理系にゅーす

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収入

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1: 2017/08/28(月) 20:49:08.46 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35106387.html

(CNN) 米国では働く人のほぼ3分の2が自分の職場環境にある程度のミスマッチを感じているという調査結果を米ランド研究所がこのほど発表した。さらに悪いことに、英国で実施された調査では、失業者が仕事を見つけても職場の環境が悪ければ、身体的なストレス度は失業したままでいる人より高いという結果が出ている。

ランド研究所の調査では、25~71歳の米国人3000人あまりを対象に、職場の状況などについて尋ねた。

その結果、5人に1人が職場で暴言やセクシュアルハラスメントといった敵対的な人間関係を経験したことがあると回答した。

職場のそうした敵対的関係は、理解ある上司がいれば半分に減ると研究者は指摘している。

調査ではほぼ4人のうち3人が、勤務時間の少なくとも4分の1を集中的あるいは反復する身体労働に充てていると報告。潜在的に危険な職場環境にさらされているという回答は半数を超えた。

4人に1人は勤務時間中にこなしきれない仕事があると答え、約半数は、仕事量をこなすために自由時間も働いていると回答した。特に女性の場合、自分や家族のための時間をつくるのが難しいという回答が男性に比べて多く、収入も男性より少なかった。

過去1年でスキル向上や習得のための研修を受けたという人は約75%に上るものの、今の職場でその成果に見合った展望が見込めるという回答は38%にとどまる。

続きはソースで

2017.08.28 Mon posted at 13:46 JST

職場環境が健康に及ぼす影響について米国と英国の研究者が調査を実施した
https://www.cnn.co.jp/storage/2017/08/28/78a96a32c98ed2c7902b6e3e39c98ca1/t/320/180/d/overworked-at-desk-story-top.jpg
ダウンロード (3)


引用元: 【健康】劣悪な職場、健康リスクは失業のストレスより深刻 米英調査 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/11/19(土) 22:20:10.89 ID:CAP_USER9
 ドコモ・ヘルスケアが、「ムーヴバンド3」の利用者へのアンケート調査および歩行に関するからだデータから、年収と歩行速度の関係を発表しました。

 「ムーヴバンド3」は腕に着けるだけで、歩数・睡眠(時間/状態)・消費カロリー・移動距離などが計測でき、運動の量だけではなく、「走行」、「早歩き」、「歩行」といった運動の強度や、睡眠時間と睡眠の状態(深い・浅い・覚醒)などもアプリで確認することができます。

 「ムーヴバンド3」利用者へ年収およびボーナスに関するアンケート調査を行ない、回答を得た男女1,229人の平均移動速度を集計。その結果、年収が高い人ほど、歩行速度が速く、歩行総数に占める早歩きの割合(早歩き率)が高いことが判明したとのこと。

 「年収400万円以上500万円未満」の層の平均歩行速度2.72km/hに対して、「年収1,000万円以上」の層では平均歩行速度3.18km/hと、日常的な歩行速度に約0.5km/hの差があることが判明しています。さらに、年収が高い人ほどせっかちな傾向があり、年収1,000万円以上の人の早歩き率は、平均年収の人より約7%多い結果になっています。

 また、ボーナスの金額ごとに「歩行速度」を集計すると、年収とほぼ同様の傾向がみられ、ボーナス額が大きくなるほど歩行速度が速くなる傾向があります。

続きはソースで

https://netatopi.jp/article/1030779.html
ダウンロード (4)


引用元: 【調査】年収が高い人ほど歩くのが速いと判明! 年収1千万円以上は平均年収より1.2倍速い©2ch.net

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1: 2016/11/19(土) 12:17:13.04 ID:CAP_USER9
L25世代が結婚を考える時お互いの経済力は気になるもの。自分たちの生活の安定が叶うかもポイントですが、将来子どもが生まれた時に「良い教育を受けさせたい」と思うと、相手にある程度の年収を求めるか、自分が仕事を続けるか…悩んでしまうのは致し方ないことかもしれません。

現に、親の年収と子どもの学力に相関関係があるとする調査もあるようです。お茶の水女子大学「平成25年度全国学力・学習状況調査」の「世帯収入(税込年収)と学力の関係」によると、たとえば小6国語Bの学力テストの結果をみても、親の年収300万円から400万円の場合は45点であるのに対して、800万円から900万円は57.6点と大きく開きがある結果に。必ずしも直線的に比例はしないものの、「概ね世帯収入が高いほど子どもの学力が高い傾向が見られる」と報告されています。

こうした“格差”はなぜ生じてしまうのか、子どもの教育格差解消を目指す活動を展開する、公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン代表理事の今井悠介氏に聞きました。

「子どもの学力が親の経済力に左右される理由は明確になっておらず、所得のみで切り分けられることでもないとは思います。しかし、所得が低いほど教育費の負担と子どもに様々な“体験”をさせることが難しく、それが何かしら子どもの学習に影響を与える可能性は否定できないでしょう」(今井氏、以下同)

とはいえ、日本には義務教育の制度があるため、裕福ではない家庭環境でも子どもの努力や資質次第で、高い学力を身につけることもできるのでは?

「もちろんそういう子もいます。しかし、先ほどのお茶の水女子大学の調査によると、親が『高学歴・高所得』で全く勉強していない児童と、『低学歴・低所得』で毎日3時間以上勉強している子を比較すると、学力テストの正答率は前者の方が上回っていました。

続きはソースで

(末吉陽子/やじろべえ)

(R25編集部)

http://www.news-postseven.com/archives/20161119_468289.html
ダウンロード (4)


引用元: 【社会】親が「低学歴・低所得」の子が毎日3時間以上勉強しても、親が「高学歴・高所得」で全く勉強していない子にテストで勝てない ©2ch.net

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1: 2016/08/05(金) 21:30:43.46 ID:CAP_USER
豊かな家ほど虫も豊富、虫にも“ぜいたく効果” | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/080500295/


 家で一人きり、ということは本当はありえない。優雅に一人きりの時間を楽しんでいると思っていても、実際には小さなルームメイトたちが思わぬほどたくさんいる。米カリフォルニア科学アカデミーの博士研究員で昆虫学者のミーシャ・レオン氏はそう話す。

「生態学者は研究時間のほとんどを遠く離れた見知らぬ場所で過ごします。家の中の野生について考えることはめったにありませんけれど、私たちは家の中にいるとき、野生生物、特に多くの虫たちに囲まれているのです」(参考記事:「外へ出たネコはどこへ行くのか?」)

 8月2日付けの科学誌「バイオロジー・レターズ」で発表されたレオン氏らの研究によって、裕福な家にはそうでない家よりもたくさんの種類の節足動物、すなわち昆虫やクモなどがいることが明らかになった。家の大きさを考慮しても、裕福な家では平均100種類、あまり裕福でない家では50種類の節足動物が見つかるという。(参考記事:「大型クモ400匹を野に放つ、英国の動物園」)


屋内の虫たちにも“ぜいたく効果”

 米国人はアウトドアをこよなく愛するが、屋内で過ごす時間は増加しており、最近の試算では90%の時間を屋内で過ごすという。

 人間は自分たちのために住居を作り出したが、家の中の生態系はほとんどわかっていない。2003年のある研究で、高収入地域の植生は低収入地域の植生よりも多様性に富んでいることが明らかになった。生態学者のアン・キンツィヒ氏は、この現象を“ぜいたく効果(luxury effect)”と呼んだ。(参考記事:「都市部が肉食動物をますます引き寄せる理由」)

 以来、研究者たちはぜいたく効果について詳しく調べ、家庭や地域の収入が生物多様性にどう影響するかを研究してきた。

続きはソースで

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引用元: 【都市生態学】豊かな家ほど虫も豊富、虫にも“ぜいたく効果” 貧しい地域は生物多様性も低め、最新の都市生態学で明らかに [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/03/23(月) 09:27:22.49 ID:???*.net
2015.3.23 08:45更新
腐ったミカンでバイオ燃料…三重大が2~3年で実用化へ

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 規格外で市場に出回らなかったり、腐ったりしたミカンから、バイオ燃料を作ることに三重大大学院生物資源学研究科の研究チームが成功した。三重県南部ではミカン栽培が盛ん。廃棄コスト削減とエネルギーの地産地消によりミカン農家の収入安定化に貢献したい考えで、2~3年以内の実用化を目指している。

 ミカン産地の御浜町に本店を置くJA三重南紀によると、同町や熊野市など管内での廃棄ミカンは年間約150トン出ている。
うち100トン程度は焼却処分し、約250万円かかる。

 研究チームは、廃棄ミカン約3キロに糖化を促す菌とアルコール発酵を促す菌を添加し、約10日かけ、ブタノール約20ミリリットルを生産。昨年9月、無線操縦の全長80センチ程度の車を動かし、燃料として使えることを証明した。

 これまでもミカンの搾りかすからエタノールを作る試みはあった。ブタノールはガソリンにより近く燃焼効率がいい。

続きはソースで

http://www.sankei.com/west/news/150323/wst1503230018-n1.html
依頼あり
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1426846193/246

引用元: 【科学】腐ったミカンでバイオ燃料…三重大が2~3年で実用化へ

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1: 2015/03/19(木) 00:11:11.92 ID:???*.net
【3月18日 AFP】乳児期に母乳で育てられた子どもは、成人してからの知能レベルが高く高収入であるとした研究論文が、18日の英医学専門誌ランセット(Lancet)に掲載された。研究は、新生児約3500人の30年の成長を追跡調査したもので、その結果には、母親の社会経済的な地位の影響はほとんど見られなかったという。

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 研究を主導したブラジル・ペロタス連邦大学(Federal University of Pelotas)のベルナルド・レッサ・オルタ(Bernardo Lessa Horta)氏は研究発表声明のなかで「脳の発達と子どもの知能に母乳育児が影響をおよぼすことはすでに知られている」と述べた。

 だがオルタ氏によると、母乳を与える期間が長ければ、少なくとも30歳になるまで知能の向上がみられることが今回の研究によって初めて示された。さらに、これが教育面での成果や収入獲得能力の向上につながり、個人および社会レベルでも母乳育児の効果がおよんでいることが分かったという。

 研究でオルタ氏のチームは、1982年にペロタスで生まれた新生児に関する別の研究データを分析。3493人の平均30歳の時点でのIQ(知能指数)テストの結果や学業成績、収入を母乳に関する情報と比較した。

続きはソースで

http://www.afpbb.com/articles/-/3042830

画像
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/6/d/280x/img_6d5f7b69a30aaa0845c820e268aad820191117.jpg

引用元: 【健康】母乳で育った子どもは、IQも収入も高くなる…ブラジルの大学が研究、母乳に含まれるDHAの効果か

母乳で育った子どもは、IQも収入も高くなる…ブラジルの大学が研究、母乳に含まれるDHAの効果かの続きを読む
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