理系にゅーす

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呼吸

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1: 2017/05/31(水) 10:14:42.08 ID:CAP_USER9
 出産の痛みを麻酔で和らげる無痛分娩ぶんべんをした妊産婦2人の死亡が大阪府と兵庫県の医療機関で相次いで判明し、日本産婦人科医会は、分娩経過や安全体制に問題がなかったか調査を始めた。

 再発防止に向け、両者を直接指導することも検討している。これ以外にも、他の医療機関の例も含め重大事故の情報が複数あり、同医会は順次調査する方針だ。

 死亡例があったのは、「老木レディスクリニック」(大阪府和泉市)と「母と子の上田病院」(神戸市中央区)。

続きはソースで

2017年05月31日 08時46分 読売新聞
http://yomiuri.co.jp/national/20170531-OYT1T50010.html
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引用元: 【医療】麻酔で痛み緩和、無痛分娩で2人死亡…日本産婦人科学会が調査開始 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/29(水) 10:36:49.06 ID:CAP_USER9
肺は空気を呼吸することにより、吸気内の酸素を血液中に取り込み、また血液中の二酸化炭素を呼気を通じて体外に排出する機能が一般に知られている。
だがそれ以外に、哺乳類の肺には「血を作る」機能もあることが、米国の研究者らによって明らかになった。

■科学の常識を覆す発見

カリフォルニア大学サンフランシスコ校(UCSF)の研究チームが研究成果を発表し、学術誌「ネイチャー」に論文が掲載された。
科学の世界では数十年来、骨髄がほぼすべての血液成分を作っているという前提に立っていた。

だが研究チームは、マウスを使った実験で、肺が1時間あたり1000万個以上の血小板を生産していることを発見。
この数は、マウスの全血液に含まれる血小板の過半数に相当するという。
血小板は、血管が損傷して血液が流れ出る時に血栓を作り、止血する役割を担う。

厳密には、従来の研究で、骨髄の中で血小板を生成する「巨核球」と呼ばれる細胞が、肺の中でも見つかっており、少量の血小板が肺の中で作られると推測されてきた。
しかし今回の発見で、肺の中の巨核球は、体内の血小板の大部分を作る存在として見直されることになる。

続きはソースで

動画:https://youtu.be/ZRE9X5XGoxA


http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/03/post-7256.php
ダウンロード


引用元: 【医学】肺にまさかの「造血」機能、米研究者が発見 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/23(木) 10:36:33.24 ID:CAP_USER
さて、世界で一番長生きした人物はだれでしょうか?・・・正解は李清雲さんです! なんと、256歳まで長生きしたのです! これは神話でもなく、作り話でもありません。

成都大学教授・胡忠謙さんが発見した、ニューヨーク・タイムズ紙(1930年発行)に「1827年、清朝政府は李清雲さんの150歳の誕生日をお祝いし、さらに1877年には、200歳の誕生日をお祝いした」記事が掲載されていました。

また、記事の発見から遡ること二年前(1928年)、同紙・ニューヨーク・タイムズ記者が、李清雲さんの近所に住んでいる人たちに取材をしていて、「少年時代、祖父から李清雲さんの話を聞いて育ちましたので、よく知っていますよ。李清雲さんは子どもの頃から大人でした」との取材記録も発見されています。

李清雲さんは10歳から漢方を学びはじめ、甘粛省、陝西省、チベット、安南、西安、満州などの山林の中へ薬草を採集に行き、寿命を延ばし長生きする為の薬草について研究しました。約40年間、霊芝、クコ、オタネニンジン、ツルドクダミ、ツボクサ、米酒だけの食べ物で生き延びました。1749年、李清雲さんは71歳のとき、武術老師の地位で軍隊に入隊。隊内でも人気がありましたが、私生活では一生の間に、結婚を23回、子供を200名以上儲けました。

李清雲さんは、一度だけ500歳の人物に会ったことがあります。この人物は李清雲さんに気功を教えると共に、飲食についてアドバイスもしました。この人物との出会いにより、世間一般の認識を超越した境地まで長生きする事が出来ました。

続きはソースで

(翻訳編集/林書羽)

http://img.epochtimes.jp/i/2017/02/21/t_r7lyizrdoyc8ckuaymzy.jpg
http://www.epochtimes.jp/2017/02/26833.html
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引用元: 【健康】世界最高齢256歳の李清雲さん、長生きの秘訣は「亀のように座り、鳩のように歩き、犬のように寝ること」 ©2ch.net

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1: 2016/11/22(火) 00:40:25.92 ID:CAP_USER
地球温暖化、微生物呼吸で加速…国立環境研など

地球温暖化が進むと、土壌中の微生物が呼吸で排出する温室効果ガスの二酸化炭素(CO2)が増え、温暖化をさらに加速させるとの研究成果を、国立環境研究所や宮崎大などのチームが発表した。
 
気温が1度上昇すると、呼吸によるCO2排出量が年平均で10%近くも増加することを野外実験で確認した。
論文が英電子版科学誌「サイエンティフィック・リポーツ」に掲載された。
 
細菌などの微生物は、呼吸で土壌中の有機物を分解してCO2を排出する。
その量は、自動車の排ガスなど人間活動によるCO2排出量の約10倍にあたるとされる。

続きはソースで

▽引用元:YOMIURI ONLINE 2016年11月21日 18時28分
http://www.yomiuri.co.jp/eco/20161121-OYT1T50093.html

▽関連
国立環境研究所 2016年10月24日
長期的な温暖化が土壌有機炭素分解による二酸化炭素排出量を増加させることを実験的に検証-6年間におよぶ温暖化操作実験による研究成果-【お知らせ】
https://www.nies.go.jp/whatsnew/2016/20161024/20161024.html

Scientific Reports 6, Article?number:?35563 (2016) doi:10.1038/srep35563
Sustained acceleration of soil carbon decomposition observed in a 6-year warming experiment in a warm-temperate forest in southern Japan
http://www.nature.com/articles/srep35563
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引用元: 【環境】地球温暖化、微生物呼吸で加速/国立環境研究所 ©2ch.net

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1: 2016/10/20(木) 12:21:02.35 ID:CAP_USER
「死」してから目覚めるゾンビ遺伝子が発見される:研究結果 (WIRED.jp) - Yahoo!ニュース
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161017-00010002-wired-sctch


心臓が止まり、呼吸運動および脳機能が停止する。人工的な蘇生もかなわない。それは「死」の宣告のときである。しかし、生命活動を終えたからといって、肉体がすぐに死ぬわけではない。細胞内では、「死」した直後に目覚め、その後4日間も活動的になる、“ゾンビ遺伝子”が発現するからだ。

「この研究の意義とは、『死』の追究が、おそらくさまざまな『生』の情報をもたらしてくれるということでしょう」

『Science』に掲載されたプレスリリースにてこう述べるのは、米ワシントン大学微生物学のピーター・ノーブル教授だ。『BioRxiv』で査読待ちの2つの論文は、死後に“覚醒”する遺伝子について議論している。それは犠牲者の正確な死亡推定時刻や、臓器移植に関する認識の見直しを迫るものだ。

ノーブル率いる研究グループは、解剖用のヒトの血液や肝臓から採取した遺伝子が、死後12時間経ったあとでも活動的だったという研究結果をふまえ、ゼブラフィッシュとマウスでも、同様の現象がみられるかどうかを観察した。

▼死後のmRNA活動レベルを調査

メッセンジャーRNA(mRNA)は、遺伝子発現やタンパク質の合成にかかわる重要なものであり、mRNAの活動レヴェルはそのまま、細胞内でどれだけの遺伝子が活性化しているかの目安となる。

生命活動を止めた生物の体には、さまざまな変化が起こる。もちろんそれらの変化は、生物を確実に土へと還らせる序曲にすぎないが、だからといって体内の臓器や、細胞のすべてが突然活動を停止するわけではない。

研究者らは、20匹のマウスと43匹のゼブラフィッシュの死後、37368のマウスの遺伝子と36811のゼブラフィッシュの遺伝子を経時的に分析。

続きはソースで

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引用元: 【遺伝学】「死」してから目覚めるゾンビ遺伝子が発見される [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/10/02(日) 15:33:16.28 ID:CAP_USER9
 服や靴に吹きかける「防水スプレー」を吸い込んで呼吸困難などに陥る事故が増えている。入院するケースもあり、東京都消費生活総合センターは使用時の換気など、正しい方法で使うように注意を呼びかけている。

 防水スプレーは服や靴に吹きかけ、雨水などを弾く「はっ水効果」で保護する製品。同センターに入った相談によると今年5月、東京都内の20代女性が靴店で防水スプレーを購入。自宅マンションで数足の靴に吹きかけたところ、数時間後に高熱が出て呼吸困難になった。翌日、医療機関で過敏性肺炎と診断されて9日間入院。酸素吸入や肺洗浄などの治療を受けたという。2014年には、50代男性が化学性肺炎で全治4週間と診断された事例もあった。

 公益財団法人日本中毒情報センターによると、防水スプレーには細かい粒子の樹脂が含まれている。吸い込むと樹脂が肺に付着し、肺のガス交換機能に支障が出ることで呼吸困難などを引き起こすと考えられている。

続きはソースで

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161002-00000014-mai-soci

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引用元: 【社会】<防水スプレー>吸い込むと肺機能に支障 注意呼びかけ [無断転載禁止]©2ch.net

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