理系にゅーす

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周回

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1: 2017/09/09(土) 05:54:24.56 ID:CAP_USER9
【9月8日 AFP】米宇宙開発企業スペースX(SpaceX)は7日、米軍の最高機密ともいわれるスペースシャトルに似た無人の宇宙航行機「X-37B」の打ち上げに成功した。

 ハリケーン「イルマ(Irma)」がフロリダ(Florida)州に到達することが予測される中、打ち上げに成功したスペースXは、X-37Bを搭載したロケット「ファルコン9(Falcon 9)」が午前10時(日本時間同日午後11時)に、フロリダ州にある米航空宇宙局(NASA)のケネディ宇宙センター(Kennedy Space Center)から打ち上げられる様子をライブ放映した。

 再利用可能なファルコン9の1段目ロケットは、打ち上げから10分と経たないうちにケープカナベラル空軍基地(Cape Canaveral Air Force Station)に着陸した。

続きはソースで

(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3142220
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/2/4/700x460/img_240959f7df3499e588a02f708c5da4cc124798.jpg
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引用元: 【技術】スペースX、米空軍の無人宇宙機「X-37B」の打ち上げに成功 [無断転載禁止]©2ch.net

スペースX、米空軍の無人宇宙機「X-37B」の打ち上げに成功の続きを読む

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1: 2017/09/07(木) 23:10:31.89 ID:CAP_USER
過去最大級の地球接近小惑星、衛星2個持つと判明 NASA
2017年9月7日 12:46 発信地:ワシントンD.C./米国

【9月7日 AFP】今月1日に約700万キロという近距離まで地球に接近した小惑星「フローレンス」に2個の衛星が伴っていることが、米航空宇宙局(NASA)が撮影したレーダー画像でこのほど明らかになった。
 
NASAによると、フローレンスが地球に最接近した8月29日~9月1日に撮影されたレーダー画像により、小惑星の大きさが約4.5キロであることが判明した他、2個の衛星の直径が100~300メートルとみられることも分かったという。
 
小惑星に近い内側の軌道を周回している衛星は約8時間でフローレンスを1周する一方、外側の衛星は1周に22~27時間かかると、NASAは説明している。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年9月7日 12:46 
http://www.afpbb.com/articles/-/3142039

▽関連
CNEOS(Center for Near Earth Object Studies)
Radar Reveals Two Moons Orbiting Asteroid Florence
https://cneos.jpl.nasa.gov/news/news199.html
https://cneos.jpl.nasa.gov/images/news/florence.p5us.1Hz.s382.sep01.gif
ダウンロード (5)


引用元: 【宇宙】過去最大級の地球接近小惑星「フローレンス」 衛星2個持つと判明/NASA©2ch.net

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1: 2017/08/10(木) 15:00:31.69 ID:CAP_USER
(写真)
欧州南天天文台(ESO)が公開した天の川銀河の中心にある超大質量ブラックホールの近傍を周回する三つの恒星の軌道を描いた想像図(2017年8月7日公開)。(c)AFP/ESO/M.PARSA/L.CALCADA


超大質量ブラックホール付近を周回する3恒星、ESOが想像図公開

2017/08/10 13:38(その他)
【8月10日AFP】欧州南天天文台(ESO)は7日、天の川銀河(銀河系、Milky Way)の中心にある超大質量ブラックホールの近傍を周回する三つの恒星の軌道を描いた想像図を公開した。

続きはソースで

(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/amp/3138826
ダウンロード


引用元: 【天文】超大質量ブラックホール付近を周回する3恒星、ESOが想像図公開[08/10] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/08/16(水) 05:53:08.65 ID:CAP_USER9
2017年08月16日 00時15分
 米航空宇宙局(NASA)と欧州宇宙機関(ESA)は、10~30メートルの大きさの小惑星が10月12日、地球から約4万3500キロ・メートルの距離まで接近するとの見通しを発表した。

 地球に衝突する恐れはないという。

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/science/20170815-OYT1T50131.html
ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙】小惑星が地球へ接近へ、衝突の恐れはなし…NASAなどが発表©2ch.net

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1: 2017/08/02(水) 05:18:30.94 ID:CAP_USER9
地球は生命に適した「特別な惑星」か、研究
8/1(火) 10:11配信

【AFP=時事】
地球は、生命の基本要素である液体の水を保持できるという点で異色の存在だとする研究結果が7月31日、発表された。地球外生命体の探査に大きな打撃を与える結果だ。

 太陽に似た恒星を周回している太陽系外の惑星は、進化の過程で水が豊富に存在する段階を経る可能性が高いとする説がある。

 初期の地球のように氷に覆われ、生命のいない惑星が「ゴルディロックス・ゾーン(Goldilocks Zone)」と呼ばれるちょうど適切な距離にある軌道を周回している場合には、
若くて暗い主星の温度が上昇し始め、太陽に似た状態になると、表面の氷が溶けて、水が豊富な段階に入ると考えられる。

 木星の衛星エウロパ(Europa)や土星の衛星エンケラドス(Enceladus)などの太陽系内にある氷に覆われた天体や、他の恒星系にある「系外惑星」などは、この段階を経て
生命生存可能な状態になる可能性があると、この説は主張している。

 だが、英科学誌ネイチャー・ジオサイエンス(Nature Geoscience)に掲載された論文によれば、これが実現する可能性は、これまで考えられていたよりも低いという。

 中国・北京大学(Peking University)のヨウ・ジュン(Jun Yang)氏と研究チームは、氷に覆われた惑星の進化をシミュレートするために、複数の気候モデルを使用した。

 この結果、地球の特徴の一つである大気中の温室効果ガスが存在しなければ、惑星を覆う氷を溶かすのに必要なエネルギーの値が非常に高くなるため、氷の惑星は生命存在に
適した中間段階を経ずに、凍結した世界から灼熱(しゃくねつ)の世界へと一気に移行すると考えられることが分かった。

「惑星初期の全面凍結(スノーボール)状態を乗り越えるのに必要な主星のエネルギー放射が非常に大きいため、大規模な蒸発散を引き起こし、生命生存可能な惑星となるのを
不可能にする」と、研究チームは論文に記している。

 これは、氷に覆われた天体の一部が、地球に似た生命生存可能な段階を経ない可能性があることを示唆するものだ。

 また、エウロパやエンケラドスなどの太陽系内の氷天体をめぐっては、数十億年後に太陽が赤色巨星となり、超高温の熱を発する段階に達するまでのどこかの時点で、氷の塊から
火の玉に姿を変える可能性が高いとされた。

 他方で、地球は約6億~8億年前、全体が氷に覆われた全球凍結状態の間に火山の噴火で放出された大気中の温室効果ガスによる温暖化作用のおかげで、氷が適度に溶けた
氷惑星の一例だと、研究チームは指摘した。

 これは、氷が溶けるのに必要な太陽エネルギーがより小さかったことで、地球が温暖な中間段階に達することができた可能性があることを意味する。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000013-jij_afp-sctch
images


引用元: 【宇宙】地球は生命に適した「特別な惑星」 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/08/02(水) 12:57:57.81 ID:CAP_USER
初の「系外衛星」を発見か、約4000光年先の惑星
大きさは海王星並み、10月にハッブル宇宙望遠鏡で確認予定
2017.08.02

【動画】NASAのデータに基づく、大きな衛星をもつ惑星のイメージ。(解説は英語です)
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/080100294/?ST=m_news

 約4000光年先にある巨大惑星の周りを、海王星並みの途方もなく大きな衛星が回っているという、興味をそそる研究の途中経過が、この7月末に発表された。もしこれが確認されれば大発見である。
この異様に大きな衛星は、太陽系外惑星の軌道で検出された初めての衛星となり、天文学者による宇宙の研究に新たなページを刻むことになる。(参考記事:「ケプラー16bに初の系外衛星が存在?」)

 しかしながら、はるか彼方の惑星を発見することさえ困難なのに、これほど遠く離れた衛星を発見するとなると至難の業だ。
研究チームはその存在を裏付ける多くのデータを収集する必要がある。そのため天文学者らは、2017年10月にハッブル宇宙望遠鏡の照準を、この惑星の主星に合わせる予定だ。

「この衛星候補は興味深く、私たちは十分な手応えを感じているからこそ、ハッブルを使う申請をしたのです」と、米国コロンビア大学の大学院生でこの研究の共著者であるアレックス・ティーチー氏は述べている。
「とはいえ現時点では、発見したと主張しているわけではないことを明確にさせていただきます」(参考記事:「【解説】地球に似た7惑星を発見、生命に理想的」)

ケプラー宇宙望遠鏡の新たな手柄?

 もしもその成果が上がれば、この衛星はケプラー宇宙望遠鏡による目覚ましい発見の、最新のものとなるだろう。2009年に打ち上げられたこの宇宙望遠鏡は、これまでに2000を超す系外惑星と約4000の惑星候補を発見しており、天文学者はまだその豊かな鉱脈を掘り尽くしていない。
今年6月には、ケプラー宇宙望遠鏡のデータを使用して新たに219個の太陽系外惑星候補が特定されており、その中には地球のように居住可能かもしれない惑星も含まれている。(参考記事:「ケプラー、新たに219個の惑星を発見」)

 ケプラー宇宙望遠鏡は、このような遠く離れた惑星が、その主星である恒星の前を横切るところを検出する。惑星が通過するとき、
わずかだが一時的に恒星の光を遮るため、その見かけ上の明るさが周期的に低下することを利用する。(参考記事:「ケプラー初成果、5つの系外惑星を発見」)

 同じ方法で惑星の周りを回る衛星を発見するのは、極めて難しい。衛星は惑星よりさらに小さいため、その通過により遮られる明かりはごくわずかなためだ。
そのうえ、衛星の信号とそれが周回している惑星の信号を分別するという、骨の折れる作業をしなければならない。

続きはソースで
ダウンロード (5)


引用元: 【衛星】初の「系外衛星」を発見か、約4000光年先の惑星 大きさは海王星並み、10月にハッブル宇宙望遠鏡で確認予定[08/02] [無断転載禁止]©2ch.net

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