理系にゅーす

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反響

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1: 2018/05/03(木) 23:48:31.65 ID:CAP_USER
■集団で飛ぶ際、混信を防ぐ 実験で裏付けは初

 同志社大生命医科学部と科学技術振興機構の研究グループは、コウモリが集団で飛ぶ際、発する超音波の周波数を調節して混信を防いでいることを確認したと発表した。
互いに衝突を避ける巧みな工夫とみられ、実験で裏付けたのは初めてという。
成果は3日、英科学誌「コミュニケーションズ・バイオロジー」電子版に掲載された。

 コウモリは飛行時、超音波を出し、目標物からはね返る反響(エコー)で自分の位置や大きさ、速度などを把握。
レーダーと同じ原理で、夜間でも物にぶつからず飛ぶことができる。

 研究グループは日本に広く分布するユビナガコウモリを使い、4匹1組の飛行実験を計6組について行った。

続きはソースで

画像:実験のため小型マイクを背中に装着したユビナガコウモリ
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2018/05/04/20180504k0000m040060000p/9.jpg

毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180504/k00/00m/040/053000c
ダウンロード


引用元: 【動物】同志社大・調査 コウモリ、衝突防止に超音波周波数を調節[05/03]

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1: 2017/04/30(日) 01:11:03.27 ID:CAP_USER
赤ちゃんザトウクジラ、シャチに気付かれないよう親とは小声 研究
2017年04月26日 13:47 発信地:パリ/フランス

【4月26日 AFP】生まれたばかりのザトウクジラとその母親は、鳴き声のトーンを落として「ひそひそ声」でやり取りをしながらシャチなどの捕食者から襲われないようにしている──ザトウクジラのこれまでに知られていなかった生存戦略を明らかにした論文が26日、発表された。
 
英生態学会(British Ecological Society)発行の科学誌「ファンクショナル・エコロジー(Functional Ecology)」に掲載された論文の筆頭著者シモーヌ・ビデセン(Simone Videsen)氏はAFPに対し、「クジラたちは、迷惑な相手に話を聞かれたくないと思っている」と説明した。
 
クジラは、大きな鳴き声を上げて同じ群れの仲間たちを集めることで知られている。ザトウクジラの雄は交尾期になると、反響音を発して雌を引き付ける。
 
一方でビデセン氏によれば、シャチなどの捕食者はクジラ同士が交わす「会話」を聞き取り、それを手掛かりにして子クジラの居場所を突き止めることがあるという。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年04月26日 13:47
http://www.afpbb.com/articles/-/3126433
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引用元: 【生物】生まれたばかりのザトウクジラとその母親 シャチに気付かれないよう鳴き声のトーンを落として「ひそひそ声」でやり取り/©2ch.net

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1: 2016/03/22(火) 21:40:55.88 ID:CAP_USER.net
ソフィアという名のアンドロイドは、人類を殲滅するかとの問いに対し、する、と答えた。CNBCによると、このロボットが最初に起動したのは昨年4月。

images (4)


ソフィアは62種類の感情を表現することができ、目には、人間らしさを最大化するべく、話し相手とのアイコンタクトをとるための内蔵カメラが装備されている。

続きはソースで

画像
http://jp.sputniknews.com/images/181/93/1819346.jpg
http://pbs.twimg.com/media/Cd9EJIDXEAAfJ8A.jpg
http://jp.sputniknews.com/science/20160321/1819375.html

引用元: 【ロボット】ヒューマノイドロボット、人類を殲滅すると宣言

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1: 2016/03/07(月) 18:05:39.91 ID:CAP_USER.net
NEC、人によって異なる耳穴の形状を音で識別する生体認証技術を開発 (2016年3月7日):プレスリリース | NEC
http://jpn.nec.com/press/201603/20160307_01.html


NECは、長岡技術科学大学の協力により、人間の耳穴の形状によって決まる音の反響を用いた新たなバイオメトリクス個人認証技術を開発しました。

本技術は、マイクロホン一体型イヤホン(以下、マイク一体型イヤホン)を耳に装着し、耳の穴で反響したイヤホンの音をマイクから収集することで、個人特有の耳の形状によって決まる音響特性を1秒程度で瞬時に測定します。
また、音響特性から個人の判別に有効な特徴量を抽出する独自技術により、高速かつ高精度な認証(認証率99%以上)を実現します。

本技術は、認証用機器に体の一部をかざすなどの動作が不要なため、移動中や作業を行いながらでも、マイク一体型イヤホンを装着するだけで音を聞くような自然な動作による常時認証が可能となります。

NECは、本技術を重要インフラ施設の保守・管理や警備など安全・安心に関わる業務でのなりすまし防止や、無線通信・通話における内容の秘密保持、医療現場など移動中や作業中の認証、さらに特定の人向けや特定の場面での音声ガイドサービスなどへの応用を視野に、2018年度中の実用化を目指します。

NECは「社会ソリューション事業」に注力しており、中でもセーフティ分野を強化しています。
NECは、今回の新技術をはじめ、顔認証・指紋認証など世界トップクラスのバイオメトリクス認証技術を有しており、この開発やソリューション提供を通して、2020年とその先を見据えた安全・安心なまちづくりに貢献していきます。

続きはソースで

ダウンロード
 

引用元: 【技術】NEC、人によって異なる耳穴の形状を音で識別する生体認証技術を開発

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~~引用ここから~~

1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/05/28(水) 13:44:06.94 ID:???0.net

リュウグウノツカイにダイオウイカ。今年に入って、深海魚が次々に捕獲されている。
若い女性らにも「キモカワイイ」と注目され、兵庫県内の水族館ではダイオウイカに触れる企画が人気を呼び、横浜市の中華料理店では深海定食の提供を始めた。【椋田佳代】

今年2月、富山市沖の定置網に人魚伝説のモデルと言われる「リュウグウノツカイ」1匹がかかり、4月には高知県室戸市沖で、あごが突き出て笑ったような顔が特徴の「ホテイエソ」275匹が水揚げされた。
最大で全長18メートルに達すると言われるダイオウイカは日本海各地で捕獲されている。
深海魚の捕獲が相次ぐ理由として日本海の海水温の低下などが挙げられているが、はっきりしない。
それでも全国でさまざまな取り組みが始まっている。

兵庫県豊岡市の環境学習施設「竹野スノーケルセンター」は1月、近くの浜辺に生きたまま打ち上げられた約4メートルのリュウグウノツカイを捕獲した。職員が切り身をみそ汁やバター焼きにしてみると、タラのような甘みがあった。男性職員が写真などを短文投稿サイト「ツイッター」で紹介すると、リツイートが一時1万件以上に。男性は「心臓のバターしょうゆ焼きがおいしかった。こんなに反響があるとは」と驚く。

続きはソースで

http://mainichi.jp/select/news/20140528k0000e040202000c.html


引用元: 【社会】深海生物:食べてみたらうまかった? リュウグウノツカイのバター焼き、オオグソクムシの香味揚げ


深海生物は美味だった!!の続きを読む
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