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国連

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1: 2016/11/18(金) 22:28:57.44 ID:CAP_USER
アルゼンチン、ビーバー10万匹を駆除へ 大繁殖で壊滅的被害

【11月15日 AFP】アルゼンチン当局は14日、ビーバーによって巨木がかじり倒され、南部の森林地帯に壊滅的な被害が広がっていることを受け、ビーバー10万匹を駆除するとの方針を明らかにした。
 
ビーバーによる被害に見舞われているのは、南端部に位置し「世界の果て」として知られるティエラデルフエゴ(Tierra del Fuego)州。
 
地元の環境保護局の責任者エリオ・クルト(Erio Curto)氏は報道陣に対し、「ビーバーは細い木なら数時間で、太い木なら数日間で倒してしまう。私たちが問題にしているのは樹齢100~150年の木々で、(倒れたら)再び成長することはない」と説明。
「ビーバーが川岸の木々を倒し、川から水があふれて氾濫を引き起こしている」と述べた。

続きはソースで

(c)AFP

▽引用元:AFPBBNews 2016年11月15日 17:59 発信地:ブエノスアイレス/アルゼンチン
http://www.afpbb.com/articles/-/3108031
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引用元: 【個体群生態学】アルゼンチン、ビーバー10万匹を駆除へ 大繁殖で壊滅的被害©2ch.net

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1: 2016/10/20(木) 16:09:05.56 ID:CAP_USER9
国連がある面白い統計を発表しました。現在から過去に遡って300年の間、世界における素晴らしい科学者300人を対象に、神を信じる人が何人いるのかについて調査しました。すると、8~9割の科学者たちが神を信じていることが分かりました。

300人の内、神を信じないと示した人は僅か20人でした。一方、神を信じると明確に示した人は242人で、世界的に著名なニュートン、エジソン、X線を発見したヴィルヘルム・レントゲン、電池を発明したアレッサンドロ・ボルタ、アンドレ・マリ・アンペール(電流のSI単位のアンペアはアンペールの名にちなんでいる)、ゲオルク・オーム(電圧と電流と電気抵抗の基本的な関係を定義付けた)、キュリー夫人、アインシュタイン等々がその中に名を連ねています。

また、20世紀におけるイギリス、アメリカ、フランスの科学者の中で9割以上が神を信じることも明らかになっています。ここで、6人の現代の著名な科学者をご紹介しましょう。

*ハーバード大学神経科学者、アイベン・アレクサンダー(Eben Alexander)博士

アレクサンダー博士は個人のブログで自らの観点を述べています。「我々が宗教と科学の教条に束縛されなくなった時、人類は初めて認識において突破できる。何故なら、これらの教条は我々に対して、精神領域が真の物質的存在であることを理解する能力を拘束しているからだ」

博士は30年近く神経外科医として務めており、ハーバード医学院にも勤務していました。瀕死体験(NDE)は大脳が圧迫を受けたために生じた幻想だと主張していました。しかし、自ら体験したことで懐疑論者から有神論者に転じました。

(中略)

*アインシュタイン(Albert Einstein)

アインシュタインの著作「相対論:狭義と広義相対論(Relativity: The Special and General Theory)の中で、彼は次のことを述べています。

「我々はまさにたくさんの多言語書籍を詰め込まれた図書館に入った子どものようだ。たくさんの本を書いた人がいると子どもたちは知っているが、どのように書かれたかは知らない。何故なら、これらの本に書かれた言葉を知らないからだ」

「しかし、子どもたちはこれらの本に何か神秘のベールに包まれたルールがあると感じている、ただ実際は何であるかはわからない。私からしてみれば、仮に最も賢い人類でも神に対する理解はこの程度しかないのだ。我々が目にした宇宙は人類が驚嘆するほど秩序良く組織されており、一定の法則に沿っていると知りながらも、ぼやけていて、はっきりとした理解ではないのだ」

アインシュタインが1927年のある晩餐会で、ドイツ人評論家で無神論者のアルフレド・カール(Alfred Kerr) に対して、「我々が持っている限られた手段で自然の奥深い神秘に潜入しようと試みれば、背後には微妙で無形な、表現し難い明らかな関連が存在していることに気づくのだ。物事を理解できるということを超越した力への畏敬の念こそが私の宗教だ。この意味において、私は実に宗教信仰があるのだ」と答えました。

H・Gケスラー(H・G・Kessler)が1971年に発表した「大都会日記(The Diary of a Cosmopolitan)」より抜粋しました。

*量子力学創始者の1人、ノーベル物理学賞受賞者マックス・プランク(Max Planck)

マックス・プランクの著作「科学は何処へ行く?(Where Is Science Going?)」の中で、「科学は大自然の究極な神秘を解釈できない。なぜならば、最終的に、我々も自然の一部分であり、我々自身が解決しようとする神秘の一部分であるからだ」と述べています。

「すべての物質はある種の力の影響下にのみ創造と存在ができる。この力は一つの原子粒子を振動させ、最も微小な「原子太陽系」を支えている。この力の背後には意識を持つ、知恵の心が存在することを仮設しなければならない。この心こそが全ての物質の母体であるのだ」

詳細・続きはソースで

http://www.epochtimes.jp/2016/10/26258.html 

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引用元: 【国際】科学者の9割が「神を信じている」…国連調査 アインシュタイン、マックス・プランクなど著名科学者はなぜ神を信じるのか★3 ©2ch.net

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1: 2016/06/15(水) 21:16:00.95 ID:CAP_USER
【AFP=時事】国連(UN)のがん研究機関、国際がん研究機関(IARC)は15日、非常に熱い飲み物は食道がんの要因に「恐らく」なるとの研究結果を発表した。一方、関連性が疑われていたコーヒーについては「通常提供される温度」で摂取すれば、これまで考えられていたような危険は見つからなかったという。

 IARCは、コーヒーとマテ茶のがんとの関連性をめぐる科学的な研究1000件以上を精査した。IARCのクリストファー・ワイルド(Christopher Wild)氏は、その結果として「非常に熱い飲み物をが食道がんの考えられる原因の一つであり、原因となるのは飲料そのものよりも、その温度である」ことが示唆されたと述べた。

 コーヒーとマテ茶は、前回の評価が実施された1991年以降、「ヒトに対して恐らく発がん性がある」に分類されていた。だが、IARCによると、その後に集められた証拠では、コーヒーにもマテ茶にも、がんリスクを高めることとの関連性は見つからなかった。

 その一方で、65度以上の温度で飲み物を摂取した場合に、食道がんの原因となる可能性があることを示す証拠が一部で見つかったという。「65度以上の非常に熱い飲み物を飲むことは、ヒトに対して『恐らく』発がん性があると分類された」とIARCは述べた。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160615-00000040-jij_afp-int

アフガニスタン・カブールで茶を飲む人(2014年2月12日撮影、資料写真)。【翻訳
http://amd.c.yimg.jp/im_siggh7fLd7Cl6s6yQA2F1XrXnw---x900-y600-q90/amd/20160615-00000040-jij_afp-000-1-view.jpg

引用元: 【医学】熱い飲み物にがんリスクの可能性、コーヒーにはなし 国連機関©2ch.net

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1: 2016/05/10(火) 15:36:00.84 ID:CAP_USER*
人工ミルク、販売促進法の厳格化を 国連が利用拡大に警鐘
AFPBBNews 2016年05月10日 12:15 発信地:ジュネーブ/スイス
http://www.afpbb.com/articles/-/3086545

【5月10日 AFP】国連(UN)は9日に公表した報告書で、人工ミルクによる育児が世界的に広がっている現状に警戒感を示し、その販売促進に関する法律を大幅に厳格化すべきだと訴えた。

報告書は世界保健機関(WHO)と国連児童基金(ユニセフ、UNICEF)、乳児用食品国際行動ネットワーク(IBFAN)がまとめた。
母乳による育児に健康上の大きなメリットがあることは広く知られている半面、人工ミルクの販売は各国で規制されていないため、人工ミルクで育てられている子どもがあまりにも多いと警鐘を鳴らしている。

WHOとユニセフは、生後半年は母乳だけを与えることを推奨。
その後も少なくとも2歳になるまでは、安全で栄養価の高い他の食べ物と共に母乳を与え続けるべきだとしている。

続きはソースで

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(c)AFP/Nina LARSON

引用元: 【社会】人工ミルク、販売促進法の厳格化を 国連が利用拡大に警鐘[05/10]©2ch.net

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1: 2016/05/09(月) 02:08:41.91 ID:CAP_USER*
 紛争が続くシリアから大量の難民を受け入れている隣国ヨルダンで、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)が難民の目の虹彩(こうさい)の登録を進めている。
難民キャンプではなく、街中に入り込んだ人々に生活費をどう確実に届けるか。この新技術に期待がかかる。
トマトや鶏肉、ヨーグルトをかごに入れて会計に向かうと、シリア出身のディカさん(27)は財布も出さず、レジに備え付けられたカメラをまっすぐ見つめた。
カシャッ。撮影音の後、数秒でレシートが出て会計はおしまい。「ちょっと並ぶけど、手ぶらで買い物ができて便利だよ」

 アンマンから車で2時間ほどの砂漠にあるアズラック難民キャンプ。
シリアから逃れた約4万人の難民が利用するキャンプ内のスーパーでは4月から、身分証明書(ID)代わりに虹彩を認証し、食品が買えるようになった。

 キャンプの居住者が使えるのは、国連世界食糧計画(WFP)が毎月支給する1人20ディナール(約3千円)相当の食費だ。
スーパーで撮影された画像はUNHCRのコンピューターに送られ、データベースに登録されたデータと照合。一致すれば、登録者に配分された食費から自動的に代金が引き落とされる。

 WFPの担当者は「以前は銀行カードを紛失したり盗まれたりする難民も多かった。
認証の仕組みにより、難民が自分で選んだ物を買うという日常が送れるようになった」と語る。

 UNHCRは2013年から、ヨルダンなどで3歳以上のすべての難民の虹彩の登録を進めてきた。
レバノン、イラク、エジプト、シリアを含めこれまで計約193万3千人分、約378万件が登録された。

■きっかけはシリア紛争
 UNHCRが虹彩に注目したきっかけは11年に始まったシリア紛争だ。
約380キロにわたって国境を接するヨルダンには、今年4月までに64万6千人のシリア難民が◯到。
その8割以上は難民キャンプではなく、知人らを頼ってアンマンなどの街中で生活している。

 アンマンで娘一家と暮らすセタさん(49)は、過激派組織「イスラム国」(IS)が侵攻したシリア北部ラッカから15歳の次男と逃れてきた。
6人暮らしで家賃は月150ディナール(約2万2700円)。夫は亡くなり、貯金もなく「生活支援費だけが頼り」という。

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画像
http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160508-00000060-asahi-000-view.jpg
UNHCRの施設で、虹彩(こうさい)を読み取る装置を見つめる8歳のシリア難民のテスニームさん(左)。1年ごとに再登録を求められるという
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160508-00000060-asahi-int
朝日新聞デジタル 5月8日(日)19時48分配信

引用元: 【国際】瞳をパチリ、買い物はIDいらず 進む難民の虹彩登録©2ch.net

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1: 2015/11/15(日) 21:41:50.90 ID:???.net
世界の糖尿病、4億人超える 15年、国際団体推計
47NEWS 2015/11/15 16:46 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201511/CN2015111501001188.html

各国の糖尿病関連団体でつくる国際糖尿病連合(IDF、本部ブリュッセル)は15日までに、2015年の世界の糖尿病人口(20~79歳)が11人に1人に当たる約4億1500万人に上るとの推計を発表した。

先進国だけでなく発展途上国でも増加傾向にあり、40年には10人に1人に当たる6億4200万人に達する見込みだとしている。

続きはソースで

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▽関連リンク
International Diabetes Federation
http://www.idf.org/

引用元: 【疫学】世界の糖尿病人口 11人に1人に当たる4億1500万人に上るとの推計を発表/国際糖尿病連合[11/15]

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