理系にゅーす

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地球

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1: 2017/05/22(月) 17:11:36.14 ID:CAP_USER9
米国の地球物理学者、スティーブン・マイヤーズ氏は、地球と火星が数10億年後に衝突する可能性を除外していない。一般向け科学雑誌『サイエンティフィック・アメリカン』が伝えた。

米ウィスコンシン州マディソンにあるウィスコンシン大学で教鞭をとるマイヤーズ氏はチームで研究を行い、太陽系はカオティックだとの結論に至った。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201705213657609/
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引用元: 【宇宙】地球と火星が衝突する可能性 ©2ch.net

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1: 2017/05/15(月) 11:19:15.77 ID:CAP_USER9
地球に未知の小惑星が近づいているとの想定で、国内外の専門家らが、衝突場所の特定や、住民避難の呼び掛けなど情報伝達の方法を議論する国際会議が15日、東京都江東区の日本科学未来館で開幕した。

今年で5回目となる「プラネタリー・ディフェンス・カンファレンス」という会議で、日本での開催は初めて。

続きはソースで

https://this.kiji.is/236664451810182651?c=39546741839462401
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引用元: 【防災】小惑星衝突から地球を守れるか?~東京で国際会議が開幕 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/09(火) 00:44:38.96 ID:CAP_USER
地球史に「千葉時代」を
77万年前、磁気反転の地層

地球の歴史の77万~12万6千年前の時期をラテン語で「千葉時代」を意味する「チバニアン」と命名しようと、茨城大や国立極地研究所のチームが、千葉県市原市にある77万年前の地磁気反転を示す地層を、その時代を代表する「国際標準模式地」の候補として月内に国際学会に申請することが6日分かった。
 
続きはソースで

▽引用元:共同通信 2017/5/6 10:055/6 10:26updated
https://this.kiji.is/233393397923905538

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引用元: 【地質学】地球史に「千葉時代(チバニアン)」を 77万年前、磁気反転の地層 「国際標準模式地」の候補として月内に国際学会に申請へ©2ch.net

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1: 2017/05/03(水) 22:44:57.37 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3127194?act=all

【5月3日 時事通信社】地球から約2億4000万光年離れた銀河の集団「ペルセウス座銀河団」にある高温ガスの巨大な波は、かつて小さな銀河団が近くをかすめたために生じた可能性が高いと、米航空宇宙局(NASA)の研究チームが3日までに発表した。

 巨大な波は幅が約20万光年あり、地球がある天の川銀河の直径の約2倍という。論文は英王立天文学会の専門誌に掲載された。

 ペルセウス座銀河団の中心には超巨大ブラックホールがあり・・・

続きはソースで

(c)時事通信社

2017/05/03 19:32(日本)
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引用元: 【宇宙】銀河団同士の接近で形成か=高温ガスの巨大な波-NASA [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/02(火) 01:08:59.68 ID:CAP_USER9
今月3日から7日のゴールデンウィークを心待ちにしている読者も多いことだろう。1日、2日に休暇をとり9連休を楽しんでいる最中の方もいるかもしれない。この時期にお伝えするのは非常に心苦しい限りだが、GWはどうやら今年で最後になりそうだ。今のうちに存分に楽しんでおいた方がいいだろう。

■来年のゴールデンウィークはやって来ない

日本政府が祝日を改正したわけでも、GWの名称が変更されるわけでもない。今年6月と10月に2つの小惑星が地球に衝突し、人類が滅亡するというのだ。来年のGWどころか、今年のクリスマスさえ迎えられない可能性まである。英タブロイド紙「Express」が伝えている。

驚愕の小惑星衝突情報をリークしたのは、YouTubeチャンネル「End of The World Apocalypes News & Updates」。4月22日に投稿された動画によると、現地時間6月23日午前2時、プエルトリコ沿岸に巨大小惑星「3BC2017」が落下するというのだ。

続きはソースで

http://tocana.jp/2017/05/post_13090_entry.html

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引用元: 【悲報】ゴールデンウィークは今年が最後! 6月に巨大小惑星衝突、M12のメガ地震が発生して地球は真っ二つに割れ、人類滅亡★3 ©2ch.net

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1: 2017/04/28(金) 15:22:58.49 ID:CAP_USER9
宇宙には、我々の住む銀河系とほぼ同じくらいの歴史を持つ銀河が少なく見積もっても1000億個ほど存在しているという。
その中で地球に似た惑星があり、知的生命体が住んでいたとしてもなんら不思議はないだろう。
そして、多くの研究者は「1銀河につき、最低1文明以上はあるのでは」と考えているようだ。

オルタナティブ・ニュースサイト「EWAO」によると、UFO研究家たちは「悪意を持ったエイリアンが、すでに地球を訪れていることは明らか」と警告しており、その事実を裏付けるおびただしい数の証拠も存在すると伝えている。
ということで、今回は、その中でも特に危険と思われるエイリアンを3タイプご紹介しよう。

1. アヌンナキ

古代メソポタミアで発掘された粘土板には、「ニビルという星に住むアヌンナキが地球にやってきた」と記してあったという。
アヌンナキはシュメール語では「神々」を意味するが、バビロニア神話によるとアヌ(天)とキ(地)の子どもたちと訳され、「天から降りてきた子どもたち」ということになる。

彼らが地球にやってきた最大の理由は、金の採掘のためだ。約43万2000年前にペルシャ湾に舞い降り、奴隷として人類を創造したということらしい。
最終的には地球を離れ、“創造物”を置き去りにしたまま、いつの日か再来するとして旅立ったとされている。
興味深いのは、地球上のあらゆる古代文明をひもとけば、それぞれの“神”は、必ずといっていいほど「いったん地上を去り、再び舞い戻る」と約束していることだ。

http://tocana.jp/images/3hostilealiens1.JPG

2. グレイ

21世紀で最もなじみの深いエイリアンであり、グレイと聞けば“誘拐”が思い浮かぶという人も多いのではないだろうか。
実は、彼らは2種類に分類される。異様に大きな頭とアーモンド型の黒い目を持つ小柄なタイプはスモールグレイと呼ばれ、それより身体が大きいのがトールグレイだ。
専門家によれば、本物の宇宙人であるトールグレイは少数しかいないため、スモールグレイは、トールグレイのクローンではないかといわれている。

たとえ地球人に捕獲されても使い捨てられるよう、トールグレイの代わりに危険な任務を遂行するアンドロイドとして働いてもらっているということらしい。

続きはソースで

http://tocana.jp/2017/04/post_13037_entry.html

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引用元: 【話題】すでに地球に訪れている「悪意ある宇宙人3種」に警戒せよ!人類奴隷化タイプ、誘拐タイプなどの特徴まとめ★2 [無断転載禁止]©2ch.net

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