理系にゅーす

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可能性

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1: 2017/05/22(月) 17:11:36.14 ID:CAP_USER9
米国の地球物理学者、スティーブン・マイヤーズ氏は、地球と火星が数10億年後に衝突する可能性を除外していない。一般向け科学雑誌『サイエンティフィック・アメリカン』が伝えた。

米ウィスコンシン州マディソンにあるウィスコンシン大学で教鞭をとるマイヤーズ氏はチームで研究を行い、太陽系はカオティックだとの結論に至った。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201705213657609/
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引用元: 【宇宙】地球と火星が衝突する可能性 ©2ch.net

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1: 2017/04/30(日) 13:57:08.49 ID:CAP_USER9
海のない岐阜県瑞浪市内で約1700万年前のヒゲクジラ類と見られる化石が発見され、市化石博物館が28日、発表した。頭部から尾の先までほぼ全ての部位がまとまって見つかったのは東海地方では初めてだといい、新種の可能性もあるという。

化石は中学校の造成工事現場で3月に見つかり、同館と名古屋大などが現地を調査。約1700万年前には海底だった「瑞浪層群明世(あけよ)層」と呼ばれる地層から頭骨や耳骨、下顎(かがく)骨、肋骨(ろっこつ)、背骨など約40点を確認した。全長は推定4~5メートル。

続きはソースで

(松下和彦)

http://www.asahi.com/sp/articles/ASK4X54FLK4XOHGB00L.html
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170428004242_commL.jpg
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引用元: 【化石】海のない岐阜で1700万年前のヒゲクジラっぽい化石を発見=新種の可能性も [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/14(土) 21:49:47.76 ID:CAP_USER
南海トラフ地震、10年以内の確率上昇…調査委
2017年01月14日 08時58分

政府の地震調査委員会は13日、日本で起こる可能性がある地震の最新の発生確率を公表し、南海トラフで10年以内にマグニチュード(M)8~9級の地震が発生する確率を、前年の「20%程度」から「20~30%」に引き上げた。

周期的に発生する地震の場合、地震が起きていない期間が長くなるほど発生確率が上がる。
今回の引き上げも、前年からの時間経過によるものだという。
50年以内の発生確率も、前年の「90%程度」から「90%程度もしくはそれ以上」に改めた。

続きはソースで

▽引用元:YOMIURI ONLINE 2017年01月14日 08時58分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20170113-OYT1T50152.html

▽関連
地震調査研究推進本部地震調査委員会 平成29年1月13日
2016年12月の地震活動の評価
http://www.static.jishin.go.jp/resource/monthly/2016/2016_12.pdf

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引用元: 【地震学】南海トラフ地震 10年以内にM8~9急地震発生の確率上昇 前年からの時間経過/政府の地震調査委員会©2ch.net

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1: 2016/12/17(土) 01:34:31.56 ID:CAP_USER
火星に生命体か、探査機キュリオシティがホウ素発見

生命を保持できる可能性を調べるため4年前に火星に送り込まれた米航空宇宙局(NASA)の探査機「キュリオシティ」は初めて、火星表面でホウ素を発見した。
ホウ素の発見は、太古の昔の火星に微生物の繁殖に適してい地下水脈があったことを示している、とNASAの科学者はいう。
(アメリカ、ワシントン、12月14日、取材・動画:ロイター、日本語翻訳:アフロ)

▽引用元:YAHOO!ニュース ロイター?12/15(木) 16:43配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161215-00010003-reutv-int

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引用元: 【宇宙探査】火星に生命体か、探査機キュリオシティがホウ素発見/NASA©2ch.net

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1: 2016/09/24(土) 21:45:48.37 ID:CAP_USER
NASA、木星の衛星エウロパ「驚くべき」発表を予告

【9月24日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は、ハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)が捉えた木星の衛星「エウロパ(Europa)」の画像に基づき、26日に「驚くべき」発表を行うと明らかにした。

エウロパは、氷で覆われた表面の下に海があるのではないかと多くの専門家が考えており、そこに何らかの生命が存在する可能性さえある。

続きはソースで

(c)AFP/Kerry SHERIDAN

▽引用元:AFPBBNews 2016年09月24日 11:32 発信地:マイアミ/米国
http://www.afpbb.com/articles/-/3101988

▽関連
NASA
Sept. 21, 2016
MEDIA ADVISORY M16-111
NASA to Hold Media Call on Evidence of Surprising Activity on Europa
https://www.nasa.gov/press-release/nasa-to-hold-media-call-on-evidence-of-surprising-activity-on-europa

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引用元: 【天文】NASA、木星の衛星「エウロパ(Europa)」の画像に基づき、26日に「驚くべき」発表を予告 ©2ch.net

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1: 2016/05/19(木) 22:16:04.14 ID:CAP_USER
注意欠陥多動性障害、成人期に発症も 研究
引用元:AFPBBNews 2016年05月19日 12:12 発信地:マイアミ/米国
http://www.afpbb.com/articles/-/3087560
http://www.afpbb.com/articles/-/3087560?pid=0&page=2

【5月19日 AFP】注意欠陥多動性障害(ADHD)は、子どもに影響する障害と広く考えられているが、一部の患者は、大人になってから初めてADHDを発症する可能性もあるとの研究結果が18日、発表された。

米国医師会(AMA)の精神医学専門誌「JAMAサイキアトリー(JAMA Psychiatry)」に発表された、英国とブラジルのそれぞれの研究チームによる独立した2件の研究論文によると、子どもの時にADHDと診断されなかったにもかかわらず、若年成人になって初めてADHDと診断されるケースが多いため、遅発型のADHD自体が独自の疾患である可能性があることが示唆されるという。

成人がADHDと診断される場合、注意欠如、活動過剰、衝動的行動などの症状が、子どもでみられるよりも重くなることが多く、交通事故や犯罪行動などの増加を伴う傾向がみられると、研究チームは指摘している。
ADHDは、成人の約4%でみられると考えられている。

ADHDは、12歳未満の子どもに、通常の活動や発達に支障を来す不注意または衝動的な行動が6種類以上、6か月連続でみられる場合に診断すると定義されている。

英ロンドン大学キングスカレッジ(King's College London)などの研究チームが、2000組以上の双子を対象に実施した調査では、合計166人が成人期ADHDと診断されたが、その内の68%は「小児期にはどの検査でもADHDの基準を満たしていなかった」ことが分かった。

この調査では、5歳、7歳、10歳、12歳でそれぞれ収集した母親と教師からの報告に基づいて、子ども時代のADHDを判定した。

調査の時点で18~19歳の成人では、自身の症状や行動について被験者と話し合う面談を基に診断を下した。

続きはソースで

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(c)AFP/Kerry SHERIDAN

引用元: 【発達心理】注意欠陥多動性障害(ADHD) 成人期に初めて発症する可能性も  ©2ch.net

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