理系にゅーす

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回収

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1: 2017/10/19(木) 01:08:07.04 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171018/k10011182141000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

世耕経済産業大臣は18日、アメリカエネルギー省のブルイエット副長官と会談し、地球温暖化対策として、火力発電所などから出る二酸化炭素を回収して地中深くに封じ込める技術を日米の官民で協議する枠組みを新たに設け、協力していくことを確認しました。

火力発電所や工場から出る二酸化炭素を回収して地中に封じ込める「CCS」という技術は、地球温暖化対策の一つとして期待されていて、日米両国が共同研究を続けています。

これについて、世耕経済産業大臣は18日、都内で行われたアメリカエネルギー省のブルイエット副長官との会談で・・・

続きはソースで

10月18日 22時13分
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引用元: 【環境】火力発電のCO2を地中に封じ込め 日米官民で協力を確認

火力発電のCO2を地中に封じ込め 日米官民で協力を確認の続きを読む

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1: 2017/10/17(火) 22:03:17.81 ID:CAP_USER9
スペースバルーンの機体(右)から回収した映像データをパソコンで再生する福井高専生。鮮明に撮影されていることを確認し歓喜の表情をみせた=5日、沖縄県宮古島市の佐良浜港
http://fki.ismcdn.jp/mwimgs/a/1/300m/img_a1d218011b69c28e73c2bd4347cf6a3c346652.jpg

 「やったぞ! 地球写ってる!」「宇宙は真っ暗!」―。スペースバルーンプロジェクト「ふーせん宇宙船」で、沖縄県宮古島市沖の海上で回収したカメラの映像データが無事再生された瞬間、福井高専生5人の笑顔がはじけた。高度約3万メートルの成層圏での撮影を目指し、機体の設計・製作に取り組み続けた7カ月。多くの実験や機体改良を重ね、撮影成功にこぎ着けた。

⇒【画像】成層圏から捉えた地球
http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/gallery/249409?ph=2
http://fki.ismcdn.jp/mwimgs/6/1/600m/img_61e4156425c946035bb30faa89e178e1299415.jpg

「波の合間に見える!」。福井高専生と福井新聞社記者が港から漁船で機体の回収に向かってから約1時間15分。海上では強い雨に見舞われ大きく船が揺れる中での捜索となったが、宮古島の西の伊良部島沖約20キロに浮かぶ蛍光色の手作り機体を無事見つけた。ただ、撮影できているかどうか分からない。着水の衝撃でカメラは壊れていないか。
海水が入り映像データは消えていないか。不安を抱えたまま、船上でカメラ内のカードを抜き取り、データが壊れないよう素早く真水に浸した後、乾燥させた。

続きはソースで

配信2017年10月16日 午後5時10分
福井新聞
http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/249663
images (1)


引用元: 【宇宙】「地球写った!」福井高専生苦労実る スペースバルーン成功に5人笑顔

「地球写った!」福井高専生苦労実る スペースバルーン成功に5人笑顔の続きを読む

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1: 2017/06/08(木) 08:59:54.33 ID:CAP_USER9
二酸化炭素回収フィルター開発
http://www3.nhk.or.jp/lnews/kyoto/2014003611.html

工場や発電所から排出される二酸化炭素を効率よく回収するフィルターを京都大学のグループが開発し、温室効果ガスの削減につながる技術として注目されています。

これは、京都大学高等大学院「物質ー細胞統合システム拠点」のイーサン・シバニア教授らのグループが発表しました。
工場や火力発電所などから排出される二酸化炭素は地球温暖化の原因となるため、排出されるガスをフィルターに通して二酸化炭素だけを回収する研究が進められています。

グループでは、特殊な高分子でできた薄い膜に、人工的に作った「MOF」と呼ばれる非常に細かい結晶を加えて、新たなフィルターを開発しました。

この結晶には、二酸化炭素だけを選んで吸着する性質があるため、フィルターで二酸化炭素を回収する効率がおよそ1.5倍高まったということです。

さらに、このフィルターを使えば、従来、工場などで使われている方法に比べて、二酸化炭素の回収にかかる費用を半分から4分の1程度に抑えることができる可能性があるとしています。

グループでは、
「将来的には自動車の排気ガスから二酸化炭素を回収することも視野に、実用化を目指していきたい」
としています。

06/07 13:56
ダウンロード (2)


引用元: 二酸化炭素回収フィルター開発 回収効率が1.5倍高まり、回収費用も半分から4分の1程度に抑えることができる、可能性©2ch.net

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1: 2017/04/04(火) 23:45:45.46 ID:CAP_USER
欧州「エクソマーズ」火星探査車、着陸地候補2か所が決定
2017年03月30日 10:09 発信地:オルレアン/フランス

【3月30日 AFP】欧州宇宙機関(ESA)がロシアと協力して進めている火星探査計画「エクソマーズ(ExoMars)」で、生命の痕跡を回収する任務を担う移動探査車の2021年の着陸予定地について、科学者チームは29日、その最終候補2か所を選定したと発表した。
 
仏オルレアン(Orleans)にある分子生物物理学センター(Center for Molecular Biophysics)の研究責任者、フランセス・ウェスタール(Frances Westhall)氏は、記者会見で「激しい議論の末、オキシア平原(Oxia Planum)とマウルス峡谷 (Mawrth Vallis) の2か所が選出された」と発表した。
 
2020年の打ち上げの数か月前までに下される予定の最終決定をめぐっては、いくつかの点で、科学者と技術者との間で意見の対立が起きるに違いない。一方の着陸候補地は、地質学的な変化により富んでおり、もう一方は岩が少なく、探査車が移動しやすいからだ。
 
だが、どちらの場所にも、粘土が豊富にある。これにより、これらの場所は「過去の生命の痕跡を含んでいる可能性のある」有望な環境と考えられると、ウェスタール氏は説明。「粘土が好ましい理由は、有機物を吸着して保持する性質があるからだ」と付け加えた。
 
放射線が降り注ぐ火星表面の不毛地帯に、生命体が存在する可能性は低い。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年03月30日 10:09
http://www.afpbb.com/articles/-/3123258
http://www.afpbb.com/articles/-/3123258?pid=0&page=2
ダウンロード (6)


引用元: 【宇宙探査】火星探査計画「エクソマーズ」 2021年の着陸地候補2か所が決定©2ch.net

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1: 2017/03/31(金) 08:43:55.78 ID:CAP_USER9
【シリコンバレー=兼松雄一郎】米宇宙開発ベンチャー、スペースXは30日、打ち上げ後回収したロケットの再利用に成功した。
ロケット再利用によって宇宙への輸送コストを破壊するという同社の構想が実現可能だと立証することに成功した。
ベンチャー企業が宇宙開発の促進へ歴史的な一歩を踏み出した。

動画中継に登場したイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は「ここに来るまで15年かかった。宇宙飛行の革命だ。
宇宙産業にとって素晴らしい日になった」と興奮しながら語った。

同社のロケットは2段階式で、第1段ロケットで地上から打ち上げ、燃料の大半を使った後に切り離す。

続きはソースで

初めて再利用に成功したスペースXの「ファルコン9」ロケット。写真は打ち上げ前(30日、フロリダ州・ケネディ宇宙センター)=AP
http://www.nikkei.com/content/pic/20170331/96958A9E93819499E1E39AE2E58DE1E3E2E1E0E2E3E5E2E2E2E2E2E2-DSXMZO1473923031032017000001-PN1-2.jpg

配信 2017/3/31 7:56

日本経済新聞 ニュースサイトを読む
http://www.nikkei.com/content/pic/20170331/96958A9E93819499E1E39AE2E58DE1E3E2E1E0E2E3E5E2E2E2E2E2E2-DSXMZO1473923031032017000001-PN1-2.jpg
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引用元: 【科学/国際】スペースX、ロケット再利用に成功 コスト100分の1めざす 「宇宙飛行の革命だ」 [無断転載禁止]©2ch.net

スペースX、ロケット再利用に成功 コスト100分の1めざす 「宇宙飛行の革命だ」の続きを読む

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1: 2017/02/09(木) 11:28:23.64 ID:CAP_USER9
日系飛行士のボール宇宙へ

シャトル事故から31年
https://this.kiji.is/202223006968971271?c=39546741839462401
http://nordot-res.cloudinary.com/ch/images/202224020001161220/origin_1.jpg


 【ニューヨーク共同】1986年1月の米スペースシャトル「チャレンジャー」の爆発事故で死亡した日系人宇宙飛行士によって機内に持ち込まれ、残骸から回収されたサッカーボールが、悲劇から約31年を経て国際宇宙ステーションに運ばれた。米航空宇宙局(NASA)が8日発表した。

続きはソースで

ダウンロード


引用元: 【宇宙世紀】日系飛行士のボール、宇宙へ 「チャレンジャー」爆発事故の残骸から回収 [無断転載禁止]©2ch.net

日系飛行士のボール、宇宙へ 「チャレンジャー」爆発事故の残骸から回収の続きを読む
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