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和歌山県

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1: 2017/06/05(月) 07:09:37.11 ID:CAP_USER9
絶滅が心配されている食虫植物イシモチソウ(モウセンゴケ科)が、和歌山県紀南地方の土手や草むらなどで白い花を咲かせている。腺毛の生えた三日月形の葉で昆虫を捕らえる。

イシモチソウは、茎の高さが10~25センチほどの多年草。腺毛から出る粘液で捕らえた虫を葉で巻き込んでゆっくりと消化吸収する。

続きはソースで

画像:
【白い花を咲かせ腺毛の生えた葉で昆虫を捕るイシモチソウ(和歌山県田辺市で)】
http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=334558&p=img

紀伊民報
(2017年6月3日更新)
http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=334558&p=more
images
※画像はイメージで本文と関係ありません


引用元: 【絶滅危惧種】イシモチソウひっそりと咲く 絶滅危惧の食虫植物 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/15(土) 02:09:00.97 ID:CAP_USER
なぜ大阪湾に? 深海生息のタカアシガニ初捕獲

毎日放送 4/12(水) 19:19配信

 「世界最大のカニ」といわれる「タカアシガニ」が大阪湾で初めて捕獲されました。
深海に生息するカニがなぜ大阪湾で獲れたのでしょう?

 体長1.1メートル、重さ3.5キロにまで成長したメスの「タカアシガニ」。
10日岬町沖の水深50メートル付近でカレイの底引き網漁をしていた漁師が見つけました。
府の水産研究所によりますと、「大阪湾でタカアシガニが獲れた」という報告はこれまでにないということです。

 日本近海の水深300メートル付近に生息し、春には和歌山県南部の沿岸でも獲れるというタカアシガニ。
身は水っぽくて一般向けには販売されませんが、地元の人たちはしゃぶしゃぶなどにして食べるということです。
なぜ今年、大阪湾の浅い海で獲れたのでしょうか?

 「(春に)産卵期の特にメスが浅いところに上がってくるという研究結果がある。
獲れたタカアシガニも産卵場所を見つけに大阪湾にあがってきたのかなと」(大阪府立環境農林水産総合研究所 山中智之研究員)

 研究所は「貴重な研究材料となるため標本として保管していきたい」としています。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000064-mbsnews-l27
ダウンロード


引用元: 【生物】なぜ大阪湾に?深海生息のタカアシガニ初捕獲©2ch.net

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1: 2016/01/16(土) 11:56:34.71 ID:CAP_USER*.net
2016年1月16日03時14分

ダウンロード (1)


 「全身がトロ」といわれる幻の魚「スマ」の養殖魚が、いよいよ食卓に上る。
和歌山県などの研究チームが人工産卵・孵化(ふか)から育て、同県串本町沖の海上いけすで育てた体長50センチほどのスマが15日朝、水揚げされた。県内の市場や東京、大阪の百貨店向けに「全国初出荷」し、16日から売り出す。

 スマは日本近海でほとんど水揚げがないが、マグロと同じサバ科で知る人ぞ知る高級魚。価格が低迷するマダイの養殖設備を転用して2012年度から養殖に取り組んできた。低温に弱く越冬に苦しんだが、14年夏生まれの約50匹が出荷できるサイズに育った。

 水揚げに立ち会った同県水産試験場の白石智孝研究員(36)は「丸々と育ってくれてうれしい。和歌山の養殖業者がどんどんスマに取り組んでくれるように低コスト化、量産化の改善をさらに進め、県の特産として全国にPRしていきたい」と話した。

 16日から和歌山市の和歌山マリーナシティ内の黒潮市場、東京の日本橋三越本店「吉川水産」、大阪の阪急うめだ本店「まぐろ寺本」で販売される予定。

 同じくスマの養殖に取り組む愛媛県は15、16の両日、大阪の阪神梅田本店「魚くみ」で「全国初の試食販売」として1日5匹出す。15年5月に人工的に産卵させ、養殖したもので、秋以降に本格販売しブランド化をめざす。(東孝司、滝沢文那)

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)

引用元:朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/articles/ASJ1G4F5NJ1GPXLB00L.html



引用元: 【食】 「全身トロ」幻の魚スマ、養殖に成功、いよいよ食卓へ 和歌山 (朝日新聞)

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1: 2015/06/25(木) 16:58:21.80 ID:???*.net
■側溝に大量のカブトエビ 専門家「初めて目撃」 和歌山

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 和歌山県白浜町才野の側溝で、小型甲殻類のカブトエビが大量に生息しているのを、京都大学大学院博士課程に在籍して瀬戸臨海実験所(白浜町臨海)で、ホウネンエビ・カブトエビ・カイエビ類の研究を続ける長縄秀俊さん(51)が見つけた。「側溝の中で繁殖している可能性が高い」と話している。

 このほど水生生物のフィールド調査中、コンクリート製側溝で水流に逆らって泳ぐカブトエビの群れを見つけた。側溝は幅約30センチ、深さ約40センチ、水位は5センチ前後。カブトエビが群れているのは長さ2、3メートルの範囲。

 カブトエビは通常、初夏の水田で繁殖する。当初、側溝周辺にある複数の水田の水が大雨などであふれ、偶然、側溝へ紛れ込んだと考えていた。

続きはソースで

http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=296836&p&p=more

画像
http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/newsphoto/L2968361.jpg
http://www.agara.co.jp/ AGARA 紀伊民報 (2015年6月25日更新)

引用元: 【生物/和歌山】側溝に大量のカブトエビ 専門家「初めて目撃」

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1: 2015/03/25(水) 15:58:08.40 ID:???.net
掲載日:2015年3月25日
http://www.sankei.com/west/news/150325/wst1503250016-n1.html

 生鮮マグロのはえ縄漁で日本有数の水揚げ量を誇る和歌山県那智勝浦町の勝浦漁港で、過去最大となる重さ386キロのクロマグロが水揚げされた。勝浦漁協によると、記録がある昭和60年以降で最も大きいという。

ダウンロード


 宮崎県のマグロはえ縄漁船「勝福真丸」が、潮岬沖約300キロで捕獲した。同船の船主、疋田勝一さん(63)は「漁師歴50年近くになるが、こんな大物は初めて」と笑顔で話した。

続きはソースで

<画像>
水揚げされた過去最大のクロマグロ=和歌山県那智勝浦町
http://www.sankei.com/images/news/150325/wst1503250016-p1.jpg

<参照>
▶ 重さ386キロに大興奮!“過去最大級”マグロ水揚げ(15/03/24) - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=YDH3npODMGc


引用元: 【生物/漁況】和歌山でクロマグロ過去最大の386キロ 出荷箱にもはいらない

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1: 2014/09/20(土) 22:02:19.13 ID:???0.net
 和歌山県は19日から、串本町の潮岬沖で本年度のメタンハイドレート調査を始めた。
県の漁業調査船「きのくに」の高性能魚群探知機を使用し、来年2月までの間に計6日調査し、その後結果を報告する。これまでの調査で、県は潮岬沖にメタンハイドレートが存在している可能性が高いと発表している。

 次世代エネルギーとして期待されるメタンハイドレートは、
天然ガスの主成分であるメタンと水が結合した物質で、氷のような状態で海底にある。

 県は昨年度、都道府県として太平洋側では初めて本格的なメタンハイドレートの調査を開始。
調査研究機関「独立総合研究所」(東京都)に依頼し、昨年11月から今年2月までに、串本町潮岬沖約18キロの深さ1・6~2・2キロの海域を調査した。
メタンハイドレートが存在する特徴的な地形や複数のプルーム(気泡密集体)を確認。
分析した結果、メタンプルームの可能性が強く、海底にメタンハイドレートが存在する可能性が示された。

 県は本年度も継続調査をする。この日は、県水産試験場の職員7人と独立総合研究所のスタッフ1人がきのくにに乗り込み、午前7時に串本港を出港。
潮岬沖約20キロ、水深1700~1800メートル地点でデータを採取した。
データは、同研究所の青山千春博士に送り、解析や考察をしてもらう。
本年度末か、来年度当初に結果を報告する予定。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140920-00280943-agara-l30

引用元: 【資源】メタンハイドレートの調査開始 潮岬沖で和歌山県

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