウェル氏は、研究ステーションから20キロ圏内で100万羽以上のペンギンが繁殖していると推定する。「研究ステーションの近くで重要な繁殖集団を特定すれば、将来、重点的に保護すべき地域が見えてきます」とサウスウェル氏。

続きはソースで

文=Sarah Gibbens/訳=三枝小夜子

web先に可愛いペンギンの動画あり
http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/17/031600100/
images


引用元: 【動物】南極のペンギン、従来よりも精緻なデータで推定個体数が2倍以上に なんと360万羽も多かった [無断転載禁止]©2ch.net

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