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原始

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1: 2017/09/24(日) 23:11:19.96 ID:CAP_USER
熱帯のクラゲ、脳ないのに眠ってる? 夜は傘開閉少なく
小林哲 2017年9月22日01時08分

熱帯の海などにいるクラゲの仲間サカサクラゲが、夜になると活動が鈍って眠ったような状態になることを米カリフォルニア工科大などの研究チームが明らかにした。
睡眠は哺乳類などの動物だけでなく、昆虫などにも共通する生理現象で、主に脳を休める目的があると考えられてきた。
脳などの中枢神経系がない、より原始的なクラゲでも確認されたことで通説が覆りそうだ。

続きはソースで

▽引用元:朝日新聞DIGITAL 小林哲 2017年9月22日01時08分配信記事
http://www.asahi.com/articles/ASK9P32Z7K9PULBJ002.html

▽関連
Current Biology
The Jellyfish Cassiopea Exhibits a Sleep-like State
http://www.cell.com/current-biology/fulltext/S0960-9822(17)31023-0

California Institute of Technology 09/21/2017
The Surprising, Ancient Behavior of Jellyfish
http://www.caltech.edu/news/surprising-ancient-behavior-jellyfish-79701

動画:Do Jellyfish Sleep?
https://www.youtube.com/watch?v=UPtSlvU6nh8

ダウンロード (1)


引用元: 【生物】熱帯のクラゲ、脳ないのに眠ってる? 夜は傘開閉少なく©2ch.net

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1: 2017/09/08(金) 19:03:25.55 ID:CAP_USER9
カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の研究チームは、初期宇宙における原始ブラックホールの発生メカニズムを説明する新理論を発表した。この理論にもとづくと、金、銀、プラチナ、ウランといった重元素の生成についても、原始ブラックホールの働きによって説明できるという。この研究に関する論文2本が物理学誌「Physical Review Letters」に掲載された。

ビッグバンによる宇宙誕生後、最初のブラックホールが発生するまでにどれくらいの時間がかかったかという問題は、宇宙物理学上の未解決の謎として残っている。原始ブラックホールはビッグバンから1秒未満といった短い時間で発生したとする説もあれば、宇宙の最初期に作られた恒星が数百万年かけて寿命を迎えたときはじめて最初のブラックホールになったとする説もある。

今回UCLAの研究チームが発表した理論(論文1)は、原始ブラックホールの発生がビッグバン後の非常に短い時間で起こったとするものである。最初期の恒星が輝きはじめるよりも遥かに前の時期に、原始ブラックホールはすでに存在していたと主張している。

同理論では、ビッグバン直後には均一なエネルギーの場が宇宙全体を満たしていたと想定するところから議論を進める。このような均一なエネルギー場が遠い過去において存在していたと研究チームは予想する。

その後、宇宙の急激な膨張がはじまると、エネルギー場は複数の塊に分裂していったと考えられる。これらのエネルギーの塊のいくつかは、重力の作用によって互いに引き寄せ合い、合体して1つになる。そして合体成長するエネルギー塊の中には、ブラックホールが発生するのに十分なほど高密度になったものも、わずかながらあったと考えられるとする。

続きはソースで

http://news.mynavi.jp/news/2017/09/08/186/images/001l.jpg
http://news.mynavi.jp/news/2017/09/08/186/
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引用元: 【宇宙】地球上の金や銀は原始ブラックホールによって生成された可能性 ©2ch.net

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1: 2017/06/13(火) 19:51:34.94 ID:CAP_USER
アルマ電波望遠鏡で観測した巨大な原始星(写真上)と想像図。原始星の周囲で円盤状に回転しているガスの一部が、外周部から上下方向に噴出している(アルマ電波望遠鏡、国立天文台提供)


 地球からオリオン座の方向に約1400光年離れた巨大な原始星では、周囲に円盤状に回転しているガスがあり、外周部からガスの一部が上下方向に噴出していることが分かった。ガスは重力に引かれて集まるが、一方で回転による遠心力が働いており、磁場の影響で一部が外周部から上下方向に噴出すると考えられるという。

続きはソースで

(2017/06/13-19:24) 
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017061301147&g=soc
images



引用元: 【宇宙】 外周部からガス噴出=巨大原始星、遠心力などで-国立天文台[06/13] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/30(日) 13:57:08.49 ID:CAP_USER9
海のない岐阜県瑞浪市内で約1700万年前のヒゲクジラ類と見られる化石が発見され、市化石博物館が28日、発表した。頭部から尾の先までほぼ全ての部位がまとまって見つかったのは東海地方では初めてだといい、新種の可能性もあるという。

化石は中学校の造成工事現場で3月に見つかり、同館と名古屋大などが現地を調査。約1700万年前には海底だった「瑞浪層群明世(あけよ)層」と呼ばれる地層から頭骨や耳骨、下顎(かがく)骨、肋骨(ろっこつ)、背骨など約40点を確認した。全長は推定4~5メートル。

続きはソースで

(松下和彦)

http://www.asahi.com/sp/articles/ASK4X54FLK4XOHGB00L.html
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170428004242_commL.jpg
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引用元: 【化石】海のない岐阜で1700万年前のヒゲクジラっぽい化石を発見=新種の可能性も [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/14(金) 04:00:13.14 ID:CAP_USER9
 土星の衛星エンケラドスで、氷に覆われた海から噴出する水蒸気(プルーム)を分析し水素分子を検出したと、米ジョンズ・ホプキンス大などの研究チームが発表した。
米欧の探査機カッシーニが観測した。水素は地球の原始的な微生物が「食料」に利用しており、生命誕生の条件がエンケラドスにもある可能性を示唆するという。
論文は14日付の米科学誌サイエンスに掲載された。

 エンケラドスは直径約500キロ。表面は厚さ2~60キロの氷で覆われている。
土星の重力などによる変形で衛星内部が熱を持ち、氷の下には液体の水をたたえた海が存在する。
カッシーニによる過去の観測で、氷の割れ目から有機物などを含むプルームの噴出が確認されている。

 2015年10月、カッシーニはエンケラドスの上空約49キロまで接近し、プルームを通過。
分析の結果、最大で1.4%の水素分子と0.8%の二酸化炭素が含まれることが分かった。

 研究チームは、これまでの観測データなどと合わせて検討。
高温に熱せられた海水が岩石と反応する「熱水反応」で水素が生じた可能性が高いと判断した。

 エンケラドスの海に詳しい東京大大学院の関根康人准教授は「水素が見つかっただけでなく、微生物が生きられるレベルの量があることが分かった。
20年代に計画されている生命探査に向け、強い後押しになる」と話している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000003-jij-sctch
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引用元: 【宇宙】衛星の海に生命誕生の条件=土星探査機、水素分子検出―米チーム [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/22(水) 22:38:44.69 ID:CAP_USER
ミニチュア新種カエル7種、インドで発見
2017年02月22日 10:16

【2月22日 AFP】指の爪の上に乗るくらいのミニチュアサイズの新種カエル4種を、インドの辺境地域で発見したとの研究論文が21日、発表された。
 
緑が生い茂る西ガーツ山脈(Western Ghats)の探索に5年を費やしたインドの研究チームによると、この超小型の両生類は同山脈に多数生息しているが、体があまりにも小さいために見過ごされていた可能性が高いという。
 
生物医学系の科学誌「PeerJ」に掲載された論文によると、研究チームは「ナイトフロッグ」と呼ばれるこの新種カエルをさらに3種発見したという。
 
続きはソースで

(c)AFP

▽引用元:AFPBBNews 2017年02月22日 10:16
http://www.afpbb.com/articles/-/3118749

印南部ケララ州で撮影された、体長13.6ミリのナイトフロッグの一種(学名:Nyctibatrachus pulivijayani、2017年2月16日入手)。(c)AFP/S. D. BIJU
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/0/b/500x400/img_0bbf679a6487f22fb46602014d92aa2488979.jpg
印南部タミルナド州で撮影された、5ルピー硬貨に乗る体長12.2ミリのナイトフロッグの一種(学名:Nyctibatrachus robinmoorei、2017年2月16日入手)。(c)AFP/S. D. BIJU
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/0/8/500x400/img_089f257933e4e7924e3d47f73b3f8ebd144675.jpg
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引用元: 【生物】指の爪の上に乗るくらいのミニチュア新種カエル7種 インドで発見©2ch.net

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