理系にゅーす

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危険

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1: フルネルソンスープレックス(京都府) 2013/11/17(日) 21:15:50.18 ID:LJcNfmtnP BE:1300950735-PLT(12014) ポイント特典

世界に危険な疫病が再び?
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http://m.ruvr.ru/data/2013/11/17/1325049706/4unit-731-army-war.jpg

医療研究者らは、薬剤への耐性をもつバクテリアは今日の製薬分野における最大の脅威であると指摘している。

これは製薬雑誌「Lancet」で明らかにされたもので、この脅威に対応するため国際的な協力を強化するよう呼びかけられている。

これは耐性を獲得し、薬剤が効かなくなったバクテリアを指している。

中東呼吸器症候群コロナウイルスの死者 66人に
http://japanese.ruvr.ru/2013_11_17/124550127/

また抗生物質の効果がなくなれば、単純な手術からガンの化学治療に至るまで、まったく意味のないものとなり、先進国においてさえ、致死率が20世紀初頭の水準にまで逆戻りしてしまうという。

ВВСロシア語放送
http://japanese.ruvr.ru/2013_11_17/124560824/



世界に危険な疫病が再び?先進国においてさえ、致死率が20世紀初頭の水準にまで逆戻りの恐怖!!の続きを読む

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1: 不知火(家) 2013/10/28(月) 18:25:47.94 ID:ewAx0uJCP BE:575391124-PLT(22223) ポイント特典

http://jp.eastday.com/node2/home/xw/wy/userobject1ai83057.html
東方ネット28日付報道によると、現在はPM2.5(大気中を浮遊する粒子状物質のうち粒径2.5μm以下の超微粒子)の危険性はよく知られているが、復旦公共衛生学院・上海市大気粒子汚染対応策試験室の「大気中を浮遊する粒子状物質と健康」という研究課題によると、粒径0.25~0.50μmの粒子状物質の危険性はより深刻で、特に心臓血管疾病患者に対してすごく危険なものだ。

最近、同研究論文は公共衛生領域の権威雑誌「環境と健康展望」で発表され、作者の1人の孟夏氏が明らかにしたところによると、ここ数年間、中国全国各地の主要大気汚染物はPM2.5粒子であり、粒径がもっと小さい粒子の健康への影響がどうだろうか?それを研究するために、課題グループが粒径0.25~0.50μmの粒子状物質計23組を研究・分析して「粒径が小さいほど、危険性がより大きい」
という結論が出た。

(編集:範易成)

各粒径の粒子の危害
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http://jp.eastday.com/node2/home/xw/wy/images/00054165.jpg



PM2.5よりPM0.5の危険性がより深刻の続きを読む

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1: フライングニールキック(WiMAX) 2013/10/26(土) 16:15:32.94 ID:GhmE7zTQ0 BE:6929194199-PLT(12000) ポイント特典

野口さんら 小惑星の観測態勢強化を

地球に飛来する可能性がある小惑星の危険性について考える催しがニューヨークで開かれ、宇宙飛行士の野口聡一さんや世界の元宇宙飛行士たちが、小惑星をいち早く発見できるよう観測態勢などを強化する必要性を訴えました。

この催しは、地球に飛来する可能性がある小惑星に対する関心を高めてもらおうと、世界各国の宇宙飛行士でつくる組織などが開いたもので、ニューヨークの会場には、欧米の元宇宙飛行士4人のほか、日本からは野口聡一さんが参加しました。

地球に近づく軌道にある小惑星は、現在1万個以上が確認されていますが、未確認のものはその100倍あるとされ、ことし2月、ロシアに落下し、世界に大きな衝撃を与えた隕石(いんせき)も、事前には発見されていませんでした。

元宇宙飛行士の1人は、小惑星が都市部に落下すれば、大きな被害が出るおそれがあると指摘したうえで、地球に近づく小惑星をいち早く発見できるよう観測態勢を強化することや、小惑星の軌道を変える手段を検討することが重要だと訴えました。

また、野口さんは、世界で初めて、小惑星に着陸して微粒子を採取し地球に帰還した日本の探査機「はやぶさ」を紹介して、日本の技術や経験が貢献できると強調しました。

催しのあと野口さんは「人類がみずからの手で小惑星から地球を守れるかもしれない。SF的な話と思うかもしれないが、日本に何ができるのか議論が高まってもらえればと思う」と話していました。

6df45b14.jpg

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131026/k10015575851000.html



「人類は小惑星から地球を守らなければならない。日本にはその力がある」 ニューヨークの会合で発言の続きを読む

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1: ジャンピングカラテキック(大阪府) 2013/10/03(木) 11:50:20.86 ID:Jpv/Nrqg0 BE:496875492-PLT(12001) ポイント特典

 人間が見ることができる光(可視光)のうち、青色の光「ブルーライト」を多く浴びすぎることの危険性が指摘されるようになった。最近は「ブルーライトカット」と銘打って、青色光を減らすメガネや液晶保護シートも販売されているが、その効果は不明な場合が多いという。

 ●LED普及で機会増

 「青色の光を見過ぎるとよくないので気を付けるように、と医師から強く言われている」

 暗いところでものが見えにくくなる網膜色素変性症を患う大阪市内の男性(76)はこう話す。
医師からの指導で、昼間に外出する時は日光をカットするサングラスをかける。

 ブルーライトは、波長が380~
495ナノメートル(ナノは10億分の1)の光。400ナノメートル以上とする説もある。波長が400ナノメートルより短くヒトには見えない紫外線は、目に入っても網膜まで到達しない。青色光は可視光の中で最も波長が短く、エネルギーが大きいまま網膜に達する。

 パソコンやスマートフォンの液晶、照明などで、青色光を多く出すLED(発光ダイオード)が普及したため、日常の暮らしでも、ブルーライトにさらされる機会が増えている。

 大阪大の瓶井資弘(かめいもとひろ)准教授(眼科学)によると、エネルギーが大きな青色光は、赤色、黄色、緑色などの他の可視光線と同じ光の量でもダメージが大きくなる。青色光を多く浴びたマウスは、そうでないマウスに比べ、目の病気の加齢黄斑変性が増えたとの実験結果もある。

 ●医学的な影響は不明

 ところが、ヒトでは目の病気を含め、青色光の医学的な影響を証明した研究はなく、「どのくらい浴びたら、体にどんな影響があるのか」ということについて、明確に分かっていない。
「ブルーライトカット」のメガネなどについても、健康への影響を減らせるかどうかは現時点で不明という。

烏賊ソース
http://mainichi.jp/feature/news/20131003ddm013100033000c.html
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青色LEDの眩しさは異常 電飾等での使用は禁止すべきの続きを読む

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1: ドラゴンスクリュー(長野県) 2013/08/14(水) 15:07:19.69 ID:zTcGZdJu0 BE:1361182346-PLT(12001) ポイント特典

■すっぱいものは毒だと察知

猫はみかんなどの柑橘系の香りが苦手だと言われています。その他はレモンやユズ、グレープフルーツやカボスなどの酸っぱいにおいが嫌いだとも言われています。
猫がすっぱいにおいを嫌う理由は明確です。すっぱい=毒だと思っているからなのです。

肉や魚が腐るとすっぱいにおいがしますよね?肉食の猫はすっぱいものは毒だと察知する為に、柑橘系のにおいが苦手なのです。

■防止対策に役立ててみる

猫の嫌いなにおいが分かれば、それを防止対策に活用することができます。レモンやミカンなどの絞り汁を薄めたものに水で薄めた酢。
特に木酢液を嫌う猫は多いらしいので、爪研ぎされて困るところに塗布またはスプレーします。塗る前に、シミにならないかをテストしましょう。

■危険回避の為に、嫌いなにおいを活用

猫はタオルなどの布製品を吸ったり食べたりする行動をすることがあります。
布に吸いつくのは、母乳を吸う衝動を満たすための行動とも言われ、離乳の時期が早すぎた猫に多く見られると言われています。
布製品のほかに、ビニール、プラスチックなどを食べる猫もいます。

異物を吸ったり食べたりすると消化不良の原因になったり、腸閉塞を起こす危険もあるので注意が必要です。
これらを止めさせる場合にも嫌いなにおいをつけることは実に効果的だと言われています。
また、退屈しのぎやストレスから行うこともあるので、猫と遊んだり撫でるなどのスキンシップを毎日取るよう心がけましょう。

猫がみかんのにおいを嫌う理由
http://news.mynavi.jp/news/2013/08/13/178/
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http://news.mynavi.jp/news/2013/08/13/178/images/01.jpg



ついに判明!!猫がみかんの匂いを嫌う理由。目の前でみかんの皮を絞ると超反応するよなwwwの続きを読む

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1: 白夜φ ★ 2013/08/11(日) 11:18:55.25 ID:???

地球にとって危険な惑星1400個の軌道図公開、NASA
2013年08月10日 18:22 発信地:米国

【8月10日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は5日、2013年現在で1400個を超える「潜在的に危険な小惑星(Potentially Hazardous Asteroids、PHA)」と呼ばれる全惑星の軌道を示したイメージ図を公開した。

これらの惑星が危険とみなされる条件は大きさ(直径140メートル以上)と、それらの惑星の軌道が地球の軌道と極めて近い位置(750万キロ以内)にあることだ。

しかしPHAに分類されたからといって、こうした小惑星が地球に衝突するというわけではない。
PHAの中で今後100年のうちに深刻な脅威となり得る惑星はないとされている。
今後もPHAの動きを観測し続けることで、PHAの軌道がより詳しく解明され、地球への接近や衝突の可能性をより正確に予想することが可能となるだろう。(c)AFP

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▽記事引用元 AFPBBNews 2013年08月10日 18:22配信記事
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2960522/11139138



【天文】地球にとって「潜在的に危険な小惑星(PHA)」 1400個の軌道図公開/NASAの続きを読む
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