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回収

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~~引用ここから~~

1: 北村ゆきひろ ★@\(^o^)/ 2014/05/06(火) 14:59:48.13 ID:???0.net

大西洋で157年前に沈没したアメリカの船から、時価にして1億3000万円余りに上る金の延べ棒や金貨が回収されました。

この船は、アメリカの商船セントラルアメリカ号で、1857年、大量の金を積んで西海岸のサンフランシスコからニューヨークに向かう途中、南部サウスカロライナ州の沖合でハリケーンに巻き込まれて沈没しました。

船は水深2200メートルの深海に沈んだままで、このほど、アメリカの民間の調査団体が潜水艇を使って2時間にわたって調査したところ、金の延べ棒5本と、20ドル金貨2枚を見つけ、回収しました。

続きはソースで

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140506/k10014243631000.html


引用元: 【深海】157年前の沈没船から1億円相当の金塊発見 アメリカ


「157年前の沈没船から1億円相当の金塊発見 アメリカ」についての続きを読む

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/28(金) 20:18:12.71 ID:???0

★宇宙ごみ回収 香大衛星打ち上げ

香川大学が開発した超小型衛星が28日、JAXA=宇宙航空研究開発機構のロケットに搭載されて打ち上げられ、高松市の香川大学では学生や関係者が、インターネット中継の映像で、打ち上げの様子を見守りました。

香川大学の超小型衛星、愛称「GENNAI」は、香川大学工学部の能見公博准教授の研究グループが、宇宙ゴミの回収などに生かそうと4年前から開発を進めてきました。

この超小型衛星はJAXA=宇宙航空研究開発機構のH2Aロケット23号機に乗せられて、きょう午前3時37分に鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられました。

香川大学工学部でも打ち上げの様子を見守ろうと28日未明から研究室の学生や大学関係者など9人が集まりました。

そして、インターネット中継の映像で、超小型衛星が打ち上げられるのを見ると、歓声と拍手が起こりました。

このあと学生たちは、ロケットから切り離された超小型衛星から送られる電波を受信して、衛星が無事に軌道上を動いていることを確認しました。

研究室の4年生の学生は「自分が作った衛星が、打ち上げられたのはうれしいし感慨深いです。
ぜひ実験を成功させたいです」と話していました。

今回打ち上げられた香川大学の超小型衛星は宇宙空間に1万6000個ほどあるとされる宇宙ゴミを回収するための実験を行うことになっており、16センチ四方の箱の形をした親機と子機をつなぐテザーと呼ばれるひもを300メートルほどまで伸ばしたり、テザーに電流を流すことで磁場を利用して衛星を動かしたりする実験を予定しています。

6

02月28日 13時37分
http://www.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8034660141.html



宇宙ゴミの回収などに生かそう 香川大学の超小型衛星「GENNAI」 打ち上げの続きを読む

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1: ショルダーアームブリーカー(宮城県) 2013/11/26(火) 20:53:17.92 ID:6xLlpVtY0 BE:2435241839-PLT(22236) ポイント特典

深浦町岩崎地区で3月1日に座礁したカンボジア船籍の貨物船「AN FENG8」(アンファン号)から再び重油が漏れ、県が11月中旬から回収作業を進めている。

25日現在、回収量は計5500リットルに上る。漁業被害は確認されていない。

県河川砂防課によると10月29日に現場海域で油膜などが確認された。

町などが船体周辺にオイルフェンスを設置したが、その後も油の流出がみられたため16日から、県が委託した大阪のサルベージ会社が回収作業を開始。

これまでに200リットルドラム缶各9分目で30.5本分を回収した。作業終了時期は未定。

船体の燃料タンクに残っていた重油約9万5千リットルは3月中旬~4月下旬、船主責任保険(PI保険)の委託を受けた専門業者が抜き取っていた。

関係者の話を総合すると、4月下旬以降、船底部の亀裂が徐々に広がり船内の水位が上昇。機関室内などにこびりついていた重油や潤滑油が徐々に海水と混じって溶け出し、船外に流出したとみられる。

新深浦町漁協の福沢欣一岩崎支所長は「間もなくハタハタ漁。油はそれまでに回収してほしい。これから海が荒れる季節。船体に無理な力が掛かって折れなければいいのだが」と話した。

現場の森山海岸を管理する県はこれまで船主側に対し、国際郵便などを使い8回にわたって撤去を要請してきたが返答がない。

県によると船主3人のうち1人と連絡が取れていないという。船体は現在、ワイヤ5本、ロープ4本で陸につながれている。

2d0f0a96.jpg

http://www.47news.jp/news/2013/11/post_20131126185206.html
http://hamatetsu.sakura.ne.jp/wp-content/uploads/2013/03/1f7af83a1d948fb592c85088b2025a54.jpg
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http://hamatetsu.sakura.ne.jp/?activi3=%E8%B1%8A%E9%A5%E3%AE%E6%B5%B7%E3%AB%E6%B5%E3%8C%E7%9D%E3%84%E3%9F%E5%8E%E4%BB%8B%E8%85



【青森】 中国の座礁船から重油漏れ、海洋汚染。の続きを読む

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1: ケンシロウとユリア百式φ ★ 2013/10/21(月) 22:34:34.99 ID:???

アルゼンチンの研究チームが、温室効果ガス排出の削減につながるかもしれない新技術を開発した。ウシの「げっぷ」を燃料に変換するという画期的な方法だ。

アルゼンチン国立農牧技術院(INTA)の手によるこの新技術は、ウシの胃につないだチューブから消化ガスをタンクに集め、その後メタンガスを分離するというもの。
メタンガスは、自動車や発電所などで使われている天然ガスの主成分。

INTAの動物生理学グループの責任者、ギレルモ・ベラ氏はロイターの取材に「(集めたガスを)圧縮すれば天然ガスと同じになる」と説明。
「現段階では実用的なエネルギー源とは言えないが、化石燃料の埋蔵量が問題になる2050年という未来を見据えれば、代替手段になる」と述べた。

ウシは1頭当たり1日250─300リットルの純粋メタンを排出するが、これは冷蔵庫を24時間切らずに使うのに十分な量だという。

アルゼンチンは約5100万頭の肉牛を飼育する「ビーフ輸出大国」の1つ。
INTAによると、同国の温室効果ガス排出量全体の30%がウシによるもの。
メタンガスの温室効果は二酸化炭素の23倍に上るが、INTAは「それを抑える方法にもなる」としている。

6

ソース:ロイター(2013年 10月 21日 13:17 JST)
http://jp.reuters.com/article/jpnewEnv/idJPTYE99K03720131021



【技術】ウシの「げっぷ」を燃料に変換する画期的な新技術を開発/アルゼンチンの研究チームの続きを読む

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/17(木) 14:14:47.92 ID:???0

★重過ぎて重量計が…露の湖底から隕石の一部回収

 【モスクワ=緒方賢一】
インターファクス通信によると、今年2月に隕石いんせきの爆発により大きな被害が出たロシア中部チェリャビンスク州で16日、重さが約570キロ・グラムもある隕石の破片が発見された。
今回、落下して回収された隕石の破片の中で最も重いという。

 この破片は地元の大学の研究者がチェバルクリ湖の湖底から引き上げた。
外見の特徴から隕石の一部と断定された。計量の際には重過ぎて重量計が壊れたという。

 チェリャビンスク州の上空では隕石が大気圏に突入して爆発し、その衝撃波で地上の建物の窓ガラスが割れたり屋根が崩れたりして約1600人が負傷した。

(2013年10月17日10時32分 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20131017-OYT1T00260.htm


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http://www.yomiuri.co.jp/photo/20131017-390232-1-L.jpg

2月に落下の「巨大隕石の破片」、露湖底から回収 重さ500kg超
AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3001541?pid=12172004

2月に落下した隕石の引き揚げ作業 ロシア・西シベリア
FNN
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00255999.html



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