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地震

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1: 2017/10/02(月) 15:35:31.62 ID:CAP_USER9
 昨年4月に起きた熊本地震の本震で強い揺れを観測したと発表していた京都大と大阪大、産業技術総合研究所の研究チームの観測データに、不自然な点があることが2日、わかった。

 チームの後藤浩之・京大准教授は自身のホームページで、「データに重要な問題があることを確認した」と認めた。

 研究グループは、昨年4月14日の前震後、震度7を観測した熊本県益城町に地震計を設置し、16日の本震で、局所的に強い揺れを観測したと学会などで発表していた。

続きはソースで

2017年10月02日 13時52分
YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/science/20171002-OYT1T50040.html
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引用元: 【地震】昨年4月の熊本地震に不自然データ、HPで京大准教授謝罪 「データが不自然だ」と匿名の情報

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1: 2017/09/30(土) 23:12:07.32 ID:CAP_USER
津波がれきが「いかだ」に、海洋生物が集団移動 米研究
2017年9月29日 13:14 発信地:マイアミ/米国

【9月29日 AFP】2011年の東日本大震災による津波でながされたがれきが「いかだ」のような役割を果たし、その後数百種類の水生生物がそれに乗って海を渡り、米国に移動しているとの研究結果が28日、発表された。
 
米科学誌サイエンス(Science)に掲載された研究論文によると、2012年から2017年にかけて米国に流れ着いた津波のがれきを調べたところ、確認された生物種は合計289種に上ったという。

確認された生物種は二枚貝、ぜん虫、甲殻類、ウミウシなどで、3分の2近くが過去に一度も米西海岸で確認されたことがない生物だった。
 
論文の共同執筆者で、米スミソニアン環境研究センター(Smithsonian Environmental Research Center)の海洋生物学者のグレッグ・ルイズ(Greg Ruiz)氏は「これらの沿岸生物の大半が長期間海上で生き延びるのは不可能と考えていた」と話す。

「だが、いろいろな点で、これまではその機会があまりなかっただけ。現在では、プラスチックが津波や暴風雨などと結びつくことで、こうした機会が少なくない可能性がある」

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年9月29日 13:14
http://www.afpbb.com/articles/-/3144869

米西海岸のオレゴン州ニューポート近郊の浜辺で、青森県三沢港から流れ着いた浮桟橋に付着していた海藻や二枚貝などの海洋生物(2012年6月5日撮影、資料写真)。(c)AFP/Oregon Parks and Recreation (OPRD)
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/d/7/700x460/img_d7f3d0ca9d4fd67667a10f70a79ef528233352.jpg
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引用元: 【環境/海洋】津波がれきが「いかだ」のような役割 数百種類の海洋生物が集団移動©2ch.net

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1: 2017/09/16(土) 20:05:39.06 ID:CAP_USER9
【やじうまPC Watch】大気中のエネルギーから地震発生を予知できるIoTデバイスがKickstarterに登場 - PC Watch
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1081174.html
中村 真司2017年9月15日 17:43

 クラウドファンディングサイトのKickstarterにて、地震の発生を予知可能にするというデバイス「Air-Energy Sensor」が出品され、出資を募っている。

 30ドルで出資でき、Air-Energy Sensorが提供されない報酬なしでの出資額は10ドル。ファンディングゴールは1,000ドルに設定されており、期間は11月12日まで。まだ登録されたばかりのためか、執筆時点での出資者は1人もいない。なお、出品者のChilesismosは地震大国のチリを拠点に活動しているようだ。WebサイトやFacebookも用意されていた。

 製品の説明には、Air-Energy Sensorは持ち運び可能なセンサーで、空気中のエネルギーを解析/記録することで、信頼性の高い地震予知を行なうとしている。

 具体的には、補正済み化学ポテンシャルと凝縮された潜熱の2つのパラメータを測定しており、これによって地震のモニタリングと予測をする。製品紹介で前者は「Corrected Chemical Potential(ACP)」と書かれており、頭文字を取るならACPではなくCCPだと思うのだが、もしかしたら何か理由があるのかもしれない。ちなみに後者はLatent Heat of Condensation(LHC)となっている。

続きはソースで

地震発生前に地殻からイオン化成分が発生するさいのメカニズム。「詳細は“LAIC Earthquake Prediction”でググって」と書かれていた
http://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1081/174/02.jpg

チリで測定されたデータ。大地震発生前の21日間で変則的なデータが記録されていたそうだ
http://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1081/174/03.png

Air-Energy Sensorへの電力をソーラーパワーで供給する装置
http://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1081/174/04.jpg
ダウンロード (1)


引用元: 【地震予知】大気中のエネルギーから地震予知できるIoTデバイスがKickstarterに登場 Q.仕組みは?A.ググって(公式回答) [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/09/15(金) 19:09:34.17 ID:CAP_USER
9月15日 17時22分
国立研究開発法人の海洋研究開発機構は、地球の内部にある岩石の層「マントル」を世界で初めて直接掘削して観測するプロジェクトに向け、16日からハワイ沖で事前の海底調査を始めることになりました。専門家は「地球の成り立ちを知る第一歩になる」と話しています。
「マントル」は、海底から6キロほどの深さの地球内部にある厚さおよそ2900キロメートルに及ぶ岩石の層で、地球の体積の8割を占めています。地震の発生や大陸の形成など地球のダイナミックな動きと関連しているとされますが、まだ直接観測されたことはなく、詳しい性質などはわかっていません。

海洋研究開発機構は、世界で初めての直接掘削に向けて16日からおよそ2週間、太平洋のハワイ沖で、海底からマントルまでの距離が近い場所を、音波などを使って調査することになりました。

今後、中米のメキシコやコスタリカの沖合でも、掘削に適した場所を調べたうえで、10年後をめどに、世界トップレベルの掘削能力をもつ探査船「ちきゅう」を使って、マントルの掘削を実現したいとしています。

続きはソースで

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170915/k10011141021000.html
images (1)


引用元: 【地球】世界初 マントルを直接掘削へ 16日から事前調査開始[09/15] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/09/04(月) 23:05:59.09 ID:CAP_USER
関東南部の巨大地震「元禄型」 発生が近づいているおそれ
9月4日 18時00分

関東南部の沖合で繰り返し発生している巨大地震のうち、江戸時代に起きた「元禄関東地震」と同じタイプの地震が、最短で国の想定のおよそ5分の1にあたる500年ほどの間隔で発生していた可能性のあることが専門家のグループの分析でわかりました。専門家は、従来より発生が近づいているおそれがあり、防災対策を進める必要があると指摘しています。

神奈川県の相模湾から千葉県の房総半島南東沖にかけての「相模トラフ」と呼ばれるプレートの境界では、マグニチュード8クラスの巨大地震が繰り返し発生していて、このうち314年前の江戸時代には「元禄関東地震」と呼ばれる地震が起きています。

産業技術総合研究所などの研究グループは、この「元禄関東地震」の震源域に近い千葉県南房総市で、過去の地震の痕跡を詳しく調査しました。

この地域では巨大地震が発生するたびに地盤が隆起して海岸線が移動する特徴がありますが、調査の結果、5800年前に隆起した海岸線の痕跡が新たに見つかったほか、これまで確認されていた4本の海岸線の痕跡のうち3本について、隆起した年代が800年から2000年、新しかったことがわかりました。

この結果、海岸線は6300年前と5800年前、3000年前、2200年前、それに314年前の前回の「元禄関東地震」で隆起したとされ、この地震と同じタイプの巨大地震が、最短でおよそ500年の間隔で発生していた可能性があることがわかったということです。

この地震について、政府の地震調査研究推進本部は、これまでおよそ2300年の間隔で発生したと想定していますが、研究グループは今回の調査結果からそのおよそ5分の1に短縮され、巨大地震の発生が従来より近づいているおそれがあるとして、防災対策を進める必要があると指摘しています。

続きはソースで

▽引用元:NHK NEWS WEB 9月4日 18時00分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170904/k10011126601000.html
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引用元: 【地震学】関東南部の巨大地震「元禄型」 発生が近づいているおそれ 想定の1/5に当たる500年ほどの間隔で発生していた可能性/産総研など©2ch.net

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1: 2017/09/02(土) 19:35:32.70 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170902/k10011123781000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

空気の力で建物をわずかに浮上させ、水平方向と上下方向の地震の揺れをいずれも遮断する装置の開発に防災の研究機関や民間企業などで作るグループが成功しました。今後は装置にビルを乗せて実験を行うほか、将来は街の一角を浮上させる「フロートシティ」という究極の対策も視野に入れています。

装置を開発したのは防災科学技術研究所と日立製作所、それに摂南大学の研究グループです。

装置から圧縮した空気を噴射し、その力で浮き上がることで地面との間に100分の6ミリのわずかな隙間を作り地震による水平方向の揺れを遮断するほか、特殊なバネで上下方向の揺れも吸収することができるということです。

この装置について、研究グループが兵庫県三木市にある世界最大の振動台「Eーディフェンス」で、去年4月の熊本地震と6年前の東北沖の巨大地震・・・

続きはソースで

9月2日 19時11分
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引用元: 【技術】世界初の装置 “空気の力で建物浮かし地震の揺れ遮断” [無断転載禁止]©2ch.net

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