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国防総省

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1: 2015/06/08(月) 13:59:33.02 ID:???*.net
http://www.asahi.com/articles/ASH6751YZH67ULBJ004.html

 米国防総省の国防高等研究計画局(DARPA)が主催し、米ロサンゼルス近郊で開かれていた災害対応ロボットの国際大会は6日、2日間の競技を終えた。23チームが参加、韓国チームが優勝し、賞金200万ドル(約2億5千万円)を獲得した。4チームが参加した日本勢は最高で10位にとどまった。

 優勝したのは韓国科学技術院のチーム。2本の足に車輪を組み合わせたハイブリッド型で、車の運転、バルブ操作、階段を上るなど八つの課題をすべてこなして完走し、タイムでも上回った。
2位、3位には米国のチームが続いた。日本は課題を五つこなした産業技術総合研究所が最高で、東京大など他のチームは11位、14位と最下位。1チームは棄権した。
 大会は「災害時に人間とともに作業できるロボットの開発」が目的で、ほとんどのチームはヒト型ロボットを開発した。
ホンダのASIMOなどで有名なヒト型は日本のお家芸とされ、一昨年の前回大会では日本のベンチャーが1位だったが、お株を奪われる形になった。

続きはソースで

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(米ポモナ=嘉幡久敬)
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1433723069/

引用元: 【技術】災害ロボコン、ヒト型のお株奪われた 日本勢は最高10位にとどまる ★2

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1: 2014/07/10(木) 22:27:35.07 ID:???0.net
米国防総省DARPA、記憶回復装置の研究に助成 40億円
http://www.afpbb.com/articles/-/3020246
AFP/Kerry SHERIDAN 2014年07月10日 18:34 発信地:ワシントンD.C./米国

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【7月10日 AFP】米国防高等研究計画局(Defense Advanced Research ProjectsAgency、DARPA)の研究者らは9日、脳を負傷した軍人や民間人の記憶を回復させることを目的とした、最新式の脳埋め込み型装置の開発に対する総額4000万ドル(約40億6000万円)の助成金授与について発表した。

 DARPAは、対象研究は飛躍的な科学的前進を示すものとする一方で、人間で有効に機能することが証明されるまでには、まだ多数の困難が待ち構えていると指摘する専門家らの意見を尊重する構えをみせた。
 ワイヤレスの埋め込み型装置をめぐっては、損傷を負った脳内の「隙間」を埋め、「陳述記憶」として知られる基本的な出来事、場所、状況などを容易に思い出せるようになることが将来的に期待されている。
 この種の記憶は、外傷性脳損傷で失われる場合がある。2000年以降に外傷性脳損傷を負った米国の軍人は27万人に上っており、民間人では毎年170万人が同様のダメージに見舞われている。

 能動記憶の回復に関するDARPAの「(Restoring Active Memory、RAM)」プログラムの責任者、ジャスティン・サンチェス(Justin Sanchez)氏は「われわれの構想は、脳損傷と機能障害を有する患者の記憶を回復させるための神経機能代替装置を開発することだ」と語る。
 DARPAによると、同局はこのような実験を行う上での倫理的な問題について慎重に検討しており、この種の研究に関連する潜在的な落とし穴をめぐり、神経科学の専門家らで構成される委員会との協議を重ねているという。
 DARPAの研究は、バラク・オバマ(Barack Obama)米大統領が1億ドル(約100億円)の予算を投じた脳機能研究「BRAIN」を支援する4年計画の一環として進められている。

 DARPAの助成金は、最高2250万ドル(約22億8400万円)が米ペンシルベニア大学(University of Pennsylvania)の科学者チームに、最高1500万ドル(約15億2300万円)が米カリフォルニア大学ロサンゼルス校(University ofCalifornia Los Angeles、UCLA)に、250万ドル(約2億5300万円)が米ローレンス・リバモア国立研究所(Lawrence Livermore National Laboratory)にそれぞれ授与される。

続きはソースで


引用元: 【科学】米国防総省DARPA、記憶回復装置の研究に助成40億円 兵士の記憶消去目的は否定 [7/10]

米国防総省DARPA、記憶回復装置の研究に助成40億円 兵士の記憶消去目的は否定の続きを読む

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1: 2014/09/05(金) 09:20:16.43 ID:???0.net
将来的に戦闘機は人工知能が飛ばすことになるかもしれません。

米国防省が次世代戦闘機に対応する人工知能パイロットの開発を計画しています。
計画では人工知能はコ・パイロットとして空母への着艦などを支援するとのことです。
早くて2030年頃に実現する可能性があります。

米国防省はF/A-18E/FやF-22の後継機を計画しており、その一つとして自律的に着陸を行うなど、支援を行うAIパイロットの開発も含まれています。
現在、X-47B無人実験機などで人工知能の有用性は実証されており、将来的には高度センサーなどを組み合わせて的確、高精度な状況把握などを行うことができるそうです。

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2743947/Will-future-fighter-jets-flown-ROBOTS-Pentagon-plans-artificially-intelligent-pilots-generation-aircraft.html

引用元: 人工知能パイロットが空を飛ぶ日…米軍、次世代戦闘機にAIを搭載か

人工知能パイロットが空を飛ぶ?米軍、次世代戦闘機にAIを搭載かの続きを読む

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~~引用ここから~~

1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/04/24(木) 08:19:06.71 ID:???.net

米国のチャック・ヘーゲル(Chuck Hagel)国防長官が22日、米国防総省のハイテク技術者たちによる最新の研究成果である等身大ロボット「アトラス(Atlas)」を初めて視察した。
 全長187センチのロボットは一見すると、映画「ターミネーター(Terminator)」シリーズのキャラクターのようだが、戦うことは目的としておらず、自然災害時にがれきの下敷きになった人々の救助などを行う、
人道的な活動のための機械だ。

 アトラスは、米国防高等研究計画局(Defense Advanced Research Projects Agency、DARPA)が主催する人型災害救助ロボットのコンテスト
「ロボティクス・チャレンジ(Robotics Challenge)」に出場するロボットのうちの一体。

 米国防総省の研究機関であるDARPAは未来的なプロジェクトで知られ、しばしばSFの世界を想起させる。
出場するロボットに険しい地形を移動して建物の中に入ることを要求する同コンテストは、東日本大震災の発生を受けて設立された。

 DARPAはヘーゲル国防長官にロボットを披露したが、アトラスは、LEDの発光以外の部分はスイッチが切られ、「静止した」状態で展示された。 (c)AFP

続きはソースで
http://www.afpbb.com/articles/-/3013364?pid=0&page=2
画像はソースで
~~引用ここまで~~



引用元: 【技術】米国防総省の科学者チーム、人型ロボットを披露


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1: トラースキック(WiMAX) 2014/02/06(木) 17:49:09.28 ID:CEDpbLyDP BE:540493823-PLT(14008) ポイント特典

エリア51の極秘偵察機、パイロットが語る
2014.02.06 Thu posted at 16:47 JST

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オハイオ州(CNN) 逆さまに引っくり返した浴槽に翼が生えたような姿。「タシット・ブルー」(コード名)は非常に変わった外観をしているが、かつて米国でトップ級の軍事機密に属する偵察機だった。

同機は今、オハイオ州デイトン近郊にある国立空軍博物館に収蔵され、「クジラ」の愛称で親しまれる。しかし1996年に機密指定が解除されるまでは極めて重大な存在だった。
米国防総省は当時の冷戦下で、ソ連のレーダーに映らないステルス偵察機を必要としていた。
そこで「ブラックプログラム」を立ち上げて、戦場偵察のための1人乗り偵察機、タシット・ブルーを開発。米中央情報局(CIA)が2013年に公開した資料によると、空軍はネバダ州の極秘基地「エリア51」で同機の飛行実験を行っていた。

プロジェクトは1978年から85年まで続き、同機は計135回飛行した。80年代にタシット・ブルーのテストパイロットを務めた元空軍兵のケン・ダイソンさんは、「飛行は極めて安定していた」と振り返る。結局、製造段階に入ることはなかったが、同機がなければB2スピリット爆撃機は生まれなかった。表面がカーブした機体はレーダーに検知されないことを証明したのがターシット・ブルーだった。

かつてエリア51付近では、未確認飛行物体(UFO)の目撃情報が相次いだ。タシット・ブルーがその正体だったのかとの質問に、もう1人のテストパイロットだったラス・イースターさんは、「そのような状況は認識していない」と一蹴する。

ただ、同機初のテストパイロットだった故リチャード・トーマスさんの妻、シンダさんは、当時夫と共に出席したパーティーで、コンチネンタル航空のパイロットという人物が夫に近づき、「あなたがタシット・ブルーを操縦しているのを見ましたよ。もちろん、UFOとして報告しておきました」と耳打ちするのを聞いたという。(※以下ソース)
http://www.cnn.co.jp/fringe/35043552.html

【画像】
http://www.cnn.co.jp/storage/2014/02/06/17af141386c18e75428631f18913c5c6/35043553_001.jpg
タシット・ブルー=US AIR FORCE提供

その他画像はこちら
http://www.cnn.co.jp/photo/35043553.html



【画像】 エリア51の極秘偵察機コードネーム「タシット・ブルー」 パイロットが語る「UFO騒ぎ」の続きを読む

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1: ストレッチプラム(catv?) 2014/01/18(土) 12:06:53.12 ID:UO1o78Zy0 BE:71730465-PLT(12000) ポイント特典

元NASA職員のクラーク・マクレランドさんは34年間勤務していたが、シャトルに近づいてくるUFOを自分の目で見たことがあるほか、米国人宇宙飛行飛行士らが宇宙の生命体と交わる様子も知っているという。


写真はこちら
http://mirnov.ru/rubriki-novostey/34-kurjozy/25353-na-orbite-zemli-nakhoditsya-inoplanetnyj-korabl


またNASAとペンタゴンは少なくとも一つの地球外文明と秘密に交信しているという。
これらの写真は1998年に黒い騎士と名づけられた対象についてのものだという。
http://japanese.ruvr.ru/2014_01_17/127414268/

b2854471.jpg



地球の軌道にはUFOが存在する 「黒い騎士」と呼ばれる物体とNASAが交信 の続きを読む
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