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原子力規制委員会

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1: 2016/05/11(水) 22:00:59.16 ID:CAP_USER
京大・近大の原子炉合格 規制委、研究用で初
2016/5/11 11:13
http://this.kiji.is/102951793445586424?c=39546741839462401

 原子力規制委員会は11日、定例会合を開き、京都大と近畿大の研究用原子炉2基が新規制基準に適合していると結論付けた審査書を正式決定した。審査書は審査の合格証に当たり、2基は新基準下で研究炉として初めて合格した。

 原子力分野の学生の実習や研究の再開に向け、京大は今夏以降、近大は今秋の運転を目指す。

続きはソースで

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引用元: 【科学】京大・近大の原子炉合格 規制委、研究用で初©2ch.net

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1: 2015/05/08(金) 12:38:10.15 ID:???*.net
原子力規制委員会の有識者会合は8日、関西電力美浜原子力発電所(福井県)の敷地内にある断層について「活断層ではない可能性が高い」と結論づける評価書案を公表した。関電は稼働から40年を超えた1、2号機の廃炉を決め、3号機については稼働40年以降の運転延長を目指している。規制委は今後、延長の前提となる3号機の安全審査を本格化する。

 美浜原発の敷地内には9本の断層(破砕帯)があり、うち4本が3号機の直下を横切る。敷地から約1キロメートル東にある活断層「白木―丹生(にゅう)断層」で地震が発生したときに連動する可能性が指摘されていた。関電は粘土鉱物を分析した結果などから、12万~13万年前以降に断層が動いた形跡はなく、活断層ではないと主張していた。

続きはソースで

no title


http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG08H0J_Y5A500C1MM0000/?dg=1 2015/5/8 10:40

引用元: 【科学】美浜原発「活断層でない可能性高い」 有識者会合案

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1: 2015/04/23(木) 23:00:02.93 ID:???*.net
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201504/20150423_73026.html
 福島の原発事故の際、政府がすぐに公表せず「隠蔽(いんぺい)」と批判を浴びた「緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)」。被ばく防止を念頭に関係自治体の期待は強いが、原子力規制委員会は参考情報にも使わない方針だ。

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開発や運用に国費約150億円が投じられたが無駄になる恐れがある。
 SPEEDIは放射性物質の拡散を予測し、住民避難に役立てるシステム。
だが福島の事故では原発から放出された放射性物質の量が分からず、仮の放出量で試算を繰り返したが、内部の検討材料にとどめた。
 政府や国会の事故調査委員会ではSPEEDIの有効性について見解が分かれた。

続きはソースで

【原発】「SPEEDI」削除決定へ 自治体反対押し切る 規制委、原子力災害対策指針改正 [転載禁止](c)2ch.net
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1429451344/
新潟・泉田知事が規制委批判 「全く理解できない」
http://www.sankei.com/region/news/150423/rgn1504230026-n1.html

引用元: 【原発事故】SPEEDI不採用で国費150億円無駄に・・・規制委は参考情報にも使わない方針

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1: 2015/02/13(金) 22:52:59.72 ID:???.net
掲載日:2015年2月13日
http://www.47news.jp/CN/201502/CN2015021301001905.html

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 原子力規制委員会は13日、東京電力福島第1原発から80キロ圏の昨年11月時点(事故後44カ月)の放射線量分布マップを公表した。年間追加被ばく線量に換算すると100ミリシーベルトに相当する「毎時19マイクロシーベルト超」の地域が事故直後に比べ大幅に減少、線量の低減が進んでいることが分かる。

 19マイクロシーベルト超の地域は、事故約1カ月後の2011年4月下旬には第1原発の北西30キロ以遠にまで広がっていたが、昨年11月時点では20キロ圏内に収まった。最新のデータからは、80キロ圏に近い場所では0・1マイクロシーベルト以下の地域が増えつつある。

<参照>
放射線量等分布マップ拡大サイト
http://ramap.jaea.go.jp/map/

引用元: 【放射線】原発80キロ圏、放射線量低減 規制委が分布マップ公表

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1: ベガスφ ★ 2013/12/27(金) 22:32:05.03 ID:???

"大飯原発直下「活断層でない」…規制委が合意"

原子力規制委員会は27日、関西電力大飯原子力発電所の重要施設の直下を通る断層について、「活断層ではない」と認定した専門家チームの報告書案を検証する会合を開き、この認定を妥当とすることで合意した。

会合には、別の原発の断層調査を担当する専門家ら7人が参加。
報告書の表現や資料の不備を指摘する声は上がったが、結論の見直しを求めるような意見は出ず、結論は確定した。
専門家チームは近く、最終報告書をまとめる。

報告書案は、問題となった断層がずれた時に地層に残った痕跡や、地層に含まれる火山灰などを分析した結果、断層の活動年代は十分古く、「将来活動する可能性はない」としている。

20ca4068.jpg

2013年12月27日18時55分
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20131227-OYT1T00900.htm



【地質】大飯原発直下「断層の活動年代は十分古く将来活動する可能性はない」、規制委が合意の続きを読む
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