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噴火

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1: 2018/10/05(金) 20:45:44.14 ID:CAP_USER
社会
小笠原諸島・西之島の面積が拡大
(東京都)


■ 動画をみる
小笠原諸島の西之島の面積がさらに広がっていることがわかった。 先月28日に撮影された西之島の最新映像では、山頂付近から白い蒸気が上がっているのがわかる。

続きはソースで

[ 10/5 18:38 NEWS24]

http://www.news24.jp/nnn/news890183781.html
Copyright(C)NNN(Nippon News Network)
ダウンロード (1)


引用元: 【火山島】小笠原諸島・西之島の面積が拡大 2018/10/05

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1: 2018/04/28(土) 21:32:34.84 ID:CAP_USER
宮崎県にある硫黄山が4月、噴火したあと、水が白く濁るようになったふもとのえびの市の川で、環境基準のおよそ200倍のヒ素が検出されました。
宮崎県は地下水が汚染されるおそれもあるとして、川の周辺では井戸水やわき水を飲み水として使わないよう呼びかけています。

環境基準を超えるヒ素が検出されたのは4月19日に噴火した硫黄山のふもとの宮崎県えびの市を流れる長江川です。

この川は硫黄山があるえびの高原を源流としていて、宮崎県が水質調査を行ったところ、28日までに硫黄山からおよそ6キロ離れた「大原橋」とその近くの用水路で、ヒ素が環境基準のおよそ200倍・・・ 

続きはソースで

NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180428/k10011422071000.html
images


引用元: 【環境]宮崎県硫黄山ふもとの川 環境基準の約200倍のヒ素検出[04/28]

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1: 2018/05/01(火) 16:15:29.57 ID:CAP_USER
 富士山の噴火で首都圏を中心に降り積もる火山灰に関し、政府が検討する被害想定案が三十日、判明した。
過去の噴火の推計から東京二十三区で一~十センチ以上降灰する可能性を指摘し、住民の健康や交通、電力などインフラに与える影響を明示したのが特徴だ。大量降灰によって首都圏の都市機能がまひする恐れがあり、年内にも初めてとなる対策づくりに向けて本格的な議論を始める。

 政府は降灰推計の妥当性を検証した上で、降灰シミュレーションを今後作成。
降灰が数週間続くこともあるとみて、対象地域の住民避難の目安を検討し、自治体や住民向けに「応急活動方針」(仮称)といった指針策定にも着手する方針だ。

続きはソースで

図:富士山噴火の降灰のイメージ
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201805/images/PK2018050102100063_size0.jpg

東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201805/CK2018050102000120.html
ダウンロード (5)


引用元: 【災害】富士山噴火 火山灰 23区で10センチ 噴火被害想定案 対策議論へ[05/01]

富士山噴火 火山灰 23区で10センチ 噴火被害想定案 対策議論への続きを読む

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1: 2018/04/11(水) 21:29:02.80 ID:CAP_USER
大分県中津市で土砂崩れが起きた地域は、火山噴火による堆積たいせき物でできた崩れやすい地層があり、専門家は「過去に大規模な地すべりが起きた痕跡が多く見られる」と指摘する。

 2005~10年に現地調査した産業技術総合研究所の石塚吉浩・研究グループ長(火山地質学)によると、崩落した現場の斜面上部は、100万年前に近くの火山で生じた火砕流が冷えて固まった
「溶結ようけつ凝灰岩ぎょうかいがん」でできているという。

石塚さんは「冷却する際に岩石が縮んで縦方向に柱状の割れ目が入り、もろくて崩れやすい」と話す。
さらに斜面下部には、軽石などと堆積岩が混ざった軟らかい地層があり、石塚さんは二つの地質の特徴が重なり、土砂災害が大規模になった可能性を指摘している。

続きはソースで

関連ソース画像
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20180411/20180411-OYT1I50034-N.jpg

読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/science/20180411-OYT1T50088.html
ダウンロード (7)


引用元: 【地質学】熊本地震や豪雨の影響指摘も…耶馬渓の土砂崩れ[04/11]

熊本地震や豪雨の影響指摘も…耶馬渓の土砂崩れの続きを読む

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1: 2018/03/29(木) 06:28:34.58 ID:CAP_USER
「霧島連山の新燃岳(しんもえだけ)、御鉢が噴火すると、数カ月後に大地震が起こる」という臆測がインターネット上で話題になっている。
実際、1923年には御鉢が噴火した52日後に関東大震災、2011年には新燃岳が噴火した51日後に東日本大震災が起きている。昨年10月に約6年ぶりに噴火し、現在も活発な火山活動を続ける新燃岳。地震との因果関係はあるのか-。

 明治以降の御鉢、新燃岳の噴火とマグニチュード(M)7以上を観測した地震の発生時期を照らし合わせてみると、1891年に御鉢が噴火した約4カ月後、愛知、三重両県などで最大震度6を観測したM8・0の濃尾地震が発生。
5年後の96年に御鉢が再び噴火すると、3カ月後に岩手県を中心にM8・2の明治三陸地震が起き、2万1900人以上が犠牲となった。その後も1923年の関東大震災、2011年の東日本大震災などが噴火の数カ月後に起きている。

 武蔵野学院大の島村英紀特任教授(地球物理学)に聞くと「直接の関係はない」と明確に否定。
「今にも地震が起こりそうなほどエネルギーが蓄積している所なら噴火が地殻に影響を及ぼして地震を誘発する可能性もあるが、噴火で考えられる影響範囲は200キロ程度。関東などは離れすぎている」という。
大地震の年以外でも噴火は度々発生している。福岡管区気象台地震火山課は「関連は分からない」との見解だ。

 逆に、島村特任教授は「東日本大震災が九州の火山の活発化に影響を及ぼしている可能性がある」と指摘する。

続きはソースで

明治以降霧島連山の噴火後に起きた大地震
https://www.nishinippon.co.jp/import/national/20180326/201803260001_000_m.jpg
霧島連山の主な火山
https://www.nishinippon.co.jp/import/national/20180326/201803260001_001_m.jpg

西日本新聞
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/403698/
ダウンロード (2)


引用元: 【地震】「新霧島連山の燃岳噴火後に大地震?」ネットで話題に 専門家に因果関係を聞くと…[03/26]

「新霧島連山の燃岳噴火後に大地震?」ネットで話題に 専門家に因果関係を聞くと…の続きを読む

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1: 2018/03/15(木) 17:18:17.45 ID:CAP_USER
7万4000年前に起きた超巨大噴火。過去200万年で最大規模とされ、世界的に影響を及ぼしたこの大災害を、当時まだアフリカにいた人類は無事に生き延びただけでなく、繁栄していたとする論文が、3月12日付けの科学誌「ネイチャー」に発表された。

 大噴火を起こしたのは、東南アジア、スマトラ島の「超巨大火山(スーパーボルケーノ)」であるトバ火山。
噴き上げられた火山灰と岩塊は数千メートル遠方まで散らばり、気温は急降下した。

 噴火の余波は遠くアフリカ南部にまで及び、そこで暮らす古代の人類に影響を与えた。
これまでの研究では、トバ大噴火はあまりに強烈だったため、当時アフリカからようやく外へ出ようとしていた現生人類の祖先を絶滅寸前に追いやったとも言われてきた。

「トバ噴火は過去200万年間に地球上で起こった中で最大のものです」と、今回の論文を執筆した米ネバダ大学ラスベガス校の地質学者、ユージーン・スミス氏は言う。

 ところが論文によると、噴火当時やその後の地層から見つかった遺物からは、人類がトバ噴火を生き延びただけでなく、繁栄していたことが見て取れるという。
この発見は、大噴火が人類を絶滅の危機に追い詰めてはいなかったという説を裏付けるものだ。
また、アフリカの人類が助かったのは、彼らが海岸沿いに逃げ延びていたおかげである可能性も浮上している。

■偶然見つかった直接的証拠

 遺伝的証拠から、現生人類は、6万年前にアフリカの外に出たわずか数千人の子孫であると考えられている。
なぜこれほど少なかったのか。
一部の科学者は、我々の祖先がトバ大噴火によって壊滅的な被害を受けたからだと主張してきた。

 トバ火山は一瞬のうちに約2500立方キロの塵や岩を吐き出し、堆積物を数キロ上空にまで噴き上げ、地面に幅100キロの傷跡を遺した。
トバ火山はまた、大気中に大量の塵と硫黄を送り込んだ。
おそらくはそれが原因で地球の表面が冷え、当時すでに氷河を作り、海水位を下げつつあった気候の寒冷化に拍車をかけた。

続きはソースで

関連ソース画像
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/031400115/01.jpg

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/031400115/
ダウンロード


引用元: 【災害】古代の超巨大噴火、人類はこうして生き延びた 過去200万年で最大級、アフリカの海岸は祖先の避難所になっていた[03/14]

【災害】古代の超巨大噴火、人類はこうして生き延びた 過去200万年で最大級、アフリカの海岸は祖先の避難所になっていたの続きを読む
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