理系にゅーす

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地球

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1: 2017/07/22(土) 16:37:58.71 ID:CAP_USER9
【7月22日 AFP】地球から11光年離れた赤色矮星(わいせい)「ロス128(Ross 128)」から発せられた特殊な信号について今週、地球外生命体ではないかなど、さまざまな臆測が飛び交っていたが、天文学者らはついに謎を解明した。

 正体は地球外生命体…ではなく、遠くの人工衛星からの干渉だった。信号は「ウィアード(Weird)!」と正式に名付けられている。

 プエルトリコ大学(University of Puerto Rico)アレシボ(Arecibo)校にある惑星居住可能性研究所(Planetary Habitability Laboratory)のアベル・メンデス(Abel Mendez)所長は21日、ブログに投稿し、「最も考えられる説明は、1つ以上の静止衛星からの送信信号」だと説明している。

続きはソースで

(c)AFP/Kerry SHERIDAN

http://www.afpbb.com/articles/-/3136639
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引用元: 【科学】宇宙からの「謎の信号」の正体ついに解明©2ch.net

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1: 2017/07/14(金) 22:42:42.32 ID:CAP_USER
温暖化で飛行機の離陸が困難に、米研究
2017年07月14日 18:31 発信地:ニューヨーク/米国

【7月14日 AFP】地球温暖化に伴う気温上昇の影響で、飛行機の離陸が今より困難になるとの研究を13日、米コロンビア大学(Columbia University)のチームが発表した。温室効果ガスの排出量を抑制しない限り、今後数十年のうちに、特に暑い日には燃料や乗客、貨物の積載重量を最大4%削減しなければ離陸できない場合が生じると警告している。
 
コロンビア大博士課程のイーサン・コフェル(Ethan Coffel)氏が主執筆者を務め、学術誌「クライマティック・チェンジ(Climatic Change)」に掲載された研究によると、猛暑の日の最も暑い時間帯には、最大積載量まで積んだ航空機の10~30%は燃料・貨物・乗客を減らすか、気温が下がる時間帯まで離陸を待たなければならなくなる可能性があるという。
 
たとえば現在運行されている座席数160席前後の旅客機の場合、4%の積載重量削減は、乗客を12~13人減らすことを意味する。
 
気温が上がると空気の密度は低くなり、翼が生み出す揚力が小さくなる。気温が高すぎる環境では、航空機の機種や滑走路の長さなど条件によっては満載状態では安全に離陸できないおそれがある。特に、熱波の襲来時には問題が顕著になるという。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年07月14日 18:31
http://www.afpbb.com/articles/-/3135767

▽関連
Columbia University
Surging Heat May Limit Aircraft Takeoffs Globally
July 13, 2017
Study Sees Widespread Effects on Aviation
https://www.ldeo.columbia.edu/news-events/surging-heat-may-limit-aircraft-takeoffs-globally
ダウンロード (2)


引用元: 【環境】地球温暖化に伴う気温上昇の影響で飛行機の離陸が今より困難に/米コロンビア大©2ch.net

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1: 2017/07/14(金) 16:18:57.15 ID:CAP_USER
小惑星到着まであと1年 はやぶさ2順調、JAXA

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は12日、探査機「はやぶさ2」が目的地の小惑星「りゅうぐう」に約3千万キロまで近づき、あと1年で到着すると発表した。2014年12月の打ち上げ以来、約24億キロを順調に飛行したという。りゅうぐうで岩石の採取を目指す。
 
りゅうぐうは、地球や火星の公転軌道付近を回る、直径約900メートルのほぼ球形の小惑星。

続きはソースで

▽引用元:産経ニュース 2017.7.12のニュース
http://www.sankei.com/photo/daily/news/170712/dly1707120018-n1.html

小惑星「りゅうぐう」に近づく「はやぶさ2」の想像図(JAXA・池下章裕氏提供)
http://www.sankei.com/photo/images/news/170712/dly1707120018-p1.jpg

▽関連
ファン!ファン!JAXA!
小惑星探査機「はやぶさ2」の記者説明会 2017年7月12日(水)14:00~15:00
http://fanfun.jaxa.jp/jaxatv/detail/10325.html
https://www.youtube.com/embed/RGQYn-6iVRE
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙探査】探査機「はやぶさ2」順調に飛行 小惑星「りゅうぐう」到着まであと1年/JAXA©2ch.net

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1: 2017/07/08(土) 16:51:21.06 ID:CAP_USER
http://o.aolcdn.com/hss/storage/midas/7db5f7fcaf876be3e4c34f4a5a3bb906/205447312/main.jpg
NASAが、地球に衝突する軌道を接近中の小惑星に人工物をぶつけ、その方向を変えさせようという宇宙機Double Asteroid Redirection Test(DART)の実験を、2022年に実施すると発表しました。わかりやすく言えば映画「アルマゲドン」と同じことを現実にやってみようということです。

とはいえ、映画のようにおっさんが小惑星に着陸して穴を掘り、そこに爆弾を埋め込んで「娘をよろしくな」なんてことをしていては費用も人命も大量に消費することになります。NASAの実験計画は、無人の宇宙船を送り込んで衝突させ、その衝撃がどれぐらい小惑星の軌道を変えられるかを確認する真面目な内容です。

インパクターとしての役割を担う宇宙機DARTはすでに設計が始まっており、完成すれば2022年には小惑星ディディモスAと、その周りを1.1kmほど離れて周回するディディモスB(通称ディディムーン)に向けて打ち上げられます。ディディモスは直径750m、ディディムーンは直径150mほど。DARTはディディムーンに秒速約6000mで衝突することでその軌道を変化させます。また2024年にも再度衝突実験を行うとのこと。

続きはソースで

2017年7月6日, 午後07:30
http://japanese.engadget.com/2017/07/06/nasa-dart-2022/
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引用元: 【NASA】小惑星の軌道を変えるDART実験を承認。2022年、二重小惑星ディディモスに冷蔵庫大の宇宙機を衝突 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/07(金) 05:14:57.26 ID:CAP_USER
 6月26日、科学誌『ネイチャー・クライメート・チェンジ』で、米豪中の科学者チームが、1990年代以後に地球の海面上昇のペースが加速しているという内容の論文を発表した。その原因はズバリ気温上昇で、グリーンランドの氷床が融けた結果だという。さらに今後はマイアミ、サンフランシスコ、上海など海岸部の大都市が脅威にさらされるとのこと。では、東京など低地にある都市は海面上昇でどうなってしまうのか? 近未来、現実になるかもしれない脅威について考えてみたい。


■海面上昇が急加速しはじめる!?

 さて、前述のネイチャーの論文とは別に、5月31日には南極大陸の氷を調べている欧州の研究チーム「MIDAS」による発表もあった。そこでは、南極の大氷棚の1つである「ラーセンC」から、5000平方km規模の氷山が分離することが予想されている。もっとも、これだけでは世界の海面上昇は数cm程度に留まるが、南極西部での氷棚崩壊が続き、より大きな氷山が分離した場合には、世界の海面が1m以上上昇する危険性もあるという。

 これまで海面上昇は年間3mm程度という緩やかなペースで進行しており、21世紀中に1mに達するかどうかというレベルだったが、前述の現象により急加速するとなれば世界的な大問題となる。とりわけ東京、オランダ、バングラデシュといった、海沿いに海抜0メートル地帯がある都市にとっては深刻な事態だ。


■世界を代表する予言者たちも指摘!

 では、このような海面上昇を予言しているサイキックはいるだろうか。まず、日本を代表する世見者(予言者)の松原照子氏は、2015年6月8日の「100年後の地球へ」と題した世見で、「北極の氷が消えて行く姿を、我々は20年先頃から不安としてきっと目にすることでしょう」(松原照子、ブログ「幸福への近道」、2015年6月8日より)と、北極と南極という違いこそあれ、不気味な警告を発していた。

続きはソースで

http://tocana.jp/2017/07/post_13736_entry.html
http://tocana.jp/2017/07/post_13736_entry_2.html
http://tocana.jp/2017/07/post_13736_entry_3.html

百瀬直也(ももせ・なおや)
超常現象研究家、地震前兆研究家、ライター。25年のソフトウエア開発歴を生かしIT技術やデータ重視の調査研究が得意。Webサイト/ブログ:『探求三昧』、『神秘三昧』、『防災三昧』、Twitter:@noya_momose
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引用元: 【温暖化】海面上昇が“急加速中”で世界沈没へ! 恐怖のシミュレーションマップでわかった「日本の沈む土地」 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/04(火) 20:04:42.97 ID:CAP_USER9
ケイ・オプティコムと京都大学は3日、地球上空にある「電離圏」の電子数の異常から大地震を予測する手法について、2019年度まで共同研究を行うと発表した。
ケイ・オプティコムは今後、地方自治体向け地震予知サービスなどとして、18年度以降の実用化を検討する。
地震発生時に起きる電子の異常な数値などを分析することで、地震を予知できるとしている。

ケイ・オプティコムの通信ビルなどに衛星測位システム(GNSS)受信機を設置するほか・・・

続きはソースで

http://d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net/medium/article/img1_file595a1e34a63c2.jpg
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00434380?twinews=20170704
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引用元: 【技術】電離層の電子数分析で“地震予知” ケイ・オプティコムと京大、実用化へ共同研究 [無断転載禁止]©2ch.net

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