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呼吸困難

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1: 2017/05/17(水) 12:25:36.78 ID:CAP_USER9
 厚生労働省は16日、せき止め薬などに使われる「コデイン」と呼ばれる成分を含む医薬品について、小児への処方を制限する方向で検討すると発表した。

 小児で、ごくまれに重篤な呼吸困難の副作用が生じる恐れがあり、欧米など海外の一部では処方制限が行われている。

 厚労省によると、コデインはモ ル◯ ネに類似した成分。国内では、医師による処方箋が必要な医療用医薬品で約60製品、市販薬では約600の製品で使われている。添付文書で、小児に対し慎重に投与するよう求めていた。具体的な処方制限の内容や対象年齢などは、6月に開く有識者検討会で決めるとしている。

5/17(水) 10:46配信 読売新聞(yomiDr.)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00050005-yomidr-sctch
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引用元: 【医療】せき止め薬「コデイン」小児への処方制限へ…副作用で呼吸困難恐れ [無断転載禁止]©2ch.net

せき止め薬「コデイン」小児への処方制限へ…副作用で呼吸困難恐れの続きを読む

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1: 2015/07/09(木) 09:17:50.05 ID:???*.net
鳥取県は8日、強毒を持つヒョウモンダコが、境港市中野町の境港近くで見つかった、と発表した。

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対馬海流に乗ってきたとみられ、先月には鳥取市の賀露港付近でも発見された。
県水産課は「絶対に触らないで」と注意を呼びかけている。

同課によると、イワガキを採っていた漁業者が見つけ、県水産試験場に連絡した。
全長10センチ程度で、茶色の体色に黒いしま模様がある。刺激を受けると全身に青い斑紋が浮き出る。
フグと同じ神経毒のテトロドトキシンを持ち、かまれると呼吸困難などを引き起こすという。

画像
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20150708/20150708-OYT1I50046-L.jpg
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150708-OYT1T50205.html

引用元: 【鳥取】強毒のヒョウモンダコ、港で見つかる かまれると呼吸困難に

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1: おばさんと呼ばれた日φ ★ 2014/02/27(木) 12:18:40.25 ID:???0

国際宇宙ステーション(ISS)で昨年7月16日、船外活動中のイタリア人飛行士のヘルメット内に約1・5リットルの水がたまったトラブルについて、米航空宇宙局(NASA)は26日、「窒息死する恐れがあった」との内部調査報告書を公表した。

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船外活動中に、死亡事故につながるようなトラブルが確認されたのは初めて。

飛行士が船外活動を打ち切ってISSに帰還した際、ヘルメット内の水が目や鼻、耳に入り、呼吸が困難な状態だった。
報告書は、「飛行士は命を失う危険にさらされた」と結論付けた。

水漏れの原因は、宇宙服の温度調節用の冷却水への異物混入。1週間前の7月9日の船外活動終了時にもヘルメットに約1リットルの水がたまっていたが、ISS乗組員も地上のチームも「船外活動中に飲む飲料水の漏れ」と誤認して重視しなかった。報告書は、「この時点で問題をきちんと把握し、次の船外活動を延期して調べていれば、危険は避けられた」と指摘した。

画像
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20140227-034255-1-L.jpg
ソース
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20140227-OYT1T00510.htm
【関連記事】
【宇宙開発】先月の船外活動中にヘルメット内に液体、宇宙飛行士が恐怖の体験振り返る 


「窒息死の恐れ」…ISS飛行士ヘルメットに水の続きを読む

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1: 白夜φ ★ 2013/10/12(土) 23:03:22.19 ID:???

肺線維症、脂肪酸が影響か 群馬、筑波大が研究

肺が炎症を起こし硬くなって呼吸困難に陥る「肺線維症」の発症に、脂質の一種の脂肪酸が関係していることを群馬大と筑波大の研究チームが突き止め、11日付の英科学誌ネイチャーコミュニケーションズ電子版で発表した。

肥満や糖尿病などで体内に蓄積される脂質と肺疾患の関係は、これまで明らかにされておらず、群馬大の横山知行教授は「研究を進め、新たな予防や治療につなげたい」と話している。

肺線維症は、一部の抗がん剤の副作用などで発症することが確認されているが、原因不明で治療が困難な特発性の患者も国内に1万人以上いるとみられる。

2013/10/11 19:28 【共同通信】

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▽記事引用元 47NEWS 2013/10/11 19:28配信記事
http://www.47news.jp/CN/201310/CN2013101101002411.html

▽関連リンク
筑波大学 プレスリリース
肺線維症の発症に脂質バランスが関与することを発見~肺疾患の予防・治療に向けた新しいメカニズムの解明~
2013/10/11
http://www.tsukuba.ac.jp/wp-content/uploads/press201310111800.pdf
Nature Communications Volume: 4, Article number: 2563 DOI: doi:10.1038/ncomms3563
Received 14 June 2013 Accepted 04 September 2013 Published 11 October 2013
Deranged fatty acid composition causes pulmonary fibrosis in Elovl6-deficient mice
http://www.nature.com/ncomms/2013/131011/ncomms3563/abs/ncomms3563.html



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1: フロントネックロック(兵庫県) 2013/10/05(土) 13:18:34.73 ID:2NeKDo/s0 BE:997060027-PLT(12001) ポイント特典

徳島県の南に隣接する高知県東洋町でアンボイナガイという刺されると死亡することもある猛毒を持つ巻き貝が見つかり、徳島県は、貝を見つけても触らないよう呼びかけています。

県によりますと、今月1日ごろ、高知県東洋町甲浦で伊勢エビ漁の網の中にアンボイナガイ2個がまぎれ込んでいるのを展示用に魚介類を購入した兵庫県の水族館の職員が見つけました。

アンボイナガイは、体長10センチ前後の熱帯の巻き貝で、国内では主に沖縄や鹿児島などに生息していますが、猛毒があり、毒針に刺されると血圧の低下や呼吸困難を引き起こして最悪の場合は死亡することもあるということです。

このため、徳島県では、この貝を見つけても決して触らず、もし刺されてしまった場合は、すぐに心臓に近い所を縛って医療機関で受診するよう呼びかけています。
http://www.nhk.or.jp/lnews/tokushima/8026782171.html?t=1380946640657
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