理系にゅーす

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品質

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1: 2015/05/08(金) 23:12:24.61 ID:???*.net
人間の会話もままならない筆者でございますが、ネコと会話ができると聞いてすぐさま「ニャウリンガル」のような翻訳機を思い出しました。が、それ以上に精度の高い品質でネコと会話ができる技術が開発される、もしくは開発が可能だという研究結果が発表されたとのことです。デバイスは何になるのかはわかりませんが、もしホントウだとすれば、ネコが普段何を考えているかこれでわかりそうです。

ネコと会話する技術は猫好きであれば待望の技術です。

ジョージア大学の獣医学教授「シャロンクローウェル・デイビス」は、ネコは犬のように表情豊かだと考えているようです。

また猫の行動、たとえばしっぽや体を擦り付けてくるような挨拶行動や、幸福だったり傷ついたりしている際に発する「ゴロゴロ」などは注目すべきで、これらを解析していくとより精度の高いネコ語を判断することができるのだという。

続きはソースで

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http://image.dmm-news.com/media/9/7/974244bd2c130cb2c0400015775e49488ec92c51_w=666_h=329_t=r_hs=8b601edc0792193b72d9c984539454bf.jpeg
http://image.dmm-news.com/media/7/0/705a4a571970c927b06515887d48502120a15109_w=666_hs=9844f29ea02afbb6984ad6e98fe5e702.jpeg
http://image.dmm-news.com/media/d/4/d455779410228de964579af9703e138cf9b5d003_w=666_hs=58c8c5e5e5a1843ac4c09009f89c8dcb.jpeg
http://dmm-news.com/article/964182/

引用元: 【科学】ネコと会話することは可能

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1: 2015/03/28(土) 22:35:00.47 ID:???*.net
◆レンズの色素露出で角膜が損傷。眼球障害の1~2割を占める!?<カラコン>

 黒目を大きく、色も好みに変えられるカラーコンタクトレンズは、昨今では、若い男性の間でも「モテ」必須アイテムとなっているが、道玄坂糸井眼科医院の医師・糸井素純氏は、この風潮に呆れ顔だ。

ダウンロード (1)


「問題は台湾や韓国製の低品質のカラコンです。
技術的には’70 年代の酸素透過性の低いソフトレンズに色をつけたもので、角膜に相当な酸素不足をもたらします。
それが激安雑貨店やカラコンショップ、それにインターネットで簡単に買えてしまうから驚きです」

 角膜が空気中から酸素を取り込もうとしても、カラコンがそれを遮断。角膜は深刻なダメージを受けるのである。

続きはソースで

http://news.infoseek.co.jp/article/spa_20150328_00811602?ptadid=4292632_uuNEyH7niPgVV

引用元: 【社会】失明の危険もあるカラコン 問題は「外国製の低品質」

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1: 2014/10/18(土) 15:03:30.71 ID:???.net
高品質iPS細胞を培養 小型装置開発、京都の企業

臨床検査機器メーカー「アークレイ」(京都市中京区)は14日、高品質な人工多能性幹細胞(iPS細胞)を培養することができる小型装置を、京都大のチームと共同で開発したと発表した。

同社によると、iPS細胞の再生医療応用には、高品質なiPS細胞が大量に必要。
必要な細胞は培養皿上で増殖させるのが一般的だが、細菌侵入の恐れがあるなど、品質の管理に課題がある。

同社は、シリコーン樹脂を使った微細な四角い筒(長さ約10センチ、縦0・5ミリ、横0・5ミリ)に、細胞の栄養となる培養液をポンプで供給する小型装置を開発。

2014/10/14 21:14 【共同通信】
___________

▽記事引用元
http://www.47news.jp/CN/201410/CN2014101401002057.html
47NEWS(http://www.47news.jp/)2014/10/14 21:14 【共同通信】配信記事

▽関連リンク
アークレイ
ヒトiPS細胞を1個から培養可能・超小型培養装置の開発に成功
~再生医療支援機器の開発を目指して~
http://www.arkray.co.jp/press/press/2014_10_14.html

引用元: 【技術】高品質iPS細胞を培養することができる小型装置を共同開発/京都大 京都の企業

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1: 2014/12/07(日) 07:41:44.71 ID:???0.net
2014年12月6日 08時59分

画像
http://www.chunichi.co.jp/s/article/images/2014120699085933.jpg

 国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録された岐阜県美濃市の「本美濃紙」の原料にもなり得る高品質のコウゾが、隣接する同県関市の山間部に自生していることが、県森林研究所などの調査で分かった。かつて、この地域で栽培され、現在は姿を消したとされる幻のコウゾ「津保草(つぼくさ)」の可能性もある。研究所は地元と連携して増殖、栽培を広げ、純美濃産の美濃和紙づくりを目指す。

 本美濃紙の原料は昭和初期まで、関市の津保川流域に自生する津保草が主流だった。白皮部分が厚く、すいた紙は温かみがあり、高級障子紙に使われていたという。戦時中に食糧難のためコウゾ畑がつぶされたほか、紙の需要増で県外から原料の調達が進んだため、戦後は地元でも津保草そのものの存在が忘れられてしまった。
今は自生地さえ不明という。本美濃紙の原料は現在、那須コウゾ(茨城)が使われている。

 6月に同研究所員や和紙職人らが関市上之保の津保川流域に残るコウゾの自生地を調査した結果、津保草の可能性がある一株が見つかった。調査した和紙職人の鈴木竹久さん(65)は「樹皮の表面が滑らかで、かなりの品質ではないか」と話す。

(記事の続きや関連情報はリンク先で)

引用元:中日新聞(CHUNICHI Web) http://www.chunichi.co.jp/s/article/2014120690085933.html

引用元: 【岐阜】 幻のコウゾ?関に自生 「純美濃産和紙」めざす [中日新聞]

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1: 2014/10/25(土) 16:51:26.44 ID:???0.net
◆人間の寿命は延びるが、120歳が上限

海外メディアによると、過去10年間で、世界の百歳以上の高齢者数は71%増加した。
専門家は、継続的に寿命は延びるが、人間の寿命の上限は120歳だと指摘した。

70歳のコリン・ブラックモアさんは「人間の寿命が120歳を超えることは珍しく、医学、科学技術が進歩しても、この上限を突破することは難しい」と指摘した。

年老いた医学者と科学者からなるチーフによると、医学技術の進歩は人間の寿命の延長に対する効果が有限的で、高齢者の健康と生命品質の改善に対する効果が顕著だが、寿命の上限の突破することは難しい。

コリンさんは英国の神経生物学者で、英国医学研究協議会の主席執行官を務めていた。

写真:http://image.news.livedoor.com/newsimage/b/3/b33ed_1416_852536b6_27d6e7d9.jpg

新華ニュース 2014年10月25日 11時48分
http://news.livedoor.com/article/detail/9397237/


引用元: 【科学】人間の寿命は延びるが、120歳が上限

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1: 2014/09/05(金) 16:33:11.37 ID:???0.net
コーヒーのゲノム解読、味向上・耐性強化に期待
【AFPBB News】 2014/09/05 15:56

【9月5日AFP】世界で最も人気のある飲み物の一つ、コーヒーの原料となるコーヒーノキのゲノム(全遺伝情報)解読結果が4日、国際研究チームにより発表された。コーヒーの味を向上させる助けになる可能性があるという。

このゲノムを活用して、品質を向上させ、干ばつや病気に対する耐性を高めたコーヒーノキのより頑強な品種を開発できるようにすることで、さらに厳格な作物管理を実現できるかもしれない。

世界では毎日およそ22億5000万杯のコーヒーが飲まれている。
国際コーヒー機関(International Coffee Organization、ICO)によると、コーヒー産業には世界52か国で2600万人が従事しており、2013年のコーヒー輸出総額は154億ドル(約1兆6300億円)に達したという。

コーヒー輸出国の上位には、ブラジル、コロンビア、ベトナム、エチオピア、インドネシアの他、多くの中米諸国が名を連ねている。だが中米は現在、1976年以降で最悪規模の赤さび病流行が発生しており、コーヒーノキの約半数が被害を受けている。

研究チームは今回、コーヒー世界生産量の約3割を構成する品種ロブスタコーヒーノキ(学名:Coffea canephora)のゲノムを解読した。もう1つの主要品種であるアラビカコーヒーノキ(学名:Coffea arabica)は、ロブスタ種より酸味が弱く、カフェイン含有量も少ない。

研究チームは、コーヒーノキがカフェインの生合成に関与する酵素「N-メチルトランスフ◯ラーゼ」を多く含むことを発見した。

コーヒーのカフェイン合成酵素は、茶やチョコレートのカフェイン合成酵素と比べ、他のコーヒーノキの遺伝子とより近い関係にある。これは、コーヒー内でのカフェイン合成が独自に発達したことを意味している可能性が高いと研究チームは指摘している。

イスラエルの国立エルサレム・ヘブライ大学(Hebrew University of Jerusalem)植物科学遺伝子学研究所(Institute of Plant Sciences and Genetics)のダニ・ザミル(Dani Zamir)氏は論文に添えられた論説で、解読されたデータは、気候変動や疫病といった天敵へのコーヒーノキの耐性を強めるために共有され、利用されるべきだと述べている。

今回の国際研究プロジェクトには、フランス、米国、イタリア、カナダ、ドイツ、中国、スペイン、インドネシア、ブラジル、オーストラリア、インドの11か国の研究者らが参加した。(c)AFP

ソース: http://www.afpbb.com/articles/-/3025132

引用元: 【科学】コーヒーの原料となるコーヒーノキのゲノム解読結果が公表される - 国際研究 [14/09/05]

これでコーヒーがもっと美味くなるぞ!!の続きを読む
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