理系にゅーす

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周辺

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~~引用ここから~~

1: TwilightSparkle ★@\(^o^)/ 2014/05/16(金) 17:15:53.85 ID:???.net

大きさ約1センチの小さなチョウの幼虫に、福島第一原発周辺のセシウムで汚染された植物を与えたところ、蓄積量が1.9ベクレルに達すると死亡率が50%になるとの論文が15日付けの科学誌サイエンス電子版の「サイエンティフィック・リポート」に掲載された。

これは琉球大学の大瀧丈二准教授らが調査したもので、福島第一原発事故の影響が最も少ないと考えられる沖縄に生息するチョウ「ヤマトシジミ」の幼虫に、同原発周辺のセシウムで汚染された植物を与え、その影響を測定したもの。この調査によると、食物として摂取した蓄積量が1.9ベクレルを超えると死亡率が50%、0.76ベクレルを超えると異常発生率が50%を超えることが分かった。

※記事の一部を引用しました。全文及び参考画像等はリンク先の元記事で御覧ください。
ソース:地震予測検証・地震予知情報 / 防災情報【ハザードラボ】2014-05-16 12:20
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/5/9/5962.html


引用元: 【福島】 福島第一周辺の植物 1.9ベクレル摂取でチョウの幼虫半数が死亡 [ハザードラボ]


【福島】 福島第一周辺の植物 1.9ベクレル摂取でチョウの幼虫半数が死亡 [ハザードラボ]の続きを読む

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1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2014/01/17(金) 00:11:35.92 ID:???0 BE:617259029-PLT(12557)

視力が低く、主に聴覚によって周辺の状況を把握するイルカが、陸上で生活するチンパンジーと同じようにものを見ているとみられることを京都大霊長類研究所と名古屋港水族館のチームが明らかにし、16日付の英科学誌電子版に発表した。

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*+*+ 47NEWS +*+*
http://www.47news.jp/CN/201401/CN2014011601001502.html



イルカも目で見ていることを実証の続きを読む

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1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2013/12/30(月) 16:03:42.20 ID:???0 BE:1028763656-PLT(12557)

中米エルサルバドルの首都サンサルバドル(San Salvador)の東方140キロにあるサンミゲル(San Miguel)のチャパラスティケ(Chaparrastique)火山が29日、噴火した。

同国の民間保護当局は警戒を呼び掛けるとともに、予防措置として周辺住民に避難を促した。

ダウンロード

*+*+ AFPBB News +*+*

【ソースに画像あり】
http://www.afpbb.com/articles/-/3005812



エルサルバドルで火山噴火…周辺住民に警戒呼びかけの続きを読む

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1: エタ沈φ ★ 2013/09/10(火) 16:22:51.81 ID:???

沖縄科学技術大学院大学(沖縄県恩納村)は6日、同県本部町で記者会見し、沖縄美ら海水族館(同町)
周辺海域のサンゴ礁に水温や波の高さを常時観測できる装置を設置、データの収集を始めたと発表した。
サンゴ礁の生態系に与える影響を調べるのが目的。

同大によると、サンゴ礁周辺の海洋環境をリアルタイムで観測できるシステムの導入は国内初で、世界でも数例のみ。

8月27日に水族館近くの岬から約1キロ沖合の水深約20メートルに設置した。観測機器はケーブルで陸までつないでおり、台風の際の水温変動やプランクトンの個体数のデータも集められる。

御手洗哲司准教授は、沖縄がサンゴ礁生態系の北限に位置することから「地球温暖化がサンゴ礁に与える影響を察知するのにうってつけ」と強調。サンゴ死滅につながる白化現象に関しても、酸性度やプランクトンなど多くの情報を収集でき、現象の解明につながるのではないかと話す。

産経新聞 2013.9.6 18:59
http://sankei.jp.msn.com/science/news/130906/scn13090619000000-n1.htm

OIST ニュースセンター
http://www.oist.jp/ja/news-center/press-releases/11947

観測機器イメージ図
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http://www.oist.jp/sites/default/files/photos/Ocean%20Cube%20Observatory%20System.jpg
観測機器(設置前)
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http://www.oist.jp/sites/default/files/photos/Actual%20Devices.jpeg
海中での観測機器設置の様子
71ecc70c.jpg

http://www.oist.jp/sites/default/files/photos/DSC00289.JPG
観測機器中心部(メインノード)
ca8757cd.jpg

http://www.oist.jp/sites/default/files/photos/Main%20Node.jpg

依頼がありました
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1376913483/100



【海洋】サンゴ礁を常時観測 沖縄科学技術大学院大学の続きを読む

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1: 一般人φ ★ 2013/08/17(土) 17:30:31.78 ID:???

【8月16日 AFP】南極大陸周辺の海底で、動物の骨を食べる奇妙な蠕虫(ぜんちゅう)の新種2種を発見したとする論文が、14日に英学術専門誌「英国王立協会紀要(Proceedings of the Royal Society B)」で発表された。

 
骨食海洋虫オセダックス(Osedax)属に属する新種2種は、死んだクジラなどの動物の骨を餌にしており、生態系の環の中で重要な役割を果たしているという。

「Osedax antarcticus」と「Osedax deceptionensis」と命名されたこれら新種は、南極海(Southern Ocean)の海底で、クジラの骨や難破船の残骸の末路について調査を行っていた国際チームが発見した。体長は数ミリで、体幹からは指のような付属器官が4本生えている。南極周辺では、以前にも5種類のオセダックスが発見されている。

 チームは新発見に沸く一方で、深海に沈んだ材木などでよく見つかる「キクイガイ亜科(Xylophagainae)」と呼ばれる木食性の貝がまったく見つからないことに驚いたという。

 論文の共著者、英ロンドン(London)の自然史博物館(Nautral History Museum)のエードリアン・グラバー(Adrian Glover)氏によると、チームは「ディープシー・ランダー」と呼ばれる深海潜水艇を用い、巨大なクジラの骨と木材を海底に置き、1年2か月たった後に回収した。その結果は一目瞭然だったという。骨は赤いオセダックスでびっしりと覆われていた一方、木材は無傷のままで、木食性動物の痕跡さえなかった。

 海底は地球上で最も生態系の解明が進んでいない場所の一つだが、南極海の海底に木を食べる生物がいないとみられることは、海洋考古学者にとっては朗報だ。南極海の海底には、英国の探検家アーネスト・シャクルトン(Ernest Shackleton)が1914年に行った南極探検の際に乗っていた木製の「エンデュアランス(Endurance)号」など、多くの難破船が沈んでいる。(c)AFP

▽画像 骨食海洋虫「Osedaxantarcticus」の写真(2009年3月3日撮影、2013年8月21日提供)。(c)AFP/THOMASDAHLGREN
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http://img.afpbb.com/i-img/image_for_msafari.php?article_id=11186995&mode=normal_detail&.jpg

▽記事引用元 AFPBB News( 2013年08月16日 11:12)
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2961986/11186995

▽Proceedings of the Royal Society B
「Bone-eating worms from the Antarctic: the contrasting fate of whale and wood remains on the Southern Ocean seafloor」
http://rspb.royalsocietypublishing.org/content/280/1768/20131390.abstract



【生物】骨を食べる新種の海洋虫2種、南極海底で発見の続きを読む

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1: キャプテンシステムρφ ★ 2013/07/04(木) 10:39:56.06 ID:???0

 米国の著名な発明家で、マウスをはじめとするコンピュータのユーザーインターフェース開発に多大な貢献を行ったダグラス・エンゲルバート(Douglas Engelbart)氏が2日、88歳で亡くなったことが明らかになった。

 コンピュータ歴史博物館がツイッターで発表したほか、エンゲルバート氏の娘であるクリスティーナ・エンゲルバート氏も確認した。

 エンゲルバート氏の最もよく知られた発明はマウスだ。
彼は1967年6月に現在マウスとして知られている機器の特許を申請し、1970年に取得した。

 この研究は、彼が大学卒業後に長期間籍を置いたスタンフォード大学と関わりの深い研究機関、Stanford Research Institute(後のSRI International)で行われた。
ここでの研究成果の多くは、今日コンピュータで日常的に使用されている。
例えば、ハイパーテキスト、画面共有によるコラボレーション、ウィンドウユーザーインターフェイス、テレビ会議などだ。

 エンゲルバート氏は1968年12月8日、サンフランシスコでこれらの技術をまとめたデモンストレーションを行った。
このライブは「すべてのデモンストレーションの母」と呼ばれるほど後世に多くの影響を与え、現在スタンフォード大学のウェブサイトにてそのストリーミング映像を見ることができる。

 エンゲルバート氏は1925年、米国ポートランド州オレゴン生まれ。
オレゴン州立大学で電気工学の学士号、その後カリフォルニア大学バークレー校にて電気工学の修士号と博士号を取得。
生涯に25の論文を発表し、20以上の特許を取得したほか、1997年にはチューリング賞、2000年にはアメリカ国家技術賞を授与されている。
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http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20130704_606371.html



【IT】マウス発明者のダグラス・エンゲルバート氏、88歳で死去 [7/4]の続きを読む
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